ブリエヴェール

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新着情報

  • 馬名は第1希望:ブリエヴェール【輝く(仏)+母名の一部。本馬の輝く姿を期待して。Briller Vert】に決定しました。
    第2希望サカールフォトス、第3希望アクチノライト。
  • 1歳〜2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

札幌競馬場在厩(美浦・小笠倫弘厩舎)
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.1.7)

2021年

28日、小笠調教師は「レース後の歩様や馬体を確認しましたが、目立った疲れもなく、馬体重も456`と回復してきています。今回のレースで優先権が取得出来ませんでしたので、次走は想定を見ながらの投票になるかもしれません。明日から馬場入りして、札幌開催での勝利に向けて調整していきます」とのこと。
(7月28日)


7月25日(日)函館・3歳未勝利(ダ1,000b)に池添騎手で出走し6着。

小笠調教師は「外枠からスタートも決まりましたが、道中で外々を廻ることになり、最後は伸びていましたが掲示板まであと一歩届きませんでした。馬体重が減っていたことも、直線の伸びに影響したかもしれません。池添騎手からは『スタートから出して行きましたが、序盤は溜めを作って、レース中盤から仕掛ける競馬の方が良いかもしれません』との話でした。この後は札幌で馬体回復させてから、最後の一戦に臨みたいと思います」とのこと。
(7月25日)


21日、小笠調教師は「北海道の気候が本当に合っているみたいで、馬体重も460`台をキープ出来ています。今朝は札幌のダートコースで単走の追い切りを行い、5ハロンを70秒切る位で息を整えています。中1週での連戦が続きますが、未勝利戦も残り少ないので頑張ってもらいたいと思います。今週の函館・ダ1,000bに池添騎手で投票します」とのこと。
7月25日(日)函館・3歳未勝利(ダ1,000b)に池添騎手で出走予定。

07/21 助手 札幌ダ良  55.3-40.3-13.0 馬なり余力
(7月22日)


7月10日撮影

14日、小笠調教師は「レース後の脚もとに問題は無く、馬体重も週明けの計測で460`と維持出来ています。引き続き体調は安定していますので、週末の動きと歩様を確認して、来週以降の出走予定を決めようと思います」とのこと。
(7月14日)


7月10日撮影

7月10日(土)函館・3歳未勝利(ダ1,000b)に池添騎手で出走し3着。

小笠調教師は「前日の雨で脚抜きが良くなり、時計の速い馬場になっていました。今回は外枠からスムーズに道中運べましたが、勝ち馬には減量を活かし上手く逃げ切られてしまいました。北海道の滞在効果もあり、飼い葉も食べれて馬体重も安定していますので、引き続き出走させる予定です。なんとか勝たせられるように最善を尽くしていきます」とのこと。
(7月10日)


7日、小笠調教師は「引き続き札幌競馬場で調整を行っています。今朝は、ダートコースで単走の追い切りを行い、馬なりのまま最後の1ハロン12秒台をマークしています。連戦の疲れも見せずに、良い動きが出来ており、馬体重も466`と増えています。今週の相手関係を見て、出馬投票するつもりです」とのこと。
7月10日(土)函館・3歳未勝利(ダ1,000b)に池添騎手で出走予定。

07/07 助手 札幌ダ稍  68.0-52.9-38.9-12.6 馬なり余力
(7月8日)


30日、小笠調教師は「レース後の脚もとに問題はありません。札幌で連戦した疲れもあり、少し飼い葉量は落ちています。引き続き函館のダ1,000bを予定していますが、馬体回復の状態を見ながら日程を決めていきたいと思います」とのこと。
(6月30日)


6月27日(日)札幌・3歳未勝利(ダ1,000b)に▲小林凌大騎手で出走し5着。

小笠調教師は「スタートが良かったので先団に付けられるかと思いましたが、この距離でテンに行き切るほどの脚は無く、ジョッキーも無理はしなかったようです。ただ、内枠で窮屈なポジションになり、終いはしっかり伸びたものの脚を余した競馬になりました。周りを気にする馬だけに、外枠からスムーズに追走し、直線で脚を伸ばす形がベストだと思います。今回権利は取れましたので、引き続き札幌在厩のまま函館競馬に向かいます」とのこと。
(6月27日)


今週の、6月27日(日)札幌・3歳未勝利(ダ1,000b)に▲小林凌大騎手で出走の予定。
23日、小笠調教師は「今朝は▲小林騎手を鞍上に、札幌のダートコースで併せ馬を行いました。レース間隔が中1週になるので、相手に合わせて併入予定でしたが、状態が良いのか最後は先着しました。滞在効果で馬体重も戻っていますし、前走以上の状態でレースへ臨めます」とのこと。

