ホットストリーク

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新着情報

  • 馬名は第2希望:ホットストリーク【連勝で勢いのある様。本馬の活躍を願って。Hot Streak】に決定しました。
    第1希望リメンバランス、第3希望ホットシューター、第4希望カムアウトロール。

園田・田中範雄厩舎
1着.2着.3着.4着以下:(1.0.0.0)

2020年

田中範雄調教師から「今朝は、1,000bを15-15の運動を行っています。この中間にも、ゲート練習をしましたが駐立もしっかり出来るようになってきました。次走の認定競走については、今後の大きいレースを考えると1,400bよりも1,700b戦を選択するかもしれません」との連絡がありました。
(10月30日)


田中範雄調教師は「初出走戦を余裕を残した仕上がりで勝てたのは素質の高さだと思います。次は、JRAの認定競走を目標に調教を行っていきます。実践を一度経験したので、馬の行きっぷりも良くなるでしょうし、叩いた上積みもあると思うので楽しみです」との連絡がありました。
(10月23日)


10月14日撮影


(10月14日)


10月14日撮影

10月14日(水)園田・初出走戦(ダ1,400b)に大山真吾騎手で出走し、見事デビュー戦を勝利で飾った。

田中範雄調教師は「ここまで、テンションが高くならないように調整してきたので、まだ仕上げも目一杯ではありませんでした。そんな中でも、最後の直線でも良い脚を使って差しきってくれました。まだ身体が幼く、緩さもあるのでゲートは速くありませんでしたが、走りっぷりが良い馬なのでこれからが益々楽しみです」とのこと。

大山騎手は「調教で、砂を被せる練習を行なっていたことで、道中はキックバックを気にすることなく走れていました。向正面で後ろの馬が外から捲って行き、ペースが一気に速くなった時も我慢が出来たことで、上手く脚を溜められました。直線は最後まで伸びて、良く差し切ってくれたと思います。ゲート内でうるさかったりと、気性や馬体も幼いですが、これからどんどん良くなると思います」とのこと。
(10月14日)


田中範雄調教師から「今週は出走馬が4頭しか揃わず、残念ながら不成立になりました。ただ、馬の出来は引き続き良いので、不成立の影響なく次走に向かえると思います。また、来週の園田競馬で初出走戦が改めて組まれましたので追い切りを行いました。調教では、素軽いフットワークで状態も良いので、仕切り直しの一戦を楽しみにしています」との連絡がありました。
10月14日(水)園田・初出走戦(ダ1,400b)に大山真吾騎手でデビュー予定。

<10月14日・初出走戦の口取りに関して>
現在、園田競馬では馬主関係者のみの口取りとなっているため、会員様の口取りは行えません。
(10月8日)


初出走戦は登録頭数が4頭だったため不成立となりました。
(10月3日)


10月1日撮影

田中範雄調教師から「今朝、本馬場で追い切りを行いました。調教時計は54.4-39.8-26.6。調教でのフットワークも軽快で、直線もゴール過ぎまでしっかり走れていました。ここまで順調に調整出来、本馬の仕上がりも良好です。また、ゲートの駐立や発馬も悪くないので、初出走戦が楽しみです」との連絡がありました。
10月7日(水)の初出走戦(ダ1,400b)でデビュー予定。

(10月2日)


田中範雄調教師から「昨日、僚馬のビッグベンを含めた古馬2頭との能力検査に自主参加させました。騎乗した大山騎手からは『馬の後ろで砂を被る練習をさせましたが、怯むことが無く、しっかり走れていました。初めての1,400bでしたが、レースで道中掛かるところはありませんでした。ビッグベンには突き放されてしまいましたが、直線で脚を伸ばしてもう1頭の古馬に並び掛けたところがゴールでした。1分35秒3の時計も、デビュー前の2歳馬としては優秀だと思います』との話でした。10月7日(水)の初出走戦(ダ1,400b)に向けて調整していきます」との連絡がありました。
(9月24日)


田中範雄調教師は「調教前の歩様確認時や洗い場で馬体を見ていると、ここ1週間で背が伸び逞しい馬体になってきたように感じています。また、ここからの2歳初出走戦は1,400b戦が中心になるので能力検査(ダ1,400b)に自主参加させて、馬場を1週する1,400bの競馬に慣れさせようと思います」との連絡がありました。
(9月16日)


