ホットストリーク

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新着情報

  • 馬名は第2希望:ホットストリーク【連勝で勢いのある様。本馬の活躍を願って。Hot Streak】に決定しました。
    第1希望リメンバランス、第3希望ホットシューター、第4希望カムアウトロール。

園田・田中範雄厩舎
1着.2着.3着.4着以下:(1.1.1.6)

2021年

4月22日(木)園田・3歳B特別(ダ1,400b)に下原理騎手で出走予定

19日、田中範雄調教師から「今週も2頭でゲート練習を行いましたが、駐立も我慢出来ていました。当初は、今月末のレースを考えていましたが、前走後も疲れをみせていないので、今週木曜日のレースに下原理騎手で投票することにしました。今回初騎乗になるので、新しい一面を引き出してくれることを期待しています」との連絡があった。
(4月20日)


15日、田中範雄調教師から「前走後の脚もと等には問題なく、歩様からも疲れは見られません。次走は、4月最終週の園田開催目標で調整していきます」との連絡があった。
(4月15日)


4月7日(水)姫路・3歳B特別(ダ1,400b)に大山真吾騎手で出走し4着

田中範雄調教師から「ゲート内駐立は落ち着いていました。今回は前半で脚をためて、最後の3ハロンで外を通して追い込むという作戦を考えていましたが、終始外側に馬がいて重いインコースを通ることになり、直線で思ったほどの脚を使えませんでした。ただし、ゲートの問題が今回クリアできたので、この後はテンション維持はそれほど気にせず、体力強化に取り組んで行けるため、これを大きな前進に変えていきたいです」との連絡があった。
(4月7日)


4月7日(水)姫路・3歳B特別(ダ1,400b)に大山真吾騎手で出走予定。

4月4日、田中調教師から「レースに向け、先週から時計を出し4月1日に55.4-39.3-25.9の時計をマークしています。馬の状態も前走より良さそうです。この中間のゲート練習も大山騎手が熱心に手伝ってくれていました。出走頭数も落ちついていますので、水曜日のダート1,400戦に出走させます」との連絡があった。
(4月5日)


3月26日、田中範雄調教師から「前走後の歩様や馬体には問題ありません。ただ、レース後も馬のテンションが落ち着いてきません。現在は馬の気持ちを落ち着かせることを第一優先にしてケアを行っています。今週末から本馬場が使用出来ることになりましたので、レースに向けての調整もしっかり出来るようになります。来月中旬からは園田開催も始まりますので、状態次第で出走については相談させていただきます」との連絡があった
(3月26日)


3月16日(火)姫路・3歳B特別(ダ1,400b)に大山真吾騎手で出走し3着。

3月16日、田中範雄調教師から「勝ちきれなくて残念です。ゲート内の駐立時に立ち上がり、スタートで後手を踏んでしまいました。鞍上が道中押っつけた際に、馬が興奮して折り合いを欠いたのが、最後の伸びに影響したかもしれません。気性面にまだまだ課題がありますが、今月末から本馬場が使用出来るので、調教メニューも色々考えながら行っていきます」との連絡があった。
(3月16日)


3月16日 姫路・第6レース 3歳B特別(ダ1,400b)に大山真吾騎手で出走予定。
3月15日、田中範雄調教師から「今週は姫路開催が続いたこともあり出走頭数が落ち着きました。また、クラス編成でBクラスになったので、前走と比べてメンバーもだいぶ軽くなっています。この中間でしっかり乗り込んできましたので、ここでしっかりと結果を出してもらいたい」との連絡があった。
(3月15日)


3月10日、田中調教師から「今週木曜日は出走予定頭数が多かったので、来週火曜日のレースにスライドすることにしました。3月16日の1,400b戦に出馬投票します。また、今週から本馬場でスタート練習が可能になりましたので、調教時にゲート練習を合わせて行います」との連絡が入っている。
(3月10日)


3月5日、田中調教師から「来週の姫路開催を目標に調整しています。レースでは、道中で脚をしっかり溜めて終い伸ばす競馬が出来るような番組を選ぶつもりです。まだゲートに心配があるので、出走頭数を見ながらレース選択をします」との連絡がありました。
(3月5日)