06/23 小林凌 札幌ダ良  69.1-52.7-38.9-12.9 馬なり余力
(6月24日)


6月12日撮影

16日、小笠調教師は「レース後の状態は、馬体や歩様に気になるところはありません。馬体重も大きく減らさずキープ出来ていますので、続戦に向けて調整していきます。今週末から跨がり出して、来週の動きを見てダ1,000b戦へ向かう予定です」とのこと。
6月27日(日)札幌・3歳未勝利(ダ1,000b)に▲小林凌大騎手で投票予定。
(6月16日)


6月12日撮影


(6月12日)


6月12日撮影

6月12日(土)札幌・3歳未勝利(ダ1,000b)に▲小林凌大騎手で出走し5着。

小笠調教師は「滞在効果もあり、馬に落ち着きが合って良い雰囲気でした。最内の好枠を引けましたが、他の馬の二の脚が速く、馬群を気にする本馬にはかえって厳しい展開になりました。道中も進路が狭くなり位置を下げましたが、直線は外から良く伸びてくれました。今日のような競馬が出来たのは収穫だと思います。ここで権利も取れましたので、状態次第で引き続き出走させるつもりです。次走は、もう少し外枠の方が競馬をしやすいですね」とのこと。
(6月12日)


9日、小笠調教師は「札幌競馬場の環境にも慣れ、輸送時に減った馬体重も徐々に回復しています。今朝は小林凌大騎手を鞍上に、未勝利クラスと併せ馬を行いました。5ハロンから67〜8秒のタイムで最後は併入し、鞍上も『馬に元気もあり、息も出来ています』と感触を掴んでくれています。今週日曜日のダ1,000bに向かいます」とのこと。
投票の結果、土曜日のダ1,000bへ向かうこととなった。
6月12日(土)札幌・3歳未勝利(ダ1,000b)に▲小林凌大騎手で出走する。

06/06 助 手 札幌ダ良  72.4-55.9-40.7-12.6 馬なり余力
06/09 小林凌 札幌ダ良  68.3-53.2-39.6-12.8 馬なり余力
ラジェドール(三未勝)強目の外0.6秒先行同入
(6月10日)


6月2日、小笠調教師は「先週末に坂路で15−15を行い、昨日札幌競馬場に向けて出発しました。到着後に輸送熱等がなければ、来週のダ1,000b戦を目標に調整を進めていきます」とのこと。
6月12日、13日の札幌・ダ1,000bに出走を予定している。

05/30 助手 美南坂良 2カイ 59.7-44.0-29.2-14.2 馬なり余力
(6月3日)


22日に美浦トレーニングセンターへ帰厩し、1回札幌開催を目標に調整を開始している。
27日、小笠調教師は「今朝は坂路コースで同クラス馬と併せ、馬なりで併入しました。半マイルから54.0、最後の1ハロン12.5秒をマークし、1本目としては良い動きが出来ていました。今週末の追い切り後の来週早々には札幌へ出発することにしています。直前入厩よりも、現地の環境に慣れる時間がある方が馬に落ち着きも出てくると思います」とのこと。

05/27 助手 美南坂稍 2カイ 54.0-39.3-25.2-12.5 末強目追う
アイソウザスター(三未勝)末強目に1.0秒先行同入
(5月27日)


5月14日撮影

19日、小笠調教師から「馬体はなかなかフックラしてきませんが、飼い葉はしっかり食べられています。1回札幌開催に向け、今週土曜日の検疫で入厩させます。美浦で二週間調整してから、北海道に移動させる予定です」との連絡が入っている。
(5月19日)


5月14日撮影

4月29日から、セグチレーシングS(チバ)で調整中。
5月12日、牧場担当者は「入場後は大きな疲れも見られず、直ぐに乗り出しています。現在は周回コース1,800〜2,400bを20〜18秒前後のキャンター中心に、先週から坂路強目(15−15)も開始しています。小笠調教師からは『夏の札幌開催1週目から出走出来るよう、緩めず調整して欲しい』と聞いていますので、このまま乗り進めていきます。現在の馬体重は462`」とのこと。
(5月12日)


