シンギングセンセーションの2019

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新着情報

  • 馬名は第1希望:ラブシックボッサ【意味:恋煩い+ボサノバ。恋煩いにはボサノバを。母名より連想 Love Sick Bossa】に決定しました。
    第2希望シンギングリープ、第3希望シンガロング
  • 2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

セグチレーシングS(チバ)在厩(美浦・伊藤大士厩舎予定)
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2021年

15日、牧場担当者は「周回コース2,000〜3,000bのキャンターを中心に、週2回の坂路入り(15−15、17−16)も消化し順調です。涼しくなってきたことで、馬も元気一杯に過ごしています。馬の食欲も良く体調も安定していますので、来月の移動に向けゲートも確認しつつ仕上げていきます。現在の馬体重は475`」とのこと。
(9月15日)


9月2日、牧場担当者は「引き続き週2回の坂路強め(ハロン17〜15秒)を順調に行えています。今のメニューに慣れ、体力も付いてきたことで、動きの質が向上しています。毛艶も良く体調は安定しています。馬体重は477`」とのこと。
伊藤大士調教師は「暑さも和らいできましたので、10月入厩を目標にペースアップしてもらいます」とのこと。
(9月2日)


8月18日撮影

19日、牧場担当者は「現在は周回コースで1,800〜2,400bのキャンターと、週2回坂路強め(ハロン15〜17秒)を順調に行っています。メニューはしっかりとこなし、無駄な動きもせず扱い易い性格です。背はもう少し伸びそうですが、馬体はまだ余裕があるので、乗り込みながら絞っていきます。馬体重は475`」とのこと。
(8月19日)


8月18日撮影


(8月19日)


7月30日撮影

28日、牧場担当者は「現在は周回コースでのキャンターを中心に、週2回坂路に入り、1回は15−15も消化しています。強めでの動きも徐々に良化を見せ、脚もとや体調面も問題ありません。伊藤大士調教師から『夏場は牧場でしっかり乗り込んでもらい、暑さが一段落した頃の入厩を考えています』との話しがありました。現在の馬体重は465`」とのこと。
(7月28日)


14日、牧場担当者は「現在は、周回コースでのキャンターと坂路調教を併行し、週1回坂路での強目(15−15)を行っています。飼い喰いや脚もと等に問題はなく、順調に調整も進み少しずつトモの力も付いて来ています。引き続きしっかりと乗り込んでいき、体力強化を図っていきます。現在の馬体重は467`」とのこと。
(7月14日)


30日、牧場担当者は「入場時の熱発も治まり、21日からウォーキングマシン調整を開始しています。現在は周回コースでダク1,000bとハッキング1,600〜1,800bのメニューを中心に調整を行っています。今日は始めて坂路に入り17秒ペースで登坂しました。週間天気予報で雨が続き、馬場コンディションが悪化する見込みのため、予定より早めての坂路入りでしたが、しっかりと走れていました。今後も状況を見ながら坂路調教を織り交ぜ、トモの強化に努めていきます。現在の馬体重は460`」とのこと。
(6月30日)


18日に北海道を出発し、19日にセグチレーシングS(チバ)へ入場した。
牧場担当者から「到着時の体温がやや高く、数時間後に再度検温したところ、更に体温が上昇していたので獣医に治療を施してもらいました。先ずは体調回復を優先します」との連絡が入っている。

<トレセン近郊へ移動しました>
入厩に向けて6月19日にトレセン近郊へ移動しました。今後は急遽締め切りとなる場合もございますので、ご検討中の方はお早めにご連絡下さい。
(6月19日)


9日、伊藤大士調教師は「先日、武田ステーブルで調教状態と馬体や歩様等を確認してきました。前回訪問時より、馬体も成長し競走馬らしい体つきになってきました。関東地区の気温も高くなってきましたが、来週は少し和らぐとのニュースもありましたので、近々移動させようと思います。まだトモに少し緩さが残っている状態ですので、セグチレーシングS(チバ)で坂路調整をしてもらいます」とのこと。

(6月9日)


