ムーンリットナイト

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新着情報

  • 馬名は第1希望:ムーンリットナイト【意味:月の夜。母名「月の沙漠」から、同名の詩の一部より Moonlit Night】に決定しました。
    第2希望デザートウォリアー、第3希望シャムシール
  • 2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

栗東・杉山佳明厩舎
1着.2着.3着.4着.5着.6着以下:(2.4.3.2.5.9)

2024年

山元TCで順調に乗り込み、6月18日の検疫で入厩している。
山元TC担当者からは「3ハロン42秒のメニューをコンスタントに消化し、大変順調に乗り込むことが出来ました。脚もとは落ち着いていて、状態はすごく良くなっていますし、走りに力強さが出てきました。良い状態で送り出せたと思います。移動前の馬体重は520キロです」との報告が入っている。
6月20日、杉山調教師からは「帰厩翌日から馬場入りし、本日坂路で15−13程度の時計を出しました。状態としては申し分なく、良い状態で入厩させられたと思います。時計の速い小倉の馬場になりますが、状態は良いので転厩初戦にどのような走りをしてくれるか楽しみにしています」との連絡が入っている。
7月13日(土)小倉・不知火特別(3歳以上2勝クラス・芝1,800m)に向かう予定だ。

06/20 助手 栗東坂稍 1カイ 56.6-40.9-25.9-12.3 馬なり余力
(6月20日)


山元TCで調整中。
山元TC担当者は「引き続き坂路2本中心のメニューで進めており、先週末には3ハロン42秒を後傾ラップで登坂し、ギアチェンジもスムーズで上々のフットワークを見せてくれました。脚もとに変わりは無く、今週は3ハロン40秒ペースを消化し移動への態勢を整えます」とのこと。馬体重は516キロ。
6月7日、杉山調教師からは「本日牧場で馬の状態を確認したところ、脚もともこの馬なりに落ち着いており、コンディションも上々で順調に進めることが出来ているようです。これならある程度の出走目標を立てて栗東に戻せそうですので、小倉3週目の不知火特別(芝1,800m)に向けて再来週の検疫で帰厩させたいと思います」との連絡が入っている。
7月13日(土)小倉・不知火特別(3歳以上2勝クラス・芝1,800m)目標で調整予定。

(6月7日)


山元TCで調整中。
山元TC担当者は「坂路2本中心のメニューで順調に進めており、先週末から坂路2本目に15−15を乗り出し、23日にも1本消化させています。乗り進めてきて大分筋肉も戻ってきましたし、強めを2本消化した段階でダイナミックな動きを見せてくれています。もうしばらく乗り込めば移動の態勢も整いそうですので、このまましっかり乗り込んでいきます。現在の馬体重は515キロです」とのこと。

杉山調教師からは「強めを乗り出し順調にきているようです。7月の上〜中旬の復帰を目指すイメージで、状態を見て態勢が整った段階で帰厩させるつもりです」との連絡が入っている。

(5月24日)


山元TCで調整中。
山元TC担当者は「予定通り4月27日より乗り運動を再開し、角馬場と坂路1本のメニューから始動しました。5月3日より登坂本数を2本に増やし、23〜24秒ペースのキャンターをじっくり乗り込んでいます。脚もとの外見は完全にスッキリ見せているわけではありませんが、騎乗再開の前後に検査を行い、問題無いことを確認しています。乗りながら馬体のハリも戻ってきましたし、様子を見ながらペースを上げていきます」とのこと。現在の馬体重は515キロ。

杉山調教師からは「当初は東京あたりに間に合えばという思いもあったのですが、力のある馬だけに先のことも考えてここまで大事に進めてきてもらいました。ようやく乗り出すことが出来て、徐々にペースを上げている様子ですので、焦らず夏頃の復帰を目指せればと考えています。疲れもリセットできたようですし、時間をかけたことが良い結果に繋がるはずと期待しています」との連絡が入っている。

(5月10日)


山元TCで調整中。
山元TC担当者は「トレッドミル調整を再開した後も問題は無く、ここまで傾斜を付けたトレッドミルで軽めキャンター2〜3分の調整を継続してきました。両前の状態は大分落ち着いており、騎乗再開の許可が下りましたので明日から騎乗を再開していきます」とのこと。現在の馬体重は515キロ。
(4月26日)


3月14日より山元TCで調整中。
山元TC担当者は「ここまでウォーキングマシンのみでじっくりと調整し、脚もとは徐々に落ち着いてきましたので、6日からトレッドミル調整を再開しています。しばらくはトレッドミルで調整で様子を見て、問題が無ければ再検査を行った上で乗り出したいと思っています」とのこと。現在の馬体重は520キロ。
(4月11日)


3月14日より山元TCで調整中。
山元TC担当者は「こちらに到着後にも脚もとの検査を行い、腱自体に問題無いことを確認しています。ただ、右前にハリが見られますし、左前球節がモヤモヤした感じが残っています。当面はウォーキングマシンのみで焦らずじっくりと調整し、症状が落ち着くのを待ちたいと思います」とのこと。現在の馬体重は511キロ。
(3月29日)


ウォーキングマシン調整で様子を見ていたが、右前の熱感が続き少し時間がかかりそうな見通し。3月14日にグリーンウッドTから山元TCへ移動して様子を見ながら調整することになった。
杉山佳明調教師は「右前の腫れと熱感はまだ残っており、左前もモヤモヤした感じはあります。腱自体に問題は無いようですが、無理をして悪化すると却って時間がかかってしまいますので、スッキリするまで焦らない方が良いと思います。先のある馬ですし、山元TCで少し時間をかけて調整してもらうことにしました。加用厩舎在籍時から走りに注目していた馬ですので、復活を楽しみに待ちたいと思います」とのこと。
山元TC担当者からも「両前の状態を確認しながら落ち着くまで無理せず進めたいと思います」との連絡が入っている。
(3月22日)


2月24日よりグリーンウッドTで調整中。
担当者の話では「連戦の疲れを抜くために放牧に出ており、脚もとのケアを行い回復に専念させています。先日の検査結果通り、腱に異常は無いものの、右前に腫れっぽさと熱感が見られますので、現在はウォーキングマシン調整のみ行い、落ち着くまでは慎重に進めたいと思っています」とのこと。現在の馬体重は505キロ。
(3月9日)


2月18日の出走後は放牧に出て調整中。
3月5日をもって加用正調教師が定年により調教師を引退されますので、栗東・杉山佳明厩舎に所属を変更させて頂く予定です。
※ご出資の会員様には郵便書面にてご案内申し上げます。
(2月28日)


2月18日撮影

2月18日・京都・4歳以上2勝クラス(芝1,600m)に出走し2着。
21日、加用調教師からは「レース後も大きな問題は見られませんが、全力で走りきった分の疲れはあるようです。脚もとについてもよく確認しておきます」との連絡が入っている。
22日、加用調教師から「脚もとにも疲れが見られましたので、本日獣医師に診てもらいました。腱などに問題は無いという診断で、元々脚もとに疲れを見せやすいタイプなので一安心しています。馬体にも疲労を感じますので、もう少し厩舎で経過を見てから放牧に出そうと思います」との連絡が入った。
(2月22日)


2月18日撮影



2月18日撮影

2月18日(日)京都・4歳以上2勝クラス(芝1,600m)にM.デムーロ騎手で出走し2着。

加用調教師からは「本当に惜しい競馬でした。内枠から上手く外に出し良い形で直線に向かったので押し切れるかと思いましたが、勝った馬が強すぎました。今日は前に行っても終いまで脚を伸ばしていましたし、ジョッキーが言っていたように状態はすごく良く、この馬自身の全能力は出せた内容でした。僅かな差だけに本当に残念です」との話がありました。
デムーロ騎手からは「追い切りの手応えも良かったですし、今日も走りたい気持ちがすごく伝わってきました。状態も前走より良かったですね。道中は抑えながら脚を溜めて、直線もタイミング良く追い出せましたが、最後は耳を絞って苦しくなってしまいました。2回連続惜しい競馬で、とても悔しいです」との話でした。
(2月18日)


2月18日(日)京都・4歳以上2勝クラス(芝1,600m)にM.デムーロ騎手で出走予定。
14日、加用調教師から「本日、坂路単走で軽く時計を出しました。4ハロン54秒0、ラスト13秒1で、続けて使ってきているので微調整といった内容ですが、跨がったデムーロ騎手は『良い感じ』と今日も好感触だったようです。好レースを期待しています」との連絡が入っている。

02/11 助 手 栗東坂良 1カイ 57.2-41.9-28.1-14.4 馬なり余力
02/14 Mデム 栗東坂良 1カイ 54.0-38.6-25.4-13.1 馬なり余力
(2月15日)


2月18日(日)京都・4歳以上2勝クラス(芝1,600m)に向けて調整中。
7日、加用調教師から「この中間も変わりなく順調です。今週末と来週サッと追い切ってレースに臨むつもりです」との連絡が入っている。

02/08 助手 栗東坂稍 1カイ 58.1-41.7-27.3-13.9 馬なり余力
(2月8日)


1月28日・京都・4歳以上2勝クラス(芝1,600m)に出走し2着。
31日、加用調教師から「レース後も脚もと等に問題は見られません。このまま調整し、中2週で同条件に向かおうと思います」との連絡が入っている。
2月18日(日)京都・4歳以上2勝クラス(芝1,600m)に向けて調整する。
(1月31日)


1月28日(日)京都・4歳以上2勝クラス(芝1,600m)に松山騎手で出走し2着。

加用調教師から「外に出して脚を伸ばし良く頑張っているんだけどね。相手は減量ジョッキーで、これだけ斤量差があると仕方なかったと思います。この後についてはレース後の状態を見て検討します」との話がありました。
松山騎手からは「今週の調教での動きが良く、調子の良さは感じていました。直線で外に持ち出してからはすごく良い脚を使ってくれて、道中もう少しスムーズに運べていたらと思うと本当に悔やまれます。このクラスでは力上位の馬だけに結果を出したかったです」との話でした。
(1月28日)


1月28日(日)京都・4歳以上2勝クラス(芝1,600m)に松山騎手で出走予定。
24日、加用調教師からは「本日、坂路で併せ馬の追い切りを行っています。ジョッキーが跨がり、4ハロン53秒7、ラスト12秒4をマークしてとても良い動きを見せました。跨がった感触も良かったようで、ぜひ頑張って欲しいです」との連絡が入っている。

01/19 助手 栗東坂良 1カイ 54.4-39.2-25.7-12.8 馬なり余力
01/29 松山 栗東坂良 1カイ 53.7-39.7-25.6-12.4 馬なり余力
エグレムニ(古馬3勝)末強めを0.7秒追走0.1秒遅れ
(1月25日)


1月28日(日)京都・4歳以上2勝クラス(芝1,600m)に向けて調整中。
17日、加用調教師からは「この中間も変わりなくきています。予定通り中2週で出走させたいと思っています」との連絡が入っている。
(1月17日)


1月8日撮影

1月8日・京都・3歳以上2勝クラス(芝1,600m)に出走し2着。
10日、加用調教師からは「勝ったかと思う内容で良く頑張ってくれました。レース後も脚もと等に問題は見られません。この後も問題が無ければ、中2週の芝1,600mに向かいます」との連絡が入っている。
1月28日(日)京都・4歳以上2勝クラス(芝1,600m)に向けて調整する。
(1月10日)


1月8日撮影



1月8日撮影

1月8日(祝・月)京都・3歳以上2勝クラス(芝1,600m)にM.デムーロ騎手で出走し2着。

加用調教師から「勝ったと思いましたよ。4コーナーを回ったところで勝利を信じていました。馬の状態次第で、中2週の同条件への出走を検討します」との話でした。
デムーロ騎手からは「勝ったと思ったぐらい4コーナーでは手応え十分でした。以前、乗せてもらい賢い馬だなと感じていて、プラン通りに脚を溜めて正解でした。58キロを背負っていたので、少しだけ早めに仕掛けましたが、悔しいですね」との話がありました。
(1月8日)


