ロンドンデリーエア

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新着情報

  • 馬名は第2希望:ロンドンデリーエア【父の出生国であるアイルランドの民謡。Londonderry Air】に決定しました。
    第1希望フェノメナル、第3希望グリーングレイス。
  • 馬名のご応募は12月末で締め切らせて頂きました。1歳〜2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

栗東・武英智厩舎
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2019年

今週10月20日(日)京都・芝1800mに藤岡佑介騎手でデビューする。16日、武英智調教師は「今週の追い切りは明日行う予定ですが、先週ビシッとやっていますので、今週は感触を確かめる感じでサッとやるつもりです。想定を見る限り出走予定頭数も落ち着いており、除外など無く使える見込みです」とのこと。
17日、武英智調教師からは「本日、藤岡佑介騎手に跨がってもらいCWチップコースで追い切りを行いました。タイプ的に初戦からという感じでは無いかもしれませんが、夏場と現在では随分動きが変わってきていますので楽しみにしています」との連絡が入っている。

10/14 助 手 栗東坂稍 1カイ  64.2-45.0-27.0-12.7 末強目追う
バイガエシ(古3勝)馬なりに0.7秒先行同入
10/17 藤岡佑 栗CW良    84.4-67.6-52.9-39.0-12.4 馬なり余力
イッツクール(古3勝)馬なりの外0.5秒先行同入
(10月17日)


帰厩後も順調。10月10日、武英智調教師は「今週は芝コースで併せ馬の追い切りを行っています。手元の時計では6ハロン77秒を計時し、手応え良く終いまでしっかりと動けていました。来週の京都・芝1800mか再来週の芝1600mに向けて進めていきます」とのこと。仕上がり具合を見つつ、10月20日(日)京都・芝1800mか、26日(土)京都・芝1600mでデビュー予定。

10/09 助手 栗東坂良 1カイ  62.8-45.9-29.5-14.3 馬なり余力
テイエムヒューザー(新馬)馬なりに0.1秒先行同入
10/10 助手 栗東芝稍    77.0-62.0-48.3-35.5-12.3 一杯に追う
クリノソフィア(新馬)馬なりの外同入
(10月10日)


9月25日に帰厩。10月2日、武英智調教師は「帰厩後も順調で、今日はCWチップコースで3頭併せの追い切りを行っています。まだゆったりしたペースですが、以前に比べると動きがしっかりしていましたし、いったん放牧を挟んだ効果が感じられました。大分動けるようになっていますが、この馬の気性的にもう少し気持ちを乗せた方が良いと思うので、あと2本ほど強目を乗ってデビューさせるつもりです。京都3週目の芝1800m、4週目の芝1600m目標で進めます」とのこと。仕上がり具合を見つつ、10月20日(日)京都・芝1800mか、26日(土)京都・芝1600mでデビュー予定。

09/29 助手 栗東坂良 1カイ  62.6-42.7-26.0-12.8 一杯に追う
ジューンミュゲ(新馬)馬なりを0.3秒追走0.1秒遅れ
10/02 助手 栗CW稍    86.5-69.8-54.3-39.9-11.9 馬なり余力
ユメイッキ(新馬)馬なりの外1.7秒先行0.1秒先着
(10月3日)


グリーンウッドT担当者より「順調に乗り込んできて今週の検疫で帰厩することになりました。強目のメニューでしっかりと動けており、レースに向けて進めていけると思います」との連絡が入っている。9月25日の検疫で帰厩しており、26日、武英智調教師からは「昨日帰厩し移動後も問題はありません。ここまで強目をしっかり乗り込まれており、順調に進めていけそうです」との連絡が入っている。
(9月26日)


グリーンウッドTで調整中。9月18日、グリーンウッドT担当者は「週2回13〜15秒ペースを乗り込んでおり順調です。腰の状態が良くなり、以前よりもずいぶん動きがしっかりしてきましたし、これならどんどん進めていけそうです。いつ帰厩の声がかかっても良いよう進めていきます」とのこと。現在の馬体重は486キロ。
(9月18日)


