パソロブレス

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新着情報

  • 馬名は第1希望:パソロブレス【米国、カリフォルニア州の地名。母名より連想。Paso Robles】に決定しました。
    第2希望メタルフロント、第3希望ストラトキャスター。
  • 1歳〜2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

園田・田中一巧厩舎
1着.2着.3着.4着以下:(0.1.1.3)地(0.1.0.0)

2021年

10月20日(水)園田・3歳以上特別(C2・ダ1,870b)に大山真吾騎手で出走し2着。

田中一巧調教師は「道中スムーズに運べていましたが、勝負どころでの反応が鈍くて差を詰める事が出来ませんでした。ただ、初ダートでしたがキックバックも気にすることなく、良い内容の競馬だったと思います。今日は勝ち馬も強かったので、次走に期待します。大山真吾騎手は『スタートからハミを取り、良いポジションで競馬が出来ました。ゆったりと走るフォームから、このぐらいの距離が合っていると思います』との話がありました」との連絡があった。
(10月20日)


18日、田中一巧調教師から「20日のC2・ダ1,870bに大山(真)騎手で向かいます。中央在籍時に中距離を経験していますし、ゆったりとしたフットワークなのでこれぐらいの距離が合うと思います」との連絡が入っている。
10月20日(水)園田・3歳以上特別(C2・ダ1,870b)に大山真吾騎手で出走の予定。
(10月18日)


12日、田中一巧調教師から「本日の能力試験(1,400b)に吉村騎手を背に自主参加しました。道中強めに促しながら2番手を追走し、1分33秒4で先頭ゴールしています。まだ幾分重めに感じますが、馬体重も508`とレースに向けて徐々に絞れています。 次開催のC2クラス(JRA転入馬はC2クラスに編入)は1,400bと1,870b戦が組まれましたので、状態を見ながらレース選択を行います」との連絡が入っている。
(10月12日)


10月7日(田中一巧厩舎提供)

10/07 園田 56.6-41.7-27.3
※直線外パソロブレス
(10月7日)


10月1日・田中一巧調教師撮影

10月2日、田中一巧調教師は「昨日5ハロンから併せ馬で追い切りました。本馬が内側に進路を取り、71.9−55.9−41.3−27.6秒で最後の1ハロンは13秒台です。馬体重が530`と、中央在厩時に比べると20`ほど余裕があり、動きや息も幾分重めな状態です。大型馬ですので脚もとに注意しながら、レースまでには500`台で競馬出来るよう仕上げていきます。まだ、前進気勢も足りないので、12日の能力試験に吉村騎手で参加予定です。10月下旬の園田開催を目標に調整していきます」とのこと。
(10月2日)


10月1日・田中一巧調教師撮影

21日に園田・田中一巧厩舎に入厩。
同師から「本日入厩させていただきました。トモや胸前の筋肉もあり、パワーがありそうな馬体です。今週は環境に慣らし、来週から本格的な調整に入ります」との連絡が入っている。
(9月21日)


8月26日よりノーザンファームしがらきで調整中。
9月15日、牧場担当者の話では「調整の立ち上げ後、至って順調に進んでおり、現在は坂路中心で15−15をコンスタントに消化しています。緩めず進めることが出来ていますし、声がかかればいつでも移動できる態勢で待機したいと思っています。現在の馬体重は536キロです」とのこと。
いったん地方に転出し、要件を満たし次第、中央に再登録する。地方での預託厩舎は園田・田中一巧厩舎を予定している。
(9月15日)


レース後、島上牧場で馬体チェックを受け、特に脚元などに問題は見られず、8月25日に中央競馬の馬名登録を抹消し、26日にノーザンファームしがらきへ移動している。
牧場担当者の話では「28日土曜からトレッドミル調整を開始し、徐々に立ち上げていくつもりです。特に問題は見られませんので、早めに送り出せるよう進めていきたいですね。到着時の馬体重は514キロです」とのこと。
(8月30日)


8月21日・小倉・3歳未勝利(芝1,800m)に出走し6着。

杉山晴紀調教師から「今回のレースで次走への優先権利を得ることができず、また、もし出走できる枠があったとしても、再入厩後の調整中から歩様が硬く、連闘や中1週で小倉開催での出走は難しいと思います。ただ、本調子であれば未勝利突破の能力は十分にあると思いますし、機会があればダート挑戦も考えていた馬だけに、いったん地方に転出させて条件を満たした段階で再登録をしてはどうかと思います」との話があり、師と協議を行った結果、いったん地方に転出させて中央再登録を目指すことになった。栗東トレセン近くの島上牧場において馬体チェックを受けた後、ノーザンファームしがらきへ移動し、移籍に向けて調整する。
※ご出資の会員様には郵便書面にてご案内申し上げます。
(8月23日)