1月8日(祝・月)京都・3歳以上2勝クラス(芝1,600m)に出走予定。
4日、加用調教師からは「年末年始期間中も順調に過ごすことが出来ました。本日、坂路で時計を出し、4ハロン53秒0、ラスト13秒をマークしました。変わりは無く良い状態でレースに向かえそうです」との連絡が入っている。

12/31 助手 栗東坂良 1カイ 57.3-40.9-26.5-13.0 馬なり余力
01/04 川端 栗東坂稍 1カイ 53.0-38.9-25.7-13.0 馬なり余力
グッドグロウス(古馬2勝)一杯に0.6秒先行同入
(1月4日)

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2023年

1月8日(祝・月)京都・3歳以上2勝クラス(芝1,600m)に向けて調整中。
12月20日、加用調教師からは「この中間も状態に変わりはありません。体調を維持して予定のレースに向かいたいと思います」との連絡が入っている。
(12月27日)


12月16日・阪神・甲東特別(3歳以上2勝クラス・芝1,600m)に出走し8着。
20日、加用調教師からは「レース後も特に問題は見られません。在厩のまま調整し、年明けのレースに向かいたいと思います」との連絡が入っている。
1月8日(祝・月)京都・3歳以上2勝クラス(芝1,600m)に向けて調整する。
(12月20日)


12月16日(土)阪神・甲東特別(3歳以上2勝クラス・芝1,600m)に川須騎手で出走し8着。

加用調教師からは「今回も内目の枠を引き終始包まれるポジションとなってしまいました。
川須騎手も『直線で外に出したかったのですが、前が塞がり脚を伸ばすことが出来ませんでした。道中でも外への進路を窺っていたのですが、ずっと被されて思ったように運べず、感触が良かっただけに本当に残念です』という話でした。
馬混みを嫌がり、揉まれ弱さが出てしまいましたが、そんな中でも上位とは差の無い競馬で善戦していると思います。この後のことは厩舎に戻ってからの状態を見て検討します」との連絡が入っている。
(12月16日)


12月16日(土)阪神・甲東特別(3歳以上2勝クラス・芝1,600m)に川須騎手で出走する。
13日、加用調教師からは「今週も川須騎手が跨がって坂路で追い切りを行いました。4ハロン55秒6、ラストは12秒5でしっかり動けていましたし、良い状態で出走できそうです」との連絡が入っている。

12/10 助手 栗東坂良 1カイ 60.7-44.7-29.9-15.3 馬なり余力
12/13 川須 栗東坂良 1カイ 55.6-40.4-25.7-12.5 馬なり余力
ルミッキ(二歳1勝)馬なりと同入
(12月14日)


この中間も変わりなく順調。12月16日(土)阪神・甲東特別(3歳以上2勝クラス・芝1,600m)に川須騎手で出走予定。
6日、加用調教師からは「次走はデムーロ騎手が乗れないため、川須騎手に声をかけました。本日の追い切りに跨がってもらい、CWチップコースで6ハロン85秒1、ラスト11秒7の時計を出しています。それほど無理をせず終い重点の内容で、状態に変わりなくしっかり動けていました。ジョッキーの感触も良かったようですし、良い状態で来週のレースに向かえそうです」との連絡が入っている。

12/03 助手 栗東坂良 1カイ 58.1-42.0-27.5-13.9 馬なり余力
12/06 川須 栗CW良 85.1-69.3-53.3-37.6-11.7 強めに追う[6]
フェルヴェンテ(古馬2勝)馬なりの内0.5秒先行同入
(12月7日)


この中間も変わりなく順調。12月16日(土)阪神・甲東特別(3歳以上2勝クラス・芝1,600m)に向けて調整する。
11月29日、加用調教師からは「この中間も変わりはなく、阪神3週目に向けて調整を進めています。今週末辺りから少し強めを乗りだしていく予定です」との連絡が入っている。
(11月29日)


11月18日・京都・3歳以上2勝クラス(芝1,600m)に出走し5着。
22日、加用調教師からは「レース後も脚もと等に問題はありません。このまま順調なら阪神3週目に向かいたいと思います」との連絡が入っている。
12月16日(土)阪神・甲東特別(3歳以上2勝クラス・芝1,600m)に向けて調整する。
(11月22日)


11月18日(土)京都・3歳以上2勝クラス(芝1,600m)にM.デムーロ騎手で出走し5着。

加用調教師からは「よく頑張っているんだけどね。
デムーロ騎手は『スタートが良くハナに行ける位の出脚でしたが、外から先手を主張する馬がいたので、無理せず2番手に付けました。本当は早めに先頭に立ちたかったのですが、前に馬がいて動きたいときに動けませんでした。残念です』との話でした。
包まれ弱いところがあるので『外に出せたら出して欲しい』と話していたのですが、思った以上のスローペースで包まれてしまい外に出せるところが無かったようです。今回も最内枠を引いてしまい、枠順が違えば結果も違ったと思うのですが。この後については厩舎に戻ってからの状態を見て検討します」との連絡が入っている。
(11月18日)


11月18日(土)京都・3歳以上2勝クラス(芝1,600m)にM.デムーロ騎手で出走する。
15日、加用調教師からは「状態も変わりなくきており、中1週で今週のレースに向かいます。本日はM.デムーロ騎手を背にCWチップで追い切りを行いました。6ハロンから84秒9、ラスト12秒6をマークし、ジョッキーも『良い感触だった』と話してくれました。中1週ですので単走のこの内容で十分だと思います」との連絡が入っている。

11/15 Mデム 栗CW良 84.9-69.1-53.8-39.2-12.6 馬なり余力
(11月16日)


11月4日・京都・3歳以上2勝クラス(芝1,600m)に出走し3着。
8日、加用調教師からは「レース後も脚元や馬体に問題は無く、すでに通常の調整を再開しています。権利がある間に組まれている芝1,600m戦は中1週の1レースのみなので、馬の状態と乗り役の都合などを見ながら検討します」との連絡が入っている。
状態を見ながら、11月18日(土)京都・3歳以上2勝クラス(芝1,600m)に向けて調整する。
(11月8日)


11月4日(土)京都・3歳以上2勝クラス(芝1,600m)に△田口騎手で出走し3着。

加用調教師からは「最内枠からとなりましたが、上手く流れに乗って良い内容の競馬だったと思います。馬もよく走っていましたし、ジョッキーもスムーズに運んでくれました。この後についてはレース後の状態を見て考えたいと思います」との連絡が入っている。
(11月4日)


11月4日(土)京都・3歳以上2勝クラス(芝1,600m)に△田口騎手で出走する。
1日、加用調教師から「本日は田口騎手に跨がってもらい、坂路で4ハロン54秒8、ラスト12秒4を計時しています。田口騎手も『初めて乗ったので比較は出来ませんが、悪く無い動きだったと思います』と感触は良かったようです。減量騎手起用で前進を期待しています」との連絡が入っている。

11/01 田口 栗東坂良 1カイ 54.8-39.6-25.2-12.4 馬なり余力
ウインアキレウス(古馬3勝)馬なりに0.6秒先行同入
(11月2日)


11月4日(土)京都・3歳以上2勝クラス(芝1,600m)に向けて調整予定。
10月25日、加用調教師から「本日、坂路で時計を出しており、4ハロン53秒4、ラスト13秒2を計時しています。今日はジョッキーより体重が重い助手が乗っていましたので、斤量を考えると十分な時計が出せていると思います。状態に変わりは無く、京都1週目に向けて順調です」との連絡が入っている。

10/25 助手 栗東坂良 1カイ 53.4-39.1-25.9-13.2 馬なり余力
(10月26日)


11月4日(土)京都・3歳以上2勝クラス(芝1,600m)に向けて調整予定。
10月18日、加用調教師から「この中間も変わりなくきており、京都1週目に向けて調整中です。平場のレースでもあり、減量騎手起用も考えています」との連絡が入っている。

10/18 国分恭 栗東坂良 1カイ 53.8-39.4-25.6-13.0 馬なり余力
ウインヴェルデ(古馬2勝)一杯を0.8秒追走同入
(10月19日)


10月7日撮影

10月7日・京都・宝ケ池特別(3歳以上2勝クラス・芝1,600m)に吉田隼人騎手で出走し6着。
11日、加用調教師から「レース後も脚もと等に異常はありません。このまま問題無く進められるようなら、次の京都1週目の芝1,600m目標で調整します」との連絡が入っている。
11月4日(土)京都・3歳以上2勝クラス(芝1,600m)に向けて調整予定。
(10月11日)


10月7日撮影



10月7日撮影



10月7日撮影

10月7日(土)京都・宝ケ池特別(3歳以上2勝クラス・芝1,600m)に吉田隼人騎手で出走し6着。

加用調教師から「今日は番手の馬が前でフラフラしていたので、スムーズにレースが運べませんでした。それがなければ掲示板圏内の争いに顔を出せたと思います」との話がありました。
また、吉田隼人騎手からは「1勝クラスを勝った時よりも、発馬は良くなっていました。開幕週の最内枠でしたので、前めから競馬をしましたが、直線の脚色が他馬と一緒ぐらいでした」との話でした。
(10月7日)


10月7日(土)京都・宝ケ池特別(3歳以上2勝クラス・芝1,600m)に吉田隼人騎手で出走する。
4日、加用調教師からは「本日、坂路で併せ馬の追い切りを行っています。4ハロン52秒3、ラスト12秒4と、良い動きを見せてくれたと思います。跨がった吉田隼人騎手も『変わりなく良く動けていた』と感触は良かったみたいです。順調に仕上がってきており、ぜひ頑張って欲しいと思います」との連絡が入っている。

10/04 吉田隼 栗東坂稍 1カイ 52.3-37.9-24.9-12.4 一杯に追う
ヤシマ(二未勝)一杯を1.1秒追走0.6秒先着
(10月5日)


10月7日(土)京都・宝ケ池特別(3歳以上2勝クラス・芝1,600m)に向けて調整中。
27日、加用調教師からは「今日も吉田隼人騎手に跨がってもらい、坂路で追い切りを行いました。4ハロン55秒2、ラスト12秒2をマークし、終い重点で良い動きが出来ていたと思います。ジョッキーも感触を掴んでいると思いますし、来週のレースが楽しみです」との連絡が入っている。

09/27 吉田隼 栗東坂良 1カイ 55.2-39.8-24.9-12.2 馬なり余力
(9月28日)


10月7日(土)京都・宝ケ池特別(3歳以上2勝クラス・芝1,600m)に向けて調整中。
21日、加用調教師からは「本日は吉田隼人騎手に跨がってもらい、坂路で併せ馬の追い切りを行いました。4ハロン54秒5、ラスト12秒3をマークし、ジョッキーは『すごく良い感じでした』と好感触だったようです。先週の方が全体の時計は速かったですが、今日は馬場が重い時間帯でしたし終いの伸びは上々で、良い追い切りが消化できたと思います。予定のレースに向けて順調です」との連絡が入っている。

09/17 助 手 栗東坂良 1カイ 60.3-43.2-28.2-14.2 馬なり余力
09/21 吉田隼 栗東坂良 1カイ 54.5-39.3-25.2-12.3 馬なり余力
マルブツプライド(古馬3勝)強めを0.5秒追走0.1秒先着
(9月21日)


9月14日撮影

9月8日に帰厩。帰厩後も順調。
13日、加用調教師からは「本日坂路でワイドアウェイクとの併せ馬を行いました。今日は松山騎手に跨がってもらい、1本目ということでそれほど速い時計を出すつもりは無かったのですが4ハロン52秒2で登坂してきました。具合が良いのか、思っていた以上に動けたようでした。このまま京都1週目に向けて調整します」との連絡が入っている。
10月7日(土)京都・宝ケ池特別(3歳以上2勝クラス・芝1,600m)に向けて調整する。

09/13 松山 栗東坂良 1カイ 52.2-38.2-25.0-12.8 馬なり余力
ワイドアウェイク(古馬1勝)末強めを0.7秒追走0.2秒先着
(9月14日)