グリーンウッドTで調整中。9月4日、グリーンウッドT担当者は「現在は馬場コース3000mと坂路1本17−17中心のメニューで、今週から12〜13秒ペースを再開しています。今回強目を再開し、以前に比べると動きが大分良くなってきたように感じます。夏場の疲れの影響と思われる硬さが取れ、動きに柔らかみが出るとトモの運びが良くなってきました。このまま何本か12〜13秒ペースを消化し、帰厩の態勢を整えたいと思います」とのこと。現在の馬体重は480キロ。
(9月4日)


グリーンウッドTで調整中。8月21日、グリーンウッドT担当者は「乗り出した後も順調で、既に坂路調整を再開し、現在は馬場コース3000mと坂路1本17−17中心のメニューです。乗り進めてトモの入りも良くなってきて、全体的に大分良くなってきた印象です。来週あたりから15−15を乗り出し、どんどんペースを上げていきたいと思っています」とのこと。現在の馬体重は482キロ。
(8月22日)


グリーンウッドTで調整中。グリーンウッドT担当者は「予定通り乗り出していたのですが、月末に左後膝に外傷を負いしばらくウォーキングマシン調整で様子を見ました。傷はすぐに落ち着きましたので、馬場コース2000mでキャンターを乗り出しています。疲れは抜けたのでどんどん進めたいところですが、まだ力が付ききっていない面もあるため、しばらくフラットコース中心で乗り込み、特にトモの良化を促したいと思います」とのこと。現在の馬体重は490キロ。
(8月7日)


7月4日よりグリーンウッドTで調整中。グリーンウッドT担当者は「トレッドミルで一息入れさせ、悪いところもないので今週から乗り出します。15ー15での体の使い方や動きはすごく良いので、もう少し体力を付けて良化を促します」とのこと。
(7月24日)


7月4日よりグリーンウッドTで調整中。7月12日、牧場担当者の話では「こちらにきてから一息入れさせていますが、少し疲れがたまっている様子です。現在はトレッドミル調整を行っており、しっかり疲れを抜いてから立ち上げていきたいと思います」とのこと。
(7月12日)


この中間も変わらず追い切りを消化しているが、7月2日、武英智調教師から「調教本数を重ねてきていますが、なかなか時計が詰まらず、暑さも厳しくなってきて馬に疲れも見られるようです。このまま疲れをため込むようだと却って時間がかかってしまうと思いますので、いったん放牧を挟んでリフレッシュさせてから再調整したいと思います。この時期にしては毛艶も一息ですし、疲れを抜いて体調を整えてから進めましょう」との連絡が入り、4日に放牧に出る予定だ。

06/30 助手 栗東坂不 1カイ  62.8-43.1-25.9-12.9 一杯に追う
ソルトキャピタル(新馬)馬なりに0.3秒遅れ
(7月4日)


帰厩後も順調。6月26日、武英智調教師は「この中間も順調に調教を行っており、今週はコースでの追い切りを消化させています。まだ動きに重さが感じられますが、あと数本追えますので中京には間に合う見込みです。どちらに向かうか決めかねていますが、中京3〜4週目の芝1600mを目標に進めます」とのこと。

06/26 助手 栗CW良    88.0-70.9-55.9-41.6-13.1 追って一杯
タマモゼーゼマン(新馬)一杯の内を0.2秒追走5F併0.2秒先着
(6月27日)


6月12日に帰厩。武英智調教師からは「帰厩後も順調に進めていますが、まだ少しモサモサしたところはあり、ここからの追い切りでどれくらい動けるかを見てデビューレースを考えたいと思います」との連絡が入っており、中京3〜4週目の芝1600mを目標にペースアップ中だ。

06/16 助手 栗東坂稍 1カイ  63.9-43.6-26.6-13.0 叩き一杯
タマモゼーゼマン(新馬)末一杯に0.1秒先行同入
06/20    栗東坂良 1カイ  56.8-41.0-25.8-12.7
(6月20日)