BTCで調整中。現在は直線コースメインの調整。
6月3日、担当者は「リフレッシュ調整を挟んでトモの疲れも抜け、順調に乗り込むことが出来ています。現在は直線コースメインで調整を進めており、4ハロンを16秒程度でサッと流す内容です。速めのメニューも乗っていける体力は付いてきていますが、まだ成長の余地がある馬だけに、当面は長目のメニューで息を作りつつ乗り込み、体調をキープしながら成長を促していきたいと思います。オーバーワークに気を付けながら、緩めず乗り込んでいきます」とのこと。
(6月3日)


BTCで調整中。引き続き坂路中心に乗り込んでおり順調。
5月14日、担当者は「先週も水曜に坂路で1本、15秒から入って終い13秒半位の時計を出し、土曜にも14秒位のタイムを計時しています。速い時計を2本出したことで少しトモに疲れが見られましたので、今週は少し楽をさせ直線1600mコースを18−18程度で乗ってリフレッシュを挟んでいます。体力が付いてきたことで大分行きっぷりが良くなっていますが、ムキになるほどでは無く、余裕を見せつつしっかり動けていると思います。力が付いてきた分、自ら動きすぎてオーバーワークにならないように4〜5ハロンの15−15といった長目のメニューと坂路を併用して進めて行こうと思います。筋肉の締まりが出て馬っぷりは良くなっていますし、動きにも軽さが出てきました」とのこと。19日現在の馬体重は460キロ。
(5月20日)


4月10日撮影

BTCで調整中。坂路中心に強目を消化し、屋外馬場を併用して長目のメニューをじっくり乗り込んでおり順調。
4月26日、担当者は「コンスタントに坂路で強目の調整を行っており、先週22日に15.0−14.5−13.6の時計を出しました。持ったまま最後までしっかりした脚取りで登坂出来ており、その後も疲れなどなく調整を続けることが出来ています。強目のメニューに並行し、現在16〜17秒ペースで長目を消化させており、大分息遣いが良くなってきました。現在の馬体重は458キロで、強目を消化しながら馬体を維持できているのは好材料ですし、見た目も引き締まって馬体にハリが出てきました。ペースアップ後も問題ない様子ですし、この段階を乗り越えることが出来れば、そう遠くなく移動の目処が立ってくるかもしれません。このまましっかり乗り込んでいきます」とのこと。
(4月26日)


3月25日撮影

3月25日、16.1-15.3-14.8(撮影時)

BTCで調整中。坂路中心に15秒ペースを消化しており順調。3月最後の週から屋外馬場が開場となり、ここから長目のメニューも乗り出していく予定。
担当者は「引き続き坂路で3ハロン15−15−15を消化しており、疲れも見せずコンスタントに強目を消化することが出来ています。屋外馬場が開場となりましたので、30日(3月)にさっそく1600mのコースに入り、馬場見せ程度に普通キャンターの調整を行いました。ここからは坂路メインで乗りつつも、長目のメニューで3〜4ハロン15−15を乗り出し、息を作っていこうと思っています。運動量が増えても飼喰いは落ちていませんし、コロンとしていた馬体が引き締まって良くなってきました。ペースが上がるにつれて少しうるさい面を見せ始めていますが、元気と前向きさの表れだと思いますので、良い方向に繋げていきたいです」とのこと。
(4月5日)


3月中旬撮影

BTCで調整中。週2回坂路入りし、3月中旬から15〜16秒ペース中心の調整。その他の日は600mトラックコースでキャンター2700〜3000mをジックリ乗り込んでおり順調。
担当者は「徐々にペースアップしており、この中間からは3ハロン15−15−15の調整を開始しています。終いが少し速くなり15−14−14の時計も出ていますが、持ったままの手応えで登坂してきており、大分パワーが付いてきたように思います。3月中は坂路メインで体力強化に努め、4月に入ってからは1600mの直線コース等を使い、長目を乗り込んで息を作っていく予定です。現在の馬体重は455キロで、数字はあまり変わりませんが、増えてきた馬体が絞れてスッキリした感じで、見た目にはずいぶん成長が見られます」とのこと。
(3月22日)


