ヴェイルオブナイト

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新着情報

  • 馬名は第1希望:ヴェイルオブナイト【夜の帳。本馬の漆黒の馬体から連想。Veil of Night】に決定しました。
    第2希望プラヤデルアモール、第3希望デザートプリンセス。
  • 1歳〜2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

山元TC在厩(美浦・奥村武厩舎)
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.2)

2021年

13日、奥村武調教師は「レース後の脚もとや馬体に気になる箇所はありませんでした。次走に向け、体力強化と馬体の成長を期待して山元トレセンに本日放牧に出しています」とのこと。
(1月13日)


1月10日(日)中山・3歳未勝利(牝・ダ1,800b)に▲秋山稔樹騎手で出走し15着。

奥村武調教師は「デビュー戦に比べ流れに乗れていたものの、現状同じ距離を走らせ続けても厳しいかもしれません。ただ、最後まで諦めずに頑張っているので、一度、短距離のスピードを経験させて、少しでも行き脚がつくよう刺激を与えていきたいと思います。短距離戦はレース間隔を空ける必要があるため、レース後の状態を確認して、週明けに放牧へ出す予定です」とのこと。
(1月10日)


1月7日、奥村武調教師は「昨年末にウッドチップコースで騎手を背に追い切りを行いました。秋山騎手からは『ギアチェンジに少し時間が必要ですが、一生懸命走ってくれますね』との話がありました。今朝は併せ馬を予定していたのですが、併走馬に引き離されてしまい単走になってしまいました。調教内容としては物足りませんが、実践での変わり身を期待して今週の競馬に向かいます。食欲は以前より良く、馬体に張りもあるので、減量効果を活かして頑張ってもらいたいと思います。1月10日(日)のダ1,800b(牝)に▲秋山稔樹騎手で向かいます」とのこと。

12/27 助 手 美南W良  58.0-42.2-13.7 馬なり余力
12/31 秋山稔 美南W良  53.8-39.3-13.1 強目に追う
デビルスダンサー(古馬1勝)馬なりの内0.4秒追走0.2秒遅れ
01/03 助 手 美南W良  57.9-42.0-13.8 馬なり余力
01/07 助 手 美南W良  55.5-40.6-14.5 強目に追う
クールキャット(三歳1勝)直強目の外1.7秒先行1.8秒遅れ
(1月7日)

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2020年

23日、奥村武調教師は「週末にウッドチップコースで2歳未勝利馬と併せ、終い重点に追い切りました。その後も飼い葉喰いは安定し、体調は良好です。今朝もウッドチップコースで2歳新馬と併せ、5ハロンから時計を出しています。外を通って長目から追ったこともありますが、走りにもうワンパンチ欲しいところですね」とのこと。

12/20 助手 美南W良      57.9-41.8-13.7 馬なり余力
エイムトゥルー(二未勝)直強目の外0.4秒遅れ
12/23 助手 美南W良  72.5-57.2-42.3-14.1 馬なり余力
タイセイサムソン(新馬)直強目の外1.7秒先行1.9秒遅れ
(12月24日)


12月12日の検疫で美浦TCへ入厩した。
16日、奥村武調教師は「入厩後は軽めの乗り運動から始動し、今朝ウッドチップコースで2歳新馬と併せ、半マイル55〜6秒の指示で追い切っています。まだ1本目ということもあり動きはひと息でしたが、飼い葉も前回と比べて食べられるようになりましたので調教で負荷をかける事が出来ると思います。ここから徐々にピッチを上げて行き、年明けの中山を目標に調整していきます」とのこと。

12/16 助手 美南W良    56.0-41.7-14.0 G前仕掛け
タイセイサムソン(新馬)馬なりの外0.2秒遅れ
(12月17日)


12月7日撮影


(12月8日)


12月7日撮影

牧場担当者は「週2回坂路を2本登坂し、2本目は14−12の時計でしっかり駆け上がってきています。調教ラップを上げた時には、飼い葉が落ちることも以前はありましたが、今は強い調教後でもしっかり食べられています。ここに来て体力が付くと同時に、メンタル面でも落ち着きが出てきています。来週の検疫で帰厩予定と聞いています。馬体重は440`です」とのこと。
(12月8日)


牧場担当者から「先週末に坂路で3F41秒の追い切りを行いましたが、動きも徐々に良化しています。課題は飼い葉は食べているのですが、神経質な面もあり馬体重が増えてきません。現在434`です」との連絡がありました。
(11月25日)