2月23日 姫路・第7レース 3歳AA3歳特別(ダ1,500b)に大山騎手で出走し6着。

田中範雄調教師から「スタート後の二の脚が前走同様速くなく、もう一列前のポジションに取り付けませんでした。また、レースが縦長となり、道中で脚も溜まらず末脚も不発に終わりました。このメンバーで、結果を全く出せないのは、本馬場での追い切りが出来ないのが響いているんだと思います」との連絡があった。
(2月23日)


2月23日(火)姫路・第7R3歳A特別(ダ1,500b)に大山真吾騎手で出走予定。

田中範雄調教師から「今週の1,500b戦の出馬頭数が自身を含めて8頭に落ち着きました。今回も馬番が大外に決まりましたので、ゲート内が短くなり一安心です。先ずは、スタートを五分に出て、好位で脚を溜める競馬を覚えさせたいと思います」との連絡があった。
(2月22日)


田中範雄調教師から「レース後の脚もとや歩様については問題なく、次走に向けて調教を開始しています。厩舎で飼い葉もしっかり食べていますので、来週の姫路開催目標で調整を進めています。まだ、ゲート内での駐立とスタートダッシュに課題があり、1,400bより1,500b戦の方が競馬をしやすいと思います。ただし、フルゲート近い頭数だと、ゲート内での待機時間が長く心配です。その場合は、出馬投票を回避するかもしれません」との連絡があった。
(2月19日)


2月9日(火)姫路・第7Rリミテッド3歳AB特別(ダ1,400b)に大山真吾騎手で出走し5着。

田中範雄調教師から「今日は競馬輸送、ゲート内の駐立と課題をクリアしてくれました。ただ、この距離だと他馬のダッシュが速くポジションが後方になり、外から仕掛けましたが、手応えほど伸びず5着まででした。今日の結果を見る限り、馬場改修工事で本馬場での追い切りが使用出来ない影響があるのかもしれません。当面、姫路開催となりますので、距離や出走頭数を見てレース選択をしていきます」との連絡があった。
(2月9日)


2月8日、田中範雄調教師から「2月9日の姫路競馬に出走します。今回は大外枠に入りましたので、ゲート入りが最後になるのは良いかもしれません。中間、ゲート内の駐立と内馬場での乗り込みをしっかり継続しています。今回はスタートから好位のポジションで競馬を進めたいと思います」との連絡が入っている。
2月9日(火)姫路・第7Rリミテッド3歳AB特別(ダ1,400b)に大山真吾騎手で出走の予定。
(2月8日)


2月1日、田中範男調教師から「前走はゲート内で興奮し、レースに気持ちが入りませんでした。変な癖が付かないように、入念にゲート内の駐立練習を繰り返し行っています。園田では落ち着いていましたが、姫路輸送後の環境変化に対応出来るかが心配でしたので、レース間隔を詰めずに空けています。次走は、2月9日からの姫路開催を考えています」との話がありました。
(2月1日)


1月21日(木)姫路・第8レース三歳AB特別(ダ1,500b)に大山騎手で出走し9着。

田中範雄調教師から「今日は、ゲート内で駐立出来ないほど興奮してしまい、スタートから最後までまともな競馬が出来ませんでした。初の輸送競馬、姫路競馬場と環境変化が馬に影響したかもしれません」と連絡がありました。
(1月21日)


田中調教師から「1月21日の姫路競馬に出走予定です。前走後に少し疲れが見られましたが回復も早く、前走ぐらいの状態にあります。ただ、園田競馬場の本馬場が改修工事に入り、3月末まで使用することが出来なくなっています。その影響から、内馬場でしか調教が出来ないぶん、乗り込み量が少し不足しているかもしれません。また、初めての輸送競馬にもなりますので、レースに落ち着いて臨めたらと思っています。鞍上は引き続き大山騎手に依頼しています」との連絡があった。
1月21日(木)姫路・第8レース三歳AB特別(ダ1,500b)に大山騎手で出走の予定。
(1月19日)


田中調教師から「前走の園田ジュニアカップの疲労があり、厩舎周りの軽い引き運動で様子を見ていました。今週から馬場入りしましたが、次走は一開催空けての出走を考えています」との連絡がありました。
(1月8日)

