ハリウッドルビー

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新着情報

  • 馬名は第2希望:ハリウッドルビー【ハリウッド+ルビー。父名、母名より連想。Hollywood Ruby】に決定しました。
    第1希望ルミエール、第3希望カナリートルマリン。
  • 1歳〜2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

美浦・牧光二厩舎
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.7)

2021年

28日、牧調教師は「今朝は坂路コースで併せ馬の追い切りを行い、2本目を強目に追って先行併入しています。時計は先週と変わりませんが、調教時のフットワークは良化してきています。来週以降の想定を見つつ、レースを決めていきます」とのこと。

07/25 助手 美南坂良 1カイ 61.8-45.2-29.9-15.1 馬なり余力
07/28 助手 美南坂稍 2カイ 55.3-40.3-26.2-13.1 馬なり余力
ヴィオマージュ(三未勝)強目に1.1秒先行同入
(7月29日)


16日から、美浦トレーニングセンターで調整中。
21日、牧調教師は「今朝は坂路コースで追い切りを行い、2本目に速い時計を出しています。半マイル55秒台、ラスト1ハロン13.0秒をマークしましたが、帰厩後1本目でまだ動きに重さが残っていますので、厩舎でしっかり調整してレースに備えます」とのこと。

07/21 助手 美南坂良 2カイ 55.2-39.6-26.2-13.0 強目に追う
スプリングムーン(三未勝)馬なりを0.6秒追走同入
(7月22日)


15日、牧場担当者は「現在も、周回コースでハロン20秒ペースの調整を行い順調です。前走の疲れもしっかりと取れ、入厩態勢は整っています。牧調教師から『16日入厩』との連絡が入りましたので、明日トレセンに移動します。現在の馬体重は472`」とのこと。
(7月15日)


6月22日から、セグチトレーニングセンター阿見で調整中。
7月2日、牧場担当者は「入場後はウォーキングマシン調整から始め、先週騎乗調教に移行しました。現在は周回コース1,600bでハロン20秒程度の普通キャンターを行っています。疲れも見られず体調は良いので、このまま調整を進めていきます」とのこと。
(7月2日)


23日、牧調教師は「レース後の馬体等に疲れは見られません。次走の優先権が取れなかったので、ひと息入れて再調整することにします。昨日、セグチトレセン阿見へ放牧に出しており、状態次第で帰厩時期を決めていきます。次走は、中央未勝利戦だけでなく、地方交流も検討していきます」とのこと。
(6月23日)


6月19日(土)東京・3歳未勝利(牝・ダ1,400b)に津村騎手で出走し11着。

牧調教師は「距離短縮で前走の競馬が出来れば、好勝負になると思いましたが、残念な結果となりました。津村騎手は『今日は流れが速く、1,600bのように先手を取ることが出来ませんでした』との話しでした。この後は脚もとを確認し、短期放牧に出して再調整します。未勝利戦も残り僅かになってきていますので、条件や相手関係などを見ながら検討していきます」とのこと。
(6月19日)


16日、牧調教師は「先週一杯軽めで調整し、リフレッシュさせることが出来ました。今朝は坂路コースで追い切りを行い、半マイル56.1秒をマークしています。前走から中1週ですので強くは追っていませんが、最後まで良い動きが出来ていました。雨の影響で馬場が緩かったことを考えれば、時計も悪くなく、前走ぐらいの状態をキープしています。今週の東京・(牝)ダ1,400bに津村騎手で投票します」とのこと。
6月19日(土)東京・3歳未勝利(牝・ダ1,400b)に津村騎手で出走予定。

06/16 助手 美南坂稍 1カイ 56.1-40.1-26.2-13.4 強目に追う
モネ(新馬)馬なりに0.4秒先行0.1秒遅れ
(6月17日)


6月5日撮影

9日、牧調教師は「レース後の脚もとや馬体に気になるところはありません。今週は軽い運動で調整し、来週の競馬を考えています。前走内容からも、ダ1,400bが最適かと思いますので、良い結果が出せるように調整して行きます」とのこと。
(6月9日)


6月5日撮影

6月5日(土)東京・3歳未勝利(牝・ダ1,600b)に津村騎手で出走し5着。

牧調教師は「攻め馬の良さが、ようやく競馬に結びつきました。馬場コンディションが前日の雨で軽く、この馬のスピードを活かすことが出来ました。津村騎手からは『ゴール1ハロン前で脚色が鈍りましたが、最後まで良く粘って走ってくれました。1,200戦だとテンが少し忙しいので、1,400ぐらいが良いかもしれません』との話しでした。今回優先権も取れましたので、レース後の体調次第で続戦させるつもりです」とのこと。
(6月5日)


