グロリアスシティ

パンフレットダウンロード(PDF)

新着情報

  • 馬名は第1希望:グロリアスシティ【輝く街。父名より連想+東京シティ競馬より。Glorious City】に決定しました。
    第2希望グリーンミソロジー。

T.Sステーブル在厩(大井・荒山勝徳厩舎)
1着.2着.3着.4着以下:(1.1.1.0)

2020年

10月9日より美浦・近郊のT.Sステーブルで調整中。
牧場担当者から「こちらに到着後もテンションが高く、現在はウォーキングマシーンで様子を見ています。もう暫く軽めの運動にして、精神的な落ち着きが出てきてから騎乗運動を開始する予定にしています」との連絡がありました。
(10月21日)


荒山調教師から「レース後のテンションが高くなっているので、ここで放牧を挟むことにしました。南関東二歳のトップクラスと戦っても五分の競馬が出来たので、馬に落ち着きが出てくればこの先が楽しみです。今回は、T.Sステーブルへ放牧に出します」との連絡がありました。
(10月11日)


10月6日撮影

10月6日(火)大井・JBC2歳優駿チャレンジ (2歳選抜特別・ダ1,800b)に森泰斗騎手で出走し2着。

荒山調教師は「休み明けの前走と違い、馬のテンションが高かったです。レースでは、ゲート入りを嫌がったり、スタートから馬が行きたがってしまいオーバーペースになったので直線では歩く心配もしましたが、最後まで粘って力を見せてくれました」とのこと。

森泰斗騎手からは「パドックで跨がった時から、前走と違いテンションが高めでした。今日は、初めての距離(1,800)でもあり、出たなりの競馬を考えていました。ただ、ゲートを出たら行きたがってしまい、2コーナーでペースダウンをしようとしたら更に行きたがったので、喧嘩するよりは馬任せにしたところ落ち着いてくれました。今日は前半から折り合いを欠いて直線は脚が止まりましたが、昇級緒戦でこの内容ならテンション次第で良い勝負が出来そうです」との話でした。
(10月6日)


荒山調教師から「厩舎周りの引き運動から騎乗運動を再開しました。次走に向けて心配していた、テンションも上がることなく調整が進められています。この状態ならレース間隔を空けなくても出走出来そうですので、次開催の大井競馬に向かいます。レース番組を見ると、1,800b戦が組まれているので昇級戦で距離延長となりますがどんな走りをするか見てみたいと思います」とのこと。
10月6日(火)大井・JBC2歳優駿チャレンジ (2歳選抜特別・ダ1,800b)に出走の予定。
(10月1日)


荒山調教師から「レース後も、ソエの症状もなく歩様もスムーズです。また、デビュー戦後にテンションが高くなったことがあったので心配しましたが、今回はしっかりとしています。一度競馬を経験したことで精神面の成長が出来たみたいです。この後は、騎乗運動再開後の調教を確認してからレースを決めようと思います」との連絡がありました。
(9月25日)


9月20日撮影

9月20日(日)大井・二歳145万円以下(ダ1,400b)に森泰斗騎手で出走し見事優勝。

荒山調教師は「二歳新馬戦以来の実戦となりましたが、入厩後の仕上がり状態も良かったのでレースを楽しみにしていました。今日はスタートが良かったので、前走と違う競馬になりましたが最後までしっかりと走ってくれ、断然の人気に応えてくれました。まだ課題は沢山ありますので、レース経験を積みながら解消していきたいです。レース後の馬体や歩様等を確認して今後の予定を決めようと思います」との話でした。

森泰斗騎手からは「新馬戦と比べて精神的に成長はしていましたが、まだまだ馬が幼いですね。今日は自分のリズムで走れていたので、後続を押し切れましたが、まだ課題があります。次走は昇級するので、馬群で折り合って走れるように競馬を教えていきたいです」との話がありました。
(9月20日)


