シエルドゥレーヴ

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新着情報

  • 馬名は第1希望:シエルドゥレーヴ【夢の空(仏)。Ciel de Reve】に決定しました。
    第2希望エンプレスウィング、第3希望シエルスラン。
  • 1歳〜2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

ノーザンファーム天栄移動予定(美浦・尾関知人厩舎)
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2020年

28日、尾関調教師は「ゲート試験に向け練習を重ね、先週末に試験を受けたところ見事合格してくれました。練習時に枠入りで躊躇する場面があったので、本番では余計なプレッシャーをかけないよう、周りに馬がいなくなったタイミングで行いました。また、先週日曜日に坂路で15秒を跨がって見ましたが、動きや息の入りがまだ重たかったので、ノーザンファーム天栄で再調整することにしました」とのこと。
(10月28日)


17日より美浦・尾関厩舎に入厩し、ゲート試験に向けて調整を開始している。
21日、尾関調教師は「ここまでゲート練習は一通り問題なく進められています。今朝は手開けで出し、ダクからキャンターまで行いました。一緒に入厩してきた相棒と共に、明日から機械開けで練習を行う予定です。トレセンの環境にも慣れて来ましたし、飼い喰いも安定していますので順調に調整が出来そうです」とのこと。
(10月21日)


牧場担当者から「強めの調教を開始した後も順調に調整が出来ています。現在は週3回坂路で強目の調教をこなし、入厩態勢が整いつつあります。飼い喰いも良好で体調も安定していますので、このまま入厩の声が掛かるのを待ちたいと思います。馬体重は491`」との連絡がありました。

17日、尾関調教師から「急遽本日の検疫が取れましたので、入厩させたいと思います」との連絡がありました。
(10月17日)


牧場担当者から「坂路馬場での調教を再開し、今週から入厩に向けて強めの調教を行っています。調教後も体温も安定していますし、歩様の乱れもありません。このまま乗り込んで体力をつけていきます。馬体重は489`」との連絡がありました。
(10月1日)


牧場担当者は「先週末に再度血液検査を行ったところ、正常値近くまで数値が回復してきました。獣医から、運動の許可が出ましたので、トレッドミル調整を再開しています。現在は、歩様や脚もとに気になるところは見られませんので、入厩に向けて調教を進めて行きます。馬体重は491`」との連絡がありました。
(9月16日)


尾関調教師より「ノーザンファーム天栄へ移動後に熱発してしまい、これまで経過観察をしていましたが、現在も血液検査の数値も安定しないため、いったん検疫をキャンセルしました。まだ若駒ですので、無理せず回復してから再度検疫を取ることにします」との報告がありました。
(9月8日)


8月下旬撮影

ここまで週3回坂路2本13−14中心のメニューを消化。移動の態勢が整い、9月3日出発の便でノーザンファーム天栄に移動している。担当者の話では「同様のメニューでしっかりと乗り込むことが出来ました。今週は移動に備えてリフレッシュ調整を挟んでおり、良い状態で送り出せたと思います。ノーザンファーム天栄でワンクッションを挟み、週末に美浦入厩の予定です」とのこと。移動前の馬体重は498キロ。
<近日入厩予定>
9月5日(土)入厩のため、お申し込みは9月4日(金)午後3時で締め切らせて頂きました。
たくさんのお申し込みありがとうございました。
(9月4日)


現在は週3回坂路2本中心に週2〜3回13−14を消化しており順調。担当者の話では「週2〜3回強目を消化し、至って順調に進んでいます。態勢はほぼ整ってきており、暑さのピークが過ぎたところで移動させられればと考えています。乗り込むにつれて動きは良くなっていますので、好調子を維持したまま送り出せればと思っています。馬体も安定しており現在の馬体重は493キロです」とのこと。
(8月20日)


12日、尾関調教師は「当初はお盆明けの入厩を予定していましたが、猛暑が続いていることもあり、9月前半の暑さが和らいだ頃の入厩を考えています」とのこと。
(8月12日)


現在は週3回坂路2本中心の調整。週1回13−14を消化し、その他の日は15〜14秒ペースを乗り込んでおり順調。担当者の話では「コンスタントに強目を消化することが出来ています。暑さのピークが過ぎるお盆過ぎの移動を目指すことになっており、このまま良い状態をキープしつつ乗り込んで行きます。ペースアップしてきても馬体を維持できており、現在の馬体重は490キロです」とのこと。
(8月1日)


引き続き週2回坂路2本13−14中心の調整。7月18日、担当者の話では「この中間は14−14主体のメニューを消化しており至って順調です。移動の態勢は整ってきており、お盆明けの移動に合わせて良い状態に持っていきたいと思っています。現在の馬体重は493キロで、強目を乗り込みつつ馬体が増えているように調子はとても良く、このまましっかり乗り込んでいきます」とのこと。
(7月18日)


引き続き週2回坂路2本13−14中心の調整。7月3日、担当者の話では「13〜14秒ペースを乗り出した後も順調です。馬体も絞れつつあって良くなってきています。お盆明けの移動を目指すことになりましたので、このまま乗り込み移動の態勢を整えたいと思います」とのこと。現在の馬体重486キロ
(7月3日)