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2020年

12月31日(木)園田・園田ジュニアカップ(重賞T・ダ1,700b)に大山騎手で出走し7着。

田中範雄調教師から「前走以上の仕上がり状態でレースに臨めましたが、1,700bの外枠が全てでした。スタートして直ぐの一周目3コーナーで、ポジションが後方まで下がってしまいました。あの位置からでは、このスローペースの中で差しきるのは厳しかったです。勝ち馬以外とは、力量差のないメンバーでしたので枠順と展開次第で結果も違ったと思います。皆さんに期待していただいたのに、力を全く発揮出来ずに申し訳ありませんでした」との連絡がありました。
(12月31日)


田中範男調教師から「大晦日の園田ジュニアカップ(ダ1,700b)への出走が確定しました。今回はメンバーが大幅に強化されますが、この馬のポテンシャルも高いと思いますので良い勝負を期待しています。レースまではテンションを上げないように、長めからしっかり負荷を掛けて騎乗運動を行っています。また、スタートが鍵だと思いますので、引き続きゲート練習も入念に行っています」との連絡がありました。
12月31日(木)園田・園田ジュニアカップ(ダ1,700b)に大山真吾騎手で出走の予定。
(12月28日)


田中調教師から「園田ジュニアカップ(ダ1,700b)に向けて併せ馬を行いました。時計は69.4 52.7 38.0 25.2 強めでした。ここまで目標通りの仕上げで、レースに向けてもう一本3ハロンから追い切りをかけて本番に臨みます」との連絡がありました。
(12月24日)


田中範雄調教師から「前走は、抑える競馬から直線で良い末脚を使い、距離も持つことも判りました。次走目標を園田ジュニアカップに絞って、次の開催はスキップします。馬の状態は変わりなく順調で、来週末から週一回15−15を長めから行います。ジュニアカップも先行馬が多いと思いますので、レース展開が向けばいいところがあると思っています」との連絡がありました。
(12月11日)


12月3日(木)園田・JRA認定アッパートライ競走(リミテッド・ダ1,700b)に大山真吾騎手で出走し2着。

田中範雄調教師から「スタート直後に外から寄られ最後方に下がりましたが、後方で折り合いをつけて我慢し、直線で最内から突っ込んでくれました。今の園田は内側の砂が深く伸びにくい中、良い脚を見せてくれました。勝ち馬にはデビュー戦で勝利していただけに、ポジショニングが悪く力を発揮出来なかったのは悔やまれます」との連絡がありました。
(12月3日)


田中範雄調教師から「前走は、最終追い切りを併せ馬でしたせいなのか、レースで掛かりましたので、本日は単走で追い切りました。馬場での走りは、バネの効いたフットワークで、引き続き状態は良好です。レースで折り合いがつけば、このクラスでも勝ち負け出来ると思っています。来週の(1,700b)認定競走に引き続き出走させます」との連絡がありました。
12月3日(木)園田・JRA認定アッパートライ競走(リミテッド・ダ1,700b)に大山真吾騎手で出走の予定。
(11月26日)


11月11日(水)園田・JRA認定アッパートライ競走(ダ1,700b)に鴨宮騎手で出走し9着。

田中範雄調教師から「初距離の1700bで外枠からでしたので、折り合いを大切に騎乗するよう騎手に伝えていました。
今日は、スタートが良すぎたこともあり、馬の後ろに付ける事が出来ずに折り合いを欠き、全く力を発揮する事が出来ずに終わりました。私的には、折り合いさえ付けば、距離も問題ないと思っていますので、前走の大山騎手で再度1,700b戦に望み ます」との連絡がありました。
(11月11日)


田中範雄調教師から「今朝、長めから併せ馬を行いました。時計は、5Fから69.2-52.2-38.4 25.8で2馬身程先着しています。また、調教の動きにもスピード感があり、ゴール板までしっかり走れていました。今回は、1,700bに距離延長になりますが、ここで連勝出来るようなら兵庫のクラシックレースでも楽しみな存在になると思います」との連絡がありました。
11月11日(水)園田・JRA認定アッパートライ競走(ダ1,700b)に出走の予定。
(11月6日)