8月21日(土)小倉・3歳未勝利(芝1,800m)に和田竜二騎手で出走し6着。

杉山晴紀調教師は「ゲート内でソワソワしていて後手を踏みましたが、道中ジワッとポジションを上げてスムーズに前へと取り付き、悪くない形で追い出せたと思います。最後は同じ脚色になってしまい未勝利戦を勝ち上がることが出来ませんでした。再入厩後の調整中から歩様が硬く、小倉開催での出走は難しいかもしれません」とのこと。
(8月21日)


8月21日(土)小倉・3歳未勝利(芝1800m)に和田竜二騎手で出走する。
18日、杉山調教師は「本日は坂路で4ハロン56秒位のところを乗っています。動ける状態にはあり、予定通り今週のレースに向かいます。鞍上は和田竜二騎手に依頼しています」とのこと。

08/15 助手 栗東坂不 1カイ 61.0-42.4-27.7-13.8 馬なり余力
08/18 助手 栗東坂不 1カイ 56.2-40.5-26.8-13.8 馬なり余力
(8月19日)


8月6日に帰厩。11日、杉山調教師は「本日坂路で時計を出しており、4ハロン53秒台、ラスト12秒台を馬なりで計時しました。無理なくこのタイムを出せていますし、動き自体も良かったと思います。前回はコズミが出てしまい再調整を余儀なくされましたが、今回は状態面も良くなっており、このまま来週のレースに進めて行けそうです」とのこと。
8月21日(土)小倉・3歳未勝利(芝1800m)に向かう予定。

08/11 中村将 栗東坂良 1カイ 53.2-37.5-24.1-12.1 馬なり余力
(8月12日)


ノーザンファームしがらきで調整中。8月4日、杉山調教師は「今週末の検疫で帰厩予定です。小倉2週目の芝1800mに向けて調整します」とのことで、8月21日(土)小倉・3歳未勝利(芝1800m)に向かう予定だ。
(8月4日)


7月3日よりノーザンファームしがらきで調整中。7月28日、杉山調教師は「体調面も安定してきて順調にきているようです。馬の状態次第になりますが、近々帰厩させて小倉2週目を目標に調整出来ればと考えています」とのこと。
30日、牧場担当者の話では「すでに15−15をコンスタントに消化させています。体調は安定しており帰厩に向けてこのまま進めて行けそうです」とのこと。現在の馬体重は536キロ。
(7月30日)


7月3日よりノーザンファームしがらきで調整中。15日、担当者の話では「体調を見ながら徐々に調整を進めており、現在は周回コースと坂路で17秒程度の調整を行っています。体調面も日頃のケアで対応出来るくらいに回復しており、このまま状態に合わせて立て直しを図っていきます。現在の馬体重は527キロです」とのこと。
(7月15日)


6月30日、杉山調教師から「輸送があることを考慮し、日曜に坂路で53秒位のところを乗ったのですが、昨日火曜に反動からなのかコズミが出てしまい、今日になってもゴトゴトした感じが残っている状況です。馬なりでしたし、無理はしていないのですが、蒸し暑さなども影響していたのかもしれません。無理は出来ませんので、今週の出走は見送りたいと思います。回復が早ければ来週へのスライドとしますが、週末まで様子を見て時間がかかりそうな状況であれば、小倉後半を目指して立て直す必要があるかもしれません。獣医師にも相談しつつ今週末まで経過を見ます」との連絡が入った。今週の小倉出走は見送りとし、馬の状態を見て検討する。

7月2日、杉山調教師から再度連絡があり「本日、跨がってみたのですが、馬にはあまり変化が無くコズミを感じる状態です。来週にスライドしたとしても力は出せないと思いますので、ここは早めに目標を切り替えて、立て直した方が良さそうです。明日ノーザンファームしがらきへ放牧に出し、小倉後半に向けて再調整します」とのこと。

06/27 助手 栗東坂良 1カイ 53.5-38.2-24.9-12.4 強目に追う
(7月2日)


6月16日に帰厩。23日、杉山調教師は「本日はダートのBコースで追い切りを行っています。今回も芝レースに向かいますが、以前からダートの適性も感じていましたので、今日の調教で乗り役に感触を確かめてもらいました。『ダートでもしっかり動けていました』と感触は良かったようですし、今後の選択肢に入れてみたいと思っています。今日の動きも良かったですし、レースに向けて順調です」とのこと。7月3日(土)小倉・3歳未勝利(芝1800m)に向けて調整する。

06/20 助手 栗東坂稍 1カイ 58.5-42.6-27.9-13.7 馬なり余力
06/23 松山 栗東B良      72.0-56.0-41.6-13.2 馬なり余力
(6月24日)


ノーザンファームしがらきで順調に調整を積み、6月16日の検疫で帰厩している。
6月16日、杉山調教師は「本日の検疫で帰厩しました。当初の予定通り小倉の開幕週を目標に進めていくつもりです」とのこと。7月3日(土)小倉・3歳未勝利(芝1800m)に向けて調整する。
(6月16日)


