ホットストリーク

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新着情報

  • 馬名は第2希望:ホットストリーク【連勝で勢いのある様。本馬の活躍を願って。Hot Streak】に決定しました。
    第1希望リメンバランス、第3希望ホットシューター、第4希望カムアウトロール。

園田・田中範雄厩舎
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2020年

田中範雄調教師から「昨日のゲート試験を受験し合格しました。試験では、練習通りに枠入りから駐立までしっかり出来、発馬は平均並みで820bを58秒5で走りました。
ここまでは、父(プリサイスエンド)の気性からゲートで煩い馬が多いのですが順調に進んでいます。試験後の様子を見て、能力試験に向けて調教のピッチを上げていきます。
現在の馬体重は452`」との連絡がありました。
(7月29日)


田中範雄調教師から「入厩後の発熱も治まり、馬場で軽いキャンターを開始しています。こちらの環境に慣れるに従って、食欲も旺盛になっています。現在はゲート練習に取り組んでいますが、狭いところでも落ち着いてくれています。このままゲート検査に向け調整します」との連絡があった。
(7月16日)


田中範雄調教師から「北海道から競馬場に入厩しましたが、輸送熱が出てしまいました。厩舎で補液などをして早く回復できるようにケアしていきます」との連絡があった。
(7月8日)


6月23日撮影(騎乗者黄色袖)

牧場担当者は「ここまで順調に調整も出来て、入厩態勢も整いましたので先生に連絡いたしました。調教師から馬房調整が出来次第、馬運車の手配するとの電話が入っています」とのこと。
田中範雄調教師は「今週の開催終了後に馬を入れ替える予定にしています。2歳馬の調教状態も良いとの報告が来ていますので、来週入厩させる予定にしています」との連絡があった。
(7月3日)


牧場担当者は「現在は、坂路で週2日(2本/日)強目の調教を行っています。隔週でハロン13秒台の調整も行っていますが、バネの効いたフットワークを見せています。ここに来て馬体に幅も出てきて、成長も感じます」との連絡があった。馬体重は475`。
(6月18日)


6月4日、牧場担当者から「現在は、坂路で週2日、2本/日強目の調教を行っています。入厩に向けて、先週からハロン14秒を切るぐらいのところまで順調に調整が進んで来ています。このまま調教師から移動指示が出るまで乗り込みます」との連絡があった。
(6月4日)


5月19日撮影(3頭併せ左側)

5月15日、牧場担当者は「坂路コースで週に2日、2本/日登坂しています。馬に柔らか味があり、弾むようなフットワークで坂を駆け上がっています。また、ゲート練習も平行して進めていますが、入りや駐立も落ち着いて出来ています」とのこと。馬体重は469キロ
田中範雄調教師から「自分で調教を見て、仕上がりを確認して移動等を決めたかったのですが、この時期で訪問を自粛せざるを得ません。牧場からは、順調に調教が進んでいる旨の報告を受けています。暑くなる前には、北海道から競馬場へ移動しようと思います」との連絡があった。
(動画は3頭併せ左側の黒い馬になります)
(5月20日)


1日、牧場担当者は「坂路馬場で週に2日、2本登坂しています。現在は、馬の状態を見て強弱をつけて調教を行っています。登坂時の加速する時の動きが良く、競馬場での走りが楽しみな馬です」とのこと。
(5月1日)


4月初旬撮影

16日、牧場担当者は「引き続き、週に2回15-15を2本登坂しています。徐々に体力も付いてきているので、先週末には最後の1ハロンを13.5秒で強目に追いました。とてもスピード感のある走りで坂路を駆け上がっていきました。強目の追い切りの反動も今のところ見られないので、状態を見て来週以降の調教メニューを決めていきます。ゲート練習も今のところ問題なく、週に1度ゲートを閉めて駐立させてから、手開けで歩かせながら出る練習もしています」とのこと。馬体重は468`。
(4月16日)


3日、牧場担当者は「坂路で、週に2回15-15を2本登坂しています。また、体力強化で周回馬場での調教も織り混ぜています。坂路では、週に1本は最後の1ハロンを14秒を切るぐらいまで跨がっています。先月よりもペースアップしましたが、動きに余裕もありますし、走りも良いです。プリサイスエンド産駒には、ゲートで苦労する馬もいますので早めに慣らしていこうと思います」とのこと。馬体重は465`。
(4月3日)


18日、牧場担当者は「ウォーキングマシーンとダク1,600bでウォーミングアップ後にキャンター3,200b中心の調整です。週2回坂路で強目の調整を行っていて、火曜日には坂路1本を、金曜日には坂路2本を15-15でしっかり乗り込めています。以前はトモに緩さを感じていましたが、力が付くに連れ緩さが取れてきて、バネの効いたフットワークで坂路を駈け上がっています」とのこと。馬体重は467`。
(3月18日)


19日、牧場担当者は「トレッドミルを併用し、坂路コースでの調整をしています。通常は、坂路で18-20で調整していますが、週1回14-15の強目を跨がっています。ここに来て、良い意味でピリッとしたところが見られ、追い出してからの反応が良く、動きに柔らかさがあるのも好感が持てます」とのこと。馬体重は463`。
(2月20日)


22日、牧場担当者は「坂路調教を再開後も順調に調整が進んでいます。現在は、トレッドミルを週3日行いながら、週2回坂路で強目を跨がっています。今週からハロン17秒までペースを上げましたが、楽に坂路を駆け上がっています。馬体重は464`」とのこと。
(1月22日)


10日、牧場担当者は「年末年始に一息入れたので、リフレッシュ出来たみたいです。今週まではフラットワーク中心でしたが、来週から坂路を再開します」とのこと。
(1月10日)

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2019年

27日、担当者は「引き続きトレッドミルを併用して、周回コースと、坂路にて調教を行っています。坂路では16‐-17のペースで駆け上がっています。年末年始で少し楽をさせますが、年明けから再度乗り込んでいきます」とのこと。
(12月27日)


12月初旬撮影

現在は周回コースで2,000〜2,800bを軽めキャンターの後、ダートの坂路コース(1,000b)1本(終い20秒)の調整が行われている。牧場担当者は「バネの効いたフットワークで坂路を駆け上がっていて、良い背中をしています。乗り込むにつれ体力もしっかり付き、走りに前向きなのも好感が持てます。狭い空間に慣らすため、トレッドミルの調整も併せておこなっていますが、少し臆病な面が見られる程度で問題ありません」とのこと。現在の馬体重は453`。
(12月12日)


21日、牧場担当者は「現在は周回コースで2,000bを軽めキャンターの後、ダートの坂路コースをハッキング1,000bの調整を行っています。馬に柔らかみがあり、良い走りを見せています。プリサイスエンド産駒は、ゲートで癖のある馬が多いので、狭い場所に慣らすこともありトレッドミルも併せて行っています。馬体重は454`」と担当者。
(11月21日)


募集時撮影

セイクリットファームで調整中。30日、牧場担当者は「馴致を終了し、馬場でハッキング1,600bを行っています。気性も素直で順調に調整が行えています。馬体重は446`」とのこと。
(10月30日)


8月21日撮影

セリ時測尺、体高159p、胸囲175p、管囲20.0p
(8月21日)