荒山調教師から「来週の大井開催に向け、最終追い切りを併せ馬で行いました。時計は63.4-49.1-36.8秒でした。併走馬の内で一杯に追い切りました。調教に騎乗してくれた坂井英光調教師からは『息遣いや息の入りも問題無く最後まで動けてます。休み明けの2歳馬としては仕上がりも上々だと思います』と話がありました。デビュー戦で騎乗した森泰斗騎手から『短距離馬という感じはしませんでした』と話もありましたので、ニ戦目は1,600bのレースを考えていましたが次開催に番組が組まれていないので1,400bを予定しています」との電話がありました。 9月20日(日)大井・二歳145万円以下(ダ1,400b)に森泰斗騎手で出走の予定。
(9月17日)


荒山調教師から「今朝、本馬場で追い切り68.4-51.1-38.0の時計でした。先週に比べて動きは良くなって来ましたが、まだ直線でのゴーサイン後の反応が今一つです。月末の開催まで、もう二本強めの追い切りを予定していますので、動きも良くなってくると思います」との連絡がありました。
(9月7日)


荒山調教師から「外厩から帰厩後1本目の追い切りを本馬場で行っています。調教タイムは単走で71.0-53.3-39.3でした。まだ軽めでしたが、フットワークも良く次第点な動きでした。牧場で飛節が腫れたとの報告がありましたので、今後も注意をしながら調教していきます。今日の追い切り後の歩様や脚もとには気になることはありませんでした。ここから今月後半の開催に向けて調教の負荷を掛けていきます」との電話がありました。
(9月1日)


荒山調教師から「グロリアスを昨日入厩させています。先日、牧場で馬体と歩様を確認しましたが、リフレッシュ出来たみたいです。まだ、調整状況は直ぐに出走出来るまで仕上がっていませんが、厩舎で競馬に向けて調教していくことにしました」との電話がありました。
(8月23日)


牧場担当者より「飛節の状態は気になりませんが、負担が掛かる坂路での調整は控え、馬場で普通キャンター中心に調整を行っています。この暑さの中でも、飼い葉はしっかり食べられていて、馬体重は533`まで増えましたが太い感じはしません。以前は脚長に見える馬体でしたが、腹袋が出て牡馬らしい身体になってきました」とのこと。
荒山調教師から「牧場で歩様確認をしましたが、全く気にならず一安心しました。軽い運動後も心配無さそうですので、入厩に向けてペースを上げてもらいます」との電話がありました。
(8月19日)


牧場担当者から「獣医から『飛節の腫れも落ち着き、歩様も改善してきたので運動して構わない』との運動許可が出ました。まだ、軽めですが騎乗運動も開始しています。引き続き患部をケアしながら、慌てずに調整を行っていきます。今月中に荒山先生も来場して、現状を確認する予定です」との連絡があった。
(8月5日)


牧場担当者から「調教前の馬体確認時に、左の飛節に腫れがあったのでレントゲン検査を行いました。獣医からは、骨折等ではなく、変形性関節症との診断でした。暫くは、消炎剤治療等をして、腫れが引くのを待ちたいと思います」との連絡があった。
(7月30日)


22日、牧場担当者は「長雨の影響もあり、坂路を主体に17〜18秒ペースの調整を続けています。この中間、右前のソエに触診反応が見られたためショックウェーブ治療を行っています。馬体は立派になってきましたが、骨がまだ成長しきれていない状態なので、この放牧が良い成長期間になっていると思います。育成時期に比べると、ヤンチャをするなど無駄な動きがなくなり、気性面での成長も感じています。現在の馬体重は518`です」とのこと。
(7月22日)


牧場担当者より「現在の調教は坂路を中心に行っています。競馬場での疲労回復と脚もとのケアをしながらです。荒山先生から『若駒なので夏負けに十分気を付けながら、化骨状況を確認して調整して欲しい』との指示が出ています。馬体重は505`」との連絡があった。
(7月7日)


6月24日撮影

牧場担当者より「ここまでリフレッシュをメインに軽めキャンターで調整してきました。夏の復帰を目指し、先週から坂路コースでペースアップを始めています。今のところ、ソエを気にする仕草は見せていませんが、脚もとをケアしつつ乗り込みます」との連絡があった。馬体重は497`。
(6月24日)