ノーザンファームしがらきで調整中。
6月10日、担当者の話では「この中間も順調で、緩めずしっかり乗り込むことが出来ています。現在はハロン14秒ペースも乗り出しており、移動への態勢も整ってきています。検疫が確保出来れば来週帰厩し、小倉に向けて調整することになると思います。馬体重は532キロです」とのこと。
(6月10日)


5月14日よりノーザンファームしがらきで調整中。
27日、担当者の話では「大きな疲れも見られず、こちらにきてからすぐに乗り出すことが出来ています。現在は15−15に行くか行かないかのペースで、緩めず乗っており、ここから状態に合わせてペースを上げていきたいと思っています。このまま順調なら目標の小倉に間に合うよう進めて行けそうです。馬体重は526キロです」とのこと。
(5月27日)


5月9日・新潟・3歳未勝利(芝2000m)に出走し8着。
12日、杉山晴紀調教師は「レース後も脚元などに問題はありませんが、やはり疲れが感じられますので、近々ノーザンファームしがらきへ放牧に出したいと思います。元々まだパンとしていないところがある上に、競馬では真面目に目一杯走るタイプで、レースの後は他の馬よりガクッときやすい感じです。詰めて使わない方が良いと思いますので、いったん放牧を挟んで再調整します。この後については馬の回復具合にもよりますが、順調なら小倉の開幕週を狙うなど、良いタイミングで使えればと考えています」とのこと。
14日にノーザンファームしがらきへ移動。17日現在の馬体重は513キロ。
(5月19日)


5月9日(日)新潟・3歳未勝利(芝2000m)に西村淳也騎手で出走し8着。

杉山晴紀調教師は「スタート後、直ぐに控えられれば良かったのですが、1コーナーに入るまでに引っ掛かり、前に壁をつくれませんでした。そのまま荒れた馬場で、ムキになって走ったためスタミナを消耗してしまいました。西村騎手は自信を持って積極的に乗ってくれたと思いますが、馬自身もレースを使う毎に前向きさが出てきたため、今日はそこが裏目に出てしまったようです。結果論ですが、今日のレース展開なら開幕週の中京を選択すれば良かったのかもしれません。疲れが出やすいタイプなので、荒れた馬場を走った後だけにしっかりと状態を確認して今後を検討します」とのこと。
(5月9日)


5月9日(日)新潟・3歳未勝利(芝2000m)に西村淳也騎手で出走する。
5日、杉山晴紀調教師は「本日、坂路単走で時計を出しており、4ハロン53秒8、ラスト12秒3を計時しました。動きも状態もかなり良いと思います。ここは地力で結果に繋げてくれるのではないかと期待しています」とのこと。

05/05 中村将 栗東坂良 1カイ 53.8-39.1-25.3-12.3 馬なり余力
(5月6日)


4月21日に帰厩。28日、杉山晴紀調教師は「帰厩後も順調で、25日から15−15を乗り出しており、本日は来週のレースに向けた1週前追い切りを消化しています。西村淳也騎手を背に併せ馬で4ハロン51秒8、ラスト12秒2を計時し、先行している馬を内から追い抜いて先着する内容でした。西村騎手は『まだ完成しきっていない感触ながら、これだけ動けているので能力は高そうです』と話してくれており、具合も良いですし結果に繋げて欲しいところです。しっかり動けましたので予定通り来週の新潟に向かいたいと思います」とのこと。
5月9日(日)新潟・3歳未勝利(芝2000m)に西村淳也騎手で投票予定。

04/25 助 手 栗東坂良 1カイ 57.6-42.2-28.1-14.2 馬なり余力
04/28 西村淳 栗東坂良 1カイ 51.8-37.7-24.3-12.2 一杯に追う
パイプライナー(古馬1勝)一杯を0.1秒追走0.3秒先着
(4月30日)


ノーザンファームしがらきで乗り込まれ、4月21日の検疫で帰厩している。同日、牧場担当者は「17−15を中心に乗り込んできて、移動の前には終い14秒ペースも消化し順調に進めることが出来ました。体調はすこぶる良好で、良い状態で送り出せたと思います。現在の馬体重は520キロです」とのこと。順調なら5月9日(日)新潟・3歳未勝利(芝2000m)に向けて調整する。
(4月21日)


ノーザンファームしがらきで調整中。4月14日、杉山晴紀調教師は「月曜日に馬の状態を確認してきました。疲れも抜けて大分状態が良くなっており、新潟のレース目標で進めて行けそうですので、来週以降、検疫馬房が確保でき次第、帰厩させる予定です」とのこと。順調なら5月9日(日)新潟・3歳未勝利(芝2000m)に向けて調整する。
(4月14日)