6月2日、牧調教師は「レースでの疲れも抜け、今朝は坂路コースで追い切りました。半マイル55.3秒を馬なりでマークし、状態は問題なく来ています。今週から出馬状況を見ながら投票していきます」とのこと。
出馬投票の結果、6月5日(土)東京・3歳未勝利(牝・ダ1,600b)に津村騎手で出走が確定している。

06/02 木幡巧 美南坂良 1カイ 55.3-41.0-27.0-13.9 馬なり余力
ヴォーグマチネ(古馬1勝)強目を0.6秒追走同入
(6月3日)


26日、牧調教師は「レース後の脚もとや馬体に気になるところはなく、続戦可能な状態です。優先出走権はありませんが、引き続き在厩のまま調整し、出られるタイミングを見て投票していきます」とのこと。
(5月26日)


5月22日(土)新潟・3歳未勝利(牝・ダ1,200b)に△秋山稔樹騎手で出走し10着。

牧調教師は「スタートが上手く切れていたので、もっと積極的な競馬をして欲しかったですね。レースを重ねる毎に徐々に力も付けてきたので、一列前にいたらもう少し粘れていたと思います。プラス体重でしたが、調教もしっかり行っていたので太め感はありませんでした。この後は、厩舎に戻ってからの状態を確認し判断します」とのこと。
(5月22日)


今週の、5月22日(土)新潟・3歳未勝利(牝・ダ1,200b)に△秋山稔樹騎手で出走する。
19日、牧調教師は「今朝は坂路コースの2本目に併せ馬で追い切り、半マイル53.4秒と、想定より良い時計で動けていました。レースに向けて、追い切りを重ねる毎に状態は上向いています。今週の想定を見て、新潟・ダ1,200bに投票していきます」とのこと。
20日、牧調教師から「牝馬限定戦で確定しましたので、頑張って貰いたいと思います」との連絡が入っている。

05/19 木幡巧 美南坂稍 2カイ 53.4-39.4-26.1-13.3 馬なり余力
デルマニョイリン(三未勝)馬なりを0.5秒追走同入
(5月20日)


12日、牧調教師は「今朝は坂路コースで3頭併せの追い切りを行い、先行から終い併入しています。最後は相手に合わせる形で馬なりでしたが、楽な手応えのまま登坂出来ています。短期放牧明けから順調に調整も進み、馬の状態も上向きになっています。来週の新潟競馬に3鞍組まれているダ1,200bに出走予定です」とのこと。

05/12 助手 美南坂良 1カイ 53.1-38.9-25.9-13.6 馬なり余力
グラスレガシー(古馬1勝)強目に0.4秒先行0.2秒先着
(5月13日)


4月30日から美浦トレーニングセンターで調整中。
5月5日、牧調教師は「今朝、帰厩後1本目の追い切りを坂路コースで行い、半マイル55秒、ラスト1ハロン13秒をマークしています。まだ動きに重さは残っていますが、しっかりリフレッシュされていますので、新潟開催での出走を目標にこれからピッチを上げていきます」とのこと。

05/05 助手 美南坂良 2カイ 55.1-39.4-25.5-13.0 強目に追う
コウジクン(三歳1勝)馬なりに0.3秒先行同入
(5月6日)


29日、牧調教師から「牧場での調整も順調に進み、移動の態勢が整いましたので、明日(30日)の検疫で帰厩させることにしました。平坦小廻りコースも視野にレース選択をしていきます」との連絡が入った。
牧場担当者は「帰厩に向け、周回ダートコース2,000b前後を、ハロン20〜18秒ペースで順調に調整してきました。精神的にもリフレッシュされて、良い状態をキープ出来ています。現在の馬体重は465`」とのこと。
(4月29日)


14日、牧場担当者は「レース後の疲労も取れ、歩様の硬さも解消してきています。現在は周回ダートコース1,600bをハロン20秒ペースで調整し、飼い喰いも良く順調に来ています。仕上がりが早いタイプなので、牧場ではこれぐらいの調教メニューをキープしていきます。現在の馬体重は460`」とのこと。
(4月14日)