28日、小笠調教師は「厩舎での歩様及び馬体を確認し、脚もと等に気になる箇所はありませんでした。明日29日にセグチレーシングS(チバ)へ短期放牧に出し、札幌開催に向けて馬体を増やしつつ、4週間ほど調整してもらいます。今回は掲示板以上の着順を期待していただけに残念でしたが、スタート位置が芝からダートに変わりますし、1,000b戦に対応出来れば十分チャンスがあると思っています」とのこと。
(4月28日)


4月25日(日)新潟・3歳未勝利(混・ダ1,200b)に▲小林凌大騎手で出走し9着。

小笠調教師は「鞍上には『ハナに行く競馬』を指示しましたが、出遅れて包まれたことで周りを気にしてしまいました。連戦になると前肢の出が硬くなるタイプなので、一息入れて、北海道の滞在競馬での復帰を考えています」とのこと。
(4月25日)


21日、小笠調教師は「先週末から次走に向け順調にペースアップしています。今朝は坂路コースで未勝利馬と併せ、半マイル54.1、最後の1ハロン13.3秒をマークし、全体的に馬場が重く時計の掛かる状態でしたが、その中でもしっかりと動けていました。まだまだ馬体はボリュームアップして欲しいですが、前走時の体重はキープ出来ていますので、今週日曜日の新潟・ダ1,200bに投票を予定しています。直線平坦な新潟のコースにも相性は良く、更なる前進を期待しています」とのこと。
4月25日(日)新潟・3歳未勝利(混・ダ1,200b)に▲小林凌大騎手で出走する。

04/21 助手 美南坂良 2カイ 54.1-39.6-26.2-13.3 末強目追う
カズノオジョウ(三未勝)一杯に0.1秒先行0.1秒先着
(4月22日)


4月10日撮影

14日、小笠調教師は「レース後の脚もとや馬体に問題は無く、馬体重も460`をキープ出来ています。この状態なら続戦可能ですので、来週以降の新潟ダ1,200bを目標に、今週末から跨がり始めていきます。今回権利も取ってくれましたので、引き続き小林凌大騎手に依頼します」とのこと。
(4月14日)


4月10日撮影

4月10日(土)新潟・3歳未勝利(混・ダ1,200b)に▲小林凌大騎手で出走し5着。

小笠調教師は「輸送をクリアし、心配していた馬体重も、増減なしで出走することが出来ました。小林凌大騎手には『1枠なので、ハナを取れたらそのまま行って欲しい』と伝えてあり、プラン通り乗ってくれたと思います。やや他馬を気にするところがあるため、もう少し中の枠が理想でしたが、最後までしぶとく粘ってくれました。距離短縮と減量騎手起用で前進を見せてくれたことで、この先も期待が持てる内容でした。鞍上も『直線で早めに外から来られキツかったですが、馬が何とか踏ん張ってくれました。この条件は合っていると思います』とのことでした。優先権利が取れましたので、状態に問題がなければ、次も同条件でと考えています」とのこと。
(4月10日)


31日、小笠調教師は「今朝はウッドチップコースで未勝利馬と併せ、先行から最後は併入しています。5ハロンが67秒台と、先週に続き良い動きが出来ていました。1週前にしっかり追い切れましたので、来週もう1本追って良い状態でレースに向かえると思います。食欲もあり、飼い葉は完食しているのですが、馬体重が増えてこないので、マイナス体重での出走になるかもしれません」とのこと。

03/31 助手 美南W良  67.3-52.1-38.8-13.1 直強目追う
ラジェドール(三未勝)強目の外1.0秒先行同入
(4月1日)


20日の検疫で美浦TCへ帰厩し、1回新潟開催を目標に調整を開始している。
25日、小笠調教師は「気性的にテンションが高くなりやすいので、帰厩後はゆっくりと立ち上げてきました。今朝から本格的に始動し、坂路コースで未勝利馬と併せて、馬なりで併入しています。半マイルが53.7秒、最後の1ハロンを12.7秒で登坂し、1本目から良い動きが出来ていました。この後は、飼い葉をしっかり食べさせながら、新潟1週目に向けて調整して行きます」とのこと。

03/25 嶋田 美南坂稍 2カイ 53.7-38.9-25.2-12.7 強目に追う
トモジャリア(三未勝)馬なりを0.4秒追走0.2秒遅れ
(3月25日)


17日、牧場担当者は「現在は周回コースが改修工事のため、坂路コース中心に調整を行っています。週2回は強目を2本行っていて、1本目は17秒前後で上がり、2本目に15−14秒まで伸ばしています。ここまで順調に乗り込めています、もう少しトモに肉が付いてくれば、更に粘りも出てくると思います。現在の馬体重は472`」とのこと。
また、小笠調教師は「先週の検疫は取れませんでしたが、新潟開催1週目から出走出来るように、再度今週の検疫を申し込みます」とのこと。
(3月17日)