3月16日よりノーザンファームしがらきで調整中。現在は坂路中心に17−15秒ペースをコンスタントに消化しており順調。
31日、杉山晴紀調教師からは「今週牧場で馬の状態を確認してきました。前走後は少し疲れがあったようで、まずは疲労回復に重点を置いて調整してもらいました。疲れが抜けてしぼんでいた体も戻ってきており、ここからピッチを上げていけそうです。順調なら5月2週目前後を目標に出走態勢を整えていきたいと思います」とのこと。現在の馬体重は508キロ。
(4月1日)


3月13日撮影

3月13日・中京・3歳未勝利(芝2000m)に出走し2着。
レース後は島上牧場を経由して16日にノーザンファームしがらきへ移動している。17日、担当者の話では「脚元などに問題は見られませんが、少し体がしぼんで見えますので、まずは馬体回復に努めたいと思います。馬体の戻り具合に合わせて進めて行きます」とのこと。
(3月17日)


3月13日撮影

3月13日(土)中京・3歳未勝利(芝2000m)に松山騎手で出走し2着。

杉山晴紀調教師は「前に行った馬が3キロ減量だった分、最後はこちらが先に力尽きましたが、あと僅かのところでした。本来なら、芝は軽い馬場の方が合うタイプですが、この不良馬場のなか最後まで粘ってくれました。松山騎手は『結果論になりますが、行き切っていれば立場は逆だったかもしれません。とても残念です』と悔やんでいました。馬もセンス良く立ち回ってソツの無い競馬でしたし、これは仕方なかったと思います。この後についてですが、小倉遠征後の中2週で出走し不良馬場で目一杯に走りましたので、一息入れることにします」とのこと。栗東帰厩後、島上牧場を経由してノーザンファームしがらきに放牧に出る予定。
(3月13日)


3月13日(土)中京・3歳未勝利(芝2000m)に松山騎手で出走する。
10日、杉山晴紀調教師は「本日、坂路で追い切りを消化しています。動きは良かったですし、前走時と同じかそれ以上の状態にあるように思われます。左回りがどうかという点はありますが、センスの良い馬なので上手く対応してくれるのでは無いかと思っています。具合はとても良いので楽しみにしています」とのこと。

03/07 助 手 栗東坂稍 1カイ 58.5-42.4-27.5-13.6 馬なり余力
03/10 中村将 栗東坂良 1カイ 54.1-39.0-24.3-12.1 一杯に追う
レーヴリアン(三未勝)一杯を0.4秒追走同入
(3月11日)


3月13日(土)中京・芝2000mに向けて調整中。
3日、杉山晴紀調教師は「先週はレース後の疲れが多少感じられましたので、乗り出してからも無理せず軽めの調整を行い、ゆっくりと立ち上げてきています。状態を見ながら今週から坂路入りを再開しており、今のところ順調にきています。週末には強目を乗り出せそうですし、週末と当該週の計2本の追い切りで態勢を整えられると思います」とのこと。
(3月3日)


2月21日・小倉・芝2000mに出走し3着。
24日、杉山晴紀調教師は「レース後も特に問題は見られませんので、在厩のまま様子を見ることにしました。飼い葉も食べられていますし、順調に進むようなら中2週で中京へと考えています。明日から乗り運動を再開し、問題が無ければ出走に向けて進めていきます」とのこと。3月13日(土)中京・芝2000m目標で調整する。
(2月24日)


2月21日(日)小倉・芝2000mに吉田隼人騎手で出走し3着。

杉山晴紀調教師は「2走目で、前走以上の好スタートを切るかと思っていましたが、普通にスタートを出て馬群の中で脚をためる競馬になりました。想定とは異なる展開になりましたが、淡々と逃げた前走よりレース内容は濃く、とても収穫のある競馬が出来たと思います。3〜4コーナーでは早めに外から被されて一瞬追い出しを待たざるを得ず、ためて切れるタイプでは無いだけに、その分が着差になったと思います。
吉田隼人騎手も『3〜4コーナーで一緒に動けていればもっと際どかったと思います。きれいな馬場が合いそうなフットワークで、1番枠からインの荒れた馬場を通ったのも厳しかった』と話していました。
この後については厩舎に戻ってからの状態を見て検討します」とのこと。
(2月21日)


2月21日(日)小倉・芝2000mに吉田隼人騎手で出走予定。
17日、杉山晴紀調教師は「週末くらいから飼い葉を食べられるようになり、14日(日)にしっかりとした追い切りを消化してみました。目一杯に追って良く動けていましたし、その後も飼喰いは落ちず、これなら今週のレースに向かえると判断しました。週末にビッシリやっていますので、本日は坂路で57〜58秒程度の調整としましたが、併せ馬で良い動きが出来ていたと思います。ぜひ頑張って欲しいですね」とのこと。