グリーンウッドTで調整中。帰厩に向けて12〜13秒ペースをコンスタントに消化しており順調だ。
9月7日、加用調教師からは「次の京都1週目の芝1,600mに向かう予定です。明日の検疫が取れましたので帰厩させます」との連絡が入っており、8日に帰厩予定。
10月7日(土)京都・宝ケ池特別(3歳以上2勝クラス・芝1,600m)に向けて調整する。
(9月7日)


グリーンウッドTで調整中。
8月30日、加用調教師からは「グリーンウッドTで強めを乗り出し、大分状態も良くなってきているようです。そろそろ帰厩させたいと考えています」との連絡が入っており、近々帰厩予定。
(8月30日)


グリーンウッドTで調整中。
担当者の話では「厳しい暑さが続き、この中間に若干夏負けっぽい気配が見られたのですが、今週になって大分調子が戻ってきた様子です。引き続き馬場コース4000mと坂路1本17−17中心に、週2回12〜13秒ペースを消化しており、ここから徐々に涼しくなってくれば体調も整うと思いますので、このまま帰厩への態勢を整えていきます」とのこと。現在の馬体重は515キロ。
(8月24日)


グリーンウッドTで調整中。
担当者の話では「現在は馬場コース4000mと坂路1本17−17中心に、先週から12〜13秒ペースを再開して週2回ペースで強目を乗り込んでいます。夏バテも見られず良い状態をキープしており、秋の番組に向けていつ移動の話が出ても良いよう乗り込んでいきます」とのこと。現在の馬体重は518キロ。
(8月10日)


グリーンウッドTで調整中。
7月27日、担当者の話では「乗り出した後も順調で、現在は馬場コース3000mと坂路1本17−17中心に、今週から15−15の調整を開始しています。徐々にペースアップし、秋番組に向けて態勢を整えていきます。夏バテの症状もなく至って順調です」とのこと。現在の馬体重は522キロ。
(7月27日)


6月21日よりグリーンウッドTで調整中。
7月13日、担当者の話では「大きな疲れなどは無さそうでしたが、続けて出走してきましたので、6月末くらいまでトレッドミル調整でゆっくりさせ、回復調整に充てました。先週月曜(3日)より乗り運動を再開し、現在は馬場コース2000mと坂路1本17−17中心の調整を行っています。夏バテの気配も無く元気にしていますので、このまま様子を見ながら乗り込んでいきます」とのこと。現在の馬体重は520キロ。
(7月13日)


6月18日・阪神・皆生特別(3歳以上2勝クラス・芝1,600m)に出走し5着。
21日、加用調教師からは「レース後も大きな問題は見られませんが、以前に少しモヤモヤしていた左前に疲れが感じられます。ちょうど良い休みになると思いますので、予定通り放牧に出したいと思います。まずは疲労回復に専念し、暑い時期は無理をせず進めてもらいます」との連絡が入っており、同日、グリーンウッドTへ移動している。
(6月21日)


6月18日(日)阪神・皆生特別(3歳以上2勝クラス・芝1,600m)に和田竜二騎手で出走し5着。

加用調教師からは「和田騎手の話では『ペースが遅くなってしまい、窮屈なポジションからの追い出しとなりました。展開が向かず脚を伸ばし切れませんでした』ということでした。
行ったもの勝ちの流れになり、勝ち馬に上がり32秒7の脚を使われてはどうしようもありませんでした。この後についてですが、暑い時期は無理をさせたくないので、放牧に出したいと思います」との連絡が入っている。
(6月18日)


6月18日(日)阪神・皆生特別(3歳以上2勝クラス・芝1,600m)に出走予定。
14日、加用調教師からは「今週も坂路で追い切っており、無理のない内容で、状態の方もキープ出来ていると思います。2勝クラスの骨っぽいメンバーを相手に力のあるところを見せてくれていますし、あとは流れ一つだと思います。ぜひ頑張って欲しいです」との連絡が入っている。

06/14 和田竜 栗東坂良 1カイ 55.6-40.3-26.3-13.2 馬なり余力
ウインヴェルデ(古馬2勝)一杯に0.4秒先行0.3秒先着
(6月15日)


6月18日(日)阪神・皆生特別(3歳以上2勝クラス・芝1,600m)に向けて調整中。
7日、加用調教師からは「1週前と言うことで、坂路で併せ馬の追い切りを行っています。続けて出走してきている馬ですし、あまり無理をさせずにサッと登坂させる内容で、状態は変わりない様子でした。来週のレースに向けて順調です」との連絡が入っている。

06/07 和田竜 栗東坂良 1カイ 56.0-40.2-25.8-12.8 馬なり余力
ウインヴェルデ(古馬2勝)一杯を0.1秒追走クビ先着
(6月8日)


6月18日(日)阪神・皆生特別(3歳以上2勝クラス・芝1,600m)に向けて調整中。
5月31日、加用調教師からは「この中間も順調で普通キャンター中心の調整を行っています。状態はキープ出来ており、良い雰囲気のままレースに向かえそうです」との連絡が入っている。
(5月31日)


5月21日撮影

5月21日・京都・紫野特別(4歳以上2勝クラス・芝1,800m・ハンデ)に出走し4着。
24日、加用調教師からは「レース後も特に問題は見られず、在厩で次走に向かいたいと思います。次開催の阪神3週目のマイル戦目標で進めます」との連絡が入っている。
6月18日(日)阪神・皆生特別(3歳以上2勝クラス・芝1,600m)に向けて調整する。
(5月24日)


5月21日撮影



5月21日撮影

5月21日(日)京都・紫野特別(4歳以上2勝クラス・芝1,800m・ハンデ)に和田竜二騎手で出走し4着。

加用調教師からは「前走は前半にポジションを取りに行って伸び切れませんでしたので、それを踏まえた競馬となったようです。
和田騎手は『思っていたよりもペースが落ち着いてしまいました。この流れだったらもう一列前で競馬をさせたかったです』と話していました。
自身も脚を使っていますし、あとは展開ひとつだと思います。この後のことは厩舎に戻ってからの状態を見て検討します」との連絡が入っている。
(5月21日)


5月21日(日)京都・紫野特別(4歳以上2勝クラス・芝1,800m・ハンデ)に和田竜二騎手で出走する。
17日、加用調教師からは「本日も和田騎手が跨がり、坂路で追い切りを行っています。4ハロン52秒6、ラスト12秒2をマークし、変わりない状態でレースに臨めそうです」との連絡が入っている。

05/17 和田竜 栗東坂良 1カイ 52.6-38.1-24.5-12.2 馬なり余力
(5月18日)


この中間も順調で、5月21日(日)京都・紫野特別(4歳以上2勝クラス・芝1,800m・ハンデ)に向けて調整中。
11日、加用調教師からは「本日、CWチップコースで追い切りを行いました。予定より少し時計が速くなりましたが、動きはとても良かったですし、跨がった和田騎手も『良い感じでした』と好感触を得られたようです。今週しっかりやれましたので、来週は坂路で調整程度のメニューで十分でしょう」との連絡が入っている。

05/07 助 手 栗東坂重 1カイ 59.6-42.5-27.3-13.6 馬なり余力
05/11 和田竜 栗CW良 80.7-65.8-51.4-36.8-11.6 一杯に追う
(5月11日)


この中間も順調。次走は5月21日(日)京都・紫野特別(4歳以上2勝クラス・芝1,800m・ハンデ)に向かう予定。
3日、加用調教師からは「この中間も変わりはありません。次走に向けて体調を整えていきます」との連絡が入っている。
(5月3日)


4月22日・京都・4歳以上2勝クラス(芝1,600m)に出走し6着。
26日、加用調教師からは「レース後も問題は見られません。芝の1,600m戦は少し間隔が詰まっているので、5月21日(日)京都・紫野特別(4歳以上2勝クラス・芝1,800m・ハンデ)に向かいたいと思います」との連絡が入っている。
(4月26日)


4月22日(土)京都・4歳以上2勝クラス(芝1,600m)に松山騎手で出走し6着。

加用調教師からは「あおり気味のスタートになり、そこからポジションを取りにいった分、最後で伸び切れませんでした。この時間は向かい風の影響で、前に行った馬達が失速してしまった感もあり、もっとじっくり構えて行っても良かったかもしれません。今日は時計も速かったですし、骨っぽいメンバーの中で良く頑張ってくれたと思います。この後のことはレース後の状態次第で考えます」との連絡が入っている。
(4月22日)


4月22日(土)京都・4歳以上2勝クラス(芝1,600m)に松山騎手で出走予定。
19日、加用調教師からは「先週しっかり追い切っていますので、本日は坂路単走で、4ハロン55秒2、ラスト12秒5といった内容です。状態はキープ出来ており、良い感じでレースに向かえそうです」との連絡が入っている。

04/19 松山 栗東坂良 1カイ 55.2-40.5-25.5-12.5 馬なり余力
(4月20日)


この中間も順調。4月22日(土)京都・4歳以上2勝クラス(芝1,600m)に松山騎手で出走予定。
4月12日、加用調教師からは「今週も17秒ペースのメニューを消化させています。今週末に15−15を乗り、来週の追い切りで十分態勢は整うと思います。変わりなく順調です」との連絡が入っている。

13日、加用調教師から再度連絡があり「松山騎手とも話したところ、1週前にある程度強目を乗って当該週は軽め調整でということになり、今日の追い切りに跨がってもらい時計を出しました。ジョッキーも『変わりなく順調ですね』と感触を確かめてくれたので、状態をキープして来週の京都に向かいます」とのこと。

04/13 松山 栗CW良 82.7-67.7-52.8-38.0-12.1 G前気合付
(4月13日)


この中間も順調。4月22日(土)京都・4歳以上2勝クラス(芝1,600m)に向けて調整中。
4月5日、加用調教師からは「変わりなくきており、本日は坂路で17秒ペースを消化しています。予定通り京都の開幕週に向かいます」との連絡が入っている。
(4月5日)


3月25日撮影

3月25日・阪神・丹波特別(4歳以上2勝クラス・芝1,600m・ハンデ戦)に出走し3着。
29日、加用調教師からは「レース後も脚もとや馬体に問題は見られません。このまま調整し、中3週で4月22日(土)京都・4歳以上2勝クラス(芝1,600m)に向かいたいと思います。改装からの開幕週ということで馬場も良いと思いますし、どんな走りをしてくれるか楽しみです」との連絡が入っている。
(3月29日)


3月25日撮影



3月25日撮影

3月25日(土)阪神・丹波特別(4歳以上2勝クラス・芝1,600m・ハンデ戦)に松山騎手で出走し3着。

加用調教師からは「2〜3番手の馬達にペースを落とされ、動くに動けない展開になってしまいました。今日のレースは少頭数ではあったものの、なかなか手強いメンバーが揃い、そんな中で最後までしっかりと脚を伸ばしてくれました。良く頑張っていたと思いますし、このクラスに目処の立つ内容でした。渋った馬場はそれほど気にしていなかったようです。次走についてはレース後の状態を見て検討します」との連絡が入っている。
(3月25日)


3月25日(土)阪神・丹波特別(4歳以上2勝クラス・芝1,600m・ハンデ戦)に松山騎手で出走する。
22日、加用調教師からは「本日、坂路で併せ馬の追い切りを行い、4ハロン52秒1、ラスト12秒1をマークしました。併せた相手に先着し上々の動きを見せています。今週のレースも楽しみにしています」との連絡が入っている。

03/19 助手 栗東坂重 1カイ 55.5-40.3-26.1-13.1 馬なり余力
03/22 松山 栗東坂良 1カイ 52.1-38.1-24.7-12.2 末強め追う
フェルヴェンテ(三歳OP)馬なりを1.3秒追走0.4先着
(3月23日)


3月25日(土)阪神・丹波特別(4歳以上2勝クラス・芝1,600m・ハンデ戦)に向けて調整中。
15日、加用調教師からは「先週は回復に専念し、疲れも抜けて順調に調整を進めています。今週末に15−15を乗り、来週サッと追い切って予定のレースに向かうつもりです」との連絡が入っている。

03/16 助手 栗東坂良 1カイ 61.3-44.4-29.7-14.4 馬なり余力
(3月16日)