10月28日に山元TCへ移動。11月11日、牧場担当者は「まだデビュー戦の疲れが多少残っていますが、飼い葉はしっかりと食べています。先週の水曜日(4日)から騎乗調教を開始し、現在は周回コース2,000bを普通キャンター(20秒前後)と、坂路で18−17秒のメニューで調整しています。このまま乗り進めながら疲れを取り、状態を見てペースを上げて行きます。10日計測の馬体重は441`です」とのこと。
(11月11日)


10月24日撮影

28日、奥村武調教師は「レース後も脚もとや馬体に大きな問題はありません。飼い喰いもそこまで落ちずに、馬体重もレース前と同じくらいをキープ出来ています。まだまだレース慣れは必要かと思いますが、一旦放牧に出してリフレッシュさせることにします。本日山元TCへ移動し、年内にもう一戦出来るよう調整してもらいます」とのこと。
(10月28日)


10月24日撮影

10月24日(土)東京・2歳新馬(ダ1600m)に石橋騎手でデビューし12着。

奥村調教師から「ゲートからのスタートダッシュがなく、芝からダートに入ったところで砂を被り怯んでしまい後方に置かれてしまい競馬になりませんでした。石橋騎手からは『砂を嫌がって前半は競馬になりませんでしたが、最後の直線はこの馬なりに脚を使えています。競馬を重ねる毎に、キックバックに慣れて来ると思います』との話がありました」との連絡がありました。
(10月24日)


21日、奥村武調教師から「先週のウッドチップコースでは馬場状態が悪かったこともあり、直線ではバタバタな走りになりましたが、今朝は最後の1ハロンを13秒台で走れていて状態も上向いています。ここまで追い切り本数も重ねて、出走態勢は整っていますので今週から投票していきます」との連絡がありました。
10月24日(土)東京・2歳新馬(ダ1600m)に石橋騎手で投票する。

10/18 助手 美南坂重 1カイ 56.8-42.1-27.9-14.4 馬なり余力
10/21 助手 美南坂良 1カイ 55.1-40.9-27.4-13.9 一杯に追う
ショウナンラスボス(二1勝)強目に1.0秒先行0.7秒遅れ
(10月22日)


奥村調教師から「今朝は2勝クラスの馬と併せ馬を行う予定だったのですが、併走馬のペースが速く途中で脱落してしまいました。調教コースの馬場が重く、新馬戦前の若駒には厳しかったかもしれません。ここまで調教本数も重ねてきていますので、来週の追い切り次第で投票するかもしれません」との連絡がありました。

10/11 助手 美南P良       58.4-42.1-13.4 強目に追う
10/13 助手 美南坂良 1カイ 61.7-45.8-29.8-14.7 馬なり余力
10/14 助手 美南W良     71.4-55.9-42.4-16.4 叩一杯バテ
エイムアンドエンド(古2勝)馬なりの外0.4秒先行4.0秒遅れ
(10月15日)


7日、奥村武調教師は「今朝はウッドチップコースにて併せ馬を行いました。今日は馬場が重かったこともあり、最後は一杯になりましたが、この追い切りで上向いてくると思います。来週は坂路で調教する予定です」とのこと。

10/04 助手 美南W良  72.7-57.3-42.2-13.8 強目に追う
パープルレイン(二未勝)馬なりの内0.4秒追走0.2秒遅れ
10/07 助手 美南W良  75.7-59.2-44.4-14.9 一杯に追う
クールキャット(二1勝)馬なりの外0.5秒先行1.0秒遅れ
(10月8日)


30日、奥村武調教師は「今朝はウッドチップコースに入り、前の馬を追走する形で追い切りを行いました。まだ5ハロン72秒台と軽めではありますが、しっかりと最後まで走れていました。ここから4回東京開催の新馬戦に向けてペースを上げていきます」とのこと。

09/30 助手 美南W良    59.6-44.4-14.7 馬なり余力
(10月1日)


23日、奥村武調教師より「ゲート試験合格後、気持ちのリフレッシュとレースに向けての体力強化もあり牧場で調整をしてきました。山元トレセンでの調教も順調に進みましたので、今週金曜日に入厩させます。入厩後の調教内容を見て、レース番組を考えていきます」との連絡が入っている。
(9月23日)


16日、牧場担当者は「引き続き周回コースと坂路を併用し、週1回はトレッドミルで調整しています。日によって坂路2本を行い、1本の日は3ハロン37〜8秒台を目安に終い12秒台まで伸ばし、2本の日は15〜14秒で進めています。負荷を上げたことで段々と体力も付き、順調に進めることが出来ています。馬体重も460`と安定し、このまま入厩に向け態勢を整えていきます」とのこと。
(9月16日)