10日、小笠調教師から「牧場での調整も順調に進み、入厩に向けて強めを順調に乗り込んでいますので、今週末の検疫に申込みをする予定です。入厩後は、ローカル開催のダート短距離戦や地方交流戦を視野に調整していきます」との連絡が入っている。
(3月10日)


3月4日、牧場担当者は「現在は、坂路と周回馬場で調整を行い、週2回は坂路の2本目を15−14というメニューです。先週には2本目の坂路で終いの1ハロン14秒を切るところまで進めていていて、運動量を増やしても飼い葉をしっかり完食出来ています。課題である持久力をつけるために、今後も調教をセーブすることなく負荷を掛けていきます。馬体重は473`」とのこと。
(3月4日)


2月17日、牧場担当者は「馬体の回復も順調に進み、次走に向けて調整を行っています。先週から騎乗運動を再開し、周回コース2,000bと坂路でハロン17−16を週5日行っています。週2回は坂路に2本入れて行く予定です。毛艶は良く、脚もとも何も問題ありません。飼い葉はしっかり食べているのですが、馬体重が思ったほど増えなく472`です。厩舎に戻すまでに10〜15`ぐらい膨らませたいと思っています」とのこと。
(2月17日)


2月3日、小笠調教師は「レース後の脚もとや馬体に異常は見られませんでしたので、本日放牧に出しました。次走はこの馬のスピードを活かすため、直線が平坦なローカル開催や地方交流戦を目標に調整していきます。ダート短距離戦はレース間隔が必要なので、想定を確認しながら再入厩させようと思います」とのこと。
(2月3日)


1月31日(日)東京・3歳未勝利(混・ダ1,400b)に石川騎手で出走し9着。

小笠調教師は「内枠からスタートも決まり、良いスピードを見せてくれましたが、直線の坂で苦しくなりました。現状、トモに力が付ききっていないので平坦馬場の方が良いかもしれません。短距離戦は、優先権がないとレース間隔が必要になる為、放牧に出させていただきます。飼い葉も食べれていたので、調教で負荷を掛ける事が出来、レースを重ねるごとに力を付けてくれると思います。次走は、福島か地方交流戦を目標にします」とのこと。
(1月31日)


1月31日(日)東京・3歳未勝利(混・ダ1,400b)に石川騎手で出走の予定。
27日、小笠調教師は「先週末は坂路で調整し、今朝はウッドチップコースで未勝利馬の外に併せて追い切りを行いました。まだ、道中で行きたがる面もありますが、我慢も少しずつ出来るようになってきて終いも伸びて来ています。レースを経験し、力を徐々に付けてきていますので、前走以上の走りを期待しています。今週の競馬に石川騎手で向かいます」こと。

01/24 助手 美南坂重 2カイ 60.9-44.1-29.1-15.0 馬なり余力
01/27 助手 美南W稍     69.8-54.9-40.5-13.2 馬なり余力
キタノウズシオ(三未勝)一杯の外同入
(1月28日)


21日、小笠調教師は「今朝は坂路コースで併せ馬を行い、半マイルが54.5、最後の1ハロン12.5秒を馬なりでマークしました。今回は道中で折り合いもつき、終始手応えも良かったです。入厩後の仕上がり状態も上向きなので、東京開催1週目(ダ1,400b)に石川騎手で予定しています。レース当日は、馬体減になるかもしれませんが、飼い葉も食べていますので力は発揮出来ると思います」とのこと。

01/17 助手 美南坂良 2カイ 58.0-42.8-27.7-13.8 馬なり余力
01/21 助手 美南坂良 2カイ 54.5-39.6-25.3-12.5 馬なり余力
アシタガアルサ(三未勝)末強目に0.1秒先行同入
(1月21日)


8日の検疫で美浦TCに帰厩し調整中。
14日、小笠調教師は「1回東京開催のダ1,400bを目標に先週帰厩させました。11日に坂路で15−15を跨がり、今朝はウッドチップコースにて5ハロンを68秒前後の設定と、終いを伸ばす指示を出しました。道中はやや気持ちが前がかりでしたが、抑えられない程ではなく、コントロールは出来ていました。放牧明けにしては馬体がスッキリしているので、飼い葉を喰わせながら調整していきます」とのこと。