田中範雄調教師から「今朝は、1,000bを15-15の運動を行っています。この中間にも、ゲート練習をしましたが駐立もしっかり出来るようになってきました。次走の認定競走については、今後の大きいレースを考えると1,400bよりも1,700b戦を選択するかもしれません」との連絡がありました。
(10月30日)


田中範雄調教師は「初出走戦を余裕を残した仕上がりで勝てたのは素質の高さだと思います。次は、JRAの認定競走を目標に調教を行っていきます。実践を一度経験したので、馬の行きっぷりも良くなるでしょうし、叩いた上積みもあると思うので楽しみです」との連絡がありました。
(10月23日)


10月14日撮影


(10月14日)


10月14日撮影

10月14日(水)園田・初出走戦(ダ1,400b)に大山真吾騎手で出走し、見事デビュー戦を勝利で飾った。

田中範雄調教師は「ここまで、テンションが高くならないように調整してきたので、まだ仕上げも目一杯ではありませんでした。そんな中でも、最後の直線でも良い脚を使って差しきってくれました。まだ身体が幼く、緩さもあるのでゲートは速くありませんでしたが、走りっぷりが良い馬なのでこれからが益々楽しみです」とのこと。

大山騎手は「調教で、砂を被せる練習を行なっていたことで、道中はキックバックを気にすることなく走れていました。向正面で後ろの馬が外から捲って行き、ペースが一気に速くなった時も我慢が出来たことで、上手く脚を溜められました。直線は最後まで伸びて、良く差し切ってくれたと思います。ゲート内でうるさかったりと、気性や馬体も幼いですが、これからどんどん良くなると思います」とのこと。
(10月14日)


田中範雄調教師から「今週は出走馬が4頭しか揃わず、残念ながら不成立になりました。ただ、馬の出来は引き続き良いので、不成立の影響なく次走に向かえると思います。また、来週の園田競馬で初出走戦が改めて組まれましたので追い切りを行いました。調教では、素軽いフットワークで状態も良いので、仕切り直しの一戦を楽しみにしています」との連絡がありました。
10月14日(水)園田・初出走戦(ダ1,400b)に大山真吾騎手でデビュー予定。

<10月14日・初出走戦の口取りに関して>
現在、園田競馬では馬主関係者のみの口取りとなっているため、会員様の口取りは行えません。
(10月8日)


初出走戦は登録頭数が4頭だったため不成立となりました。
(10月3日)


10月1日撮影

田中範雄調教師から「今朝、本馬場で追い切りを行いました。調教時計は54.4-39.8-26.6。調教でのフットワークも軽快で、直線もゴール過ぎまでしっかり走れていました。ここまで順調に調整出来、本馬の仕上がりも良好です。また、ゲートの駐立や発馬も悪くないので、初出走戦が楽しみです」との連絡がありました。
10月7日(水)の初出走戦(ダ1,400b)でデビュー予定。

(10月2日)


田中範雄調教師から「昨日、僚馬のビッグベンを含めた古馬2頭との能力検査に自主参加させました。騎乗した大山騎手からは『馬の後ろで砂を被る練習をさせましたが、怯むことが無く、しっかり走れていました。初めての1,400bでしたが、レースで道中掛かるところはありませんでした。ビッグベンには突き放されてしまいましたが、直線で脚を伸ばしてもう1頭の古馬に並び掛けたところがゴールでした。1分35秒3の時計も、デビュー前の2歳馬としては優秀だと思います』との話でした。10月7日(水)の初出走戦(ダ1,400b)に向けて調整していきます」との連絡がありました。
(9月24日)


田中範雄調教師は「調教前の歩様確認時や洗い場で馬体を見ていると、ここ1週間で背が伸び逞しい馬体になってきたように感じています。また、ここからの2歳初出走戦は1,400b戦が中心になるので能力検査(ダ1,400b)に自主参加させて、馬場を1週する1,400bの競馬に慣れさせようと思います」との連絡がありました。
(9月16日)