田中範雄調教師から「調教後に、右前管骨の下部に腫れがあったので、念のためレントゲンを撮りました。その結果は『骨に異常は無く、まだ化骨が完全でないための疲れではないか』とのことでした。腫れも直ぐに治まったので、調教ピッチも落としていませんので、このままデビューに向けて進めていきます」との連絡がありました。
(9月4日)


田中範雄調教師から「今朝、園田の本馬場で半マイルを58.3秒位の調整を馬なりで行いました。馬場での走りは、バネの効いた素軽いフットワークを見せています。中間のゲート練習も今のところ心配な点もなく、夏バテもなく順調に来ています」との連絡がありました。
(8月21日)


田中範雄調教師から「今朝、能力検査に合格しています。ゲートをゆっくり出して、3コーナーで馬群に取り付き820bを53秒6で走破しています。大山騎手には、競馬でゲートが煩くならないように、スタートをゆっくり出すように指示をしていたので心配いりません。ここからはデビューに向け調整していきます。馬体重は452`」との連絡がありました。
(8月12日)


田中範雄調教師から「今朝、園田の本馬場を馬なりで、半マイルから60.1-42.4-27.6の調教を行いました。初めて時計になるところを乗ってみましたが、息遣いも悪くありませんでした。週末にゲート練習を行って見て問題が無ければ、来週12日の能力検査を受験するつもりです」との連絡がありました。
(8月7日)


田中範雄調教師から「昨日のゲート試験を受験し合格しました。試験では、練習通りに枠入りから駐立までしっかり出来、発馬は平均並みで820bを58秒5で走りました。
ここまでは、父(プリサイスエンド)の気性からゲートで煩い馬が多いのですが順調に進んでいます。試験後の様子を見て、能力試験に向けて調教のピッチを上げていきます。
現在の馬体重は452`」との連絡がありました。
(7月29日)


田中範雄調教師から「入厩後の発熱も治まり、馬場で軽いキャンターを開始しています。こちらの環境に慣れるに従って、食欲も旺盛になっています。現在はゲート練習に取り組んでいますが、狭いところでも落ち着いてくれています。このままゲート検査に向け調整します」との連絡があった。
(7月16日)


田中範雄調教師から「北海道から競馬場に入厩しましたが、輸送熱が出てしまいました。厩舎で補液などをして早く回復できるようにケアしていきます」との連絡があった。
(7月8日)


6月23日撮影(騎乗者黄色袖)

牧場担当者は「ここまで順調に調整も出来て、入厩態勢も整いましたので先生に連絡いたしました。調教師から馬房調整が出来次第、馬運車の手配するとの電話が入っています」とのこと。
田中範雄調教師は「今週の開催終了後に馬を入れ替える予定にしています。2歳馬の調教状態も良いとの報告が来ていますので、来週入厩させる予定にしています」との連絡があった。
(7月3日)


牧場担当者は「現在は、坂路で週2日(2本/日)強目の調教を行っています。隔週でハロン13秒台の調整も行っていますが、バネの効いたフットワークを見せています。ここに来て馬体に幅も出てきて、成長も感じます」との連絡があった。馬体重は475`。
(6月18日)


6月4日、牧場担当者から「現在は、坂路で週2日、2本/日強目の調教を行っています。入厩に向けて、先週からハロン14秒を切るぐらいのところまで順調に調整が進んで来ています。このまま調教師から移動指示が出るまで乗り込みます」との連絡があった。
(6月4日)


5月19日撮影(3頭併せ左側)

5月15日、牧場担当者は「坂路コースで週に2日、2本/日登坂しています。馬に柔らか味があり、弾むようなフットワークで坂を駆け上がっています。また、ゲート練習も平行して進めていますが、入りや駐立も落ち着いて出来ています」とのこと。馬体重は469キロ
田中範雄調教師から「自分で調教を見て、仕上がりを確認して移動等を決めたかったのですが、この時期で訪問を自粛せざるを得ません。牧場からは、順調に調教が進んでいる旨の報告を受けています。暑くなる前には、北海道から競馬場へ移動しようと思います」との連絡があった。
(動画は3頭併せ左側の黒い馬になります)
(5月20日)


