タイセイプロバブルの2018

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新着情報

セイクリットファーム在厩(園田・田中範雄厩舎予定)
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2020年

10日、牧場担当者は「年末年始に一息入れたので、リフレッシュ出来たみたいです。今週まではフラットワーク中心でしたが、来週から坂路を再開します」とのこと。
(1月10日)

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2019年

27日、担当者は「引き続きトレッドミルを併用して、周回コースと、坂路にて調教を行っています。坂路では16‐-17のペースで駆け上がっています。年末年始で少し楽をさせますが、年明けから再度乗り込んでいきます」とのこと。
(12月27日)


現在は周回コースで2,000〜2,800bを軽めキャンターの後、ダートの坂路コース(1,000b)1本(終い20秒)の調整が行われている。牧場担当者は「バネの効いたフットワークで坂路を駆け上がっていて、良い背中をしています。乗り込むにつれ体力もしっかり付き、走りに前向きなのも好感が持てます。狭い空間に慣らすため、トレッドミルの調整も併せておこなっていますが、少し臆病な面が見られる程度で問題ありません」とのこと。現在の馬体重は453`。
(12月12日)


21日、牧場担当者は「現在は周回コースで2,000bを軽めキャンターの後、ダートの坂路コースをハッキング1,000bの調整を行っています。馬に柔らかみがあり、良い走りを見せています。プリサイスエンド産駒は、ゲートで癖のある馬が多いので、狭い場所に慣らすこともありトレッドミルも併せて行っています。馬体重は454`」と担当者。
(11月21日)


募集時撮影

セイクリットファームで調整中。30日、牧場担当者は「馴致を終了し、馬場でハッキング1,600bを行っています。気性も素直で順調に調整が行えています。馬体重は446`」とのこと。
(10月30日)


8月21日撮影

セリ時測尺、体高159p、胸囲175p、管囲20.0p
(8月21日)