ミラコロヴェルデ

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新着情報

  • 馬名は第1希望:ミラコロヴェルデ【緑の奇跡(伊)。父名と冠名(グリーン)より連想。Miracolo Verde】に決定しました。
    第2希望ゴールドレート、第3希望プライムレート。
  • 1歳〜2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

ノーザンファームしがらき在厩(栗東・西村真幸厩舎)
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.2)

2020年

ノーザンファーム空港牧場で15−15を消化。7月22日出発の便でノーザンF天栄でワンクッションを挟み、24日にノーザンファームしがらきへ移動している。
30日、担当者の話では「輸送熱なども無く無事に到着しています。到着時の馬体重が419キロで、27日の計測では428キロまで戻っており、それほど馬体を減らさずに移動出来ました。現在は普通キャンターで体調を整える程度の調整を行っていますが、それほど強い調教が必要なタイプでも無いですし、ほどなく帰厩への態勢を整えていけそうです」とのこと。帰厩に向けて乗り込んでいく。
(7月30日)


6月29日よりノーザンファーム空港牧場で調整中。7月18日、担当者の話では「ここまでウォーキングマシン調整で馬体回復に努めてきて、現在424キロまで増えてくれました。今週初めからロンギ場、周回コースでの騎乗を経て、本日坂路で15−15を乗り出しています。騎乗後の馬体や体調を見ながら調整を進めていくつもりです」とのこと。
(7月18日)


6月28日・函館・芝1200mに出走し5着。29日にノーザンファーム空港牧場へ移動。7月3日、担当者の話では「脚元などに問題は無く、現在はウォーキングマシン調整でリフレッシュと馬体回復に専念しています。レースと輸送で体が減って400キロを切っていましたが、徐々に回復して403キロまで戻しており、体を膨らませつつ調整を進めたいと思っています」とのこと。
(7月3日)


6月28日(日)函館・芝1200mに吉田隼人騎手で出走し5着。

西村調教師は「この中間にはスタートの練習をしっかり行いましたが、本番では上手く出られませんでした。気合をつけて出していった分、道中で引っかかり最後に苦しくなりました。ゲート裏でのテンションも高く、レース前の消耗もあったようです。ここで一旦放牧に出して、リフレッシュさせたいと思います」とのこと。
(6月28日)


6月28日(日)函館・芝1200mに吉田隼人騎手で出走予定。
24日、西村調教師は「この中間も変わりなく順調で、小柄な馬なりに体も維持できており、予定通り今週の未勝利戦に出走させたいと思います。スタートが鍵になりますので、この中間にしっかりとゲート練習をさせています。あとは競馬に行ってどうかですが、練習の成果を見せて欲しいところです」とのこと。
06/21 助 手 函館W良        61.3-45.4-14.1 馬なり余力
06/24 助 手 函館W良     69.3-54.1-39.8-12.7 一杯に追う
タイセイメガロス(三未勝)一杯の外1.8秒先行同入
(6月25日)


6月13日・函館・芝1000mに吉田隼人騎手でデビューし7着。
17日、西村調教師は「レース後も脚元などに問題は無く、角馬場での調整を行っています。予定通り中1週で芝1200mに出走させたいと思います」とのこと。函館3週目の2歳未勝利・芝1200mに向かう予定だ。
(6月17日)


6月13日撮影

6月13日(土)函館・芝1000mに吉田隼人騎手でデビューし7着。

西村調教師は「今日はスタートが全てでした。中間にゲート練習を行い、中1週で出走させたいと思います」とのこと。滞在のまま調整し、函館3週目の2歳未勝利・芝1200mに向かう予定だ。
(6月13日)


6月13日(土)函館・芝1000mでデビューする。10日、西村調教師は「当該週になりますので、吉田隼人騎手を背に終いだけサッと伸ばす調整を行いました。体は仕上がっていますのでこれで十分だと思いますし、小柄な馬なりに馬体は維持できています。どういう競馬をしてくれるか楽しみです」とのこと。

06/07 助 手 函館W良     72.3-55.6-40.9-13.3 G前仕掛け
サンテローズ(三未勝)馬なりの内0.8秒追走0.1秒遅れ
06/10 吉田隼 函館W良     70.8-54.6-40.0-12.8 馬なり余力
タイセイメガロス(三未勝)馬なりの外1.0秒先行同入
(6月11日)