3月5日撮影

3月5日・阪神7R・4歳以上1勝クラス(芝1,600m)に出走し見事優勝。
8日、加用調教師からは「頑張って走ってくれた分、レースの後に少し背腰の疲れを見せていたので、今日までは運動のみ行い、明日から騎乗を再開していこうと思っています。その他は特に問題ありませんので、次開催1週目のレースに向けて調整します」との連絡が入っている。
3月25日(土)阪神・丹波特別(4歳以上2勝クラス・芝1,600m・ハンデ戦)に向けて調整する。
(3月8日)


3月5日撮影



3月5日撮影



3月5日撮影



3月5日撮影

3月5日(日)阪神7R・4歳以上1勝クラス(芝1,600m)に吉田隼人騎手で出走し見事優勝。勝ち時計は1分33秒5、上がり3ハロンは34秒1。

加用調教師からは「今日は強い勝ち方でしたね。パドックからテンション面が高く、馬場入場時に吉田隼人騎手を振り落とすアクシデントがありました。ただ、再騎乗後に鞍上が上手くなだめてくれて発馬を決めてくれました。末脚を伸ばした前2走とは違い、今日は前目のポジションからとなりましたがスムーズに運べていましたし、馬の力を信じて騎乗してくれたと思います。脚もとの不安からレース間隔が空きましたが、それも良いリフレッシュになっていたのかもしれません。
レース後の状態次第になりますが、次開催1週目に芝1,600mのハンデ戦があるので、そこを目標に調整したいと思います」との連絡が入っている。
(3月5日)


3月5日(日)阪神7R・4歳以上1勝クラス(芝1600m)に吉田隼人騎手で出走予定。
2日、加用調教師からは「今週もCWチップコースで併せ馬の調教を行い、吉田隼人騎手に跨がってもらっています。6ハロン83秒9、ラスト11秒3を計時し、併せた馬に先着しました。先週しっかりとやっていますので、今日はラストを重視して乗ってもらいました。ジョッキーはレースでも跨がっていますし、今日の追い切りで感触を掴んでくれたと思います。是非頑張って欲しいですね」との連絡が入っている。

02/26 助 手 栗東坂重 1カイ 57.9-42.1-27.4-13.6 馬なり余力
03/02 吉田隼 栗CW稍 83.9-68.2-53.1-37.5-11.3 一杯に追う
フロイング(古馬1勝)馬なりの外0.4秒追走1.1秒先着
(3月2日)


3月5日(日)阪神・4歳以上1勝クラス(芝1600m)に向けて調整中。
2月22日、加用調教師からは「今週もCWチップコースで併せ馬の調教を行っています。6ハロン80秒7、ラスト12秒6を計時し、併せ馬で先着しました。先週はまだ軽いところでしたので、帰厩後、実質初めての強目ということになりますが、良い動きが出来ていたと思います。来週のレースに向けて良い感じに仕上がっています」との連絡が入っている。

02/19 助手 栗東坂稍 1カイ 58.4-42.6-27.7-13.8 馬なり余力
02/22 見習 栗CW重 96.0-67.3-54.4-38.4-12.6 一杯に追う
ウインヴェルデ(古馬1勝)一杯の外0.2秒先行0.2秒先着
(2月23日)


帰厩後も順調。3月5日(日)阪神・4歳以上1勝クラス(芝1600m)に向けて調整中だ。
2月15日、加用調教師からは「本日、CWチップコースで併せ馬の調教を行っています。6ハロン86秒8、ラスト12秒1を計時しており、もう1頭の馬を追いかけて同入の形です。相手の馬も6ハロン87秒台で速い時計は出しておらず、本馬もレースまでまだ日にちがありますし、帰厩後1本目と言うことで無理なく動かしてのものです。ここからレースに向けて進めていきます」との連絡が入っている。

02/12 助手 栗東坂良 1カイ 61.6-45.7-29.2-14.0 馬なり余力
02/15 見習 栗CW不 86.8-70.6-54.3-38.2-12.1 馬なり余力
ビービーグラーテス(三未勝)強めの内0.6秒追走同入
(2月16日)


グリーンウッドTで順調に乗り込まれ、2月7日の検疫で帰厩。
8日、加用調教師からは「帰厩後も問題はありません。今週末に15−15を乗り出し、レースに向けて進めて行きたいと思います」との連絡が入っている。
3月5日(日)阪神・4歳以上1勝クラス(芝1600m)に向けて調整する。
(2月8日)


グリーンウッドTで調整中。
2月1日、担当者の話では「引き続きコンスタントに12〜13秒ペースを消化しており至って順調です。強めを乗り込み、大分動きが良くなってきました。目標のレースから逆算して移動の話が出ると思いますので、良い状態で送り出せるよう態勢を整えます」とのこと。現在の馬体重は522キロ。
このまま乗り込み3月5日(日)阪神・4歳以上1勝クラス(芝1600m)に向けて帰厩予定だ。
(2月1日)


グリーンウッドTで調整中。
1月26日、加用調教師からは「変わりなく順調にきているようです。そろそろ移動できればと考えていましたが、ちょうど良いタイミングに芝1600mの番組が無いので、番組から逆算して帰厩させることにしました。3月5日(日)阪神・4歳以上1勝クラス(芝1600m)に向けて調整していきます」との連絡が入っている。
(1月26日)


グリーンウッドTで調整中。
1月19日、グリーンウッドT担当者の話では「馬場コース3000mと坂路1本17−17中心に、帰厩に向けて週1〜2回12〜13秒ペースを乗り込んでおり順調です。強めの本数を重ねて動きは良くなってきていますし、移動の態勢は整えられそうです。加用調教師からも『態勢が整えば帰厩させたい』という連絡が来ていますので、いつ移動の話が出ても良いよう乗り込んでいきます」とのこと。現在の馬体重は522キロ。
(1月19日)


グリーンウッドTで調整中。
1月6日、グリーンウッドT担当者の話では「馬場コース2000mと坂路1本17−17中心に乗り込んでおり、暮れには予定通り15−15を再開し、3日には12〜13秒ペースを1本消化しています。脚もとも問題は見られませんし、このまま強めを乗って移動の態勢を整えていきます」とのこと。現在の馬体重は523キロ。
(1月6日)

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2022年

グリーンウッドTで調整中。
12月22日、グリーンウッドT担当者の話では「引き続き馬場コース2000mと坂路1本17−17中心の調整を行っています。調整を立ち上げ乗り進めてきても、球節は問題無さそうですので、来週あたりから15−15を再開していく予定です。年内は15−15を乗り込み、年明け以降に様子を見ながらペースアップ出来ればと考えています」とのこと。現在の馬体重は509キロ。
(12月22日)


11月24日よりグリーンウッドTで調整中。
12月14日、グリーンウッドT担当者の話では「球節の腫れは落ち着いていますので、馬場コース2000mと坂路1本17−17中心の調整を開始しました。球節の腫れということで、念のためにゆっくりと立ち上げてきましたが、乗り出した後も問題はありませんので、ここからは徐々に進めて行きたいと思っています」とのこと。現在の馬体重は517キロ。
(12月14日)


11月24日にグリーンウッドTへ移動。
12月1日、グリーンウッドT担当者の話では「こちらに来たときには腫れも目立たなくなってきており、念のために行ったレントゲン検査でも異常はありませんでした。今週一杯はウォーキングマシン調整で楽をさせ、その後も問題が無ければ来週から乗り出していけるかもしれません。状態を確認しながら進めていきます」とのこと。現在の馬体重は496キロ。
(12月1日)


11月19日撮影

11月19日・阪神・3歳以上1勝クラス(芝1600m)に出走し2着。
23日、加用調教師から「レース後、右後肢の球節に腫れが出てしまい、今日まで様子を見ましたがまだ腫れが引き切らない様子です。今回は上がり32秒3という豪脚を使いましたからその反動と思われます。骨の異常などは無く少し楽をさせればすぐ治まりそうですが、ここまで連戦していますので、無理せずいったん放牧に出すことにします。走る馬ですからしっかり休ませて再調整し、万全の態勢で帰厩させたいと思います」との連絡が入った。24日にグリーンウッドTへ移動予定。
(11月23日)


11月19日撮影



11月19日撮影



11月19日撮影

11月19日(土)阪神・3歳以上1勝クラス(芝1600m)に吉田隼人騎手で出走し2着。

加用調教師は「僅かに届かず本当に残念でしたが、エンジンがかかってからは凄く良い脚を使ってくれました。
吉田隼人騎手は『ゲートの反応があまり良くなかった』と話していましたが、前走の走りから前半は焦らず、直線で外に出して末脚を活かす競馬をしてくれたと思います。
レース後も問題がなければ権利を持って次走に向かいたいと思います」とのこと。
(11月19日)


11月19日(土)阪神・3歳以上1勝クラス(芝1600m)に吉田隼人騎手で出走予定。
16日、加用調教師からは「本日、坂路で単走の追い切りを行いました。続けて出走していますので終い重点で軽く時計を出し、4ハロン55秒3、ラスト12秒1を計時しています。調子自体は変わりなくきており、ぜひ頑張って欲しいと思います」との連絡が入っている。

11/12 見習 栗CW良 82.1-66.4-51.4-36.7-11.6 強めに追う
11/16 助手 栗東坂良 1カイ 55.3-39.5-25.2-12.1 強めに追う
(11月17日)


10月29日撮影

10月29日(土)阪神・3歳以上1勝クラス(芝1600m)に出走し5着。
11月2日、加用調教師からは「レース後も問題は無く、既に乗り運動を再開しており馬も元気です。阪神3週目に芝1600mがありますので、権利を持って向かいたいと思います」との連絡が入っている。
11月19日(土)阪神・3歳以上1勝クラス(芝1600m)に向かう予定。
(11月2日)


10月29日撮影



10月29日撮影

10月29日(土)阪神・3歳以上1勝クラス(芝1600m)に吉田隼人騎手で出走し5着。

加用調教師からは「今日は多頭数になり、メンバーも思っていた以上に揃った感じでした。後ろからの競馬になりましたが、前半無理せず直線もジョッキーが上手く捌いて掲示板まで持ってきてくれました。人気以上に頑張ってくれて権利も取れましたし、レース後の状態に問題がなければ続戦を考えています」との連絡が入っている。
(10月29日)


10月29日(土)阪神・3歳以上1勝クラス(芝1600m)に吉田隼人騎手で出走予定。
10月26日、加用調教師からは「今週はCWチップコースで併せ馬の追い切りを行っています。3勝クラスの馬と併せて最後は少し遅れましたが、格上の馬に食らい付いて、良い感じの動きを見せてくれました。予定通り今週のレースに向かいます」との連絡が入っている。

10/23 助手 栗CW稍           60.6-44.0-14.5 馬なり余力
10/26 助手 栗CW良 97.4-80.6-65.6-51.6-37.1-11.6 一杯に追う
カルネアサーダ(古馬3勝)一杯の内0.4秒先行0.1秒遅れ
(10月27日)


この中間も変わりなく順調。10月29日(土)阪神・3歳以上1勝クラス(芝1600m)に向けて調整中。
19日、加用調教師からは「この中間も変わりなく通常の調整を行っており、今週末あたりからレースに向けて強目を乗る予定です」との連絡が入っている。
(10月19日)


この中間も変わりなく順調。
13日、加用調教師からは「レースまでまだ日にちがありますので、通常の調整のみ行っています。阪神4週目の芝1600mに向けて進めていきます」との連絡が入っている。10月29日(土)阪神・3歳以上1勝クラス(芝1600m)に向けて調整する。
(10月13日)


10月1日・中京・3歳以上1勝クラス(芝1600m)に出走し6着。
5日、加用調教師から「レース後も問題は無く、既に乗り運動を再開しています。中3週で阪神4週目の芝1600mに向けて調整したいと思います。権利を持っていないので中2週の新潟は出られないと思いますし、前回が中1週で出走しているので、中3週の間隔での出走がちょうど良さそうです」との連絡が入っている。
(10月5日)


