エイシンバンバの2018

パンフレットダウンロード(PDF)

新着情報

  • 馬名は第1希望:グロリアスシティ【輝く街。父名より連想+東京シティ競馬より。Glorious City】に決定しました。
    第2希望グリーンミソロジー。

大井・荒山勝徳厩舎
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2020年

30日、荒山調教師は「ゲート試験に向けた練習をしています。まだ、スタートダッシュに少し課題はありますが徐々に良くなって来ています。このまま練習を積み重ねて、4月10日の能力検査を受ける予定です」とのこと。
(3月30日)


8日より大井の小林分場で調整中。
18日、荒山調教師は「入厩後も状態は変わりなく来ています。今朝は、初めての併せ馬を3頭の真ん中で行いました。そんな中でも、抑えきれないくらいの手応えで最後まで併入しています。騎乗者からは『芯がしっかりしていて、とても良い動きでした』との話でした。ゲートに関しても、入り駐立は問題ないので、スタート練習をして4月の能力検査合格を目指します」とのこと。
(3月18日)


2月26日撮影

5日、牧場担当者は「この中間、左トモに傷腫れを作りましたが運動は継続しています。周回コースで3,000〜4,000bをキャンターで調整しています。また、週1回は坂路で強目の調教も行っています」とのこと。馬体重は495`。

7日、荒山調教師から「本日、牧場で2歳馬の調整状況を確認してきました。内地移動後も順調に調教が進んでいますので、明日入厩させます。南関東では、頭数が揃えば4月から新馬戦が組まれますので早期にデビュー出来るかもしれません」との電話がありました。
(3月7日)


19日、牧場担当者は「引き続き、周回コースで3,000〜4,000bで乗り込んでいます。体力強化のために馬場で17-18のペースで乗り込み、週1回坂路で15秒を乗っています。楽に坂路を駆け上がり、良い動きを見せています。馬体重は500`です」とのこと。
(2月19日)


2月5日撮影

5日、牧場担当者は「現在は坂路コースでウォーミングアップ後、周回コースへ移動して普通キャンターの調教を行っています。ペースは馬場で17-18の調整です。坂路から周回コース中心の調整に切り替えてから、背中に力が付いてきたことで、フラットコースでの走りも大分良くなってきました。坂路では15-15で動けるのは分かっているので、馬場で基礎体力を付けながら調整していきます。馬体重は504`」とのこと。
(2月5日)


1月22日撮影

22日、牧場担当者は「背腰を中心に全体的に力が付き、坂路中心のメニューから周回コース中心へと移行しました。現在は坂路コースで軽く跨がってから周回コースへ移動して、3000b普通キャンターの調教を行っています。前肢の掻き込みは力強く、捌きも軽くなり順調に成長しています。性格的に兄と同じく他馬を気にする面もありますが、納得してしまえば問題無く、現在は走りに集中出来ています。飼い葉の喰いも良く、引き続き体力強化を図っていきます」とのこと。現在の馬体重は504`。
(1月23日)


9日、牧場担当者は「年末、年始に一息入れ、リフレッシュさせました。現在は、坂路での調教を再開しています。馬体重は491`」とのこと。
(1月9日)

ページ上部へ

2019年

12月25日撮影

25日、牧場担当者は「引き続き週2回、坂路2本の調教を行っています。2本のうち1本目はハロン20秒の普通キャンター、2本目に17〜18の強めを行っています。周回コースでは、まだ全身を使いきれていませんが、坂路の走りでは自分からハミを取り上手に登坂出来ています。馬体重は491`」とのこと。
(12月25日)


12月11日撮影

今月から坂路入りを開始。週に2日坂路を2本登坂(1本目22〜23秒、2本目17〜18秒)している。牧場担当者は「周回コースではまだ非力な面がありますが、調教を積む毎に手先の素軽さは増して、坂路コースでは徐々に体全体を使えるようになって来ました。更にペースを上げることも可能ですが、化骨の進み具合もありますので、年内はこのままのペースを維持してじっくりと中身の強化に努めていきます。調教が進んできても飼い葉はしっかり食べています」とのこと。現在の馬体重は480`。
(12月12日)


11月27日撮影

周回コースをハロン20秒ペースで2,000〜3,000bのメニューを続けている。牧場担当者は「兄のルヴァンヴェールもそうでしたが、口がやや小さめでハミ受けが敏感になりやすいため、じっくりと口向きを教えていきました。大型馬でまだ体を上手く使え切れていない感じですが、乗り進めるにつれて徐々に良くなっています。ストライドは大きく、距離も兄より持ちそうな印象で、近々坂路での調教も取り入れて行く予定です。年内に速いペースまで進めたいと思いますが、化骨がやや遅いので、馬の成長に合わせながらじっくりと乗り込んで行くことも考えています」とのこと。
(12月5日)


10月30日撮影

21日、牧場担当者は「現在はハロン20秒の普通キャンターまで進めています。軽めのキャンターと合わせて2,000〜3,000bの調整です。ここまで順調に調教を積みながら、トモに筋肉も付いてきています。馬体重は484`」とのこと。
(11月21日)


募集時撮影

10月9日より、ケイツーステーブルで調整中。30日、牧場担当者は「こちらの環境にも慣れ、馬に落ち着きも出てきています。現在はハミ受けを教えながら、ダグ2,000bの調整を行っています。馬体重は484`です」とのこと。
(10月30日)


9月26日撮影

9月13日現在の測尺、体高157p、胸囲180p、管囲21.0p
(9月26日)