01/11 助手 美南坂良 2カイ 59.5-44.4-29.4-14.7 馬なり余力
01/14 助手 美南W良     68.6-54.1-40.5-13.1 馬なり余力
イワネコゴシキ(古馬2勝)馬なりの内を0.4秒先行4F付0.1秒先着
(1月14日)


1月6日、牧場担当者は「調教師から今週末の検疫を予定しているとの連絡がありました。帰厩に向け、トレッドミルを併用しながら、坂路馬場で15−13の強めを跨がっています。もう少し馬体をフックラさせて厩舎に戻したかったです。馬体重は476`です」とのこと。
小笠調教師は「8日の検疫で帰厩させます。帰厩後の息遣いや動きを見てからですが、東京開催のダ1,400bを目標に考えています」とのこと。
(1月6日)

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2020年

12月7日撮影

牧場担当者は「週2回坂路を15−14終い14を切るくらいの時計で乗っています。この寒い時期ですが毛艶も良く、順調に調教も進んでいます。ただ、テンションが高いところもあり、飼い葉を食べるわりに身に付いてきません。現在の馬体重は471`」とのこと。
(12月24日)


12月7日撮影

11月26日に山元トレセンに移動している。
牧場担当者は「こちらに到着後から食欲もあり、競馬の疲れも抜けています。現在は週2回坂路入りし、今週から15―15を始める予定にしています。馬に落ち着きもあり、毛艶も良くなっています。次走は、年明けの中山開催を目標と聞いていますので、年内帰厩に向けて調整しています。馬体重は470`です」とのこと。
(12月8日)


11月21日撮影

小笠調教師から「レース後の馬体確認で、レースの疲労から歩様もクタクタしていて続戦するよりも少し間隔を空けた方が良さそうです。近日中に放牧に出して、一度リフレッシュしてから再調整をしてもらいます」との連絡がありました。
(11月25日)


11月21日(土)東京・新馬戦(ダ1,400b)に石川裕紀人騎手で出走し8着。

小笠調教師から「ゲートから良いスピードを見せて、直線半ばまで見せ場を作ってくれました。ただ、ゲートから出して行った分、東京の長い登り坂で苦しくなりました。まだトモに緩さもあり、最後にもう一脚使えるように鍛えていきます。レースを重ねる毎に良くなってくる馬だと思います」との連絡がありました。
(11月21日)


小笠調教師から「今朝、ウッドチップコースで2歳未勝利馬と併せ馬を行い、1馬身ほど先着しました。先週の追い切りと比べ、鞍上の指示でスムーズに動けるようになってきたので、実戦で力を発揮出来るかどうかが課題ですが、レースを楽しみにしています」との連絡がありました。
11月21日(土)東京・新馬戦(ダ1,400b)に石川裕紀人騎手でデビュー予定。

11/15 助 手 美南坂良 2カイ 60.6-44.8-29.7-14.7 馬なり余力
11/18 小野寺 美南W良     68.6-53.8-39.0-13.8 馬なり余力
ランスルー(二未勝)強目の外0.4秒先着
(11月19日)


小笠調教師から「同厩の2歳未勝利馬とウッドチップコースで併せ馬を行い併入しています。先週の調教では掛かり気味でしたが、今日はオーバーペースになること無く、しっかりと負荷をかける事が出来ました。追い切りを重ねる毎に動きも良化していますので、来週のダ1,400b戦に石川騎手で投票する予定です」との連絡がありました。

11/08 助手 美南坂稍 2カイ 59.2-44.3-29.1-14.0 馬なり余力
11/12 助手 美南W良     70.1-54.6-40.7-14.0 強目に追う
ランスルー(二未勝)馬なりの外同入
(11月12日)


小笠調教師から「今朝は坂路で併せ馬の予定でしたが、先行した馬が掛かりオーバーペースとなり、併せたブリエヴェールも途中で手応えが一杯になってしまいました。今日の追い切りは参考外だと思いますので、来週再来週としっかり追い切りを行って3週目の新馬戦(ダ1,400)を目標に調整していきます」との連絡がありました。

11/01 助手 美南坂良 2カイ 61.0-45.2-30.0-14.9 馬なり余力
11/05 助手 美南坂良 2カイ 54.1-39.9-26.6-13.4 一杯に追う
(11月5日)


小笠調教師から「今朝も、同厩の2歳未出走馬とコースで併せ馬を行いました。調教時計は68秒位でしたが、終始手応えが良く最後までしっかりと駆け抜けていました。このまま調教で負荷をかけて、もう数本追い切る事が出来ればデビュー戦のメドが立ちそうです」との連絡がありました。