6月10日、牧場担当者は「ショックウェーヴ治療の効果もあり、ソエの症状も和らいできています。現在は、フラット馬場と坂路を併用して普通キャンターで調整しています。まだ、化骨状態が完全では無いようなので、しばらくは同様の運動で進めていきます」とのこと。馬体重は494`。
(6月10日)


27日、牧場担当者は「まだソエの痛みを気にしていますので、再度ショックウェーヴを施しました。現在は坂路で、ハロン20秒ぐらいで様子を見ています」とのこと。馬体重は496`。
(5月27日)


5月5日より、ケイツーSで調整中。13日、牧場担当者は「こちらに到着後、脚もとにショックウェーヴ治療を施しました。現在は、馬場と坂路を併用しながら3,000bぐらいを軽めで調整しています。先ずは、精神的なリフレッシュとレースでの疲労を回復させて夏にむけて調整を始めていきます」とのこと。
(5月13日)


6日、荒山調教師より「入厩から競馬まで厩舎に長期間居ましたので、リフレッシュ放牧に出しています。この間に、レース後気にしていたソエの治療も行ってもらいます。8月ぐらいには1,400bの番組も組まれると思いますので、その頃を目標に調整してもらいます」との話があった。
(5月6日)


4月27日撮影

4月27日(月)大井・2歳新馬(ダ1,000b)に森泰斗騎手で出走し3着。

荒山調教師は「この馬には距離が短いですね。森騎手からは『スタートが一息で、馬を押して好位に付けたのですが、そこでフォームがバラバラになりリズムが悪くなりました。まだトモに緩さもありますが、短距離馬という感じはしませんでした。背中の感じはとても良いので、これから良くなってくる馬だと思います』との話でした。暫くは、短距離レースが続きそうなので、馬の状態を確認してから、この後の予定を考えます」とのこと。
(4月27日)


23日、荒山調教師より「今開催に番組が組まれることになりました。今朝、新馬戦に向けて5ハロンから併せ馬で追い切りを行い、70.2-51.7-37.9の時計で併入しています。調教では、抑えきれないくらいの抜群の手応えで、ゴーサインを出したら弾けそうなフットワークでした。能力試験後も落ち着きがあり、状態も上向いていますので、当日の走りを楽しみにしています」との連絡が入っている。
4月27日(月)大井・2歳新馬(ダ1,000b)に森泰斗騎手で出走の予定。
(4月23日)


10日、荒山調教師は「今朝2歳馬の能力試験(800b)が2鞍あり、本日の一番時計で合格しています。ゲートから先行馬の後ろにつけ、直線で外に進路を選び先頭でゴールしています。走りに余裕もあり、砂を被っても我慢出来ていたので良い内容だったと思います。このままデビューに向け調整していきます」とのこと。
(4月10日)


30日、荒山調教師は「ゲート試験に向けた練習をしています。まだ、スタートダッシュに少し課題はありますが徐々に良くなって来ています。このまま練習を積み重ねて、4月10日の能力検査を受ける予定です」とのこと。
(3月30日)


8日より大井の小林分場で調整中。
18日、荒山調教師は「入厩後も状態は変わりなく来ています。今朝は、初めての併せ馬を3頭の真ん中で行いました。そんな中でも、抑えきれないくらいの手応えで最後まで併入しています。騎乗者からは『芯がしっかりしていて、とても良い動きでした』との話でした。ゲートに関しても、入り駐立は問題ないので、スタート練習をして4月の能力検査合格を目指します」とのこと。
(3月18日)


2月26日撮影

5日、牧場担当者は「この中間、左トモに傷腫れを作りましたが運動は継続しています。周回コースで3,000〜4,000bをキャンターで調整しています。また、週1回は坂路で強目の調教も行っています」とのこと。馬体重は495`。

7日、荒山調教師から「本日、牧場で2歳馬の調整状況を確認してきました。内地移動後も順調に調教が進んでいますので、明日入厩させます。南関東では、頭数が揃えば4月から新馬戦が組まれますので早期にデビュー出来るかもしれません」との電話がありました。
(3月7日)


