ナスノシベリウスの2019

パンフレットダウンロード(PDF)

新着情報

  • 馬名は第1希望:アレグロモデラート【意味:音楽用語。程よく軽快に Allegro Moderato】に決定しました。
    第2希望サンディーヴァ、第3希望ハーツエビデンス
  • 2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

ノーザンファーム空港牧場在厩(美浦・武井亮厩舎予定)
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2021年

2月中は週3回坂路2本(16−16)中心のメニューを順調に消化。3月1週目はトレッドミルによるリフレッシュ調整を挟んでおり、引き続き16−16中心のメニューに戻して乗り込んでいく。
担当者は「週3回ペースで16−16をコンスタントに消化できるようになり、ここで1週間のリフレッシュ調整を挟んでいます。登坂本数を増やしてペースを上げた後も問題は無く、当面は16−16中心のメニューで乗り込んで背腰を強化し、更なるペースアップに向けた下地を作っていきます。このまま順調なら7〜8月の移動を目標に進めることになりそうです。現在の馬体重は445キロです」とのこと。
(3月8日)


2月2週目からは週3回坂路入りし、坂路2本(17〜16秒)中心の調整。
担当者は「体力も付いてきましたので、登坂本数を増やして調整しています。週3回坂路入りできるようになり、2本のメニューも問題なくこなしています。ここからは週1回程度2本目に16−16ペースを消化させつつ乗り込んでいく予定ですが、、遅生まれでもあり、あまり急かさず馬の状態に合わせて進めていきたいと思っています。現在の馬体重は450キロです」とのこと。
(2月17日)


1月中旬・武井調教師撮影

年末年始期間にウォーキングマシン中心の調整を挟んでリフレッシュ。現在は週2回坂路2本(16秒までのペース)を乗り出しており、その他の日は周回コース2500mのメニューやトレッドミル調整を行っており順調。
担当者は「徐々にペースアップしており、16秒ペースを乗り出した後も問題無く進めることができています。現在のメニューも無理なくこなせていますが、5月生まれということもあり成長を見ながら進めていきたいと思っています。リフレッシュ期間中に馬体も増え状態は良さそうです」とのこと。現在の馬体重443キロ。
(1月22日)


1月中旬・武井調教師撮影

武井調教師から「今月中旬にノーザンファーム空港で状態を確認しに行きました。16秒ペースでも楽に走れていますが、今以上のペースアップについては餌食いの状態を見て進めていくとのことでした。見た目は以前よりボリュームアップしてさらに良い馬になり、歩きは変わらず体全体を使っていて素晴らしいですね」との連絡が入っている。
(1月22日)

ページ上部へ

2020年

11月下旬撮影

坂路馴致を終え、週2回坂路で17〜18秒ペースを消化しており順調。担当者は「12月上旬に17〜18秒ペースを消化した後にリフレッシュ調整を挟みました。年末年始の期間は軽目の内容でリフレッシュに充てる予定ですので、年内はしっかりと17〜18秒ペースを乗り込み、良いタイミングで一休みさせらればと思っています。順調そのもので、乗り手の感触も上々です」とのこと。現在の馬体重434キロ。
(12月22日)


初期馴致を終え、10月中旬から坂路馴致を開始。11月に入ってからは週1〜2回の坂路調整をコンスタントに消化し、現在は週1回18秒ペースを乗り出しており順調。担当者は「馬場に慣らしながら調整を進めています。18秒ペースを乗り出した後も馬体は維持できていますし、徐々に進めていけそうです」とのこと。11月中旬の馬体重440キロ。
(11月27日)


10月26日撮影

移動後も問題は無く、環境にならしつつロンギ場とウォーキングマシンでの初期馴致を開始しており順調。担当者の話では「馴致を開始した後も馬体はキープ出来ており問題ありません。このまま徐々に進めていきます。馬体重439キロです」とのこと。
(10月28日)


10月14日にノーザンファーム空港牧場へ移動している。移動後も問題は無く、ここから馴致を開始する。
(10月14日)


9月27日撮影

引き続きハシモトファームで育成中。9月19日現在の馬体重は443キロ。
(9月28日)


パンフ使用写真

馬体重:414kg、体高:154.0cm、胸囲:172.0cm、管囲:19.8cm
(8月上旬)


募集時配布

募集時に配布したDVD映像になります。
(6月下旬)