10月1日(土)中京・3歳以上1勝クラス(芝1600m)に和田竜二騎手で出走し6着。

加用調教師から「あと一歩のところで優先権を逃してしまいました。ほんの僅かの差だけに悔しいです。中京の1600mは内枠が有利で、今日は外枠から外々を回らされた分、掲示板まで届きませんでした。現状はキックバックを嫌がるダート競馬よりも、道中で集中して走れている芝の方が良さそうです。レース後の体調と来週以降の想定次第で続戦も考えています」との連絡が入っている。
(10月1日)


中1週で10月1日(土)中京・3歳以上1勝クラス(芝1600m)に和田竜二騎手で出走する。
28日、加用調教師からは「想定を見るとギリギリ出走枠に入れそうですので、明日追い切りを行いレースに向かいたいと思います。鞍上は引き続き和田竜二騎手に頼みました」との連絡が入っている。
29日、加用調教師は「本日坂路で単走の追い切りを行いました。中1週ですし馬なりで終いを伸ばす程度に乗っています。変わりなくきていますし、芝での好走を期待しています」とのこと。

09/29 和田竜 栗東坂良 1カイ 55.8-39.9-25.3-12.5 馬なり余力
(9月29日)


9月17日撮影

9月17日・中京・3歳以上1勝クラス(ダ1400m)に出走し6着。
21日、加用調教師からは「レース後も脚もと等に問題は無く、すでに乗り運動を再開しています。ダートの走り自体は悪くないものの、キックバックを気にして力を出せていないので、来週の中京・1600mに出られるようなら出走させたいと思います。権利が無いので除外となるようでしたら、その後の番組を見て検討します」との連絡が入っている。10月1日(土)中京・3歳以上1勝クラス(芝1600m)に向けて調整する。
(9月21日)


9月17日撮影



9月17日撮影

9月17日(土)中京・3歳以上1勝クラス(ダ1400m)に和田竜二騎手で出走し6着。

加用調教師からは「和田竜二騎手の話で『キックバックを極端に嫌がっていた』とのことで、芝からダートに入ったところでポジションが下がってしまいました。
直線で外に出してからはジワジワ脚を伸ばしていましたが、砂を気にして力を出せずにいるようです。血統を考慮してここ2戦ダートを使ってみましたが、芝の走りにも見どころがある馬ですので、芝に戻すことも考えてみます」との連絡が入っている。
(9月17日)


9月17日(土)中京・3歳以上1勝クラス(ダ1400m)に和田竜二騎手で出走予定。
14日、加用調教師は「今週も坂路で併せ馬の追い切りを行っています。4ハロン54秒5、ラスト12秒5をマークし、終いに加速する良い動きを見せてくれました。予定通り今週の中京・ダ1400mに和田竜二騎手で向かいます」とのこと。

09/14 和田竜 栗東坂良 1カイ 54.5-39.3-25.3-12.5 馬なり余力
ミラクル(古馬2勝)強めに0.2秒先行クビ先着
(9月15日)


この中間も順調。9月7日、加用調教師は「本日、坂路で併せ馬の追い切りを行っています。台風の影響で馬場が悪かったため、1秒くらいは時計がかかった感じでしたが、動き自体は良かったです。予定通り中京2週目ダ1400mに向かいたいと思っています。今のところ土曜日本線で考えています」とのこと。
9月17日(土)中京・3歳以上1勝クラス(ダ1400m)か、19日(祝・月)中京・3歳以上1勝クラス(ダ1400m)に向かう予定。

09/07 和田竜 栗東坂良 1カイ 53.0-38.7-25.4-12.9 馬なり余力
ダイヤノジャック(二未勝)一杯を2.4秒追走クビ先着
(9月8日)


この中間も順調。8月31日、加用調教師は「この中間も変わりなく調整を行っています。中京2週目の3日間開催のダ1400mに向かいたいと思っています」とのこと。
9月17日(土)中京・3歳以上1勝クラス(ダ1400m)か、19日(祝・月)中京・3歳以上1勝クラス(ダ1400m)に向かう予定。
(8月31日)


8月20日撮影

8月20日(土)小倉・3歳以上1勝クラス(ダ1700m)に出走し6着。
24日、加用調教師は「レース後も異常は無く、本日から軽めで乗り出しています。権利が無いので少し間隔が必要かもしれませんが、出られそうなところで中京のダ1400mに出走させるつもりです。近親には短距離の活躍馬が多いイメージなので、ここで試してみます」とのこと。
(8月24日)


8月20日撮影



8月20日撮影

8月20日(土)小倉・3歳以上1勝クラス(ダ1700m)に和田竜二騎手で出走し6着。

加用調教師は「向正面でキックバックを受けた時に嫌がりましたが、直線で砂を被らない位置に持ち出してからは良い脚を使ってくれました。次走の優先権が取得出来なかったので、どの辺で使えるか分かりませんが、出られそうなら中京ダ1400mを試してみたいと思います」とのこと。
(8月20日)


8月20日(土)小倉・3歳以上1勝クラス(ダ1700m)に和田竜二騎手で出走予定。
17日、加用調教師からは「今週は坂路で4ハロン54秒5、ラスト12秒5の時計を出しています。十分に追い切り本数を重ねていますし、輸送も考慮して無理せずサッと乗っています。初ダートでどういう走りを見せてくれるか楽しみにしています」との連絡が入っている。

08/17 和田竜 栗東坂不 1カイ 54.9-39.9-26.1-13.2 馬なり余力
アズマサクラエモン(新馬)稍一杯を0.3秒追走0.4秒先着
(8月18日)


この中間も順調で、8月20日(土)小倉・3歳以上1勝クラス(ダ1700m)に和田竜二騎手で向かう予定。
10日、加用調教師からは「今週も和田竜二騎手に跨がってもらい、坂路で時計を出しています。4ハロン54秒9、ラスト13秒2を計時しており、併せ馬ですが相手に合わせる感じで無理せず登坂してきています。暑い時期ですし輸送もあるので、この内容で十分でしょう。予定通り来週のレースに向かいます」との連絡が入っている。

08/10 和田竜 栗東坂良 1カイ 54.9-40.5-26.8-13.2 馬なり余力
ウインヴェルデ(三未勝)一杯を0.2秒追走同入
(8月11日)


この中間も順調。
8月3日、加用調教師からは「本日、CWチップコースで追い切りを行いました。6ハロンから80秒8、ラスト11秒9を計時しています。小倉1週目を考えていたのですが、和田騎手の都合が付かなかったので、2週目目標に切り替えることにしました。勝った時に乗ってもらいましたし、初ダートでの感触を確認してもらおうと思っています」との連絡が入っている。
8月20日(土)小倉・3歳以上1勝クラス(ダ1700m)に和田竜二騎手で向かう予定。

07/31 国分優 栗CW良       59.7-43.2-13.3 馬なり余力
08/03 和田竜 栗CW良 80.8-65.2-50.7-36.7-11.9 一杯に追う
タガノヴィクター(二未勝)一杯の外0.5秒追走0.1秒先着
(8月4日)


7月22日に帰厩。
28日、加用調教師からは「昨日坂路で時計を出しており、帰厩後も順調です。小倉1週目に向けて調整を進めており、ここでダートを試してみたいと思っています」との連絡が入っている。
8月13日(土)小倉・3歳以上1勝クラス(ダ1700m)に向かう予定。

07/27 国分優 栗東坂良 1カイ 58.5-42.5-27.3-13.4 馬なり余力
(7月28日)


グリーンウッドTで調整中。
20日、牧場担当者の話では「15−15を乗り出した後も脚元の状態は変わりなく、先週から12〜13秒ペースを乗り出しました。動きも良くなっていて、いつ移動の声がかかっても大丈夫です。暑い中でも夏バテの兆候は無く元気にしており、現在の馬体重は510キロです」とのこと。
加用調教師からは「順調にきているようなので、22日の検疫で帰厩させる予定です」との連絡が入っている。
(7月20日)


グリーンウッドTで調整中。
牧場担当者の話では「乗り出した後も問題は無く、現在は馬場コース2000mと坂路1本17−17中心に、5日(火)から15−15ペースを再開しています。その後も脚もとに変わりは無く、あと1〜2本15−15を乗って問題が無ければ12〜13秒ペースへと移行させたいと思っています。現在の馬体重は512キロです」とのこと。
(7月8日)


グリーンウッドTで調整中。
牧場担当者の話では「トレッドミル調整を再開した後も左前肢の状態に変わりは無く、先週から乗り運動を再開しました。現在は馬場コース2000mと坂路1本17−17中心の調整を行っており、乗り出した後も問題はありません。様子を見ながらになりますが、徐々にペースアップしていきたいと思います。現在の馬体重は508キロです」とのこと。
(6月24日)


グリーンウッドTで調整中。
6月9日、牧場担当者の話では「まだ騎乗は控えているのですが、この中間からトレッドミル調整を開始しており、キャンターでの運動を行い経過を見ています。今のところ左前肢の状態に変わりはありませんので、様子を見ながら徐々にペースアップしていくつもりです。現在の馬体重は508キロです」とのこと。
(6月9日)


グリーンウッドTで調整中。
6月1日、牧場担当者の話では「引き続きウォーキングマシンのみの調整です。左前肢はまだ完全にスッキリした訳では無いのですが、獣医師の診断でも『状態に変化は無し』ということで、軽く跨がって経過を見ることになりました。早ければ今週後半から軽く騎乗してみる予定です。現在の馬体重は506キロです」とのこと。
(6月1日)


5月11日よりグリーンウッドTで調整中。
26日、牧場担当者の話では「左前肢の疲れは大したことは無さそうですが、腫れという程ではないものの若干モヤッとした感じがあるため、無理せずウォーキングマシンのみの調整を行っています。熱感なども無く、スッキリしてくるのを待って調整を立ち上げたいと思っています。現在の馬体重は507キロです」とのこと。
(5月26日)


5月7日撮影

5月7日・中京・3歳1勝クラス(芝1600m)に出走し5着。
11日、加用調教師は「レース後も大きな問題は見られませんが、左前に多少の疲れが感じられますので、無理をせずにいったん放牧を挟むことにしたいと思います」とのことで、11日にグリーンウッドTへ移動している。
12日、牧場担当者の話では「昨日こちらに到着し馬体確認を行いました。左前の疲れの報告を受けていましたが、特に問題は無さそうで、一息入れた後に念のため注意をしながら立ち上げていこうと思っています。到着時の馬体重は502キロです」とのこと。
(5月12日)


5月7日撮影



5月7日撮影

5月7日(土)中京・3歳1勝クラス(芝1600m)に古川吉洋騎手で出走し5着。

加用調教師は「上位人気馬に骨っぽい相手もいたので、好位から終いの脚を伸ばすつもりだったのですが、結果的には開幕週の馬場を人気薄の馬に逃げ切られてしまいました。スタート後直ぐにコーナーのある中京コースも初めてでしたし、走り慣れた阪神のコースだったら流れや位置取りも違っていたかもしれません。
古川吉洋騎手は『直線も最後までしっかりと脚を伸ばしてくれました。もう少し距離が延長されても大丈夫そうです』との話でした。
今日は想定外の流れになりましたが、しっかりと走ってくれました。今後についてはレース後の状態を見て検討します」とのこと。
(5月7日)


5月7日(土)中京・3歳1勝クラス(芝1600m)に古川吉洋騎手で出走予定。
4日、加用調教師は「この中間も変わりなくきており、予定通り今週の芝1600mに向かいたいと思います。中2週なので、今週の追い切りは坂路で4ハロン54〜55秒の指示を出し、終いだけ気合いを付けて、後ろから来た馬と併入する形で登坂してきました。しっかりと動けていましたし、状態は変わりなくきています。頭数も落ち着きそうで、良い走りを期待しています」とのこと。

05/01 助 手 栗CW稍     71.1-54.5-38.9-12.6 馬なり余力
05/04 古川吉 栗東坂良 1カイ 55.1-39.7-24.8-12.2 末強め追う
カルネアサーダ(三歳1勝)馬なりに0.4秒先行同入
(5月5日)