6月2日に函館競馬場に移動。4日、西村調教師は「馬は無事に到着し体調面なども問題ありません。函館までの輸送で馬体が減ってしまい、到着後は400キロを少し切ってしまいましたが、滞在競馬でもあり回復に努めて400キロ台でレースに向かいたいと思っています。馬体は仕上がっており、初日の芝1000mに吉田隼人騎手で向かうつもりです」とのこと。6月13日(土)函館・芝1000mに向かう予定。
(6月4日)


この中間も順調。5月27日、西村調教師は「本日、坂路で追い切りを消化しており順調です。函館への輸送を控えていますので、この後は軽い調整のみ行い、5月31日に出発し6月2日の函館着を予定しています。到着後の状態次第ですが、開幕週デビューを目指せれば」とのこと。6月13日(土)函館・芝1200m(牝)、14日(日)函館・芝1200m目標で調整する。

05/27 助手 栗東坂良 1カイ 56.2-40.4-26.2-12.9 一杯に追う
サンキューユウガ(古2勝)一杯に1.0秒先行0.3秒遅れ
(5月28日)


ゲート試験合格後も順調。5月20日、西村調教師は「脚元などに問題は無く、デビューに向けて調整を重ねており順調です。6月初めに函館入りする予定でおり、順調なら開幕週デビューも考えています」とのこと。6月13日(土)函館・芝1200m(牝)、14日(日)函館・芝1200m目標で調整する。

05/17 助手 栗東坂重 1カイ 57.8-40.9-26.0-12.7 馬なり余力
リッケンバッカー強目を0.5秒追走同入
05/20 助手 栗東坂良 1カイ 54.7-39.0-25.2-12.8 一杯に追う
タイセイメガロス(三未勝)末強目を0.3秒追走0.1秒遅れ
(5月21日)


5月8日にゲート試験を受け見事合格。13日、西村調教師は「ゲート試験後も疲れ等は見せておらず順調です。まだ時計になるところは乗っていませんが、CWチップコースで調整を進めているところです。函館への移動に向けてこのまま乗り込んでいきます」とのこと。函館・芝1200mでのデビューに向けて調整を進める。
05/07 助手 栗CW良     76.2-59.5-43.7-14.2 馬なり楽走
05/08 助手 栗東E良             14.3 ゲートナリ
05/14 助手 栗東坂良 1カイ 55.7-40.8-26.9-13.4 一杯に追う
アスコルターレ(新馬)馬なりを0.1秒追走0.3秒遅れ
(5月14日)


入厩後も順調。西村調教師は「ゲート練習中心の調整を開始しています。今のところ大きな問題もなく順調に進めることが出来ています。もう少し練習を積み、準備が整い次第、試験を受けさせたいと思います」とのこと。
8日にゲート試験を受け、1回目で合格。西村調教師は「練習の雰囲気も良かったので、ゲート試験を受け無事合格しています。この後は、馬に疲れが出なければ北海道遠征を考えています。函館競馬場は芝1200mが数多く組まれるので、調教の動き次第では開幕週からでも投票していきます」とのこと。
(5月9日)


西村調教師より「まずはゲート試験をクリアさせたいと思いますので、入厩させて調整を進めていきます」との連絡が入り、栗東TCに移動している。移動後も問題はなく、環境に慣らしつつゲート練習を開始する。
(5月4日)


3月28日撮影

4月9日に北海道を出発し、11日にノーザンファームしがらきへ到着。担当者の話では「輸送熱などもなく無事に到着しました。馬に落ち着きもありますので、入厩に向けた調整を開始したいと思います」とのこと。

4月25日、西村調教師より「移動後も順調に調整が進んでいるようです。まずはゲート試験をクリアさせるため、近々栗東に移動させたいと思っています」との連絡が入り、近々入厩する可能性あり。4月20日現在の馬体重は419キロ。
<近日入厩予定>
お申し込みは4月30日(木)午後3時で締め切らせて頂きます。諸事情により急遽締め切ることもございますので、ご検討中の方はお早めにご連絡下さい。
(4月28日)