9月2日、牧場担当者は「現在は周回コースでキャンターを行った後に、坂路でのキャンター調整を続けています。先週から坂路2本のメニューも始め、1本目に17−18秒で登坂し、2本目に14−15秒まで進めています。終いを13秒台まで伸ばす日もあり、順調に調教を進めることが出来ています。ここに来て基礎体力が向上し、調教の動きもしっかりしてきています。馬体重は、調教後の計測で460`です」とのこと。
(9月2日)


15日より山元TCで調整されている。19日、牧場担当者は「こちらに入場後も特に輸送の疲れは無く、今日から軽めのキャンターを開始しています。環境に慣れるのも早かったですし、特に癖もなく扱い易いタイプです。飼い葉の喰いも良好で、明日から坂路調教も行っていきます。449`で入場し、現在の馬体重は454`です」とのこと。

08/11 助手 美南坂良 1カイ 61.8-45.0-29.8-14.8 馬なり余力
(8月20日)


8月7日の検疫で美浦・奥村武厩舎に入厩し調整を開始している。
12日、奥村調教師は「徐々にトレセンの環境にも慣れ、飼い葉も安定して食べられるようになってきました。現在は、ゲート試験に向けた調整を続けています。牧場の様に静かな環境だと、ゲート内でも我慢出来ていたようですが、こちらだとゲートでガチャガチャしている馬が多く、前掻きをするなど集中力が続かない時もあります。ただ、発馬は比較的上手なので、もう少し練習を重ねれば試験を受けられるかもしれません。馬体重は458`です」とのこと。

14日、奥村武調教師から「昨日までのゲート練習で、合格ラインまできていたので今朝試験を受け、無事に合格してくれました。今日の試験でも、入りや駐立は落ち着いていて、発馬の反応も良かったです。この後はリフレッシュ放牧に出して、再度牧場で乗り込んでもらいます」との連絡が入っており、15日に山元TCへ移動する。
(8月14日)


奥村武調教師から「山元トレーニングセンターでワンクッションして、本日の検疫で入厩させました。先ずは環境に慣らしながらゲート練習を行っていきます」との連絡がありました。

<申込締切>
8月7日入厩のため、お申し込みは8月5日(水)午後3時で締め切らせて頂きました。
たくさんのお申し込みありがとうございました。
(8月7日)


順調に坂路コース中心のメニューで乗り込まれている。牧場担当者は「調教ではやや力任せな面もありますが、パワータイプの血統でもありこの馬の長所だと思います。中間はスクミの症状も無く、7月8日に坂路で3ハロン13.7−12.8−12.4秒、11日に14.4−14.4秒、16日にも15.7−13.8−13.7秒をマークしています。自らハミを取りに行き、前進気勢の旺盛な走りを見せています。7月17日現在の馬体重は458キロです」とのこと。
(7月18日)


現在は週2回坂路2本中心の調整。牧場担当者は「先週まで強目をビッシリ乗ってきたので、今週は少しセーブしたメニューになりますが、週2回2本のメニューで順調に乗り込んでいます。力強い脚捌き、自らハミを取る積極性が出てきました。体重が示す通り、馬体が引き締まって良くなって来ました。6月6日には14.4−14.3、2本目15.9−14.3−14.2、10日15.8−15.4−15.3、13日14.8−13.5−13.4をマークしています」とのこと。6月17日現在の馬体重は460キロ。
(6月18日)


左膝の腫れはすっかり引いて、現在は現在は週4回坂路でのキャンター(うち2回は2本登坂)、その他の日は周回ウッドチップコースかトレッドミルでキャンター調整。5月中は週2回ペースで3ハロンからの時計(16〜13秒や15〜14秒ペース)を出し、27日には15.2−14.2−14.1、2本目14.8−13.0−12.8をマーク。6月3日には14.4−13.2−12.4を消化しておりすこぶる順調。牧場担当者は「これだけ詰めて時計を出せており、スクミはもう心配ないと思います。終い重点で動かして、滑らかにラストに向けてギアが上がるように取り組んでいるところです」とのこと。6月4日現在の馬体重は475キロ。
(6月5日)


週3回坂路入りして乗り進めてきたところ、5月5日朝に馬房内でぶつけて左前膝に腫れが出てしまった。牧場担当者は「順調に乗り進めていましたが、自分でぶつけて脚に腫れが出てしまいました。すぐに腫れは引いており、今週から馬場入りを再開し元のペースに戻していきます」とのこと。5月11日現在の馬体重は478キロ。
(5月15日)


週3回坂路入りし、その他の日は周回ウッドチップコースとトレッドミルでのキャンター調教を行っている。牧場担当者は「今は坂路で2本とも時計を出す強化メニューが行えており、スクミはすっかり改善しています。体が起きたフォームで力強く、好調です。体力面で余裕が出てきたことで、我の強さも見せ始めてきました。4月9日に1F15.7、14日に2F15.7−15.1と14.9−14.6秒をマークしています」とのこと。4月17日現在の馬体重は472キロ。
(4月20日)