この中間も順調。4月28日、加用調教師は「この中間も変わりなくきており、落鉄時の右トモ外傷も順調に回復しています。このまま問題が無ければ来週の中京・芝1600mへの出走を考えています」とのこと。
5月7日(土)中京・3歳1勝クラス(芝1600m)に向かう可能性あり。
(4月28日)


4月16日・阪神・アーリントンカップ(GV・3歳OP・芝1600m)に出走し15着。
20日、加用調教師は「レース中に落鉄し、その時の接触で外傷もありましたが、擦り傷程度で大したことは無さそうです。自分の競馬が出来なかったことで、最後は馬がやめてしまったような感じもあり、馬体自体に大きな疲れは見せていません。このまま厩舎で様子を見て、今後について考えたいと思います」とのこと。
(4月20日)


4月16日(土)阪神・アーリントンカップ(GV・3歳OP・芝1600m)に浜中騎手で出走し15着。

加用調教師は「メンバー的に流れが速くなると思ったんだけどね。前に行った馬にペースを落とされてしまい、内目の馬場の良いところを通った馬達に上手く運ばれてしまいました。
浜中騎手からは『ペースが遅く、直線も窮屈になってしまい脚を伸ばせなかった』というコメントがありました。
また、レース中にぶつけられたのか右トモを落鉄しており、その影響もあったかもしれません。今日は流れが向かず落鉄もあり残念でしたが、良い経験にはなったと思います。今後についてはレース後の状態を見て検討します」とのこと。
(4月16日)


4月16日(土)阪神・アーリントンカップ(GV・芝1600m)に浜中騎手で出走予定。
13日、加用調教師は「除外無く出られますので、アーリントンカップに向かいたいと思います。今日は予定通り浜中騎手に跨がってもらい、坂路で併せ馬の追い切りを行っています。相手を追いかけて並びかける形で、4ハロン53秒1、ラスト13秒3を計時し良い動きだったと思います。浜中騎手も『良い感じだった』と好感触で、この馬の特徴を掴んでくれたようです。どういう走りをしてくれるか楽しみにしています」とのこと。

04/09 助手 栗CW良     72.1-56.4-40.4-12.4 馬なり余力
04/13 浜中 栗東坂良 1カイ 53.1-39.4-25.6-12.8 馬なり余力
ウインアキレウス(古馬2勝)馬なりに0.4秒先行0.2秒先着
(4月14日)


4月16日(土)阪神・アーリントンカップ(GV・芝1600m)に登録予定。
6日、加用調教師は「この中間も変わりなくきており、出られるようならアーリントンカップへと考えています。前走勝ってくれた和田騎手はそのレースに先約があると言うことですので、浜中騎手に声をかけています。今週末に1本追い切り、直前にはジョッキーに跨がってもらう予定です」とのこと。
(4月6日)


3月27日撮影

3月27日・阪神・3歳未勝利(混・芝1600m)に出走し見事優勝。
30日、加用調教師は「レース後も脚もと等に問題は無く、本日から乗り運動を再開しています。次走についてはまだ検討中なのですが、ひとまず重賞競走への登録はしておこうと思います」とのこと。
4月16日(土)阪神・アーリントンカップ(GV・芝1600m)に登録予定。
(3月30日)


3月27日撮影


(3月27日)


3月27日撮影

3月27日(日)阪神・3歳未勝利(混・芝1600m)に和田竜二騎手で出走し見事優勝。勝ち時計は1分35秒2。

加用調教師は「外枠から道中は良いポジションで運んでくれました。直線の坂を上がったところで先頭に立ったので、仕掛けが早いと思いましたが、ジョッキーによると今まで以上の反応があったということでした。
和田騎手は『人気馬2頭が前で競っていたので、それを捉えに早めに動くつもりでいましたが、4コーナーから自らハミを取っていましたし、馬の反応が抜群に良くなっていました。思っていた以上の反応で早め先頭の形になりましたが、最後までしっかりと脚を伸ばして押しきってくれました』との話でした。
今回も馬体が増えていたように、レースを重ねる毎に力を付けてくれています。この時期に未勝利戦を勝てたので、いろんな選択肢を考える事が出来ます」とのこと。
(3月27日)


3月27日(日)阪神・3歳未勝利(混・芝1600m)に和田竜二騎手で出走する。
24日、加用調教師からは「この中間も順調にきており、本日は坂路馬なりでサッと時計を出しています。状態に変わりは無いですし、ぜひ頑張って欲しいと思います」との連絡が入っている。

03/20 助 手 栗CW稍     74.3-57.9-41.6-13.5 馬なり余力
03/24 和田竜 栗東坂稍 1カイ 54.0-38.9-25.0-12.5 馬なり余力
タツリュウオー(古馬1勝)馬なりに0.6秒先行0.3秒先着
(3月24日)


この中間も順調で3月27日(日)阪神・3歳未勝利(混・芝1600m)に向かう予定。
16日、加用調教師は「この中間も変わりなくきています。週末と来週サッと追い切ってレースに向かいます」とのこと。
(3月16日)


3月5日・阪神・3歳未勝利(混・芝1600m)に出走し3着。
9日、加用調教師は「レース後も脚もと等に問題は無く順調です。中2週で同じ阪神の芝1600mに向かいます。和田竜二騎手に続けて乗ってもらう予定です」とのこと。3月27日(日)阪神・3歳未勝利(混・芝1600m)に向かう予定。
(3月9日)


3月5日(土)阪神・3歳未勝利(混・芝1600m)に和田竜二騎手で出走し3着。

加用調教師は「内枠に入ったので、ある程度のポジションを取りに行ったようです。優勝時計も速く、後方からでは届かない流れでしたから、ジョッキーの好判断でした。16キロの馬体増は成長分だと思いますし、和田騎手からも『調教時にも感じましたが、休養を挟んで馬がしっかりとしてきました』と、感触はとても良かったようです。次走の優先権も取得出来ましたので、レース後の歩様等を確認してから番組を検討していきます」とのこと。
(3月5日)


3月5日(土)阪神・3歳未勝利(芝1600m)に和田竜二騎手で出走予定。
2日、加用調教師は「先週末締切の交流競走にも投票したのですが、出走希望馬がかなり多く2週続けて補欠にも入らず除外でした。予定通り阪神・芝1600mに向かいたいと思います。今週の追い切りも和田竜二騎手に跨がってもらい、『良くなっていますね』と好感触だったようです。ぜひ頑張って欲しいと思います」とのこと。

02/27 助 手 栗CW良      57.5-41.5-13.5 馬なり余力
03/02 和田竜 栗東坂稍 1カイ 53.8-38.8-25.1-12.8 馬なり余力
オグロ(三未勝)一杯に0.5秒先行クビ先着
(3月3日)


帰厩後も順調。2月23日、加用調教師は「先週末締切の交流競走は除外となりましたので、来週の阪神・芝1600mに向かうことにしました。レースで騎乗予定の和田竜二騎手に今日の追い切りに跨がってもらい、坂路で4ハロン53秒2、ラスト12秒8を計時しています。『良い感触だった』と和田竜二騎手も話しており、来週のレースに向けて良い感じに仕上がってきています」とのこと。
3月5日(土)阪神・3歳未勝利(芝1600m)に和田竜二騎手で出走予定。

02/23 和田竜 栗東坂良 1カイ 53.2-38.8-25.3-12.8 強目に追う
グッドグロウス(三歳1勝)馬なりに0.2秒先行クビ先着
(2月24日)


帰厩後も順調。2月16日、加用調教師は「本日、CWチップコースで追い切りを消化し、6ハロンから84秒7、ラスト11秒6を計時しています。今年デビュー予定の今村騎手に乗ってもらい、体重が軽かったこともあるかもしれませんが、終い重点の指示できっちりと動き、帰厩後1本目の追い切りとしては悪くない内容だったと思います。3月初めの阪神・芝1600mを目標にしつつ、同時期の交流競走に投票して入るようならダートのレースを使ってみたいと思っています」とのこと。

02/16 見習 栗CW良 84.7-68.2-52.1-36.9-11.6 一杯に追う
オグロ(三未勝)一杯の内0.5秒追走0.5秒先着
(2月17日)


グリーンウッドTで順調に乗り込まれ、2月9日の検疫で帰厩している。加用調教師は「グリーンウッドTで15−15のメニューを消化し、順調にきていましたので、本日の検疫で帰厩させました。ここから強目を乗り込み出走レースを検討します」とのこと。
(2月9日)


グリーンウッドTで調整中。2月2日、担当者は「左トモ球節の腫れはほぼ治まり、乗り出した後も問題は見られません。現在は馬場3000mと坂路1本17秒のメニューを消化しており、このまま進めて行けそうです。様子を見て来週あたりから強目を乗り出せればと考えています」とのこと。現在の馬体重は503キロ。
(2月2日)


グリーンウッドTで調整中。1月19日、担当者は「左トモ球節の腫れは徐々に引いてきて、先週からトレッドミル調整を再開し、今週からは周回コース2000mを乗り出しました。乗り出した後も問題無さそうですので、来週からは坂路入りして進めて行こうと思っています」とのこと。現在の馬体重は494キロ。
(1月19日)


グリーンウッドTで調整中。1月6日、担当者は「左トモ球節の腫れは徐々に引いてきましたが、まだ若干残っているので、大事を取って引き続きウォーキングマシン調整で様子を見ています。腫れが落ち着き次第、進めて行きたいと思います」とのこと。現在の馬体重は487キロ。
(1月6日)

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2021年

12月22日よりグリーンウッドTで調整中。27日、担当者は「左トモの球節に腫れが出ていましたが、皮膚炎が原因のもので、骨やスジに問題は見られません。ウォーキングマシン調整で様子を見ていますが、炎症自体も徐々に引いてきており、治まり次第進めて行けそうです。この間にしっかり疲れを取って再調整します」とのこと。現在の馬体重は476キロ。
(12月27日)


12月19日撮影

12月19日・阪神・2歳未勝利(芝1600m)に出走し6着同着。
22日、加用調教師は「レース後も脚もと等に問題はありません。本日、グリーンウッドTへ放牧に出ており、馬体の回復具合を見ながら帰厩時期を検討します」とのこと。
(12月22日)


12月19日撮影

12月19日(日)阪神・2歳未勝利(芝1600m)に和田竜二騎手で出走し6着同着。

加用調教師は「直線で狭いところを割って良く脚を伸ばし、掲示板までもう少しのところまで頑張ってくれました。こういう競馬なら直線で確実に脚を使ってくれるのですが、展開に大きく左右されます。道中で脚を使うと、終いが甘くなるので、乗り難しいところがあります。鞍上の話では、1600m位が合うということなので、同じ条件を狙いつつ、どこかでダートも試せればと思っています。ここまで続けて3戦しましたので、一旦放牧に出して減った馬体を戻そうと思います」とのこと。
(12月19日)


12月19日(日)阪神・2歳未勝利(芝1600m)に和田竜二騎手で出走予定。
15日、加用調教師は「本日、CWチップコースで和田騎手が跨がり、併せ馬の追い切りを行っています。ラスト11秒台をマークしていますが、先週から栗東CWコースも自動計測となり、手動の時より総じて速い数字が計時されているようで、動きの感触としては前走同様といった内容です。元々調教では速い数字だけを求めているわけでは無いですし、今日の調教も動きの面で満足のいくものでした。和田騎手も追い切りで感触を掴んでくれたと思いますし、レースでは終いを活かす乗り方をしてもらうつもりです」とのこと。

12/12 助 手 栗東坂良 1カイ  58.1-42.7-27.7-13.2 馬なり余力
12/15 和田竜 栗CW良    83.5-67.3-52.1-37.1-11.7 一杯に追う
マルブツプライド(二歳1勝)一杯の内0.6秒追走同入
(12月16日)


この中間も順調。阪神3週目の芝1600m目標で調整中。
12月8日、加用調教師は「この中間も変わりなくきています。今週の想定を見ると三場開催中は権利が無くても出られそうな見込みですので、来週のレースに向けて調整します」とのこと。出走希望頭数次第になるが、来週12月19日(日)阪神・2歳未勝利(芝1600m)に向かう予定。
(12月8日)