グリーンウッドTで順調に乗り込まれ、6月12日に帰厩。同日、武英智調教師は「今日入厩します。牧場で良くなっているのは心強く、時計の速くない馬場になりそうな中京でデビューさせます。3、4週目の芝1600mでいきましょう」とのこと。
(6月12日)


4月5日よりグリーンウッドTで調整中。6月6日、担当者の話では「引き続き週2回強目(15−15と12−13)を消化しています。以前は15秒を切るメニューは乗り手が押して登坂する感じでしたが、先週あたりから大分手応え良く上がれるようになり、馬なりで13秒台のメニューを消化できています。前向きさが出てきて動きも大分良くなっており、そう遠くなく移動の態勢が整えられそうです」とのこと。
(6月6日)


4月5日よりグリーンウッドTで調整中。5月29日、武英智調教師は「6月中に使いたかったのですが、まだ動きに物足りなさを感じますので乗り込んでもらっています。ここからの動き次第になりますが、間に合うようなら中京での使い出しも考えています」とのこと。牧場担当者の話では「乗りながら徐々に良化を見せており、手応えも少しずつ良くなってきている感じです。態勢が整い次第、送り出したいと思っています」とのこと。
(5月29日)


4月5日よりグリーンウッドTで調整中。5月22日、牧場担当者は「現在は馬場コース3000mと坂路1本17−17中心に、週2回強目を消化しています。コンスタントに15−13を消化していますが、まだピリッとしたところが出ない感じで、乗り手がかなり気合いを付けて時計を出している状況です。ただ、元々の走りは良く、15−15は持ったままでしっかりと走れていますし、馬に走る気持ちが出てくれば変わりそうです。もう少し時間をかけて乗り込み、気持ちの面の変化を促したいと思います」とのこと。武英智調教師は「順調に乗り込んでいますが、まだモサモサしたところが残っているので態勢が整うまでこのまま乗り込んでもらいます」とのことだ。現在の馬体重は488キロ。
(5月22日)


4月5日よりグリーンウッドTで調整中。8日、牧場担当者は「15−15を順調に消化し良い動きが出来ていましたので、現在は12〜13秒ペースをコンスタントに消化させています。まだもう少し本数を重ねる必要はありそうですが、このペースでもしっかり動けるよう、どんどん乗り進めていきたいと思います」とのこと。現在の馬体重は489キロ。
(5月8日)


4月3日にゲート試験に合格し、5日にグリーンウッドTへ。17日、牧場担当者は「ゲート試験後も問題は無く、移動後すぐに乗り出しています。昨日16日には15−15を乗っており、力強く良い動きが出来ていました。15−15でしっかり乗り込み、デビューへの態勢を整えていきます」とのこと。
(4月17日)


4月4日、武英智調教師は「昨日、ゲート試験を受けたところ、問題なく普通に出てくれて無事に合格しました。二の脚などはまだ一息な感じですが、まずは試験をクリア出来、一安心しました。明日グリーンウッドTへ放牧に出し、デビューに向けてしっかり乗り込みたいと思います」とのこと。
04/03 助手 栗東E良              14.4 ゲートナリ
(4月4日)


3月28日撮影

3月20日の検疫で入厩。ゲート練習中心の調整を行っており順調。3月28日、武英智調教師は「環境にも慣れ、坂路調整を行いながらゲート練習を進めています。大きな問題もなく順調に進んでおり、明日さっそく試験を受けさせてみる予定です。とても素直な馬ですし、いつもどおりにできれば大丈夫でしょう」とのこと。29日に再度連絡があり「本日の試験ではうるさいところもなくゲートも普通に出たように見えましたが、出が僅かに遅くて再試験と言うことになりました。悪いところなどは無かったので、すぐにクリア出来ると思います。また来週挑戦します」とのこと。
(3月29日)