10/25 助手 美南坂重 2カイ 60.9-45.4-30.3-14.9 馬なり余力
10/28 助手 美南W良     68.8-53.6-39.6-13.4 強目に追う
キタノウズシオ(新馬)直強めの内0.2秒遅れ
(10月29日)


小笠調教師から「今朝、デビュー前の同厩2歳馬と坂路で併せ併入しています。馬なりでしたが、坂路をしっかりと登り切っていました。実質1本目としては、上々の内容だったと思います。この感じなら、このままデビューまで進めて行けそうです」との連絡がありました。

10/22 助手 美南坂稍 2カイ 56.8-41.6-27.5-13.6 馬なり余力
トモジャドット(古2勝)馬なりに0.8秒先行同入
(10月22日)


小笠調教師から「今朝、ゲート試験を練習も兼ねて受けました。試験では、練習通りに枠入りから駐立を落ち着いて出来、発馬も普通に切ることが出来て合格しています。今週末から馬場での調教を行って見て、このまま在厩のままデビューさせるのか、短期放牧を挟むのかを判断しようと思います」との連絡がありました。
(10月16日)


10月10日に美浦トレーニングセンターに入厩。
小笠調教師から「入厩後も環境の変化に動じることも無く、飼い葉もしっかり食べられています。今日からゲート練習を始めましたが、入りや駐立も出来ましたので、近いうちに試験が受けられると思います」との電話がありました。
(10月14日)


小笠調教師から「飼い葉もしっかり食べられていて、山元へ移動後の状態も問題ないようです。今週土曜日の検疫で入厩させます」との話がありました。
(10月7日)


山元トレーニングセンター担当者から「社台ファームから山元トレセンに今朝到着しています。この輸送で馬体重が20`近く減りましたが、体温も落ち着いていますし、馬房でしっかりと飼い葉を食べれていますので心配する必要はないと思います」との連絡がありました。
小笠調教師からは「山元トレーニングセンターへ熱発もなく到着した旨の連絡を聞いています。山元トレセンでの状態次第で、来週か再来週の検疫に申し込みをします」との連絡がありました。
(9月30日)


9月22日撮影

小笠調教師から「入厩準備も整いましたので、来週の検疫で入厩させようと思います。入厩後、先ずゲート試験に合格出来るよう、脚もとに注意しながら進めていきます」との電話がありました。

牧場担当者からは「移動を直前に控え、ここまで順調に進めることが出来ています。9月22日には坂路1本目15.8−15.2−15.1、2本目13.9−13.5−13.0で動かしています。来週出発の便で山元TCへ移動し、検疫に合わせて美浦に入厩予定です。現在の馬体重は474キロです」との連絡が入っている。

<近日入厩予定>
お申し込みは9月28日(月)15時で締め切らせて頂きました。沢山のお申し込みありがとうございました。
(9月28日)


9月4日坂路2本目12.5−12.0−12.9、8日坂路で14〜15秒を2本、
10日坂1本15.3−13.9−14.0、12日坂路2本目13.6−12.6−12.4、
15日坂路2本目13.9−12.5−12.0、18日坂路2本目14.0−13.1−12.8

9月19日、担当者の話では「現況、コンスタントに坂路馬場で調教時計を出し入厩に向けてペースアップしています。ここまで骨瘤の痛みは出ておらず、坂路中心のメニューで強目をどんどん乗り込んでいます。春先は体温が安定しなかったり、骨瘤も見られたために無理せず進めてきましたが、元から気合い乗りが良くて走りの性能は評価が高かった馬だけに、調教が軌道に乗るとしっかりとした走りを見せてくれています。ようやくここまで辿り着き、内地への移動も近そうです」とのこと。小笠調教師は「牧場でしっかりと乗り込まれて体力もついてきました。今月に入って調教ピッチも上がっていますので、山元トレセン移動後の状態を確認して入厩スケジュールを調整させていただきます」とのこと。
(9月19日)


8月22日=坂路12.8−12.4−12.9秒、27日=13.5−12.7−12.1秒、31日=14.2−13.2−12.9秒、9月1日=14.9−13.9−14.3秒

「3Fを常に緩みのないラップで乗り、集中力とスタミナ面を強化すべく乗り込んでいます。右前骨瘤の状態は変わらず、調教本数に比例してストライドの伸びが良くなり順調です。現在の馬体重は475キロです」と牧場担当者。
(9月3日)