11月27日・阪神・2歳未勝利(芝1600m)に出走し7着。
12月1日、加用調教師は「レース後も脚もと等に問題は無く、本日跨がってみたところ疲れも無く元気にしています。今回権利が取れず放牧を挟む必要があるかと思いましたが、今週から三場開催が始まり、それ程間隔を空けずに出走できそうです。来週以降の状態と投票状況を見ながら在厩のまま調整します」とのこと。
(12月1日)


11月27日(土)阪神・2歳未勝利(芝1600m)に▲角田騎手で出走し7着。

加用調教師は「勝ち馬とは道中同じ列にいましたが、多頭数競馬の外々を廻されたのが着順に響きました。また、直線で前をカットされましたが、直接の被害や不利はなかったものの、目の前で馬があれだけ内外に大きく動けば、構えて追わざるを得ず、いつもの末脚を繰り出せませんでした。今回、次走の優先出走権が取得出来ませんでしたので、ここで短期放牧を挟むことにします」とのこと。
(11月27日)


11月27日(土)阪神・2歳未勝利(芝1600m)に▲角田騎手で出走予定。
24日、加用調教師は「坂路は馬場が悪くなっていたので、CWチップコースで追い切りを行いました。手元の時計では83.5−67.9−52.6−38.4−12.3を計時し、併せた相手と同入しました。変わりなく順調にきており、予定通り今週のレースに向かいます」とのこと。

11/24 角田 栗CW良    83.7-67.5-52.4-38.1-12.6 強目に追う
マルブツプライド(二歳1勝)一杯の内0.2秒追走同入
(11月25日)


この中間も順調。11月17日、加用調教師は「本日、坂路で時計を出しており、4ハロン54秒3、ラスト12秒4を計時しました。1勝クラスの馬と併せ馬を行い、互角の脚色で上がってきて良い動きを見せてくれました。阪神4週目の芝1600mに向けて調整します」とのこと。11月27日(土)阪神・2歳未勝利(芝1600m)に向かう予定。

11/14 助手 栗東坂良 1カイ 60.8-43.9-28.6-14.0 馬なり余力
11/17 藤懸 栗東坂良 1カイ 54.3-39.8-25.5-12.4 一杯に追う
ウインアキレウス(古馬1勝)一杯に0.2秒先行アタマ遅れ
(11月18日)


この中間も順調。11月10日、加用調教師は「状態に変わりは無く、次走に向けて調整を進めています。現在のところ阪神4週目に組まれている芝1600mに向かうつもりです」とのこと。11月27日(土)阪神・2歳未勝利(芝1600m)に向けて調整中。
(11月10日)


10月30日撮影

10月30日・阪神・2歳未勝利(芝1600m)に出走し4着。
11月3日、加用調教師は「レース後も脚元などに問題はありません。このまま次走に向けて在厩で調整します」とのこと。
(11月3日)


10月30日撮影

10月30日(土)阪神・2歳未勝利(芝1600m)に▲角田騎手で出走し4着。

加用調教師は「鞍上に『前走のように揉まれてしまうと嫌気を出すので、前半は余裕を持って走らせて、直線で脚を伸ばすように』と話をしました。今日は少頭数の競馬でしたので、内目をスムーズに運び、直線で指示通り外に出して良い脚を使ってくれました。また、心配していた馬体重も増減無しでレースに臨めました。レース後の状態次第で、次走について検討します」とのこと。
(10月30日)


帰厩後も順調。10月30日(土)阪神・2歳未勝利(芝1600m)に▲角田騎手で出走予定。
27日、加用調教師は「本日坂路で追い切りを消化しており、終い重点のメニューで4ハロン56秒1、ラスト12秒4を計時しました。全体の時計をもう少し詰めたかったところですが、終いまで動けていて出走の態勢は整ってきました。今週の芝1600mに3キロ減量の角田騎手で出走させたいと思います。飼い葉はよく食べている割に少し体が細く見えるので、阪神までの輸送で更に減らなければ良いのですが」とのこと。

10/27 角田 栗東坂良 1カイ 56.1-40.4-25.8-12.4 一杯に追う
マルブツプライド(新馬)一杯を0.1秒追走同入
(10月28日)


10月15日に帰厩。20日、加用調教師は「帰厩後も順調で、本日さっそく坂路で併せ馬の追い切りを行い、4ハロン53秒5、ラスト12秒4をマークしています。牧場で乗り込まれてきて大分仕上がってきている感じなので、あと1〜2本の追い切りで態勢が整えられるかもしれません。来週の動きを見て出走レースを決めたいと思います。新潟、阪神の芝の1400〜2000mの間のレースで検討するつもり」とのこと。

10/20 助手 栗東坂良 1カイ 53.5-38.3-25.0-12.4 馬なり余力
ザヴォーグ(二未勝)馬なりを2.6秒追走同入
(10月21日)


10月15日、加用調教師から「強目を乗り出し、帰厩の態勢が整ってきたようですので、本日の検疫で帰厩させています。ここからの状態を見て出走レースを検討します」との連絡が入った。
(10月15日)


グリーンウッドTで調整中。10月6日、担当者は「先週、予定通り15−15を乗り出して2本を消化しました。今週から12〜13秒ペースを乗り出しており、馬場コース2000mと坂路1本17−17のメニューと合わせて順調に乗り込んでいます。強目を乗り出した後も左前球節部は問題なく、いつ帰厩の話が出ても良いよう、このままどんどん進めていきます。現在の馬体重は489キロです」とのこと。
(10月6日)


グリーンウッドTで調整中。9月22日、担当者は「予定通り乗り出すことが出来ており、現在は馬場コース3000mと坂路1本17−17中心の調整を行っています。左前球節が多少張っている感じは残るものの、乗り出してからも変化はなくこのまま進めて行けそうです。来週から15−15を再開し、状態を見ながら進めて行くつもりです。現在の馬体重は482キロです」とのこと。
(9月22日)


8月26日よりグリーンウッドTで調整中。9月9日、担当者は「左前の球節に少し張りが出ていましたが、既に落ち着いていてもう問題はありません。今週一杯はトレッドミルで楽をさせ、来週から乗り出す予定です。現在の馬体重は480キロです」とのこと。
(9月9日)


8月22日・小倉・2歳未勝利(芝1800m)に出走し13着。
25日、加用調教師は「レース後も脚元などに問題は見られません。夏場に輸送競馬で2戦しましたので、ここでいったんリフレッシュ放牧を挟みたいと思います。今週中に移動予定です」とのこと。
26日、グリーンウッドTへ移動。担当者は「到着後の馬体チェックを行い、一息入れて再調整したいと思います。到着時の馬体重は464キロです」とのこと。
(8月26日)


8月22日・小倉・2歳未勝利(芝1800m)に富田騎手で出走し13着。

加用調教師は「降り続く雨の影響で、内目の馬場状態が悪くなっていたので、直線は外に出せればと話をしたのですが、スタートで一完歩出遅れてしまい馬群に入ってしまいました。そのため、終始窮屈なポジションで馬が嫌気を出してしまったようです。 富田騎手は『道悪馬場が合わなく進みませんでした』と話しており、最後の直線は大外に出してもらいたかったです。この後については厩舎に戻ってからの状態を見て検討します」とのこと。
(8月22日)


8月22日・小倉・2歳未勝利(芝1800m)に富田騎手で出走予定。
18日、加用調教師は「昨日からの雨で馬場がかなり悪くなっていましたので、今日は芝コースで追い切りを行いました。2頭で併せていますが、渋った馬場ですので無理をせず、5ハロン66秒7、ラスト12秒3をマークしています。走りは良かったですし調子はキープ出来ています」とのこと。

08/18 富田 栗東芝重  67.2-51.8-38.1-12.3 馬なり余力
ブールアネージュ(三未勝)馬なりの内0.2秒追走同入
(8月19日)


この中間も順調で、8月22日・小倉・2歳未勝利(芝1800m)に向けて調整中。
11日、加用調教師は「本日は坂路で併せ馬の追い切りを行っています。4ハロン54秒5、ラスト12秒7を計時し、先行する2歳新馬を追いかけて先着しました。相手はまだデビュー前の馬なので、先着は当然と言った内容ですが、無理なく動けていて良い状態をキープ出来ていると思います。予定通り来週のレースに向かいます」とのこと。

08/11 見習 栗東坂良 1カイ 54.5-39.4-25.3-12.7 一杯に追う
セイリガード(新馬)一杯を0.1秒追走0.6秒先着
(8月12日)


7月29日加用調教師撮影

レース後も問題は無く、8月22日・小倉・2歳未勝利(芝1800m)に向けて調整中。
4日、加用調教師は「この中間も変わりなくきており、今日はCWチップコースで普通キャンターを乗っています。暑い時期ですから出来るだけ間隔を空けたいので、優先権利期間ギリギリの4節を空けて小倉に向かうことにしました。夏負けの兆候なども見せていませんし、飼い葉はよく食べているのでこのまま体調をキープして進めて行きたいと思います」とのこと。
(8月4日)


7月24日撮影

7月24日・新潟・2歳新馬(芝1600m)に出走し5着。
28日、加用調教師は「レース後も脚元などに問題は見られません。暑い中での出走でしたが、大きな疲れも見せておらず、飼い葉も食べているようです。次走についてはここからの状態を見て検討します」とのこと。
(7月28日)


7月24日撮影


(7月24日)


7月24日撮影

7月24日(土)新潟・2歳新馬(芝1600m)に☆富田暁騎手で出走し5着。

加用調教師は「ボコッとしたスタートで立ち後れてしまい、外枠だったこともあり、レース前半は流れに乗れませんでした。後方追走から、ラスト1ハロンだけの競馬で掲示板(5着)まで来られましたので、力のあるところは見せてくれたと思います。
芝の走りも良かったので、次走も芝の中距離に向かうつもりですが、猛暑の中での競馬でしたので、厩舎に戻ってからの状態を確認してから決めるつもりです。次は内枠からスタートを決めたいですね」とのこと。
(7月24日)


7月24日(土)新潟・2歳新馬(芝1600m)に☆富田暁騎手で出走の予定。
21日、加用調教師は「本日坂路で併せ馬の追い切りを消化し、4ハロン55秒9、ラスト12秒2をマークしています。暑い時期ですし輸送もありますので、相手なりに行ってラストだけ気を付ける感じの調教です。終いはしっかり動けていましたし、良い状態でレースに向かえそうです」とのこと。

07/21 富田 栗東坂良 1カイ 55.9-40.5-25.5-12.2 馬なり余力
グリーンシアター(新馬)末強目に0.7秒先行同入
(7月22日)


7月14日、加用調教師は「本日、坂路で時計を出しており、4ハロン51秒5、ラスト12秒6を計時しました。今週は良い感じの動きで、出走できる態勢が整ってきました。今週の小倉は芝の1200mと2000mしか無いので、来週の新潟・芝1600mに向かうことにしました。今週しっかり時計を出したので、来週は軽く追ってレースに向かえればと思っています。鞍上は調教でも跨がってもらっている富田暁騎手に依頼しています」とのこと。
7月24日(土)新潟・2歳新馬(芝1600m)に富田暁騎手で投票予定。

07/14 富田 栗東坂良 1カイ 51.5-37.0-24.5-12.6 一杯に追う
ワイドレッジャドロ(古馬1勝)一杯を0.3秒追走0.2秒先着
(7月15日)


7月7日加用調教師撮影

7月7日、加用調教師は「本日、坂路で時計を出しており、4ハロン53秒2、ラスト12秒6を計時しました。まだ動きが重い感じですが、大分時計も詰めてきており、もう一追いで出走態勢が整えられるかもしれません。追い切りの動き次第になりますが、来週の小倉でのデビューも検討しています。血統的背景からダートでと考えていたのですが、騎乗者からは『それほど硬さが無いので芝の適性もあるのでは』という話が出ており、元々の馬格や馬っぷりから芝が合えば楽しみだと思いますので、ダートの番組を待たずに芝デビューさせるかもしれません」とのこと。