3月下旬撮影

現在は週2回坂路2本(1本目16−16、2本目15秒ペース)中心の調整。担当者の話では「中間にリフレッシュ調整を挟みつつ、15秒ペースをコンスタントに消化できており順調です。馬体成長を促しつつ、移動も視野に入れて進めていきます」とのこと。4月上旬の馬体重414キロ。
牧場担当者より移動についての連絡があり「4月9日出発の便で移動することになりました。11日にノーザンファームしがらきへ到着予定です。入厩を視野に入れての移動ですので、到着後に問題が無ければ早期始動に向けて進めていくことになります」とのこと。
(4月6日)


現在は週2回坂路2本(1本目16−16、2本目15秒ペース)の調整とその他の日は周回コースでキャンター2500mを消化し順調。担当者の話では「坂路で強目を乗りながら周回コースでもじっくりとキャンターを乗り込まれ、至って順調にきています。前向きな気性で乗り味も良く、仕上がり具合は上々です。小柄なりにしっかりと乗り込むことが出来ており、調教師とも相談の上、6月前後に牧場を送り出せればと考えています」とのこと。3月上旬の馬体重418キロ。
(3月13日)


リフレッシュ調整を挟みつつ、引き続き週2回坂路2本(17−17中心に週1回16−16を消化)の調整。担当者の話では「順調に乗り進めていますが、少し馬体が減り気味でしたので、2月前半にウォーキングマシンでリフレッシュ調整を行いました。一息入れて16秒ペースを再開しており、このペースは問題なく消化できています。馬体を維持してコンスタントに強目を乗り込めるようになれば、移動のメドを立てていけると思いますので、じっくり乗り込んで馬体成長を促していきます」とのこと。2月中旬の馬体重420キロ。
(2月20日)


年末まで坂路2本18−17中心のメニューで進めてきて、年末年始期間はリフレッシュ調整を行った。年明けから乗り出した後も順調で、現在は週2回坂路2本(17−17中心に週1回16−16を消化)の調整。担当者の話では「16秒ペースで乗り出したばかりなので、今のところ強目は週1回のみですが、馬体減りも無く進んでいますしこの時期の牝馬としては好感触です。馬体成長を促しながら進めていきます」とのこと。1月中旬の馬体重433キロ。
(1月20日)

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2019年

11月下旬撮影

11月下旬から坂路入りして、週2回坂路2本(18−17)中心の調整。担当者の話では「坂路入り後も馬体は維持できており順調です。当面は馬体がもう少し大きくなるのを待ちながら、同様のメニューを継続することになりそうです。引き続き成長を促しながら進めます」とのこと。12月中旬の馬体重420キロ。
(12月23日)


11月26日撮影

周回コース2500mのキャンターとWM調整中心の調整を経て、11月下旬から坂路入りしており順調。担当者の話では「馬体成長を促すため、ロンギ場やウォーキングマシンでの調整に時間をかけじっくり進めてきました。乗り出してからも馬体は維持できており、体付きに成長も感じられます。坂路入り後も問題は無く18秒ペースを乗り出しています。ピリッとしたところがあり、短い距離が合いそうです。馬体のバランスが良く軽い動きを見せ、早い時期から動けそうなタイプ」とのこと。11月下旬の馬体重は425キロ。
(12月5日)


9月25日よりノーザンファーム空港牧場で育成中。まずは馬体を膨らませつつウォーキングマシンによる馴致を行い、その後はロンギ場での騎乗調教を行っている。担当者は「小柄なこともあり、ブレーキングに時間をかけて無理せずじっくり進めています。馬体も増えつつありますので、このまま進めていきたいと思っています」とのこと。10月下旬計測の馬体重は423キロ。
(10月30日)


9月14見学ツアー時撮影

9月上旬計測
馬体重:434kg、体高:149.0cm、胸囲:173.0cm、管囲:19.4cm

9月25日にノーザンファーム空港牧場へ移動予定
(9月20日)


9月4日撮影

牧場担当者は「動画撮影時(6月下旬)に比べると、人の指示に対しても理解を示し、徐々に扱いやすくなってきています。体高は低めですが、筋肉量が豊富で放牧地でもスピード感ある動きを見せています。父の産駒らしく気の良いタイプで、早い時期での活躍も期待しています」とのこと。
(9月6日)


9月4日撮影


(9月5日)


パンフ使用写真

馬体重:428kg、体高:148.0cm、胸囲:170.0cm、管囲:19.4cm
(8月上旬)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)