坂路コースを中心としたメニューを続け、週に2回は強目を消化し順調。牧場担当者は「8月6日に坂路で2本3ハロンの強目を行い、1本目は15〜14秒で上がり、2本目に13.5−12.7−12.9秒とへこたれずに踏ん張ってくれて、全体的に底上げが出来ていることを実感しています。その後も14日に3ハロン15〜14秒を行い、19日にも6日と同じく3ハロン強目を2本15〜14秒ペースで行っています。これだけ強目の本数を重ねても骨瘤は気になりませんし、時計を出した後の左前疲労も以前ほど気にならなくなっています。現在の馬体重は478キロです」とのこと。
(8月20日)


坂路コースを中心としたメニューで順調に乗り込まれている。牧場担当者は「現在も骨瘤に痛みはなく、このまま固まっていくと思います。坂路で3ハロン15〜13秒の加速ラップを楽に駆け上がるまで来ています。7月25日に坂路で3ハロン14.0−13.1−12.7秒、30日に14.7−14.6−14.4秒をマークしています。速い時計を出した後は少し左前に疲労感が出ることもあるので、今後も十分注意をしケアを行っていきます。現在の馬体重は478キロです」とのこと。
(8月6日)


順調に坂路コース中心のメニューで乗り込まれている。牧場担当者は「骨瘤の痕は残っているものの痛みはなく、気にせず乗り進めていったことで上手く固まったようです。ゲート練習も併用し駐立や手開けからの発進も問題無く行えています。7月8日に坂路で3ハロン速めを2本行い、2本目に14.2−13.2−13.1秒マークしました。11日、15日にも15〜13秒(3ハロン)を出していて、父の産駒らしい常に気合い乗りや前進気勢のある走りが出来ています。7月17日現在の馬体重は477キロです」とのこと。
(7月18日)


中間に右前肢、左前肢に骨瘤が出たため騎乗を控えて治療を優先していた。幸い直ぐに触診反応や熱感も取れ、現在は騎乗調教を再開出来ている。場担当者は「直ぐに治まってくれたことで、緩むこともなく強目調教を行うことが出来ています。6月25日に坂路で15.6−14.6−14.4秒、30日も14.7−14.3−14.3秒をマークしており、先ずは3ハロンを15〜14秒ペースから始めています。その後も骨瘤の痛みは感じられないので、徐々にペースを上げて行くつもりです」とのこと。7月3日現在の馬体重は475キロ。
(7月4日)


現在は週2回坂路2本中心の調整。場担当者は「ソエも落ち着いており、3ハロン強目のメニューを課して乗り進めているところです。気が入りすぎるところのある馬ですが、この中間はとてもリラックス出来ていて好ムードです。このままコンスタントに強目を消化させていきます。6月6日に14.8−14.4−13.9、9日15.3−13.9−13.6、11日15.6−15.5、13日15.0−14.5−14.4をマークしています」とのこと。6月17日現在の馬体重は473キロ。
(6月18日)


現在は週4回坂路でのキャンター(うち2回は2本登坂)、その他の日は周回ウッドチップコースかトレッドミルでキャンター調整。牧場担当者は「この中間は疲労を残さないよう、2本のメニューでも17−16−16ペースに抑え、内面の充実をはかってきました。内面がしっかりしてくれば毛艶もガラッと変わり明るくなってくるはずです。来週からは15−14秒調教をスタートしたいと思っています。5月23日には15.6−15.6−15.3をマークしています」とのこと。6月4日現在の馬体重は475キロ。
(6月5日)


左前のソエは落ち着き、現在は週3回坂路でのキャンター(うち2回は2本登坂)、週2回周回ウッドチップコースでキャンター2000m、週1回はトレッドミルの調整。牧場担当者は「ソエは治まって坂路の登坂本数も増やしており、現在は3F17−16−15のペースで乗れています。気合い乗りが良く機敏な動きを見せ、ソエの再発も見られませんので、ここから強目を重ねていきたいと思っています」とのこと。5月11日現在の馬体重は470キロ。
(5月15日)


左前肢ソエの触診反応も無くなり、坂路入りを開始している。牧場担当者は「坂路の他に、周回ウッドチップコースでキャンター2000mやトレッドミル調整も併せて行えています。脚元の状態は良くなっているので、近日中に15秒ラップを再開出来る見込みです」とのこと。4月17日現在の馬体重は472キロ。
(4月20日)