田中範雄調教師から「調教後に、右前管骨の下部に腫れがあったので、念のためレントゲンを撮りました。その結果は『骨に異常は無く、まだ化骨が完全でないための疲れではないか』とのことでした。腫れも直ぐに治まったので、調教ピッチも落としていませんので、このままデビューに向けて進めていきます」との連絡がありました。
(9月4日)


田中範雄調教師から「今朝、園田の本馬場で半マイルを58.3秒位の調整を馬なりで行いました。馬場での走りは、バネの効いた素軽いフットワークを見せています。中間のゲート練習も今のところ心配な点もなく、夏バテもなく順調に来ています」との連絡がありました。
(8月21日)


田中範雄調教師から「今朝、能力検査に合格しています。ゲートをゆっくり出して、3コーナーで馬群に取り付き820bを53秒6で走破しています。大山騎手には、競馬でゲートが煩くならないように、スタートをゆっくり出すように指示をしていたので心配いりません。ここからはデビューに向け調整していきます。馬体重は452`」との連絡がありました。
(8月12日)


田中範雄調教師から「今朝、園田の本馬場を馬なりで、半マイルから60.1-42.4-27.6の調教を行いました。初めて時計になるところを乗ってみましたが、息遣いも悪くありませんでした。週末にゲート練習を行って見て問題が無ければ、来週12日の能力検査を受験するつもりです」との連絡がありました。
(8月7日)


田中範雄調教師から「昨日のゲート試験を受験し合格しました。試験では、練習通りに枠入りから駐立までしっかり出来、発馬は平均並みで820bを58秒5で走りました。
ここまでは、父(プリサイスエンド)の気性からゲートで煩い馬が多いのですが順調に進んでいます。試験後の様子を見て、能力試験に向けて調教のピッチを上げていきます。
現在の馬体重は452`」との連絡がありました。
(7月29日)


田中範雄調教師から「入厩後の発熱も治まり、馬場で軽いキャンターを開始しています。こちらの環境に慣れるに従って、食欲も旺盛になっています。現在はゲート練習に取り組んでいますが、狭いところでも落ち着いてくれています。このままゲート検査に向け調整します」との連絡があった。
(7月16日)


田中範雄調教師から「北海道から競馬場に入厩しましたが、輸送熱が出てしまいました。厩舎で補液などをして早く回復できるようにケアしていきます」との連絡があった。
(7月8日)


6月23日撮影(騎乗者黄色袖)

牧場担当者は「ここまで順調に調整も出来て、入厩態勢も整いましたので先生に連絡いたしました。調教師から馬房調整が出来次第、馬運車の手配するとの電話が入っています」とのこと。
田中範雄調教師は「今週の開催終了後に馬を入れ替える予定にしています。2歳馬の調教状態も良いとの報告が来ていますので、来週入厩させる予定にしています」との連絡があった。
(7月3日)


牧場担当者は「現在は、坂路で週2日(2本/日)強目の調教を行っています。隔週でハロン13秒台の調整も行っていますが、バネの効いたフットワークを見せています。ここに来て馬体に幅も出てきて、成長も感じます」との連絡があった。馬体重は475`。
(6月18日)


6月4日、牧場担当者から「現在は、坂路で週2日、2本/日強目の調教を行っています。入厩に向けて、先週からハロン14秒を切るぐらいのところまで順調に調整が進んで来ています。このまま調教師から移動指示が出るまで乗り込みます」との連絡があった。
(6月4日)


5月19日撮影(3頭併せ左側)

5月15日、牧場担当者は「坂路コースで週に2日、2本/日登坂しています。馬に柔らか味があり、弾むようなフットワークで坂を駆け上がっています。また、ゲート練習も平行して進めていますが、入りや駐立も落ち着いて出来ています」とのこと。馬体重は469キロ
田中範雄調教師から「自分で調教を見て、仕上がりを確認して移動等を決めたかったのですが、この時期で訪問を自粛せざるを得ません。牧場からは、順調に調教が進んでいる旨の報告を受けています。暑くなる前には、北海道から競馬場へ移動しようと思います」との連絡があった。
(動画は3頭併せ左側の黒い馬になります)
(5月20日)