02/14 中村将 栗東坂良 1カイ 53.3-38.5-25.1-12.4 一杯に追う
ファッシネイター(三未勝)一杯に0.5秒先行0.2秒先着
02/17 中村将 栗東坂重 1カイ 57.9-42.1-26.7-12.5 強目に追う
アンサンブル(古馬1勝)強目に0.1秒先行クビ遅れ
(2月18日)


2月4日に帰厩。10日、杉山晴紀調教師は「こちらに戻ってから調整を進めていますが、今回の帰厩後、飼喰いが少し安定しない感じで、先週末の強目調整は控えています。本日は15−15程度を消化しており、来週のレースに向かうか、或いは1週延ばした方が良いかはこの後の状態を見て考えたいと思っています。全然食べられないわけでは無いので、大きな問題は無いと思います」とのこと。21日(日)小倉・芝2000m、或いは翌週のレースに向けて調整する。

02/10 調教師 栗東坂良 1カイ 57.1-42.0-27.7-13.8 馬なり余力
(2月12日)


1月13日よりノーザンファームしがらきで調整中。2月3日、杉山晴紀調教師から「4日の検疫で帰厩させます。小倉2週目の芝2000mに向けて調整します」との連絡が入った。21日(日)小倉・芝2000mに向かう予定。2月1日現在の馬体重は521キロ。
(2月3日)


1月13日にノーザンファームしがらきへ放牧に出ており、順調に調整中。
19日、杉山晴紀調教師は「放牧に出た後、順調に調整を開始しており、状態はすごく良さそうです。小倉2〜3週目の芝1800mか2000mに向けて帰厩させる予定です」とのこと。2月20,21日か27,28日の小倉・芝1800mか2000mに向かう予定だ。
21日、牧場担当者の話では「一つ使ったことでピリッとした雰囲気も出てきて、全体的に良くなっていると思います。こちらに来てからも問題は無く、普通キャンター〜15秒前後のメニューを順調に消化しています。予定のレースに向けて帰厩の態勢を整えていきます。現在の馬体重は513キロです」とのこと。 (1月21日)


1月10日・中山・芝2000mに出走し4着。
13日、杉山晴紀調教師は「レース後も脚元などに問題はありません。ただ、今回の中山出走の際、美浦TC経由で中山に入ったため、その分輸送距離が長く見えない疲れがあるかもしれませんので、いったん放牧を挟むことにしました。次走については、小倉が開催している間は芝の番組が多く組まれているので、小倉でもう1戦芝のレースを使ってみます。一つ使った上積みはあるはずですし、そこで結果を出してくれればと期待しています」とのこと。一旦放牧を挟み、2回小倉後半の芝2000mに向けて調整する。
(1月13日)


1月10日撮影

1月10日(日)中山・芝2000mに三浦皇成騎手で出走し4着。

杉山晴紀調教師は「スタートが良く二の脚も付き、上手くスローペースに落として進みましたが、最後の最後で交わされてしまいました。内枠でしたし、今後のことを考えても前々の競馬が出来ればと思っていましたが、思った以上に出脚は良く、自分からも行く気を見せてセンスのある走りを見せてくれました。三浦騎手は『返し馬で初戦向きでは無さそうな感触はあったものの、レースではセンスを感じる走りで、ここを使って良くなると思います』と話してくれました。前に行ける器用さと渋太さから「ダートも対応できそう」という話もあり、今後については芝ダート両方で検討してみても良いかもしれません。なお、パドックで馬っ気を出していましたが、落ち着いて周回できていましたし、普段も馬っ気の強いタイプでは無いので大きな問題は無いと思います」とのこと。
(1月10日)


1月10日(日)中山・芝2000mに三浦皇成騎手で出走する。
杉山晴紀調教師は「12月23日には坂路馬なりでなかなかの時計を出せましたし、31日の追い切りでは坂路で4ハロン53秒位、2ハロン目から飛ばしたため終いは13秒台でしたが、まだ余力はあってしっかり動けていたと思います。今週6日は松若騎手を背に4ハロン53秒3、ラスト12秒4を計時し、併せた相手に0.2秒ほど先着する内容でした。500キロ前後の大柄な馬体ですが、よく仕上がってきていると思います。出走の態勢が整いましたので、今週の中山・芝2000mに三浦皇成騎手で出走させることにしました」とのこと。

12/27 服部寿 栗東坂良 1カイ 60.8-44.2-28.7-14.1 馬なり余力
12/31 助 手 栗東坂不 1カイ 53.1-38.4-25.6-13.3 馬なり余力
テイエムヴァスター(新馬)一杯を0.5秒追走0.8秒先着
01/03 助 手 栗東坂良 1カイ 58.0-43.1-28.6-14.4 馬なり余力
テイエムヴァスター(新馬)馬なりと同入
01/06 松 若 栗東坂良 1カイ 53.3-38.8-25.1-12.4 末強目追う
テイエムヴァスター(新馬)一杯を0.3秒追走0.4秒先着
(1月7日)