20日にセグチトレーニングセンター阿見へ移動し調整中。
31日、牧場担当者は「入場後はトレッドミルで軽い運動をしながらレースの疲労が取れるのを待ちました。現在は周回ダートコースで1,400bをハロン23秒前後のメニューを行っています。まだ歩様に硬さも見られるので、トレッドミルを併用しながら調整を進めていきます。現在の馬体重は458`」とのこと。
(4月1日)


24日、牧調教師は「レース後も脚もとや馬体に異常は見られません。短距離戦はレース間隔が必要なので、ここで放牧に出すこととしました。前々走は最後までしっかり粘れていましたので、放牧明けはスピードを活かせる平坦コースを考えています」とのこと。
(3月24日)


3月20日(土)中山・3歳未勝利(牝・ダ1,200b)に木幡巧也騎手で出走し8着。

牧調教師は「スタート良く、道中も好位で流れに乗れてリズム良く走れていました。ただ、今日は前走より走破時計が速く、自身もタイムを詰めたのですが、直線の坂で脚色が鈍ってしまいました。木幡巧也騎手からは『前走より上積みを感じましたが、坂で苦しくなりました』との話でした。現状は平坦馬場の方が良さそうです。今回は次走の優先出走権が取れませんでしたので、一度放牧に出して、ローカル開催を目標に調整していきます」とのこと。
(3月20日)


今週の、中山・3歳未勝利(ダ1,200b)への出走を予定している。
17日、牧調教師は「今朝は坂路コースで併せ馬を行いました。先週までの調整で馬体は出来ていましたので、半マイルから余裕残しで55秒台の調教をしています。前走以上の前進を期待しています。今週土曜日の中山・ダ1,200b(牝)に投票します」とのこと。

03/17 助手 美南坂良 2カイ 54.6-39.2-25.3-12.8 強目に追う
アジリティ(三未勝)馬なりに0.3秒先行同入
(3月18日)


10日、牧調教師は「今朝、坂路で3頭併せの追い切りを行いました。調教内容は、一番後ろから追走し、最後は馬なりで併入しています。中間は軽めのメニューで前走の疲労もなく、リフレッシュ出来たことで今日の追い切りもしっかり走れていました。今週から想定を見つつ中山に投票していきます」とのこと。
11日、牧調教師から「相手次第で今週の出走も検討しましたが、来週以降のレースにスライドすることにしました」との連絡が入っている。

03/10 助手 美南坂良 2カイ 53.8-38.9-24.9-12.7 馬なり余力
グラスファミーユ(三未勝)馬なりを0.7秒追走同入
(3月11日)


2月27日撮影

3月3日、牧調教師は「レース後の脚もとや馬体に異常はなく、大きな疲れも見られません。一度使ったことで、馬にピリッとしたところも出て良い雰囲気になって来ました。これなら次走での走りも期待出来そうです。来週以降の相手関係を見つつ出馬投票していきます」とのこと。
(3月3日)


2月27日撮影

2月27日(土)中山・3歳未勝利・(牝・ダ1,200b)に木幡巧也騎手で出走し4着。

牧調教師は「中間の調教から終いを伸ばしていたので、ラストはもう少し弾けるイメージでした。木幡巧騎手も『4コーナーで外に出すまでは良い雰囲気でしたが、手応えほど直線で脚を使えませんでした』との話しで、やや一本調子なところがあるようです。まだ緩さがあり、馬体も幼さが残っていますので、この一戦で変わってくることを期待します。この後は、厩舎に戻ってからの状態を確認して、続戦可能な体調なら中山競馬に向かいたいと思います」とのこと。
(2月27日)


今週の2月27日(土)中山・3歳未勝利(牝・ダ1,200b)に出走する。
24日、牧調教師は「今朝はウッドチップコースにて3頭併せの真ん中で追い切りました。併せた相手が両サイドとも2勝クラスだったこともあり、最後は遅れたもののこの馬の動きはキッチリ出来ていました。予定通り、今週のレースに木幡巧也騎手で向かいたいと思います」とのこと。

02/24 助手 美南W良    68.0-52.7-39.4-13.1 強目に追う
マブストーク(三歳1勝)馬なりの内0.6秒追走0.2秒遅れ
(2月25日)


17日、牧調教師は「週末に坂路を馬なりで跨がり、今朝はウッドチップコースで真ん中に入れて3頭併せの追い切りを行いました。5ハロン70秒前後ですが、ゴール板を過ぎた後も追っており、良い調教が出来ました。レースに向けての態勢は整いましたが、今週の想定を見る限り除外の可能性が高いです。来週の中山にダ1,200bは4鞍組まれていますし、相手関係も落ち着きそうですので、来週にスライドしたいと思います」とのこと。