19日、牧場担当者は「引き続き、周回コースで3,000〜4,000bで乗り込んでいます。体力強化のために馬場で17-18のペースで乗り込み、週1回坂路で15秒を乗っています。楽に坂路を駆け上がり、良い動きを見せています。馬体重は500`です」とのこと。
(2月19日)


2月5日撮影

5日、牧場担当者は「現在は坂路コースでウォーミングアップ後、周回コースへ移動して普通キャンターの調教を行っています。ペースは馬場で17-18の調整です。坂路から周回コース中心の調整に切り替えてから、背中に力が付いてきたことで、フラットコースでの走りも大分良くなってきました。坂路では15-15で動けるのは分かっているので、馬場で基礎体力を付けながら調整していきます。馬体重は504`」とのこと。
(2月5日)


1月22日撮影

22日、牧場担当者は「背腰を中心に全体的に力が付き、坂路中心のメニューから周回コース中心へと移行しました。現在は坂路コースで軽く跨がってから周回コースへ移動して、3000b普通キャンターの調教を行っています。前肢の掻き込みは力強く、捌きも軽くなり順調に成長しています。性格的に兄と同じく他馬を気にする面もありますが、納得してしまえば問題無く、現在は走りに集中出来ています。飼い葉の喰いも良く、引き続き体力強化を図っていきます」とのこと。現在の馬体重は504`。
(1月23日)


9日、牧場担当者は「年末、年始に一息入れ、リフレッシュさせました。現在は、坂路での調教を再開しています。馬体重は491`」とのこと。
(1月9日)

ページ上部へ

2019年

12月25日撮影

25日、牧場担当者は「引き続き週2回、坂路2本の調教を行っています。2本のうち1本目はハロン20秒の普通キャンター、2本目に17〜18の強めを行っています。周回コースでは、まだ全身を使いきれていませんが、坂路の走りでは自分からハミを取り上手に登坂出来ています。馬体重は491`」とのこと。
(12月25日)


12月11日撮影

今月から坂路入りを開始。週に2日坂路を2本登坂(1本目22〜23秒、2本目17〜18秒)している。牧場担当者は「周回コースではまだ非力な面がありますが、調教を積む毎に手先の素軽さは増して、坂路コースでは徐々に体全体を使えるようになって来ました。更にペースを上げることも可能ですが、化骨の進み具合もありますので、年内はこのままのペースを維持してじっくりと中身の強化に努めていきます。調教が進んできても飼い葉はしっかり食べています」とのこと。現在の馬体重は480`。
(12月12日)


11月27日撮影

周回コースをハロン20秒ペースで2,000〜3,000bのメニューを続けている。牧場担当者は「兄のルヴァンヴェールもそうでしたが、口がやや小さめでハミ受けが敏感になりやすいため、じっくりと口向きを教えていきました。大型馬でまだ体を上手く使え切れていない感じですが、乗り進めるにつれて徐々に良くなっています。ストライドは大きく、距離も兄より持ちそうな印象で、近々坂路での調教も取り入れて行く予定です。年内に速いペースまで進めたいと思いますが、化骨がやや遅いので、馬の成長に合わせながらじっくりと乗り込んで行くことも考えています」とのこと。
(12月5日)


10月30日撮影

21日、牧場担当者は「現在はハロン20秒の普通キャンターまで進めています。軽めのキャンターと合わせて2,000〜3,000bの調整です。ここまで順調に調教を積みながら、トモに筋肉も付いてきています。馬体重は484`」とのこと。
(11月21日)


募集時撮影

10月9日より、ケイツーステーブルで調整中。30日、牧場担当者は「こちらの環境にも慣れ、馬に落ち着きも出てきています。現在はハミ受けを教えながら、ダグ2,000bの調整を行っています。馬体重は484`です」とのこと。
(10月30日)


9月26日撮影

9月13日現在の測尺、体高157p、胸囲180p、管囲21.0p
(9月26日)