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2020年

12月17日に帰厩。23日、杉山晴紀調教師は「帰厩後も順調で、本日は坂路馬なりで4ハロン53〜54秒位の時計を出しました。まだ体に芯が入りきっていない感じはあるものの、良いものを持っていそうな動きや体の使い方を見せてくれています。体を造るためにも、本来ならCWで長目を乗って仕上げたいところですが、膝の故障があった馬ですので、初戦までは坂路メインで仕上げていくのがベターかと思います。長目のところが合いそうなので、1月の中山2週目か中京3週目の芝2000mを目標に調整を進めていきます」とのこと。

12/20 助 手 栗東坂良 1カイ 59.7-43.8-28.7-13.1 馬なり余力
アリーヴォ(二未勝)馬なりに0.1秒先行同入
12/23 中村将 栗東坂良 1カイ 53.5-38.9-25.4-12.3 馬なり余力
メディシス(二未勝)一杯に0.2秒先着
(12月24日)


ノーザンファームしがらきで順調に乗り込まれ、12月17日の検疫で帰厩。17日、牧場担当者の話では「坂路中心で3ハロン40秒ペースを継続して乗り込むことが出来ました。乗り込みながら徐々に良化を見せてくれましたし、体調も良好で、良い状態で送り出すことが出来ました。現在の馬体重は535キロで、数字に大きな変化は無いものの、馬体に締まりが出て良くなっています」とのこと。同日、杉山晴紀調教師からは「本日の検疫で帰厩しています。牧場で乗り込まれ、9月の入厩時と比べて大分しっかりしてきたと思います。ここからデビューに向けて調整を進めていきます」とのこと。
(12月17日)


ノーザンファームしがらきで調整中。12月2日、担当者の話では「この中間も変わらず順調です。坂路中心で3ハロン40秒ペースを継続し、乗りながら徐々に良化も見られ、移動の態勢は整いつつあります。いつ帰厩の話が出ても良いようこのまま乗り込んでいきます。現在の馬体重は531キロです」とのこと。
(12月2日)


ノーザンファームしがらきで調整中。11月12日、担当者の話では「この中間も順調にきており、現在は坂路メインでコンスタントに強目(3ハロン40秒ペース)を消化しています。ここにきて乗りながら馬体が増え、見た目にもボリュームアップしてメリハリが出てきました。もう少しこのまま乗り込み、状態が良くなったところで移動のメドを立てたいと思っています。現在の馬体重は525キロです」とのこと。
(11月12日)


ノーザンファームしがらきで調整中。10月28日、担当者の話では「この中間も順調で、体調面も上向いてきています。すでに強目を乗り出しており、坂路メインに15−15をコンスタントに消化しています。ここから帰厩に向けてもう一段階ペースアップし、移動の態勢を整えていくつもりです。現在の馬体重は522キロです」とのこと。
(10月28日)


ゲート試験合格後、10月1日よりノーザンファームしがらきで調整中。14日、担当者の話では「脚元の状態を慎重に確認しながら進めてきて、現在は周回コースと坂路を併用して17−17中心の調整です。今のところ脚元に問題は無く、このままペースを上げていけそうです。現在の馬体重は512キロです」とのこと。
(10月14日)


9月25日にゲート試験合格。30日、杉山晴紀調教師は「もう少し乗り込みが必要と思われますので、いったんノーザンファームしがらきへ放牧に出すことにしました。まだ太目の体付きですが良いものを持っているように感じますし、乗り込むことで更に良化を見せてくれそうです。しばらく牧場でキッチリ乗り込んでもらいます」とのこと。
10月1日にノーザンファームしがらきへ移動。担当者の話では「移動後も問題はありません。まずは軽く跨がってみて脚元や馬体の状態を確認し、馬に合わせて進めていきたいと思っています」とのこと。
(10月1日)


9月16日に入厩。23日、杉山晴紀調教師は「輸送熱なども無く、さっそくゲート練習中心の調整を開始しています。ゲート練習は実質今日が初日のようなものですが、駐立などに問題は無くゲートから軽く出るところまで進めており今のところ至って順調です。こちらに来てからの馬体重は490キロで、輸送で少々減ったもののまだまだ絞れそうな体付きです」とのこと。
25日、杉山晴紀調教師から「本日、ゲート試験を受け無事に合格してくれました。入厩後間もないこともありまだ行き脚は一息ではありましたが、これから鍛えていけば問題無いと思います。このまま進めていけるかどうかは来週まで様子を見て判断するつもりです」との連絡が入った。
(9月25日)