武英智調教師より「3月20日の検疫が確保できましたので入厩させます。まずはゲート試験クリアを目指して進めていきたいと思います」との連絡が入り、今週入厩予定。
<入厩のためお申し込みを締め切らせて頂きました>
お申し込みは3月18日(月)午後3時で締め切らせていただきました。
たくさんのお申し込みを頂きありがとうございました。
(3月18日)


6日、牧場担当者は「山元移動後も至極順調で、既に坂路で15-15の調整も開始しています。このまま入厩の声が掛かるまで乗り込みます」とのこと。体重は474s。
3月7日、武英智調教師より「既に15−15を開始し移動の態勢が整いつつあるようです。ここから更にペースを上げていくことになりますが、先にゲート試験をクリアしておいた方がデビューまでスムーズに進められそうです。一緒に進められそうな同世代の調教パートナーの都合が付けば、3月後半にも入厩させたいと思います」との連絡が入った。まずはゲート試験をクリアさせる予定だ。
(3月7日)


2月13日より山元TCに移動し、早期入厩に向けて調整されている。20日、牧場担当者は「乗り出し初日は、まだ環境に慣れていないせいか気の強い面が見られましたが、現在は落ち着いて調教が出来ています。ゲート練習も並行しながら進めていきます」とのこと。現在の馬体重は466キロ。
(2月20日)


2月8日撮影(坂路)

社台ファームで週に3回坂路17秒ペースをコンスタントに乗り込まれ、2月12日出発の便で山元TCへ移動している。早期入厩を視野に入れた調整を開始する。
(2月13日)


2月8日撮影(歩様)


(2月8日)


2月8日撮影

現在は週に3回坂路コース(1000m)をハロン17秒(その内1回は2本登坂)、週に2回周回コースを2000m、週に1回トレッドミルでキャンターのメニューまで進めている。牧場担当者は「前進気勢があり、毛が長めなところなどこの時期の兄に似た特徴を持っています。背腰の硬さもなく、乗り込むにつれて良くなりそうな雰囲気です。まだゆったりとしたメニューですが、しっかりと動けており早い時期からの始動も可能だと思われます。近日中に山元TCへ送り出し、早期入厩を視野に入れた調整を開始します」とのこと。現在の馬体重は481キロ。
武英智調教師は「今週、牧場で馬の状態を見てきました。良い動きが出来ておりどんどん進めていけそうですので、早期デビューを目標に進めてもらうことにしました。馬っぷりも良く大変楽しみにしています」とのことで、近々山元TCへ移動予定だ。
(2月8日)


昨年12月の4週目にコースの改修を終えて乗り進められている。現在は週に3回坂路コース(1000m)をハロン20秒、週に2回周回コースを2000m、週に1回トレッドミルでキャンターの調教メニューが組まれている。牧場担当者は「普段の様子は大人しいですが、馬場に入ると前進気勢が高いタイプです。まだ成長の余地を十分残していて幼い体型ですが、兄のオメガラヴィサンも、暖かくなり始めるころからグンと毛艶が良くなり見栄えが良くなってきたので、本馬もこれからの変わり身が大きく期待できると思います。背腰に疲れは無く、脚もとも丈夫に成長しています」とのこと。現在の馬体重は480キロ。

オメガグレイスの2017号測尺:体重480キロ、体高158センチ、胸囲183センチ、管囲20.4センチ。(1月9日現在)
(1月11日)

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2018年

11月下旬撮影

現在は周回コースで常歩3000m、ダク1200m、キャンター2000mを週4日と、トレッドミルでのキャンターを2日行っている。牧場担当者は「体がふっくらしてきて見栄えの良い馬体をしています。普段は大人しく、人の指示にも従順で手の掛からないタイプです。最近は体力が付いて余裕も出てきたのか、乗り役によっては抑えきれない時もあるなど前進気勢も見せ始めています」とのこと。12月下旬の馬体重は464キロ。
(12月27日)


パンフ使用写真

週4回は周回Wチップコースでキャンター2000m、週1回はTM調整を行っており順調。「気の強さも見せているが、落ち着きはある。体力十分で元気一杯」と担当者。馬体重454キロ。
(募集時)