ビッグベン

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新着情報

  • 馬名は第1希望:ビッグベン【イギリスにある時計台の愛称。Big Ben】に決定しました。
    第2希望ブルーバラミリオン。
  • 馬名のご応募は12月末で締め切らせて頂きました。1歳〜2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

園田・田中範雄厩舎
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2019年

19日、田中範雄調教師は「今朝は、5ハロンから本馬場で67.9-53.1-39.0-25.8を強目で追い切りました。ここまでソエを気にしていたので、脚もとをケアしながらの調整で時間が少しかかりましたが、来週の競馬に出走させます」とのこと。
9月25日(水)園田・初出走(ダ1,400b)でデビューする。

<9月25日(水)園田・初出走戦の口取りに関して>
連休を挟むため、口取り参加希望の会員様は、9月21日(土)13時までにお申し込み下さい。
(9月19日)


10日、田中範雄調教師は「今朝の能力検査を、吉村騎手騎乗で合格しています。ゲートから馬なりで1,400bを1分37秒4で廻り、馬体重は480sでした。ここから、デビューに向けて調教のピッチをあげていきます」とのこと。
(9月10日)


27日、田中範雄調教師は「本日の能力検査を受験予定でしたが、二才馬の頭数が揃わずレースが組めませんでした。あらためて、来月の9月10日にスライドします」とのこと。
(8月27日)


22日、田中範雄調教師は「8月27日の能力検査に向けて本馬場で、53.2-39.3-26.2を馬なり調整をしました。調教後の厩舎周りでの引き運動時も、ソエを気にする仕草は見せていません。このまま検査に向けて進めていきます」とのこと。
(8月22日)


8日、田中範雄調教師は「ソエの状態も落ち着き、軽い運動を開始しました。ここから能力検査に向けて調教を進めて行きます。猛暑ですが、馬房にはエアコンがありますので夏負けもなく元気一杯です」とのこと。
(8月8日)


24日、田中範雄調教師は「骨瘤のケアをしながら調整してきましたが、ソエも出かかっています。ここで無理をしたくないので、2〜3週間は軽い運動のみで脚もとのケアを行いたいと思います。ここまでの調教の動きからも、能力は高そうな馬なので大事に進めていきます」とのこと。
(7月24日)


11日、田中範雄調教師は「昨日、ゲートから56.4-40.6-26.4を馬なりで調整しています。今朝の馬体チェック時に、まだ歩様には出ていませんが、右前に小さな骨瘤が出てきています。先のある馬なので、ここで焦る必要はないと思いますので、来週の能力検査は取り止めてケアしていきます」とのこと。
(7月11日)


3日、田中範雄調教師は「昨日の能力検査を予定していましたが、馬場状態が悪かったので17日の検査にスライドしました。飼い葉の喰いも良く、この中間も動きは良いので能検の動きを楽しみにしています」とのこと。
(7月3日)


田中範雄調教師から「発走検査(820b)を合格しました。ゲートだけしっかり出して、馬なりで廻ってくるように指示を出しましたが、外に馬がいなかったこともあり外に膨れ気味な走りになりました。まだ馬が若く、いろいろと教える事が山積みですね。今回の馬体重は463sでした。このまま順調なら、7月2日に能力検査を受検します」とのこと。
(6月19日)


13日、田中範雄調教師は「今朝半マイルから併せて、56.1-41.2-27.6の時計を出しています。馬なりの調整で時計を出すのは初めてでしたが、最後までしっかり走れていて順調です。デビューに向けて、先ずは18日にゲート検査を受ける予定です」とのこと。
(6月13日)


5月23日より園田競馬場で調整中。6月4日、田中範雄調教師は「入厩後も順調で、とても素直で扱いやすい馬です。現況は、ゲート試験合格に向け練習をしながら、普通キャンターで調整しています」とのこと。
(6月4日)


22日、田中範雄調教師より「セイクリットファームで調教状態を確認してきました。まだ成長の余地を残す馬体ですが、調教もす進んでいますし、フットワークも良いので園田へ移動させようと思います」との連絡が入り、5月23日に移動することになった。
(5月22日)


8日、田中範雄調教師は「今朝、ビッグベンの調教を見てきました。坂路での脚捌きもしっかりしてきましたし、息遣いも良くってきています。鞍を外すとまだ良化の見込める馬体に見えますが、仕上がり状態も良いので、近い内に移動を考えたいと思います」とのこと。
(5月8日)


4月18日、牧場担当者は「今週より、屋外の坂路コースで調教を再開しています。環境が変わったので、周りの景色に物見をしながらの走りになりました。馬が納得すれば、集中して走れる様になると思います」とのこと。
(4月18日)


4日、牧場担当者は「現在は週2回坂路で、ハロン14〜15秒までペースアップしています。コースを、しっかりとしたフットワークで駆け上がっています。順調に調整が出来ています」とのこと。

田中範雄調教師は「今月末に調整具合を牧場で確認してきます。調教の動きを見てから、今後の予定を決めたいと思います」とのこと。
(4月4日)


14日、牧場担当者は「屋内馬場でキャンター3,000b中心に、週1回坂路で強めの調教を行っています。15−15の調教にも体力が付いてきたので、しっかりとしたフットワークで坂路を登坂してきています」とのこと。
馬体重は463s。
(3月20日)


1日、牧場担当者は「屋内馬場3,000bを中心に、週2回坂路での調教を行っています。坂路では17-17で乗り込んでいますが、体力も付いてきているので抑えきれないぐらいの手応えで駆け上がっています。ここにきて、身体も成長して一回り大きくなってきています」とのこと。
(3月1日)


14日、牧場担当者は「お正月休みを挟み、屋内馬場3,000bの調教を中心に、週2回坂路で強目の調教を行っています。今週から、17−17ぐらいまでペースも上がっています。ここに来て、身体の使い方が改善されフットワークが良くなっています」とのこと。
2月16日現在の馬体重は462s。
(2月18日)


17日、牧場担当者は「年末に一息入れた後、年明けから角馬場での調整を行い今週から馬場入りを開始しました。現在は屋内馬場で軽めキャンター2,000bと、屋内坂路でハッキングの調整です。ここから坂路でのペースを上げていきます」とのこと。
19日現在の馬体重は455s。
(1月19日)

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2018年

12月上旬撮影

27日、牧場担当者は「現在は屋内馬場で調整しています。終いの800bはハロン20秒ぐらいで跨がっています。お正月休み中に一息入れて、年明けから調整を再開していきます。現在の馬体重は450s」とのこと。
(12月27日)


15日、牧場担当者は「現在はウォーキングマシーンでウォームアップをし、角馬場で鞍上との信頼関係を築いてから、馬場入りしてトロット1000m、ハッキング1000mの後、ウォーキング800mの調整を行っています。大人しくて、とても扱い易い馬です」とのこと。体重は446キロ。
(11月19日)


9月2日より、セイクリットファームで調整が行われている。10月29日、牧場担当者は「順調に馴致を終え、現在は角馬場でごく軽いハッキングの調教を行っています。馬は元気いっぱいでこのまま進めて行きます」とのこと。体重は437キロ。
(10月29日)


8月23日撮影(セリ後正面)

セリの後、撮影した映像になります。
(8月23日)


8月23日撮影(セリ後横)

セリの後、撮影した映像になります。
(8月23日)


8月23日撮影(セリ前)

セリの前、撮影した映像になります。
(8月23日)


8月23日撮影

<セリ時測尺>
体高151 胸囲174 管囲20.0
(8月23日)