1日、牧場担当者は「坂路馬場で週に2日、2本登坂しています。現在は、馬の状態を見て強弱をつけて調教を行っています。登坂時の加速する時の動きが良く、競馬場での走りが楽しみな馬です」とのこと。
(5月1日)


4月初旬撮影

16日、牧場担当者は「引き続き、週に2回15-15を2本登坂しています。徐々に体力も付いてきているので、先週末には最後の1ハロンを13.5秒で強目に追いました。とてもスピード感のある走りで坂路を駆け上がっていきました。強目の追い切りの反動も今のところ見られないので、状態を見て来週以降の調教メニューを決めていきます。ゲート練習も今のところ問題なく、週に1度ゲートを閉めて駐立させてから、手開けで歩かせながら出る練習もしています」とのこと。馬体重は468`。
(4月16日)


3日、牧場担当者は「坂路で、週に2回15-15を2本登坂しています。また、体力強化で周回馬場での調教も織り混ぜています。坂路では、週に1本は最後の1ハロンを14秒を切るぐらいまで跨がっています。先月よりもペースアップしましたが、動きに余裕もありますし、走りも良いです。プリサイスエンド産駒には、ゲートで苦労する馬もいますので早めに慣らしていこうと思います」とのこと。馬体重は465`。
(4月3日)


18日、牧場担当者は「ウォーキングマシーンとダク1,600bでウォーミングアップ後にキャンター3,200b中心の調整です。週2回坂路で強目の調整を行っていて、火曜日には坂路1本を、金曜日には坂路2本を15-15でしっかり乗り込めています。以前はトモに緩さを感じていましたが、力が付くに連れ緩さが取れてきて、バネの効いたフットワークで坂路を駈け上がっています」とのこと。馬体重は467`。
(3月18日)


19日、牧場担当者は「トレッドミルを併用し、坂路コースでの調整をしています。通常は、坂路で18-20で調整していますが、週1回14-15の強目を跨がっています。ここに来て、良い意味でピリッとしたところが見られ、追い出してからの反応が良く、動きに柔らかさがあるのも好感が持てます」とのこと。馬体重は463`。
(2月20日)


22日、牧場担当者は「坂路調教を再開後も順調に調整が進んでいます。現在は、トレッドミルを週3日行いながら、週2回坂路で強目を跨がっています。今週からハロン17秒までペースを上げましたが、楽に坂路を駆け上がっています。馬体重は464`」とのこと。
(1月22日)


10日、牧場担当者は「年末年始に一息入れたので、リフレッシュ出来たみたいです。今週まではフラットワーク中心でしたが、来週から坂路を再開します」とのこと。
(1月10日)

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2019年

27日、担当者は「引き続きトレッドミルを併用して、周回コースと、坂路にて調教を行っています。坂路では16‐-17のペースで駆け上がっています。年末年始で少し楽をさせますが、年明けから再度乗り込んでいきます」とのこと。
(12月27日)


12月初旬撮影

現在は周回コースで2,000〜2,800bを軽めキャンターの後、ダートの坂路コース(1,000b)1本(終い20秒)の調整が行われている。牧場担当者は「バネの効いたフットワークで坂路を駆け上がっていて、良い背中をしています。乗り込むにつれ体力もしっかり付き、走りに前向きなのも好感が持てます。狭い空間に慣らすため、トレッドミルの調整も併せておこなっていますが、少し臆病な面が見られる程度で問題ありません」とのこと。現在の馬体重は453`。
(12月12日)


21日、牧場担当者は「現在は周回コースで2,000bを軽めキャンターの後、ダートの坂路コースをハッキング1,000bの調整を行っています。馬に柔らかみがあり、良い走りを見せています。プリサイスエンド産駒は、ゲートで癖のある馬が多いので、狭い場所に慣らすこともありトレッドミルも併せて行っています。馬体重は454`」と担当者。
(11月21日)


募集時撮影

セイクリットファームで調整中。30日、牧場担当者は「馴致を終了し、馬場でハッキング1,600bを行っています。気性も素直で順調に調整が行えています。馬体重は446`」とのこと。
(10月30日)


8月21日撮影

セリ時測尺、体高159p、胸囲175p、管囲20.0p
(8月21日)