02/14 助手 美南坂良 1カイ 57.1-40.3-26.0-12.9 馬なり余力
02/17 助手 美南W稍       53.2-38.8-13.3 直一杯追う
モンサンラディウス(三未勝)馬なりの外0.4秒先行同入
(2月18日)


10日、牧調教師は「今朝はウッドチップコースにて、3頭の真ん中で併せ馬を行いました。5ハロンの時計は67秒前後かと思いますが、先週より動きに良化が見られました。今回はウッドチップコースでの調整後も歩様の硬さは無く、しっかりと乗り込むことが出来ています。来週には態勢も整いますので、2月20日(土)東京・未勝利(牝・ダ1,400b)に向かいたいと思います。除外の場合は翌週の中山ダ1,200b(牝)にスライド予定です」とのこと。

02/10 助手 美南W良  67.3-52.6-38.8-13.6 馬なり余力
シコウ(古馬1勝)一杯の内0.6秒追走同入
(2月12日)


2月3日、牧調教師は「週末に坂路で14〜13秒ペースを跨がり、今朝はウッドチップコースにて半マイルから併せ馬を行いました。調教内容は、道中先行し直線で強目に仕掛けると、格上の相手に最後まで食らいついてくれました。飼い葉は食べられていますので、調教でもしっかりと負荷を掛けることが出来ています。あと1〜2本で態勢も整いますので、来週か再来週を目標にしています」とのこと。

01/31 助手 美南坂良 1カイ 58.9-41.3-26.9-13.6 馬なり余力
02/03 助手 美南W稍     67.8-52.6-39.2-12.4 馬なり余力
ジョイウイン(古馬2勝)一杯の内1.0秒先行同入
(2月4日)


先週末の検疫で帰厩し調整を開始している。
27日、牧調教師は「帰厩後1本目の坂路は、手応え良く登坂出来ていました。攻め込むと少し前肢の出が硬くなる傾向にあるので、坂路をメインに調教を行い、レース前に本馬場で仕上げるつもりです。今回の休養期間中に、背が伸びて、馬体に成長を感じています。東京開催も出走頭数が多くなる見込みですが、今開催のダ1,300〜1,400bに投票を行う予定です。初戦は先行して終いの脚をなくしましたので、ゲートを出たなりで道中構えた方が、この馬に合っているような気もしています」とのこと。

01/27 助手 美南坂稍 1カイ 54.9-39.7-26.1-13.4 馬なり余力
ヴォーグマチネ(三未勝)一杯を0.4秒追走同入
(1月28日)


20日、牧場担当者は「現況は周回コース1,800bを、ハロン20秒ペース。週1回は終い3ハロン18〜17秒で調整しています。競馬場ではテンションが高くなりやすいタイプですが、牧場では落ち着きもあり飼い葉も食べています。仕上がり早な気性ですので、入厩連絡があり次第ペースを上げる予定にしています。馬体重は479`」とのこと。
(1月20日)


牧場担当者から「フレグモーネは数日間で治まり、正月明けから騎乗運動を再開しています。現在は、周回馬場で1,800bのハッキングと週1回は18−17のキャンターを跨がっています。気の良い馬なので、強めの調教に入れたら、そんなに時間がかからず帰厩準備が整うと思います。馬体重は481`」とのこと。
(1月7日)

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2020年

牧場担当者から「左トモの軽いフレグモーネを発症し舎飼いしています。獣医からは『体温も平熱で治まっていますので、数日で完治すると思われます』との話がありました。先ずは体調回復を優先することにします。気の良い馬なので、運動が再開出来れば、そんなに時間がかからなく強めの調教まで戻せると思います。馬体重は474`」とのこと。
(12月24日)


牧場担当者は「入厩後、トレッドミルで運動を行いながら馬体回復を優先してきました。ここに来て、馬体重も増加してきたので騎乗運動を開始しています。現在は、キャンターで20−20ぐらいのところを1600bぐらい乗り込んでいます。馬体重は465`」とのこと。
(12月10日)


11月19日より阿見トレーニングセンター(セグチレーシングS)で調整中。
牧場担当者から「レース後の疲労回復を促しながら、現在はトレッドミルで軽めキャンターを行っています。もう少し馬体がフックラしてから騎乗運動を開始します」との連絡がありました。
(11月25日)