3月24日撮影

現在は週3回坂路でのキャンター(うち1回は2本登坂)、週2回周回ウッドチップコースでキャンター2000m、週1回はトレッドミル調整といったメニュー。担当者は「左前のソエがチクチクし始めましたので、動画撮影後に一息入れてソエの治療に専念することにしました。脚元が固まるまでウォーキングマシン調整を行い、10日ほどで症状は治まってくれました。軽いキャンター調整を開始したところです」とのこと。4月4日現在の馬体重は468キロ。
(4月6日)


3月下旬撮影


(4月3日)


現在は週2回ずつ坂路でのキャンター(2回とも2本)と、トレッドミル上でキャンターのメニュー。担当者は「疲労感を残さないようにするため周回ウッドコースでは乗らず、直線走路のみの運動で調整しています。まだ体力面に不安は残りますが、中間に気合いを付けて1ハロン15.3秒のタイムを出しています。なかなかシャープな動きを見せてくれて、徐々に良化してきています」とのこと。3月11日現在の馬体重は470キロ。
(3月13日)


トレッドミル調整も終わり、騎乗調教再開後は順調に乗り進めている。現在は週3回坂路でのキャンター、2回を周回ウッドコースでのキャンター(2000m)、1回をトレッドミル上でキャンターのメニューを消化している。担当者は「坂路でのキャンター時は3Fを18−17−16秒と徐々に加速させ、タイトなラップで乗ることを意識して行っています。動きは及第点まで戻ってきていますが、休んでいた分体力は以前に比べるとまだもの足りません。体力強化を中心にしっかりと底上げを行っていきます」とのこと。2月13日現在の馬体重は458キロ。
小笠調教師は「中間の熱発でペースを落としました後は順調に来ているようです。少し楽をさせた分、まだ少し動きが重いようですが、ここから体力を付けながらペースを上げていってもらおうと思います。順調に進むようなら、それほど遅くないデビューになりそうです」とのこ。
(2月20日)


12月中旬と暮れに熱発があり、ケアを行い体調回復に努めてきた。担当者の話では「暮れに40度の熱を出しましたが、治療を行って平熱に落ち着いており、食欲もあって元気を取り戻しています。ちょうど年末年始期間に入るタイミングでしたので、ウォーキングマシン調整で体調回復に努め、ここからトレッドミル調整で進めていこうと思います」とのこと。1月10日現在の馬体重は455キロ。
(1月20日)

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2019年

11月下旬撮影

乗り込み量も増え、現在は週3回ずつ周回Wチップコース2000mキャンターと坂路を主体にしたメニューへと進めている。担当者は「まだ体つきも幼く、以前は右にモタれて走る傾向にありましたが、乗り込むにつれて改善してきています。エイシンフラッシュ産駒らしい気合い乗りの良さは変わらず、ハツラツと走って日々調教メニューをこなしています」とのこと。馬体重は453キロ。
(12月23日)


11月26日撮影

初期馴致を終え、周回Wチップコース1200mキャンターと週2〜3回坂路主体にしたメニュー。担当者は「坂路ではハロン20〜18秒ペースを消化しています。まだハミ受けが不安定な面はありますが、前進気勢は充分。気持ちに体が付いてきていない感じはあるものの、この前向きさは明らかに長所。これだけ前向きに取り組めれば、乗り込みに比例して体力が付いてくるでしょう」とのこと。11月下旬の馬体重は451キロ。
(12月5日)


千歳の社台ファームへ移動後は放牧を継続しながら、日中には馴致場での駈け足訓練を行っていた。牧場担当者は「馬体は大き過ぎず丁度良いサイズなので、脚もとへの負担もなく進められています。前進気勢が強く体を動かすことに前向きで、両親譲りの気の良さを受け継いだ印象です」とのこと。順調に次の段階へと進めている。10月中旬計測の馬体重は468キロ。
(10月30日)


9月14日見学ツアー時撮影

9月上旬計測
馬体重:445kg、体高:154.0cm、胸囲:176.0cm、管囲:20.3cm

10月11日に社台ファームへ移動
(10月11日)


9月4日撮影

社台ブルーグラスファームでは、夜間放牧と日中に初期馴致も兼ねてハミを付けて、ウォーキングマシンの運動も行っている。
牧場担当者は「背も伸びて馬体は順調に成長しています。当初はやんちゃな面が強かったですが、徐々に人の指示も聞くようになり、今は扱いやすい性格です」とのこと。現在の馬体重は445`。
(9月6日)


9月4日撮影


(9月5日)


パンフ使用写真

馬体重:428kg、体高:153.0cm、胸囲:173.0cm、管囲:20.1cm
(8月上旬)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)