3月24日撮影

体調面も安定し、現在は週2回坂路入り(うち1回は2本登坂)、その他の日は周回コースでのキャンター、或いはトレッドミル調整のメニュー。担当者は「スクミが出ないよう注意して進めていますが、現在のメニューで上手く調整が行えています。四肢は脚先まで力強さが通っており、ブレずに坂路を上がってきます。坂路では31日に2F15.4−14.9、2本目14.7−14.3、3日には1F14.5、2本目14.5−14.3を計時しています」とのこと。4月4日現在の馬体重は474キロ。
(4月6日)


3月下旬撮影


(4月3日)


スクミの症状に注意をしながらの調整。週3回坂路1本のメニュー中心に、その他の日は周回コース2000mとトレッドミルでのキャンターを行っている。担当者は「1日2本の登坂はセーブしていますが、週3回の坂路入りを継続し、強目を織り交ぜ順調に乗り込んでいます。スクミ対策として前運動で気持ちを乗せたら直ぐに登坂するイメージで。中間に2回、1ハロン15秒台まで伸ばす調教を行い、どちらもスタートからゴール過ぎまでパワフルな脚捌きで、状態は良好です」とのこと。3月11日現在の馬体重は480キロ。
(3月13日)


現在は週2回坂路でのキャンター、2回を周回ウッドコースでのキャンター(2000m)、2回をトレッドミル上でのキャンターのメニューを消化。スクミの症状が見え慎重に進め、全体的に底上げが出来た感触を得て2月11日から坂路調教を1日2本に増やしている。担当者は「坂路でのキャンター時は3Fを18−17−16秒と徐々に加速させ、タイトなラップで乗ることを意識して行っていて、動きは相変わらず力強さに満ちています。馬力は充分もやや力任せな面はあるので、もう少し力の加減を覚えれば加速と反応も一段上がるはずです。疲労感は残さないように、注意深く見て行きます」とのこと。2月13日現在の馬体重は466キロ。
(2月20日)


年末まで週3回坂路で17〜16秒ペース中心に乗り込み、暮れに1ハロンのみ14秒6を計時。年末年始期間のリフレッシュ調整を挟んで年明けから坂路入りを再開しており順調。現在は週3回坂路で17秒ペースを消化し、週2回は周回ウッドチップコースでキャンター調整、週1回トレッドミル調整のメニュー。担当者は「暮れに併せ馬で速い時計を出し、良い動きを見せてくれました。体の力が強くて前肢の振り上げが高く、躍動感あるフットワークが見られます。走りの性能が良く、折り合いもスムーズで、文句なしの好調ぶりです。厳冬期はボディコンディション維持を主眼に置いて取り組んでいきます」とのこと。1月10日現在の馬体重は466キロ。
(1月20日)

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2019年

11月下旬撮影

乗り込み量も増え、現在は週3回ずつ周回Wチップコース2000mキャンターと坂路を主体にしたメニューへと進めている。担当者は「前進気勢があって背中の伸縮も上手く出来ていますし、前肢の振り上げが大きく力強い脚捌きです。心身共に良い状態で安定しているので、年内中に坂路でハロン15秒まで行う予定です。本馬なら、こちらから仕掛けなくても手綱を少し譲る程度で15秒ラップも走れると思います」とのこと。馬体重は464キロ。
(12月23日)


11月26日撮影

初期馴致を終え、周回Wチップコース1200mキャンターと週2〜3回坂路主体にしたメニュー。担当者は「気合い乗りが良くグイグイ進んでいき、ダートに向きそうな刻むようなフットワークで走っています。乗りながら馬体が増えているように心身ともに良い状態です。常に馬自身に余裕があり、牝馬のこの時期としては筋力もあって体をしっかり収縮して走れています」とのこと。11月下旬の馬体重は460キロ。
(12月5日)


初期馴致は終了し、ウォーキングマシンと周回ウッドコースで常歩2000m、ダク1200mとキャンター調教を開始している。牧場担当者は「パイロ産駒らしい気の強さが見られます。馬力があって前向きさもあるので、調教は順調に消化出来ています。坂路コースでの乗り込みへと進めて行きます」とのこと。10月中旬計測の馬体重は450キロ。
(10月30日)


9月14日見学ツアー時撮影

9月上旬計測
馬体重:460kg、体高:156.0cm、胸囲:174.0cm、管囲:19.8cm

9月19日に社台ファームへ移動
(9月20日)


9月4日撮影


(9月5日)


パンフ使用写真

馬体重:445kg、体高:156.0cm、胸囲:172.0cm、管囲:19.8cm
(8月上旬)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)