牧調教師から「レース後の状態を確認したところ、疲労から歩様がガタガタになってしまいました。状態次第では続戦も考えていましたが、放牧を挟み立て直すことにします。厩舎から近く、馬の状態を確認しやすい、阿見トレーニングセンター(セグチレーシングS)に明日放牧に出します」との連絡がありました。
(11月18日)


11月15日(日)東京・2歳未勝利(牝・芝1,400b)に木幡巧也騎手で出走し12着。

牧調教師は「スタートから良いポジションに付けられるスピードは見せてくれましたが、ペースが上がった時にギアチェンジが出来ませんでした。今回は、芝を試してみましたが、一本調子の面があるので、ダートの方が良いかもしれません。まだ、距離を含め適性が掴みきれませんので、競馬を使いながら試していきます」との連絡がありました。
(11月15日)


牧調教師から「今朝、ウッドチップコースで併せ馬を行いました。3勝クラスの馬を追走して併入しています。動きも良く、仕上がり状態も良好なので、今週の東京牝馬限定戦に出走させたいと思います。デビュー戦での、芝部分での走りが良かったので、このタイミングで芝を試して見ます」との連絡がありました。
11月15日(日)東京・2歳未勝利(牝・芝1,400b)に木幡巧也騎手で出走の予定。

11/08 助 手 美南坂稍 1カイ 55.1-40.6-26.3-13.2 馬なり余力
ピンクマジック(新馬)馬なりを0.7秒追走同入
11/11 木幡巧 美南W良     68.5-54.1-40.1-13.8 馬なり余力
グラスブルース(古3勝)馬なりの内0.4秒追走同入
(11月12日)


11月4日、牧調教師は「今朝は坂路コースで3頭併せの追い切りを行いました。一番後ろから追走し、直線馬なりで楽に並びかけており、入厩後1本目としては良く動けていたと思います。今日の調教内容なら、東京開催を目標に進めて行けそうです。次走は、前走とは条件を変えて芝のレースに向かうことも検討しています」とのこと。

11/01 助手 美南坂良 1カイ 55.3-40.0-26.2-13.4 馬なり余力
タピオカ(古1勝)馬なりを0.3秒追走同入
11/04 助手 美南坂良 1カイ 53.1-38.6-25.4-13.2 馬なり余力
シングフォーユー(古3勝)馬なりを0.4秒追走同入
(11月5日)


牧場担当者から「調教中に集中力を欠くことが入厩前は多かったのですが、一度レースを経験した事で前向きさが出てきました。ハロン13秒台までしっかり乗り込め、帰厩態勢も整いましたので、本日トレセンに向け出発しています。馬体重は448`」との連絡がありました。
牧調教師から「本日の検疫で入厩しています。山元トレセンでも強めの調教を跨がってもらっていますので、厩舎で何本かの追い切りで出走出来るのではと思います。今週末からの調教で、息やフットワークを確認してみて今後の予定を立てようと思っています」との連絡がありました。
(10月28日)


牧場担当者から「こちらで15-15ペースを始めてからも、飼い葉は頑張って食べてくれています。また、今週から週1回14-13の調整を開始しています。今の課題は、気性的に幼く馬房でソワソワしたり、音への反応が敏感だったりするので、気性面の成長が欲しいです。馬体重は453`」との連絡がありました。
(10月14日)


牧場担当者から「騎乗運動再開後も順調に乗り込みが出来ています。先週から坂路馬場で15-15を始めていますので、状態次第でペースアップしていきます。調教での動きも入厩以前と比べてしっかりと動けるようになっています。馬体重は446`」との連絡がありました。
(9月30日)


9日より山元TCで調整されている。16日、牧場担当者は「入場後はショックウェーブ治療などで身体のケアを行い、1週間ほど楽をさせ今日から騎乗運動を始めています。レースでの目立った疲れは見られませんので、次走に向けてしっかりと乗り込んで体力を付けていきます。現在の馬体重は455`です」とのこと。
(9月16日)


牧調教師から「競馬後の歩様等をチェックをしましたが、気になる箇所はありませんでした。デビュー戦を見ると、選択した距離が間違っていたかもしれませんし、芝での走りも見てみたい内容でした。本日、山元トレセンに短期放牧に出しましたので、一度リフレッシュさせて次走に備えようと思います」との連絡がありました。
(9月9日)


