マンハッタンガデス

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新着情報

  • 馬名は第1希望:マンハッタンガデス【マンハッタン+女神。母名の一部と女神のように輝くことを願い。Manhattan Goddess】に決定しました。
    第2希望コンフレンスリバー、第3希望グリーンフィズ。
  • 1歳〜2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

グリーンウッドT在厩(栗東・高橋康之厩舎)
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2020年

7月8日よりグリーンウッドTで調整中。22日、担当者の話では「右前深管部は大分落ち着いてきており、今週からトレッドミル調整を開始しています。今後も脚元の状態を見ながら進めます」とのこと。
(7月22日)


7月8日よりグリーンウッドTで調整中。16日、担当者の話では「右前深管部にまだ多少の腫れは残っているものの、すでに痛みは引いて歩様も良くなっています。現在はウォーキングマシン調整で様子を見ており、脚元が落ち着くのを待って再調整したいと思います。馬体重は432キロ」とのこと。
(7月16日)


7月3日、高橋調教師から「昨日ゲート練習を行った後、午後になって歩様に乱れが出てしまったため、獣医師の診察を受けさせました。右前の深管部を触ると反応があり、獣医師の指示で1日経過観察を行った上で本日検査を行っています。検査の結果、骨やスジに問題は無いものの、深管の外側に痛みが出ているという診断で、いったん放牧に出し回復を待ちたいと思います」との連絡が入った。8日にグリーンウッドTへ放牧に出ている。
(7月8日)


入厩後も順調。7月1日、高橋調教師は「この中間も変わりなくゲート練習中心の調整です。現在はゲートの扉を手開けで出る練習を行っています。ポンと出られるよう練習させていますが、まだ上手に反応できておらず促されて出る感じなので、もう少し練習が必要ですね。練習を重ねつつ徐々に乗り込んで体力強化もはかっていきます」とのこと。まずはゲート試験クリアを目指す。

06/24 見 習 栗CW良        59.5-43.2-14.8 馬なり余力
アクイール(新馬)馬なりの外同入
(7月2日)


入厩後も順調。6月24日、高橋調教師は「環境に慣らしながらゲートメインの調整を開始しています。現在は扉を閉めたゲートに入る練習を行っており、今のところ問題は見られません。飼い葉も食べていますし、このまま進めていけそうです」とのこと。まずはゲート試験クリアを目指す。
(6月24日)


6月17日の検疫で入厩。高橋調教師は「直前に馬の状態を確認してきましたが、移動後も馬は元気で状態に問題は見られませんでしたので、17日の検疫で入厩させることにしました。まずはゲート試験クリアを目指します」とのこと。牧場担当者の話では「輸送疲れなども無く、普通キャンターで体調を整え、栗東に送り出すことが出来ました。到着時も馬体に細い感じは無く、こちらに来てからも飼い葉をよく食べてくれて430キロの馬体で出発しています」とのこと。
(6月17日)


6月11日にグリーンウッドTへ移動している。13日、高橋調教師から「輸送熱なども無く無事に到着しているようです。体調面も問題無いようですので、来週の検疫で入厩させたいと思います」との連絡が入った。到着時の馬体重は422キロ。17日(水)の検疫で入厩予定。
<入厩のため締め切り>
お申し込みは6月15日(月)午後3時で締め切らせて頂きました。たくさんのお申し込みを頂きありがとうございました。
(6月15日)


社台ファームで順調に乗り込まれ、栗東近郊へ移動することになっている。6月9日、高橋調教師は「今週の便でグリーンウッドTへ移動予定と聞いています。移動後の体調に問題が無く栗東入りできる状態であれば、検疫が取れ次第、入厩させたいと考えています。移動後の状態を見て判断します」とのこと。
(6月10日)


引き続き坂路中心に調整中。6月3日、牧場担当者は「この中間も順調に乗り込んでいます。奥行きのある血統だけに、馬体が仕上がってくるのはこれからといった状況ですが、調教師の意向もありトレセン近郊へ移動して調整を進めることになりました。来週以降、輸送便の調整が付き次第、出発予定です」とのこと。
移動直前の状態については「現在は週4回坂路でのキャンター(うち2回は2本登坂)、その他の日は周回ウッドチップコースかトレッドミルでキャンター調整。コンスタントに時計になるところを乗っており、底上げは出来ている印象。ゲート通過、駐立訓練に問題はありません。5月12日15.7−15.1−14.5、5月26日14.2−14.0、5月29日15.6−15.0−14.4をマークしています」との報告。6月4日現在の馬体重は450キロ。
(6月5日)


現在は週2回坂路でのキャンター(うち1回は2本登坂)、週2回周回ウッドチップコースでキャンター2000m、週2回はトレッドミルの調整。牧場担当者は「ここまで余力を持たせたメニューでじっくりと乗り続けてきたことで、疲れも無くパワーアップできており、2本登坂開始以降もスタミナ切れ無く上手くこなしています。これからどんどん時計になるところを乗って仕上げていきたいと思います。5月2日2F14.9−14.9、6日2F15.4−15.3をマークしています」とのこと。5月11日現在の馬体重は450キロ。
(5月15日)