07/07 富田 栗東坂良 1カイ 53.2-38.6-24.8-12.6 馬なり余力
ギンノカミカザリ(二未勝)馬なりに0.1秒先行クビ遅れ
(7月8日)


6月30日、加用調教師は「本日、坂路で併せ馬の追い切りを行い、4ハロン56秒3、ラスト12秒0を計時しています。相手なりで行って、ラスト1ハロンは気合いを付ける内容で良い感じだと思います。使うレースについては、来週以降の動きを見て検討していきます」とのこと。

06/30 富田 栗東坂良 1カイ 56.3-40.0-25.0-12.0 一杯に追う
グッドグロウス(新馬)強目に0.2秒先行クビ遅れ
(7月1日)


6月23日、加用調教師は「ゲート試験に合格した後も順調にきています。本日、坂路で併せ馬を行い、4ハロン53秒8、ラスト12秒7を計時しました。まだ体も太く、もう少し動きにピリッとしたところも欲しい雰囲気ですが、1本目としてはよく頑張っていたと思います。当初は放牧にと考えていましたが、このまま追い切りを重ねられるようなら夏のデビューを目指して進めてみます。血統的にダートの長めの距離が合うと思いますので、新潟のダ1800mを考えています」とのこと。

06/20 助手 栗CW稍  58.7-43.2-13.5 馬なり余力
ブールアネージュ(三未勝)馬なりの内同入
06/23 富田 栗東坂良 1カイ 53.8-39.1-25.2-12.7 馬なり余力
グッドグロウス(新馬)末強目を0.1秒追走クビ先着
(6月24日)


入厩後も順調。6月16日、加用調教師は「練習の雰囲気も良かったので、本日ゲート試験を受けたところ、無事に合格してくれました。まだそれほど速い出ではありませんでしたが、終始落ち着いていてゲートの出入りや駐立をきちんとこなしていましたので、試験官からOKをもらいました。この後については栗東の坂路で軽く調整を行い、頃合いを見てグリーンウッドTへ放牧に出す予定です。ゲート試験もクリア出来ましたので、牧場でしっかりと強目を乗り込んでもらいます」とのこと。
(6月16日)


6月4日に栗東TCへ入厩。9日、加用調教師は「入厩後も特に問題は無く、今週からゲート練習中心の調整を開始しています。現在は扉を開けた状態でゲートを通過させたり、中で駐立する練習を行っています。今のところ落ち着きもあり問題なく進めることが出来ています。まずはゲート合格を目指して調整します」とのこと。
(6月9日)


社台ファームで順調に調整を積み、牧場担当者より「5月31日出発の便でグリーンウッドTへ移動予定です」との連絡が入った。加用調教師の『栗東近郊に移動させた後も問題が無ければ、早めに入厩しゲート試験をクリアさせたい』という意向もあり、移動後も問題が無ければすぐに入厩の可能性あり。
5月31日に社台ファームを出発し、6月2日朝にグリーンウッドTへ無事に到着している。2日、加用調教師から「到着後も問題無いようです。4日の検疫が確保出来ていますので、入厩させたいと思います」との連絡が入っている。

<6月4日に入厩します>
6月4日の検疫で入厩することになりました。お申し込みは6月2日(水)午後3時で締め切らせていただきました。たくさんのお申し込みを頂きありがとうございます。
(6月2日)


5月04日、15.8-15.0-14.9、A15.8-14.5-14.5
5月06日、12.5-12.2-12.7
5月08日、15.4-15.7
5月11日、15.1-13.9-13.8
5月13日、15.7-15.0-14.8、A15.8-14.7-14.2
5月15日、14.9-12.4-12.3
5月18日、15.4-14.8-14.5

週3回坂路入りし、コンスタントに時計を出しており順調。その他の日は周回コースやトレッドミルを織り交ぜて調整を進めている。
担当者の話では「6日は3ハロン強目のメニューを消化させていますが、終いまで集中力が持続して好アクションでした。そこで動かした効果か、11日と15日は終い2ハロンだけですが、かなり余力を持って速い時計で動いてくれました。移動の準備が整いつつあります。現在の馬体重は497キロです」とのこと。
加用調教師の「栗東近郊に移動させた後も問題が無ければ、早めに入厩しゲート試験をクリアさせたい」という意向もあり、移動に向けて調整中。

<入厩に向けて調整中>
近々栗東近郊に向けて移動し、入厩に向けて調整予定です。栗東近郊に移動後は、急遽締め切りとなる場合もございますので、ご検討中の方はお早めにご連絡下さい。
(5月21日)


28日、加用調教師から「馬の状態を見て牧場とも相談したところ、既に速めのメニューも消化しており順調な様子ですので、近い内に山元TCを経由して栗東近郊のグリーンウッドTへ移動させることになりそうです。移動後も問題が無ければ栗東TCでゲート試験をクリアさせ、再度牧場で乗り込みつつ出走態勢を整えていきたいと思っています。馬っぷりは立派で体付きが良くなっていました。前脚に疲れがたまりやすい面はあるようですが、しっかりとケアしてもらっており、無理をしなければこのまま進めて行けそうです」との連絡が入った。5月の移動を目指して調整予定だ。

(4月28日)


4月9日撮影

4月15日、14.9-13.3-13.0
4月20日、15.0-14.7、A15.2-14.0-13.7
4月24日、12.4-12.3-13.0

週3回坂路入りし、内1回は登坂後に周回ウッド2000mのキャンター、内2回はペースを落とさず2本登坂。その他の日に周回コースやトレッドミルを織り交ぜて調整を進めている。4月に入ってからは2、3日置きに坂路で2〜3ハロン15−13秒ペースの強目も消化し順調。
牧場担当者は「コンスタントに坂路で強目を消化し、13秒ラップも織り交ぜています。他馬の動きに釣られるシーンがあるので、様々なシチュエーションで日々の調教を行い、経験値を高めることで対応力を養っています。現在の馬体重は512キロです」とのこと。
(4月26日)


3月24日撮影

3月22日、15.3-14.9
3月24日、15.6-14.8-14.5(撮影時)
3月27日、15.2-15.0、A15.0-14.7-14.8
3月30日、15.5-14.7-15.0、A14.9-14.4
4月 1日、15.9-15.6-15.5

現在は週3回坂路コースに入り、そのうち2回は2本ペースを落とさず登坂し、その他の日は周回ウッドチップコースでのキャンターやトレッドミルでの調整を行っている。
牧場担当者は「コンスタントに15−15前後の時計を消化し、順調に調整も進んでいます。大柄ながらも、感度が高い分反応良く動けています。その点は長所でもありますし、24日の撮影時も単走ながらしっかり駆け上がり、行きっぷりはグンと良くなって来ましたね。現在の馬体重は510キロです」とのこと。
(4月5日)


3月中旬撮影

現在は週3回坂路コースに入り、そのうち1回は2本ペースを落とさず登坂し、15−15の強目も行い始めている。その他の日は周回ウッドチップコースでのキャンターやトレッドミルでの調整を行っている。
牧場担当者は「馬格がある反面、周囲の動きに釣られたり音も良く拾ってしまったりと少し気の小さいところもありますが、その感度の高さのおかげか騎乗者の合図にはシャープに反応出来ています。この性格を良い方向へと導いて上げたいですね。現在の馬体重は500キロです」とのこと。
(3月22日)


現在は週3回坂路コースに入り、そのうち2回は2本3F18−17−16秒ペースで登坂し、その他の日に周回ウッドチップコース2400mキャンターとトレッドミルでの調整を行っている。
牧場担当者は「順調に乗り進めることが出来て力も付いてきました。周囲の動きに釣られることもありますが、前に行こうとする気持ちが強く感じられます。今しばらくはこのメニューでしっかりと乗り込んで、ハロン15−14秒ペースへと移行する予定です。現在の馬体重は490キロです」とのこと。
(3月8日)


1月末に馬房内で頭頂部に外傷を負い出血したため縫合し、約1週間の休養を取り治療を行った。2月の1週目からは騎乗を再開しており、現在は週3回坂路コースに入り18−17−16秒を1本、13日には2本登坂も行っている。その他の日は周回ウッドチップコース2000mのキャンターとトレッドミルでの調整。
牧場担当者は「外傷明けの立ち上げも上手く行っています。13日の坂路では3頭併せを行い、やや隣の馬を気にする素振りを見せたものの離されずに同入出来ていました。集中力が増すことで推進力も上がり、さらにシャープな伸び脚に繋がってくると思うので、そこは強化ポイントとして調教を行っています。現在の馬体重は487キロです」とのこと。
(2月17日)


昨年11月22日、右後肢種子骨靱帯部にPRP治療。12月の2週目から騎乗調教を再開し、12月30日まで通常調教を行っていた。年が明け4日から乗り始めており、7日は坂路1本登坂後に周回ウッドチップコースで2000mのキャンターまで進めている。
牧場担当者は「7日の調教は上々の動きでした。その後も疲労感なく乗り込むことが出来ていて、現在は週3回坂路入りし、そのうち1回は周回コースも織り交ぜた強化メニューを行っています。春先から速い時計を出せるように、今はこのメニューで体力強化を図っている最中です。右後肢種子骨の状態は変わらず良好ですし、少し体に余裕が出てきているのでこれから絞っていきたいと思います。現在の馬体重は482キロです」とのこと。
(1月22日)

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2020年

11月下旬撮影

11月22日に右後肢種子骨靱帯部にPRP治療を施し、舎飼い期間はなくウォーキングマシンから運動を始めていた。1週間ほどでトレッドミルへとステップアップし、12月の2週目ころには騎乗調教を再開。現在はキャンター調整まで進められている。
牧場担当者は「乗り出してからも歩様に違和感は無く、反対の左後肢と比べると少し膨らみがある程度の状態です。ここまで順調に段階を踏めて来ているので、引き続き状態を見ながら徐々にペースを上げていければと思います。馬体重は484キロです」とのこと。
(12月22日)


週3回坂路コースでF20―18秒ペースのキャンターで乗り進めてきたが、11月中旬に右後肢球節に張りが見られ、獣医師の診察を受けている。牧場担当者は「歩様に違和感は無いのですが『靱帯に軽度の損傷が見られる』という診断で、騎乗を控えてウォーキングマシンのみの調整に切り替えています。この期間にPRP治療を行うことになり11月22日に実施しました。この治療は患者の血液から組織の再生に関連する成分を抽出投与し、回復を促す治療です。舎飼い休養期間はなく、マシン調整は休まず行えており、状態を見てトレッドミルでの運動を再開予定です。また、気温の上下が激しく少しコンディションに影響があったのか、馬体重は増えているものの筋肉の張りや毛艶がいまひとつに感じられていました。脚元の回復とコンディションの上昇を待ってペースを上げていきたいと思います。現在の馬体重は465キロです」とのこと。
(11月27日)


馴致、乗り馴らしを終え、現在は週2回坂路コースでF20秒ペースのキャンター、週2回ウッドチップ周回コースでのキャンター、週2回トレッドミル調整のメニューまで進めている。牧場担当者は「やや力みがちにハミを噛む傾向があり、まだ乗り出して間もない現段階では、坂路を登り切るのに前半で力を使ってしまっています。前進気勢は充分にありますし、四肢には力が通っていてフットワークは力強さが伴っているので、徐々に体力を付けていきもう少し余裕を持って登坂できるようにしていきたいですね。馬体重は450キロです」とのこと。
(10月28日)


放牧を継続しながら、日中に乗り馴らし訓練を行っている。牧場担当者は「歩様に硬さは感じられるものの、力強い脚捌きで推進できています。近々調教厩舎へ移動してどんどん乗り込みを強化していく予定です。馬体重は475キロです」とのこと。
(10月1日)


9月22日撮影

9月8日に社台ファームへ移動。馴致を開始しており順調。9月初旬の馬体重は462キロ。
(9月23日)


パンフ使用写真

馬体重:450kg、体高:154.0cm、胸囲:169.0cm、管囲:20.5cm
(8月上旬)


募集時配布

募集時に配布したDVD映像になります。
(6月下旬)