9月5日撮影

9月5日(土)新潟・2歳新馬(混・ダ1,200b)に木幡巧也騎手で出走し14着。

牧調教師から「ゲートを出して行きましたが、その割に行き振りが良くなく、この距離は忙し過ぎたようです。今日は道中で息が入らず、直線で歩いてしまいました。調教の動きから、こんなに負ける馬ではないはずなので、次走は出走条件も変えたいと思います」との連絡がありました。
木幡巧也騎手からは「レースでは先行出来ましたが、押して押しての追走になり息が入りませんでした。少し忙しく感じたので、距離はもう少しあった方が良さそうです」との話でした。
(9月5日)


9月5日(土)新潟・2歳新馬(混・ダ1,200b)に木幡巧也騎手でデビュー予定。
牧調教師から「出走に向け、今朝はウッドチップコースで3頭併せの追い切りを行いました。馬なりの調整でしたが、しっかりと折り合いも付き、強目に追われる僚馬相手に楽な手応えのまま併入しています。テンションが上がり過ぎることもなく、ここまで順調に調整出来ています。またスタートセンスも良いので、初戦から楽しみにしています」との連絡がありました。

08/30 助手 美南坂良 1カイ 59.7-44.3-29.8-15.1 馬なり余力
09/02 助手 美南W稍     72.1-55.9-41.6-13.5 馬なり余力
エコロゴールド(新馬)末強目の内同入
(9月3日)


27日、牧調教師は「今朝はウッドチップコースで3頭併せの追い切りを行いました。木幡巧也騎手を鞍上に一番後ろを追走し、最後は楽な手応えで併入しています。タイムは70−40秒を切る位で、ゴール板を過ぎてからも動かしており、良い内容の調教が出来たと思います。飼い葉もしっかり食べてくれていて、良い状態で来ていますので、来週の新潟でデビューさせたいと思います。登録頭数が多くなる見込みで、除外の場合はスライドさせるつもりです」とのこと。
9月5日(土)新潟・2歳新馬(混・ダ1,200b)に木幡巧也騎手で予定している。

08/23 助 手 美南W良      57.2-42.2-14.3 馬なり余力
エコロゴールド(新馬)馬なりの内同入
08/27 木幡巧 美南W良  71.5-55.3-40.1-13.0 馬なり余力
エコロゴールド(新馬)馬なりの内0.2秒追走同入
(8月27日)


牧調教師から「先週に引き続き、坂路で併せ馬を行いました。今日は、併走馬の先頭を走り、最後は併入しましたが、まだ最後の踏ん張りが一息な感じでした。デビューまでは、もう少し乗り込む必要がありそうです。今週末と来週に強めを行ってみた上で、番組を決めたいと思います」との電話がありました。

08/19 助手 美南坂良 2カイ 54.7-40.3-26.6-13.9 一杯に追う
ヴィーナスラン(新馬)馬なりに0.8秒先行同入
(8月20日)


牧調教師から「週末から坂路入りし、今朝も坂路を馬なりで登坂しています。今日は終い一杯になりましたが、実質1本目の追い切りですので次第点だと思います。今週末と来週の追い切りを見て、今後の予定を考えていきます」とのこと。

08/09 助手 美南坂良 1カイ 56.4-41.2-27.2-13.8 馬なり余力
ゲットアップ(新馬)強目に0.5秒先行0.1秒先着
08/12 助手 美南坂良 2カイ 53.9-39.6-25.9-13.4 馬なり余力
エコロゴールド(新馬)馬なりに0.3秒先行同入
(8月13日)


6日、牧調教師は「美浦トレセン内をスクーリングを兼ね、いろいろな馬場に入れて運動を行っています。ゲート練習では、入り、駐立、発馬と一通り出来ていますので、近々にゲート試験を受けられそうです」との連絡がありました。

牧調教師から「今朝、練習の意味も含めてゲート試験を受けさせたところ、枠入りから駐立と落ち着いて出来、発馬も普通に切れて合格してくれました。入厩後直ぐにゲート試験に受かったように、環境の変化にも物怖じせず、とても覚えも良かったです。今週末から15-15を跨がって見て、一息入れるのか、このまま競馬に向かうのかを判断したいと思います」との連絡がありました。
(8月7日)