現在は週3回坂路入りし、その他の日は周回ウッドチップコースとトレッドミルでのキャンター調教を行っている。牧場担当者は「坂路で1日2本登坂のメニューを開始しました。飼い葉食いの不安定さはまだありますが、負荷を上げた割には悪くもなっていません。今後も適度に15秒台を織り交ぜながら、基礎固めに励んでいきます。4月6日に1F15.6秒をマークしています」とのこと。4月17日現在の馬体重は、前回計測から5キロ増の451キロ。
(4月20日)


3月24日撮影

引き続き週2回坂路1本のキャンター、週2回周回ウッドチップコースでキャンター2000m、週1回はトレッドミル調整といったメニュー。担当者は「まだ体力が付ききっていない面があるため、馬に合わせてじわじわとペースを上げているところです。脚元はスッキリしており、4月からは坂路で1日2本のメニューも開始予定です。喰いの不安定さは徐々に改善できていますし、馬体を維持しながら進めていきます。4月1日には坂路で1F15.6を計時しました」とのこと。4月4日現在の馬体重は446キロ。
(4月6日)


3月下旬撮影


(4月3日)


坂路では1日に2本登坂していたが、飼い葉食いが安定せず少し細さを感じるようになったため、現在は週2回坂路でのキャンターを1本、週2回周回ウッドコース2000mのキャンター、週1回トレッドミル上でキャンターのメニューに切り替えている。担当者は「今のメニューが合っているようで、体も細くなることはなく維持出来ています。坂路では速めの調教を控えているため、3ハロン18−17−16秒のタイトなペースでしっかり集中させて動かすことを心がけています」とのこと。3月11日現在の馬体重は444キロ。
(3月13日)


現在は週2回坂路でのキャンター、3回を周回ウッドコースでのキャンター(2000m)、1回をトレッドミル上でキャンターと順調にメニューを消化中。2月11日からは1日2本登坂を開始している。担当者は「坂路では3Fを18−17−16秒と徐々に加速させ、タイトなラップで乗ることを意識して行っています。11日の坂路2本目では、15.7−15.4秒のラップで軽快に上がって来ました。体型はまだ幼く脚元に疲労感が出やすいので、発育と体力強化を念頭に置きじわっとペースアップを図っています」とのこと。高橋康之調教師は「以前は小柄なイメージでしたが、徐々に身体が増えてしっかりしてきました。元々のバランスも良く、成長が楽しみです」とのこと。2月13日現在の馬体重は445キロ。
(2月20日)


年末まで週3回坂路で18秒ペース中心に乗り込み、年末年始期間のリフレッシュ調整を挟んで年明けから坂路入りを再開しており順調。現在は週3回坂路で17秒ペースを消化し、週2回は周回ウッドチップコースでキャンター調整、週1回トレッドミル調整のメニュー。担当者は「前向きさの目立つ馬。気合い乗りが良すぎるくらいでグイグイとハミを取って走るが、まだ気持ちだけが先走っている感じ。好戦的な気性は好感が持てますが、燃えすぎる面もあり、もう少し自身のペースを守って走れるようにしたいですね。まだ課題はありますが、これだけ前向きな馬なので、追い切りを重ねていけばどんどん変わってきそうです」とのこと。1月10日現在の馬体重は448キロ。
(1月20日)

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2019年

11月下旬撮影

乗り込み量も増え、現在は週3回ずつ周回Wチップコース2000mキャンターと坂路を主体にしたメニューへと進めている。担当者は「発熱の症状はすっかり改善して、ハロン18秒ペースのメニューを元気にこなしています。前向きな気性でハミをしっかり取って走れていますが、まだ力強さが足りていない分、体が気持ちに付いて来ていない感じはあります。真面目ですし、これから乗り込んで行けばどんどん変わっていけると思います」とのこと。馬体重は438キロ。
(12月23日)


11月26日撮影

中間発熱があり軽めにセーブしていたが改善傾向にあり、現在は周回ウッドチップコース2000mでキャンター調整を行っている。担当者は「熱発がありましたが順調に回復しており、周回コースでじっくり乗り込んでいます。体重は増えていないもののトモは大分しっかりしてきました。まだ気性や体が幼いので、しばらくはこの調整で進めます」とのこと。11月下旬の馬体重436キロ。
(12月5日)


初期馴致は終了し、ウォーキングマシンと周回ウッドコースで常歩2000m、ダク1200mとキャンター調教を開始している。牧場担当者は「まだ落ち着きのない面はありますが、コントロールに関しては問題ありません。現在は体を上手く使えるように、正しい位置でハミを受けさせて姿勢良く動かしています」とのこと。10月中旬計測の馬体重は426キロ。
(10月30日)


9月14日見学ツアー時撮影

9月上旬計測
馬体重:417kg、体高:151.0cm、胸囲:172.0cm、管囲:19.0cm

9月19日に社台ファームへ移動
(9月20日)


9月4日撮影

社台ブルーグラスファームでは、夜間放牧と日中に初期馴致も兼ねてハミを付けて、ウォーキングマシンの運動も行っている。
牧場担当者は「おっとりとした性格で大人しく、とても扱いやすい子です。母馬は高齢ですが、健康面に問題はなく順調に運動メニューもこなしています。放牧地でも他の馬達と仲良くやれています」とのこと。現在の馬体重は417`。
(9月6日)


9月4日撮影


(9月5日)


パンフ使用写真

馬体重:414kg、体高:150.0cm、胸囲:171.0cm、管囲:19.0cm
(8月上旬)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)