ノーザンファーム空港牧場で順調に乗り込まれ、9月16日の検疫で入厩予定。11日、牧場担当者から「コンスタントに14−15を消化し、移動の態勢を整えることが出来ました。14日発の便でノーザンファーム天栄を経由して栗東入りする予定です」との連絡が入った。杉山晴紀調教師は「脚元も問題無く強目をしっかりと乗り込まれ状態が良くなってきました。16日(水)の検疫で入厩させます」とのこと。
<入厩決定>
9月16日(水)入厩のため、お申し込みは9月14日(月)午後3時で締め切らせて頂きました。
たくさんのお申し込みを頂きありがとうございました。
(9月11日)


8月下旬撮影

ノーザンファーム空港牧場で調整中。担当者は「引き続き週3回坂路2本(14〜15秒)中心の調整です。15秒ペースと14秒ペース中心で同様の内容ではありますが、全体的な運動量はジワジワと上がってきており、乗り込み量が増えるにつれ動きも良化しています。乗り込んできても馬体減りは無く安定しており、このまま移動の態勢を整えていきたいと思います」とのこと。現在の馬体重は512キロ。
(9月3日)


ノーザンファーム空港牧場で調整中。担当者は「現在は週3回坂路2本(14〜15秒)中心の調整です。中間のレントゲン検査でも患部に問題は見られず、14秒ペースもコンスタントに消化し始め順調にきています。移動までにはもう少し乗り込む必要がありそうですが、このメニューをある程度重ねることが出来れば移動のメドが立ってくると思います。現在の馬体重は512キロで、乗り込み量を増やしながらの馬体増には好感が持てますし、重苦しさも無くパワーアップが出来ている印象です。杉山晴紀調教師にも状態を確認してもらっており、このまま秋の移動を目指して態勢を整えていきます」とのこと。
(8月20日)


ノーザンファーム空港牧場で調整中。担当者は「現在は週3回坂路2本中心のメニューで、週1回15−15、その他の日は15〜16秒を消化しています。引き続き15−15中心のメニューですが、ラップタイムはじわじわと上げてきており、少しずつペースアップしています。今のところ膝の状態も落ち着いており、このまま順調なら予定通り秋には移動の態勢が整えられそうです。今後も脚元の状態を確認しながら進めていきます。馬体重は497キロです」とのこと。
(8月1日)


ノーザンファーム空港牧場で調整中。7月18日、担当者は「坂路入りした後も問題は無く、この中間から15−15を乗り出しています。脚元も問題は無く順調に乗り込むことが出来ており、秋の移動を目標にこのまま15−15を消化させていきたいと思います。現在の馬体重は496キロです」とのこと。
(7月18日)


ノーザンファーム空港牧場で調整中。7月3日、担当者は「予定通り先月下旬から坂路入りし、現在は週3回坂路で普通キャンターを消化しています。今のところ脚元なども問題は無く、そろそろ16秒ペースへと移行していけそうです。夏場に強目を乗り込んで秋の移動を目標に進めるつもりです」とのこと。現在の馬体重は498キロ。
(7月3日)


ノーザンファーム空港牧場で調整中。6月17日、担当者は「乗り出した後も順調で、現在は角馬場での騎乗調教を行っています。今のところ問題は無く、今週末20日頃から坂路入りする予定です。坂路を使ってペースを上げていき、夏場に強目を乗り込んで秋の移動を目指せればと考えています。今後も患部の状態を確認しながら進めていきます」とのこと。現在の馬体重は492キロ。
(6月18日)


左前橈側手根骨遠位端部に骨折を発症し、骨片を除去して経過観察を行っている。6月4日、担当者は「ここまでウォーキングマシン調整で経過観察を行い、問題無く進めることが出来ましたので、今週からロンギ場での乗り運動を開始しています。今週一杯はこのまま様子を見て、問題が無ければ次のステップに移ることになると思います。現在までの経過は良好で、騎乗再開まで漕ぎ着けることが出来ました。今後も慎重に進めていきます」とのこと。現在の馬体重は496キロ。
(6月4日)


左前橈側手根骨遠位端部に骨折を発症し、骨片を除去して経過観察を行っている。担当者は「5月2日からウォーキングマシン調整を開始しており、現在は30分の運動で様子を見ています。約2週間が経過しており、そろそろ運動時間を延ばしてみる予定です。ウォーキングマシン調整を開始した後も患部に変わりは見られませんし、このまま状態を確認しながら進めていきます」とのこと。現在の馬体重は491キロ。
(5月15日)


左前橈側手根骨遠位端部に骨折を発症し、4月2日に社台ホースクリニックにおいて骨片除去手術を行っている。20日、担当者は「術後の経過に問題は見られず、この中間から引き運動を開始しています。ごく軽めの運動を行いつつしばらく患部の経過を見ていきます」とのこと。現在の馬体重は494キロ。
(4月20日)


3月下旬撮影

左前橈側手根骨遠位端部に骨折を発症し、4月2日に社台ホースクリニックにおいて骨片除去手術を行っている。担当者からは「関節鏡による手術は無事に終了し、厩舎に帰ってまいりました。今後レントゲン検査で状態を確認しながら今後の進め方を判断する方針です」との連絡が入っている。当面は安静にして患部の回復を待つ。
(4月3日)


