ボーナスチャンスの2019

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新着情報

  • 馬名は第1希望:ジャックポットマン【意味:大当たり男。ボーナスチャンスを見事ゲット Jackpot Man】に決定しました。
    第2希望ハーヴェスト、第3希望レアンドロス
  • 2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

チェスナットファーム在厩(栗東・坂口智康厩舎予定)
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2021年

現在はBTCの1周600mダートコースで2周半キャンター(F20秒)と、屋内直線1000mコースでのキャンター(F20秒)を中心に、週末には坂路コースで16〜15秒の強めを消化しペースを上げて乗り進めている。
担当者は「ペースを上げてからも充分動けていますが、ここに来て馬体に成長が見られトモ高な体型になってきました。そのため、前脚に負荷がかかりやすい状態にあるので、前躯の成長が後躯に追い付くまで今しばらくはこのペースでじっくり乗り込んで行き、体型のバランスが取れてきた段階でペースを上げていく予定です。脚もとは問題なく、普段から大人しく乗り手の指示にもしっかりと反応しています。馬体重は543キロです」とのこと。
(3月8日)


2月中旬撮影

BTCで調整中。1月20日頃から坂路入りを開始しており、現在は週1回坂路で18秒ペースを消化し、その他の日はBTCの様々な馬場を使って変化を持たせつつ、20秒ペース中心にじっくり乗り込んでいる。
担当者は「コースでの手応えは着実に良くなっており、自らハミを取り楽に動けるようになってきました。先月あたりから馬体が大幅に増えていますが、見た目や動きに重苦しい感じは無く、力強さが増してきている印象です。このまま馬に合わせて進めていきます」とのこと。
(2月17日)


1月中旬撮影

12月31日から1月1週目までリフレッシュ調整を挟み、軽目から徐々に調整を立ち上げている。
担当者の話では「年末年始期間もトレッドミル調整を行い、しっかり運動させながらリフレッシュさせました。現在は直線1000mウッドコースで3000m(ダクと20秒ペースのキャンター)のメニューを消化しており、月末くらいから坂路入りする予定です。大分前向きさが出てきて自分から動けるようになってきたので、食べた飼い葉が身になり、大幅に増えた馬体も無駄に肉が付いた感じはありません。このまま乗り込んでいきたいと思います」とのこと。現在の馬体重は544キロ。
(1月22日)

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2020年

12月下旬撮影


(12月28日)


11月下旬撮影

引き続きBTCで調整中。現在は直線1000mウッドコースで20−20中心に、週1回18秒を切るメニューを消化しており順調。担当者は「18秒ペースを乗り出して体が大分しっかりしてきました。調教で動けるようになってくると気持ちの面でも徐々に前向きさが出てきた感じです。姉はカリカリした気性で早仕上がりなタイプですが、この馬は体も大きくおっとりした性格なので、じっくり仕上げていくことになりそうです。現在の馬体重は517キロです」とのこと。
(12月22日)


トラックコースでハッキング2500mの調整を行い、馬場での運動に慣らした上で、11月中旬にBTCへ入場。担当者は「姉は少しカリカリした性格でしたが、本馬はとても落ち着きがあり従順で扱いやすいタイプです。広い馬場で乗り出してからもうるさい面など見せず至って順調です。広い馬場で乗り込み、大柄な馬体に見合うパワーを付けていきます」とのこと。11月中旬時点の馬体重508キロ。
(11月27日)


初期馴致とロンギ場での騎乗調整を経て、現在はトラックコースでハッキング2000m程度の調整を行っており順調。担当者の話では「大柄で馬っぷり良く、落ち着きがあり扱いやすい。立派な馬体に見合うだけの実が入ってくるまでじっくり進めたいと思います。馬体重は493キロです」とのこと。
(10月29日)


現在は初期馴致を終え、ハミ受けを教えるドライビングまで進めている。牧場担当者は「今週末か来週中には人が跨がり、騎乗訓練へ移行していく予定です。性格はおっとりとしていて手の掛からないタイプです。大型馬なので焦らずひとつひとつ着実に進めていきます」とのこと。
(10月1日)


9月11日にチェスナットファームへ移動。馴致を開始しており順調。9月上旬の馬体重は520キロ。
(9月23日)


パンフ使用写真

馬体重:505kg、体高:162.0cm、胸囲:181.0cm、管囲:21.0cm
(8月上旬)


募集時配布

募集時に配布したDVD映像になります。
(6月下旬)