シルキークォーツ

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新着情報

  • 馬名は第1希望:シルキークォーツ【浄化力の高いパワーストーン。母名より連想。Silky Quartz】に決定しました。
    第2希望ハーフェンクラフト、第3希望ワンツースリーゴー。

名古屋・角田輝也厩舎
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.1)

2020年

角田調教師から「暑さが厳しくなり、少し食欲が落ちています。これ以上暑くなると、一息入れる必要がありそうです。デビュー後から、積み重ねてきたゲート練習の成果も出てきて、枠入りから発馬まで上達してきています。来週の名古屋競馬で出走を予定しています。前走以上の走りを期待しています」との連絡がありました。
8月6日(木)名古屋・2歳2組(ダ800b)に出走の予定。
(7月29日)


7月16日撮影

角田調教師から「暑さからか少し食欲が落ちていましたが、少し楽をさせたところ食欲が戻ってきています。この中間のゲート練習では、入りから駐立、発馬もスムーズに行えています。今週末から調教ピッチを上げて、7月末の出走を考えています」との連絡があった。
(7月16日)


7月1日撮影

角田調教師より「この暑さで、少し元気はありませんが、月曜日から調教は開始しています。競馬では内にモタレル面が見られましたので、リングハミに変更して調整しています。歩様、飼い葉喰いは良好で、現在の馬体重は450`です」との連絡があった。
(7月2日)


6月26日撮影

6月26日(金)名古屋・2歳新馬(ダ800m)に笠松競馬所属の渡邊竜也騎手で出走し4着。

角田調教師は「スタートはポンと出たのですが、二の脚がそこまで速くなく、外から来た馬を怖がって内へ潜り込んでしまいました。道中も終始内に刺さった走りになり、最後の直線も嫌々走っている感じでした。この後は、厩舎でゲート練習等をして馬の状態次第で番組を決めていきます」とのこと。
渡邊竜也騎手は「外の馬を怖がって内へ入り込んでしまいました。まだ気性面が幼いですね」とのこと。
(6月26日)


6月26日(金)名古屋・2歳新馬(ダ800b)に笠松競馬所属の渡邊竜也騎手で出走の予定。

22日、角田調教師から「今週の新馬戦に向けて、半マイルから併せ馬を行いました。調教ではゴールまで一杯に追い切り、併走馬にクビぐらい遅れましたが内容は良かったです。今日の調教みたいに、集中力が持続出来れば、良い競馬になると思います」との連絡があった。
(6月22日)


角田調教師は「新馬戦に向けて厩舎で運動を行っています。まだ、気性も幼いですし、ゲート入りに少し課題もあるので納得させながら進めています。今月末の新馬戦を目標にしていますので、来週の追い切り次第で投票するつもりです」との連絡があった。
6月26日(金)名古屋・2歳新馬(ダ800b)を目標にしている。
(6月18日)


5月30日撮影

30日、角田調教師は「今朝2歳馬の能力審査(800b)を岡部騎手で受験しました。ゲート入りを少し嫌がる仕草を見せ心配しましたが、鞍上が上手に促してくれました。発馬はタイミング良く出てくれて、800bを52秒で合格しています。馬体重は450`でした。ここまで入厩から長期間のゲート練習で精神的に疲れも見られますので、馬の体調を優先してレースを選択していきます」とのこと。
(5月30日)


5月21日撮影

角田調教師から「先週末にゲート試験に合格しましたが、まだまだ馬が子供で、ゲートに肩が触れるだけで怖がるので反復練習が必要です。ここまで長時間ゲート練習をしてきたので、精神的な疲れもあると思いますが、能力検査まで頑張ってもらうつもりです」とのこと。
(5月18日)


4月30日撮影

8日、角田調教師より「現在は、ダク1,100b、キャンター2,200bと並行しゲート練習を行っています。ゲート内での駐立は出来ていますが、入りを嫌がる時があります。常にスムーズにゲートに入れるように反復練習していきます。食事はしっかり食べていますので、体調自体は良好です。馬体重は449`」とのこと。
(5月8日)


