ファルコンフィート

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新着情報

  • 馬名は第1希望:ファルコンフィート【隼+脚。父名より連想。Falcon Feet】に決定しました。
    第2希望サテンステッチ、第3希望グリーンウィング。
  • 馬名のご応募は12月末で締め切らせて頂きました。1歳〜2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

名張ホースランドパーク在厩(名古屋・角田輝也厩舎)
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2019年

18日、角田調教師より「去勢手術後の体調も安定して、調教を進められる状態になりました。ここからは、筋力と体力強化を図るため、ポリトラックの周回馬場と坂路コースのある馬場で調整してもらいます」とのことで、名張ホースランドパークへ移動している。
(7月18日)


11日、牧場担当者は「現在はウォーキングマシーン40分の後、軽めキャンター1,000b〜2,000bで調整しています。もうしばらくは距離を延ばしながら調整していきます。1ヶ月程度は筋力と体力強化のため乗り込みます。馬体重は465`です」とのこと。
(7月11日)


28日、牧場担当者は「術後の患部も落ち着き、曳き運動とウォーキングマシーンでの調整を開始しています。ここから、馬の体調を見ながら、騎乗運動を始めていきます。馬体重は464sです」とのこと。
(6月28日)


月ヶ瀬ステーブル(分場)に移動後、去勢手術が行われた。12日、牧場担当者は「術後に発熱しましたが、現在は落ち着いています。また、患部の腫れもなく傷口も塞がっています。もうしばらく、厩舎で様子を見てから運動を開始します」とのこと。
(6月12日)


5日、角田調教師は「入厩から本日までの状況を鑑み、気性的な部分が悪い方に出たりして調教も満足に出来ないので去勢をさせていただきたい」との話があり、協議をした結果手術を行うことになった。
(6月5日)


6月1日撮影

1日、角田調教師は「まだトレセンの環境に慣れず、厩舎から馬場に出るのも嫌がったりして何をするのかわかりません。今日は、競馬を教える意味も含めて能力審査(ダ800b)を受け合格していますが、道中ハミを取らなかったり、走りも物足りませんでした。馬体重は475キロでした」とのこと。
(6月1日)


16日、角田調教師は「現在は、能力試験に向けて調教を続けています。ゲート入りはスムーズですが、発馬時に自分でハミを取って走ってくれません。ここまでの調教疲れか、環境の変化でストレスが出ているのかもしれません。飼い葉はしっかり食べられていますので、体調を見ながら調整を進めて行きます。馬体重は470sです」とのこと。
(5月16日)


5月4日撮影

4日、角田調教師は「本日ゲート試験に合格しています。単走ではまだ幼さを出していますが、併せ馬では真っ直ぐ走れています。厩舎で、調教を積みながら能力審査に向けて乗り込んでいきます」とのこと。
(5月4日)


4月26日撮影

26日、角田調教師は「現在はダク1,000b、普通キャンター2,000bを調教しています。トレセンで体力強化を図りながら、鞍上がコンタクトを取りながら教えています。厩舎で飼い葉は食べれていますので心配はありません。馬体重は475sです」とのこと。
(4月24日)


10日、角田調教師は「昨日の便で入厩させました。輸送での熱発もなく大きな疲れも見られません。具合を見て運動を開始します」とのこと。4月10日に名古屋(弥富TC)・角田厩舎に入厩している。
(4月10日)


4日、牧場担当者は「坂路で15−15での調教も開始しています。大きな馬ですが、調教が進むにつれて、トモ脚もしっかりしてきています」とのこと。また角田調教師は、「牧場でのピッチも上がっていますので、近い内に弥富トレセンに移動させようと思います」との連絡が入った。
(4月4日)


3月12日撮影

14日、牧場担当者は「順調にペースも上がり、現在は週2〜3回坂路2本の調教を開始しています。1本目に20−20で登坂後に、2本目は18−18のペースで駆け上がっています。坂路調教を進めるに連れ、トモの感じも少しずつ良化してきています」とのこと。
3月16日現在の馬体重は508s。
(3月16日)


1日、牧場担当者は「ここまでウッドの直線コースを中心に調整を続けてきましたが、先週から坂路調教も開始しています。調教での動きもしっかりしているので、このままペースアップ出来そうです。坂路で乗り込むことで、徐々にトモにも力が付いてくると思います」とのこと。
(3月1日)


2月14日撮影

14日、牧場担当者は「先月同様、ウッドチップ直線1,000b2本の調整を行っています。今月に入り、ハロン20〜18秒までペースも上がってきています。まだトモの踏ん張る力が弱いので、調整しながら強化していきます」とのこと。馬体重は507s。
(2月14日)


1月中旬撮影

17日、牧場担当者は「年末年始に一息入れましたが、既に騎乗運動を再開しています。現在はウッドチップの直線1,000b2本を軽めキャンターで跨がっています。脚もと等に気になる所もありませんので、このままペースを上げていきます」とのこと。
18日現在の馬体重は503s。
(1月18日)

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2018年

12月中旬撮影

27日、牧場担当者は「現在は屋内ウッドチップの直線1,000b2本の調整です。ハロン22〜20秒でしっかりと負荷をかけて進めています。お正月休み中に一息入れて、年明けから調教を再開していきます。馬体重は500s」とのこと。
(12月27日)


11月中旬撮影

15日、牧場担当者は「馴致を終えた後、一度気分をリフレッシュさせていました。来週から乗り運動を再開します。先ずは一息入れる前のハッキング2000〜3000mまで進めて、そこからペースを上げるスケジュールにしています」とのこと。体重は486キロ。
(11月19日)


9月2日より、愛知ステーブルで調整が行われている。10月29日、牧場担当者は「順調に馴致を終え、現在は周回コースでダク、ハッキングの調教を行っています。まだ全体的に緩さを感じますので、馬の体調を見ながら徐々に進めていきます」とのこと。体重は484キロ。
(10月29日)


8月21日撮影(セリ後正面)

セリの後、撮影した映像になります。
(8月21日)


8月21日撮影(セリ後横)

セリの後、撮影した映像になります。
(8月21日)


8月21日撮影(セリ前)

セリの前、撮影した映像になります。
(8月21日)


8月21日撮影

<セリ時測尺>
体高153 胸囲178 管囲21.0
(8月21日)