牧調教師から「今朝、坂路馬場で3ハロンからの調教状態を確認してきました。走りも素軽く、スピードがありそうです。この状態なら、トレセンに入れてゲート試験まで出来そうです。今週金曜日の検疫を調整します」との連絡があった。
牧調教師から「北海道から山元トレセンをワンクッションして本日入厩しました。来週早々に梅雨明けし、蒸し暑くなるかもしれませんので、馬の体調に注意しながら調教を進めていきます。先ずはゲート試験に向けて練習を行っていきます」との連絡がありました。

<入厩予定>
入厩のため、お申し込みは7月30日(木)午後3時で締め切らせて頂きました。
たくさんのお申し込みありがとうございました。
(7月31日)


順調に坂路コース中心のメニューで乗り込まれている。牧場担当者は「引き続き気を抜く面が見られるため、常に加速ラップで気合いを付けて集中力を持続させるように努めています。7月8日に坂路で3ハロン15.4−13.1−12.5秒、10日に14.7−12.9−12.7秒、15日も15.9−13.6−12.4秒をマークし順調に速めを消化出来ています。まだ馬体のシルエットに丸みが残っているので、よりシャープになるよう乗り込んで行きます。7月17日現在の馬体重は474キロです」とのこと。
(7月18日)


引き続き週2回坂路2本のメニューを課し、内1回は強目を乗り込まれている。牧場担当者は「このメニューにも慣れてきたことで、気持ちに余裕が出てきたようです。時折集中を欠く面が見られるのでハミをしっかりかけて促し、トレッドミルでも強目で動かしています。それでも、6月23日に行った坂路での追い切りは、終いまで良い動きが持続でき満足のいく内容でした。3ハロンの強目は2週に1回のペースで行っており、今後もどんどん負荷を上げていく予定です」とのこと。6月20日坂路で13.7−13.5秒、23日に13.2−12.9−11.8秒の好時計をマークしており順調に調整されている。7月3日現在の馬体重は470キロ。
(7月4日)


現在は週2回坂路2本中心の調整。牧場担当者は「週2回は2本登坂し、そのうち1回強目を消化しており、速めに行ってもラストまで余裕を持って動けています。強目を乗り出して動きはずいぶん良くなってきましたが、まだ更なる良化の余地も感じられ仕上がってくるのが楽しみです。6月5日15.7−15.2、9日14.6−12.8−12.5をマークしています」とのこと。6月17日現在の馬体重は470キロ。
(6月18日)


現在は週4回坂路でのキャンター(うち2回は2本登坂)、その他の日は周回ウッドチップコースかトレッドミルでキャンター調整。牧場担当者は「5月16日15.9−15.6、20日13.9−13.8、26日14.2−13.9、29日15.4−15.1、6月2日14.2−12.6−13.1をマークしています。3ハロン強目も開始しており、疲れを残さないようメリハリを付けて乗り込んでいます。2本登坂で進めていますが、強目を乗った後も硬さを見せることなく順調。ゲート通過、駐立練習も問題無し」とのこと。6月4日現在の馬体重は478キロ。
(6月5日)


現在は週3回坂路でのキャンター(うち1回は2本登坂)、週2回周回ウッドチップコースでキャンター2000m、週2回トレッドミルの調整。牧場担当者は「4月18日に3F15.4−15.0−14.6、21日3F15.8−14.8−14.0、25日2F14.7−14.6、29日2F14.7−13.8、5月5日3F15.8−14.4−13.9、8日に1F15.5をマークしています。メンタルが安定しているので時計をコンスタントに出せています。リズム感良く走れており順調」とのこと。5月11日現在の馬体重は478キロ。
(5月15日)


週3回に坂路入りを増やし、その他の日は周回ウッドチップコースとトレッドミルでのキャンター調教を行っている。牧場担当者は「コンスタントに時計を出せていてとても順調です。緩めず乗り込めている割に体は少し丸みがあるので、シャープさを出していきたいと考えています。体つきが変わってくれば、動きにもキレが出てくるでしょう。4月9日に2F15.8−15.8、13日に2F15.5−15.0、15日に2F15.1−14.6秒をマークしています」とのこと。4月17日現在の馬体重は477キロ。
(4月20日)


3月24日撮影

右後肢飛節に腫れは治まり、馬場入りを再開。現在は週2回坂路入り(うち1回は2本登坂)、その他の日は周回コースでのキャンター、或いはトレッドミル調整のメニュー。担当者は「徐々に運動量を増やし、2回登坂する日も織り交ぜて乗り込んでいます。まだパワーが物足りない感はあるものの、気合い乗りよく前身気勢が旺盛で元気に登坂しています。坂路では26日に1F15.3、1日には2F15.5−15.1を計時しています」とのこと。4月4日現在の馬体重は472キロ。
(4月6日)