現在は週2回坂路2本13−14中心の調整。6月17日、担当者の話では「乗り込むにつれて体力も付き、この中間からハロン13〜14秒ペースで乗り出しました。順調にペースアップできており、そう遠くなく移動の話が出るかもしれません」とのこと。現在の馬体重484キロ
(6月18日)


現在は週2回坂路2本14−15中心の調整。担当者の話では「周回コースも併用し、14〜15秒ペースをコンスタントに消化しています。同様のメニューを消化しながら状態は上向いてきており、移動の話が出ればそれほど時間をかけずに態勢は整えられそうです。移動の日程等はまだ決まっていませんが、急な移動にも対応出来るよう進めていきます。馬体重も安定しており調子はすこぶる良いですよ」とのこと。現在の馬体重483キロ
(6月4日)


現在は週2回坂路2本15−15中心の調整。担当者の話では「15−15のメニューをベースに、13〜14秒ペースを乗り出しており至って順調です。馬格もありコンスタントに強目を乗り込むことが出来ていますので、当初の見通しより早めに移動の態勢が整ってくるかもしれません。このまましっかり乗り込みたいと思います」とのこと。現在の馬体重478キロ
(5月15日)


現在は週2回坂路2本(1本目17−17、2本目14〜15秒前後)中心の調整。4月20日、担当者の話では「同様のメニューを継続して乗れており、脚元も変わりなくきています。14秒台の時計も出し始めており、このペースでの手応えや反応を見ながら移動の時期を見極めていきたいと思っています」とのこと。4月中旬の馬体重474キロ
(4月20日)


4月3日撮影

現在は週2回坂路2本(1本目17−17、2本目15秒前後)中心の調整。担当者の話では「コンスタントに強目を消化し、順調に乗り込むことができています。同様のメニューを継続し、成長を促しながら進めていくつもりです」とのこと。4月上旬の馬体重479キロ。
(4月8日)


3月下旬撮影


(4月3日)


現在は週2回坂路2本(15−14)の調整とその他の日は周回コースでキャンター2500mを消化し順調。担当者の話では「周回コースも併用して豊富な乗り込み量をこなしており、至って順調にきています。コンスタントに強目を消化しつつ大分良くなってきており、夏の移動も間に合いそうですが、まだ成長のありそうなタイプなので当面はこちらで乗り込む予定です。馬体も大分絞れてきています」とのこと。3月上旬の馬体重472キロ。
(3月13日)


リフレッシュ調整を挟みつつ、引き続き週2回坂路2本(15−16)中心の調整。担当者の話では「周回コースのキャンターとトレッドミルのリフレッシュ調整を挟み、引き続き15−16秒ペースをコンスタントに消化しており順調です。体格もしっかりしており、馬っぷりと動きに頼もしさを感じます。現在のメニューは問題なく消化できておりどんどん進めていけそうですが、あまり早い時期に急かすよりじっくり進めた方が良いと思います。馬の仕上がりを見ながら移動目標を立てていきたいと思います」とのこと。2月中旬の馬体重473キロ。
(2月20日)


暮れに坂路で16秒ペースを消化し、年末年始期間はリフレッシュ調整を行った。年明けから乗り出した後も順調で、現在は週2回坂路2本(15−16)中心の調整を行っており順調。担当者の話では「週1回16秒ペースを消化するメニューから、週2回15−16のメニューへとスムーズに移行できており至って順調です。馬の状態に合わせて進めていきたいと思います」とのこと。1月中旬の馬体重479キロ。
(1月20日)

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2019年

11月下旬撮影

現在は、週2回坂路2本(17−16)を消化しており、周回コースのメニューも組み合わせて調整中。担当者の話では「リフレッシュ調整を挟みつつペースアップしており16秒台で乗り出しました。上背もありしっかりした体付きで、馬体減りも見られず良い感じに進んでいます。順調なら年末の時点で16秒を切る位のメニューに到達できるのでは」とのこと。12月中旬の馬体重485キロ。
(12月23日)


11月26日撮影

現在は週3回坂路入りし、うち2回は2本登坂のメニュー。担当者は「2本乗るときの2本目は17−18ペースを消化しており、一番進んでいる組のメニューです。1本の日は周回コース1500mのキャンターを組み合わせてじっくり乗り込んでいます。体力があり17秒ペースまで順調に進められましたし、見栄えも良く、ここまで良い感じで進んでいます。更に乗り込み、動きに力強さを加えていきたい」とのこと。11月下旬の馬体重480キロ。
(12月5日)


9月19日よりノーザンファーム空港牧場で育成中。初期馴致を終え10月中旬から坂路入りしており順調だ。牧場担当者は「まずは馬場見せ程度に20−20ペースで登坂させました。10月下旬時点では週3回坂路へ入り週末に18−18を乗るメニューを消化し、1週間のリフレッシュ調整(ウォーキングマシン)を挟んでいます。馬場入りしてからの進み具合は至って順調ですし、ここからも体力面などを見ながら馬に合わせて進めて行きます」とのこと。10月下旬計測の馬体重は485キロ。
(10月30日)


9月14日見学ツアー時撮影

9月上旬計測
馬体重:463kg、体高:159.0cm、胸囲:179.5cm、管囲:20.1cm

9月19日にノーザンファーム空港牧場へ移動
(9月20日)


9月4日撮影


(9月5日)


パンフ使用写真

馬体重:449kg、体高:158.0cm、胸囲:177.5cm、管囲:20.0cm
(8月上旬)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)