4月23日撮影

23日、角田調教師は「引き続きダク1,100b、キャンター2,200b中心の調整です。ゲートに近づくのを少し怖がるところがあるため、現在はゲートに慣らしながらの練習です。先ずはゲート試験合格を目指します。馬体重は450`です」とのこと。
(4月23日)


4月11日撮影(左)

9日、角田調教師から「現在の調教内容は、ダク1,100b、キャンター2,000bを軽い運動を行いながら環境に慣れさせています。まだ体力が付いていないので、馬の状態に合わせながら調教内容を決めていきます。馬体重は445`です」とのこと。
(4月9日)


3月28日撮影

3月28日より弥富トレーニングセンターで調整中。30日、角田調教師から「名古屋までの長距離輸送の影響もあり、飼い喰いも落ち馬体重が440`まで減りました。先ずは、弥富トレセンの環境に慣れさせながら、馬体をフックラさせていきます」との連絡があった。
(3月30日)


25日、角田調教師は「牧場で強目の調整を開始した後も順調に調整が進んでいるとの連絡がきています。本当は、自分で調整具合を確認して移動を考えていたのですが、時期的に難しいので、今週末に入厩させて手元で状態を見極めていきます」との連絡があった。
(3月25日)


3月18日撮影

18日、牧場担当者は「ここまではウォーキングマシーン40分の後、500bのハッキングでウォーミングアップを行い、直線ウッドコース(1,000b)2本を18-20のペースで乗り込んできました。馬に体力も付き、動きに余裕も出てきました。今週から坂路で強目(15-15)の調教も開始しています」とのこと。馬体重は465`。
(3月18日)


2月15日撮影

19日、牧場担当者は「引き続き、直線ウッドコース(1,000b)2本の調整です。1本目は軽目に、2本目に18-20のペースで乗り込んでいます。まだ緩さを残す馬体ですが、動きは悪くなく、このペースのまま体力強化に励んでいます。馬体重は469`」とのこと。
(2月19日)


1月16日撮影

22日、牧場担当者は「跨がり始めてからも順調に調整が進んでいます。現在は、直線ウッドコース(1,000b)2本の調整をしています。1本目を軽めで、2本目にハロン20秒位をキャンターで行っています。現在の運動量では物足りないぐらい、元気一杯です。馬体重は470`」とのこと。
(1月22日)


10日、牧場担当者は「年末から今週まではウォーキングマシーン調整のみで調整していました。馬は元気いっぱいですので、早い時間で元の調教スケジュールまで戻せると思います」とのこと。
(1月10日)

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2019年

12月11日撮影

27日、担当者から「風邪の症状も治まり、軽い運動から始めています。現在は、BTCの直線ウッドコースで1,000bを軽めのキャンターを行っています。年末年始を挟み、年明けから馬の状態を見ながら調教のピッチを上げていきます」とのこと。
(12月27日)


風邪を引いたため、現在はウッドの直線1,000bを軽め(24〜25秒)1本の調整が行われている。牧場担当者は「11月後半より運動を開始して、体力も徐々に付き大分動けるようになってきましたが、この中間で風邪を引いたためペースを落としています。少し煩いところのある馬ですが、調教を進めて行く分には問題ありません」とのこと。現在の馬体重は460`。
(12月12日)


11月15日撮影

21日、牧場担当者は「馴致が終了し、軽めキャンター2,400bで調整してきました。ここに来て少し疲れが見られたので、リフレッシュを含めて2週間は跨がらずに休養させていました。休養効果もあり、馬に元気も戻ってきましたので今週から騎乗運動を再開させています。馬体重は451`」とのこと。
(11月21日)


募集時撮影

愛知ステーブルで調整中。30日、牧場担当者は「馴致も終了し、馬場でハッキング1,600bの調整を行っています。馴致開始時は煩い面を見せましたが、馬場での運動を開始してからは煩い仕草もなくなり順調に調教を進めています。馬体重は432`です」とのこと。
(10月30日)


8月19日撮影

セリ時測尺、体高155p、胸囲179p、管囲19.8p
(8月19日)