3月下旬撮影


(4月3日)


中間に坂路で2ハロン15.8−15.4秒の速めを行った後に右後肢飛節に腫れが出てしまい、消炎剤や患部の冷却などの治療を施していた。ウォーキングマシンとトレッドミル調整に切り替え、ケアを優先に進め現在は常歩での騎乗運動を開始している。担当者は「歩様には違和感はなく、長引かずに順調な回復を見せてくれて安心しました。近々馬場に入りキャンターを再開予定です」とのこと。3月11日現在の馬体重は470キロ。
(3月13日)


現在のメニューは、週3回坂路でのキャンター(うち1回は2本登坂)、2回を周回ウッドコースでのキャンター(2000m)、1回をトレッドミル上でのキャンターと順調に乗り進めている。担当者は「坂路でのキャンター時は3Fを18−17−16秒と徐々に加速させ、タイトなラップで乗ることを意識しています。2月4日に2F15.7−14.1秒の強目を行い、好時計をマークしました。欲を言えばもう少しラストでぐっと沈み込むような感じで来て欲しかったですが、乗り込みを強化しつつ体重が増えているのは良いことですね。この調子で進めて行き、変わり身に期待したいです」とのこと。2月13日現在の馬体重は462キロ。
(2月20日)


年末まで週3回坂路で18秒ペース中心に乗り込み、年末年始期間のリフレッシュ調整を挟んで年明けから坂路入りを再開しており順調。現在は週3回坂路で17秒ペースを消化し、週2回は周回ウッドチップコースでキャンター調整、週1回トレッドミル調整のメニュー。担当者は「17秒ペースで乗り進めており、引き続き乗り込みながらの馬体重増に好感が持てます。乗り込み量に比例して体力が付いてきた印象で、最近は自らハミを取ってグイグイ走っていく位の勢いが出てきました。この血統らしい前向きさが見られます」とのこと。1月10日現在の馬体重は452キロ。
(1月20日)

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2019年

11月下旬撮影

乗り込み量も増え、現在は週3回ずつ周回Wチップコース2000mキャンターと坂路を主体にしたメニューへと進めている。担当者は「徐々に体力も付いて、乗り込みながらも馬体重が増えてきています。ただ、馬房内では大人しいのですが、少し気持ちが逸りつつあり外での運動や乗るとスイッチが入るようになってきました。柔軟に接していくことで、急な動作などに上手く対応していきたいです。スピードセンスはありますが、現状はそのスピードに頼りすぎて一気に走りたがるところがあるので、調教でタメが効けるように教えて行きます」とのこと。馬体重は444キロ。
(12月23日)


11月26日撮影

周回Wチップコース2000mをメインにキャンターで調整中。担当者は「小柄もトビが大きくて乗り味の良さは高評価。メンタル面は安定して落ち着きもあります。ただ、まだ小柄でオーバーワーク避けるためしばらくはこのメニューで体調維持に努めます」とのこと。11月下旬の馬体重440キロ。
(12月4日)


初期馴致は終了し、ウォーキングマシンと周回ウッドコースで常歩2000m、ダク1200mとキャンター調教を開始している。牧場担当者は「元から動きの良さは目立っていて、体を伸びやかに使えています。サイズの割に肩の可動域も広い印象で、坂路コースでの乗り込みも開始出来る段階まで来ています」とのこと。10月中旬計測の馬体重は430キロ。
(10月30日)


9月14日見学ツアー時撮影

9月上旬計測
馬体重:440kg、体高:152.0cm、胸囲:172.0cm、管囲:19.2cm

9月19日に社台ファームへ移動
(9月20日)


9月4日撮影

社台ブルーグラスファームでは、夜間放牧と日中に初期馴致も兼ねてハミを付けて、ウォーキングマシンの運動も行っている。
牧場担当者は「馬体重も増えて、順調に成長しています。放牧地では一番強く、群れのリーダー的存在になっています。やや臆病な面も見られますが、人に対しては従順で大人しい性格ですとのこと。現在の馬体重は440`。
(9月6日)


9月4日撮影


(9月5日)


パンフ使用写真

馬体重:412kg、体高:152.0cm、胸囲:170.0cm、管囲:19.1cm
(8月上旬)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)