坂路で順調に乗り込んできたのだが、左前膝に腫れが出てしまったため検査を行った。3月27日、担当者からは「今週の調教を消化した後に膝に腫れが出てしまいました。検査の結果『左前橈側手根骨遠位端部に骨折を発症』という診断でした。現在ウォーキングマシンのみの調整を行っており、近日中に骨片を除去する手術を受ける予定です」との連絡が入っている。
(3月27日)


坂路で順調にペースアップ中。担当者の話では「2月中旬に14−15を1本消化させて、その後リフレッシュ調整を挟みました。現在は週1〜2回坂路2本(16−15)中心の調整を行っており、坂路で週2回乗る時は16−15、週1回の時は2本目に15−15を消化しており順調です。15秒を切るメニューも問題なくこなせていましたし、夏前の移動を目標に進めていけそうです。ただ、まだ変わり身も見られそうな馬体だけに、移動のタイミングについては馬の状態を見極めながら決めるつもりです」とのこと。3月上旬の馬体重は490キロ。
(3月13日)


中間にリフレッシュ調整を挟みつつ、引き続き週2回坂路2本(15−16)中心の調整。担当者の話では「15秒ペースのメニューをコンスタントに乗り込むことが出来ています。休み無く乗り込んできて筋肉も付き体幹も鍛えられ、順調な成長が見られます。始動に向けてトモを更に鍛えていき、良くなってきたところで移動時期の検討に入れればと思っています。力の付き具合にもよりますが、比較的早めに動けそうなタイプだと感じています」とのこと。2月中旬の馬体重は485キロ。
(2月20日)


暮れに坂路で15−16のメニューを消化して、年末年始期間はリフレッシュ調整を行った。年明けから乗り出した後も順調で、現在は週2回坂路2本(15−16)中心の調整を行っており順調。担当者の話では「暮れに15〜16秒のメニューで乗り出し、週2回ペースで強目を乗ることが出来ています。しっかりと負荷をかけながら馬体重も安定しており、現在のメニューも問題なく消化できています。馬の状態を見ながらもう一段階上のメニューへと進めていきたいと思っています」とのこと。1月中旬の馬体重は480キロ。
(1月20日)

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2019年

11月下旬撮影

定期的にリフレッシュ調整を挟みつつ、現在は週3回坂路2本(17秒)中心の調整を行っており順調。担当者の話では「登坂本数を増やして17秒ペースをコンスタントに乗っており、その他の日はウォーキングマシン調整を行っています。乗りながら更に馬体が増えており、動きの面でもパワーアップが感じられます。調子は上がってきており、年末まで同様のメニューでしっかり乗り込みたいと思っています」とのこと。12月中旬の馬体重は493キロ。
(12月23日)


11月26日撮影

現在は週2回坂路2本(20〜18秒)、週1回は周回コース2500mのキャンター、その他の日はWM調整を行い、メリハリを付けたメニューで成長を促しながら調整中。担当者の話では「坂路調整を開始した後、スムーズにペースアップできており、坂路の2本目に18秒ペースを乗り出しています。メリハリを付けたメニューで丁寧に乗り進めてきて、ペースアップしながらの馬体増は好感が持てます。大人しくて扱いやすいタイプの馬です」とのこと。11月下旬の馬体重は482キロ。
(12月5日)


9月14日よりノーザンファーム空港牧場で育成中。すぐに環境にも慣れ、角馬場とロンギ場での騎乗調教も順調に進み、馬場入りを開始している。担当者の話では「すでに騎乗馴致を終えており、今週は周回コースでの乗り運動中心の調整です。坂路に慣らす意味でハッキング程度の登坂をさせており、一通りのメニューを消化した後、いったんリフレッシュ調整を挟んで本格的な騎乗調教を開始する予定です。騎乗馴致から坂路入りまで大変スムーズにきています」とのこと。10月下旬の馬体重は470キロ。
(10月30日)


9月14日見学ツアー時撮影

9月上旬計測
馬体重:460kg、体高:159.0cm、胸囲:174.0cm、管囲:20.5cm

9月14日にノーザンファーム空港牧場へ移動
(9月20日)


現在は夜間放牧をメインに、運動量が足りない日はウォーキングマシン30分のメニュー。牧場担当者は「基本的にエサは放牧地で与えながら、GPS機能を使いで各馬の状態を管理しながら運動メニューを決めています。他の仲間とも協調性があり、日々活発に遊んでいます。人に対しては従順で扱いやすい性格で、体力も付いてきているのでそろそろ騎乗馴致を始める予定です」とのこと。現在の馬体重は460`。
(9月6日)


パンフ使用写真

馬体重:447kg、体高:159.0cm、胸囲:175.0cm、管囲:20.5cm
(8月上旬)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)