マキシマムドパリの2019

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新着情報

社台ファーム在厩(栗東・西園正都厩舎予定)
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2020年

現在は週3回坂路コースでF20―18秒ペースのキャンター(うち1回は2本登坂)、その他の日は周回ウッドチップコースでのキャンター、トレッドミル調整のメニュー。牧場担当者は「背腰にまだ緩さが見られるので、そこがしっかりしてくれば坂路でも中盤以降の加速に繋がっていくと思います。普段の所作や表情にも幼さが残り、筋力やメンタル面に課題はありますが、調教本数に比例して確実に上昇しています。馬体重の変動は少ないものの、筋肉の張り出しが良化しビジュアルもアップしていて、素質の高さは感じます。現在の馬体重は440キロです」とのこと。
(11月27日)


現在は週2回坂路コースでF20秒ペースのキャンター、週2回ウッドチップ周回コースでのキャンター、週2回トレッドミル調整のメニューまで進めている。牧場担当者は「背腰に緩さが残る分まだハミにもたれるところも見られますが、ハービンジャー産駒のこの時期としては問題ない範囲です。前後バランス良く成長し、全身を柔らかく使えています。これから筋力がアッするに連れて、前後の連動する力が増し伸縮力も上がって行けば、理想的なフットワークと推進力を身につけることが出来そうです。馬体重は443キロです」とのこと。順調に育成中。
(10月28日)


社台ファームへ移動後は、乗り馴らし期間を経て本格的な調教へと移行している。牧場担当者は「覚えが早く手が掛かりません。柔軟性が高くステップの大きな好アクションですし、腰の力もありとても良い感じですね。馬体重は460キロです」とのこと。
(10月1日)


9月22日撮影

9月8日に社台ファームへ移動。馴致を開始しており順調。9月初旬の馬体重は430キロ。
(9月23日)


パンフ使用写真

馬体重:435kg、体高:156.0cm、胸囲:171.0cm、管囲:20.6cm
(8月上旬)


募集時配布

募集時に配布したDVD映像になります。
(6月下旬)