1日、牧場担当者は「坂路馬場で週に2日、2本登坂しています。現在は、馬の状態を見て強弱をつけて調教を行っています。登坂時の加速する時の動きが良く、競馬場での走りが楽しみな馬です」とのこと。
(5月1日)


4月初旬撮影

16日、牧場担当者は「引き続き、週に2回15-15を2本登坂しています。徐々に体力も付いてきているので、先週末には最後の1ハロンを13.5秒で強目に追いました。とてもスピード感のある走りで坂路を駆け上がっていきました。強目の追い切りの反動も今のところ見られないので、状態を見て来週以降の調教メニューを決めていきます。ゲート練習も今のところ問題なく、週に1度ゲートを閉めて駐立させてから、手開けで歩かせながら出る練習もしています」とのこと。馬体重は468`。
(4月16日)


3日、牧場担当者は「坂路で、週に2回15-15を2本登坂しています。また、体力強化で周回馬場での調教も織り混ぜています。坂路では、週に1本は最後の1ハロンを14秒を切るぐらいまで跨がっています。先月よりもペースアップしましたが、動きに余裕もありますし、走りも良いです。プリサイスエンド産駒には、ゲートで苦労する馬もいますので早めに慣らしていこうと思います」とのこと。馬体重は465`。
(4月3日)


18日、牧場担当者は「ウォーキングマシーンとダク1,600bでウォーミングアップ後にキャンター3,200b中心の調整です。週2回坂路で強目の調整を行っていて、火曜日には坂路1本を、金曜日には坂路2本を15-15でしっかり乗り込めています。以前はトモに緩さを感じていましたが、力が付くに連れ緩さが取れてきて、バネの効いたフットワークで坂路を駈け上がっています」とのこと。馬体重は467`。
(3月18日)


19日、牧場担当者は「トレッドミルを併用し、坂路コースでの調整をしています。通常は、坂路で18-20で調整していますが、週1回14-15の強目を跨がっています。ここに来て、良い意味でピリッとしたところが見られ、追い出してからの反応が良く、動きに柔らかさがあるのも好感が持てます」とのこと。馬体重は463`。
(2月20日)


22日、牧場担当者は「坂路調教を再開後も順調に調整が進んでいます。現在は、トレッドミルを週3日行いながら、週2回坂路で強目を跨がっています。今週からハロン17秒までペースを上げましたが、楽に坂路を駆け上がっています。馬体重は464`」とのこと。
(1月22日)


10日、牧場担当者は「年末年始に一息入れたので、リフレッシュ出来たみたいです。今週まではフラットワーク中心でしたが、来週から坂路を再開します」とのこと。
(1月10日)

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2019年

27日、担当者は「引き続きトレッドミルを併用して、周回コースと、坂路にて調教を行っています。坂路では16‐-17のペースで駆け上がっています。年末年始で少し楽をさせますが、年明けから再度乗り込んでいきます」とのこと。
(12月27日)


12月初旬撮影

現在は周回コースで2,000〜2,800bを軽めキャンターの後、ダートの坂路コース(1,000b)1本(終い20秒)の調整が行われている。牧場担当者は「バネの効いたフットワークで坂路を駆け上がっていて、良い背中をしています。乗り込むにつれ体力もしっかり付き、走りに前向きなのも好感が持てます。狭い空間に慣らすため、トレッドミルの調整も併せておこなっていますが、少し臆病な面が見られる程度で問題ありません」とのこと。現在の馬体重は453`。
(12月12日)


21日、牧場担当者は「現在は周回コースで2,000bを軽めキャンターの後、ダートの坂路コースをハッキング1,000bの調整を行っています。馬に柔らかみがあり、良い走りを見せています。プリサイスエンド産駒は、ゲートで癖のある馬が多いので、狭い場所に慣らすこともありトレッドミルも併せて行っています。馬体重は454`」と担当者。
(11月21日)


募集時撮影

セイクリットファームで調整中。30日、牧場担当者は「馴致を終了し、馬場でハッキング1,600bを行っています。気性も素直で順調に調整が行えています。馬体重は446`」とのこと。
(10月30日)


8月21日撮影

セリ時測尺、体高159p、胸囲175p、管囲20.0p
(8月21日)