アースグリーンの2018

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新着情報

  • 馬名は第1希望:ピスターシュドール【金のピスタチオ(仏)。ピスタチオの果実言葉は勝利。勝利で輝ける。Pistache d`Or】に決定しました。
    第2希望ヴァレンツァーナ、第3希望フェブレロヴェルデ。
  • 1歳〜2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

チェスナットファーム在厩(美浦・小笠倫弘厩舎予定)
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2020年

3月26日撮影

現在は週2回坂路で17−15中心の調整。4月3日、場長の話では「ここにきて大分力が付いて、走るフォームが良くなってきました。17−15の指示で登坂させていますが、行きっぷり良く14秒台で上がってくる勢いもあり、ずいぶん良くなってきた印象です。馬体は小柄でもしっかりと動けており好感触です」とのこと。
(4月3日)


3月下旬撮影


(4月3日)


3月26日撮影

週2回坂路入りし徐々にペースアップ中。3月13日、場長の話では「2月末に熱発があり4日間休ませましたが、その後は元のペースに戻して坂路で18−16ペースを消化しています。走りのバランスを修正してから順調にきており、ペースアップ後も馬体をキープできています。今週行った化骨検査で、化骨はほぼ完了と見られますので、ここからもしっかり負荷をかけて乗り込んでいきたいと思います」とのこと。3月中旬現在の馬体重は438キロ。
(3月13日)


年明けにロンジングで馬体バランスの修正を行い、通常のメニューに戻して調整中だ。場長の話では「修正の効果が見られ体のよじれも解消し、バランス良く動けるようになりました。坂路調整を再開し、週1回19−17秒ペースを消化しています。乗り出した後も調子自体は悪くないのですが、乗り進めると馬体が減り気味となり、もう少し体力強化が必要な感じです。乗りながら馬体をキープし、自分からハミを取っていくほどの余裕が出てくるよう、今しばらく同様のメニューで乗り込みたいと思います」とのこと。2月中旬現在の馬体重は436キロ。
小笠調教師は「少しずつ成長していますが、まだ全体的に力が付いてきていない感じです。体力を付けつつ焦らず進めてもらいます」とのこと。
(2月20日)


暮れには17秒ペースを消化し、年末年始期間を挟んで調教を再開した。場長の話では「年明けから乗り出したところ、疲れや痛みは無いものの走りのバランスが乱れている様子でしたので、1月8日から騎乗を控えてロンジングで体のよじれを修正する調整を行いました。成長過程で体のバランスが変わってくる時に見られるものと思われ、楽をさせたことで随分良くなり、既に乗り出して周回コースで軽目のメニューとトレッドミル調整で進めているところです。ここから元のペースに戻していきます」とのこと。1月中旬現在の馬体重は440キロ。
(1月20日)

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2019年

12月19日撮影


(12月25日)


11月下旬撮影

現在はBTCの屋内ウッドチップコース(直線1000m)を使用し、フラットワークも行いながら12月より週に1回ハロン18秒ペースまで進めている。場長は「まだ体質面が弱く、入念なフラットワークと長めの距離を乗り込んでいます。乗りながら体重が増えているのは好印象で、年内はこのペースを維持しながら成長を促していきます」とのこと。現在の馬体重は428キロ。
(12月23日)


初期馴致を終え、現在はロンギ場でフラットワークを行い、牧場の週回ダートコースでハッキングからキャンター(2,500b)のメニューを行っている。牧場担当者は「ロンギ場内で横木を飛ばせることで走りのバランスが改善され、しっかりと準備運動を行うことが出来ています。馬体を見ると少しずつ背肉も付いてきていて、本馬なりに良く見せるようにはなって来ていますが、まだ成長段階といった感じです。ここまでの調整過程は至って順調と言えますが、テンションが上がりやすい一面もあることから、心身共に負担をかけすぎないようにじっくりと乗り込んで行く予定です」とのこと。馬体重は418`
(12月4日)


初期馴致は終了し、屋内ロンギ場で一人扶助を付け跨がりだしている。場長からは「環境には直ぐに慣れて、食欲も落ちず飼い葉をしっかり食べてくれています。オルフェーヴル産駒としては扱い易いので、順調に進めることが出来ています」とのこと。この後は屋外の角馬場で口向きを教えていき、周回コースへと進めて行く。10月中旬計測の馬体重は426キロ。
(10月30日)


9月14日見学ツアー時撮影

9月上旬計測
馬体重:430kg、体高:151.0cm、胸囲:180.0cm、管囲:19.5cm

10月3日にチェスナットファームへ移動
(10月11日)


9月6日撮影

牧場担当者は「青草を食べて、少し頼りなかった馬体も逞しくなってきました。また、精神面でも確実に成長を感じており、人間の指示を馬自身が感じ、理解をするようになってきています。後期育成に移行するまでにもう一回りくらい成長するのではないかと思っています」とのこと。現在の馬体重は430`。
(9月6日)


9月6日撮影


(9月6日)


パンフ使用写真

馬体重:412kg、体高:149.0cm、胸囲:174.0cm、管囲:19.5cm
(8月上旬)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)