2月下旬撮影

BTCで調整中。週2回坂路入りし、3月中旬から15〜16秒ペース中心の調整。その他の日は600mトラックコースでキャンター2700〜3000mをジックリ乗り込んでおり順調。
担当者は「徐々にペースアップしており、この中間からは3ハロン15−15−15の調整を開始しています。終いが少し速くなり15−14−14の時計も出ていますが、持ったままの手応えで登坂してきており、大分パワーが付いてきたように思います。3月中は坂路メインで体力強化に努め、4月に入ってからは1600mの直線コース等を使い、長目を乗り込んで息を作っていく予定です。現在の馬体重は455キロで、数字はあまり変わりませんが、増えてきた馬体が絞れてスッキリした感じで、見た目にはずいぶん成長が見られます」とのこと。
(3月22日)


BTCで調整中。現在は週2回坂路入りし3ハロン16秒ペース中心の調整。その他の日は600mトラックコースでキャンター3000mをジックリ乗り込んでおり順調。
担当者は「体力も付いてきて徐々にペースアップしており、坂路では16秒ペース中心に、終い15秒に伸ばすメニューも乗り出しています。疲労感は無く、飼喰いにも問題はありませんので、このまま馬に合わせてペースアップし、今月末頃までに15秒ペースに移行できればと考えています。体型は相変わらずコロンとした感じですが、トモの筋肉に張りが出てきて馬体のボリューム感はアップしています。馬体に変化の兆しが出てきて、ずいぶん競走馬らしくなってきています」とのこと。
(3月8日)


2月下旬撮影

BTCで調整中。現在は週2回坂路入りし、1回は16−17、もう1回は17−18を消化。その他の日は600mトラックコースでキャンター3000mをジックリ乗り込んでおり順調。
担当者は「この中間も順調です。後肢の踏み込みも大分しっかりしてきており、坂路調整でも余裕が出てきましたので徐々にペースアップしてきています。強目を乗り出しても今のところ疲れは無いようですし、飼い葉も残さずに食べてくれています。相変わらずコロンとした体型から幼い雰囲気を感じますが、徐々にスッキリとして垢抜けてきた印象です。今後も馬に合わせて進めて行きます」とのこと。馬体重456キロ。
(2月17日)


1月下旬撮影

BTCの環境にも慣れ、年末から坂路調整を開始。担当者の話では「暮れに坂路で軽目を週1回ペースで乗り出し、年末年始(3日間)ウォーキングマシン調整を挟んで、年明けからは週2回坂路で20−18ペースを消化しています。その他の日はダートトラックコースでは2700〜3000mをじっくり乗り込んでおり順調です。ここまでは多少乗り進めると疲れを見せやすい面があったのですが、坂路で乗り出した後も問題は見られず、このまま進めていきたいと思います。まだ体型は幼さを残す印象ですが、日に日に体力は付いて良くなってきていますし、これからの成長も楽しみです」とのこと。
(1月22日)

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2020年

11月下旬撮影

12月12日にBTCへ入場。ダートコースで軽目キャンター2700mを乗り出しており、環境に慣れ次第、坂路入りする予定。場長は「まずは軽目のペース(24〜25秒程度)になりますが、深いダートでじっくり乗って汗をかくくらいのメニューを消化させています。BTCでの調整を開始した後も落ち着いており、初めてのコースもすぐに理解してくれているようです。硬さも出ていませんし、徐々に筋肉が付いて現在の調整は問題無くこなせています。現在の馬体重は443キロです」とのこと。
(12月22日)


11月中旬撮影

武田ステーブルで調整中。現在は軽目キャンター(24〜25秒)2800mの調整。場長は「引き続きゆったりとしたキャンターで乗り込み、走るフォームを教えているところです。乗り出した後に軽い筋肉痛が見られ1週間程度楽をさせましたが、その疲労を乗り越えたことで一段階パワーアップし、しっかり走れるようになってきました。大分体力も付いてきており、近々BTCでの調整を開始予定」とのこと。11月中旬の馬体重439キロ。
(11月27日)


武田ステーブルで調整中。馴致を終え10月中旬より屋内ウッドチップ周回コースでごく軽いキャンター(2000m)を乗り出している。担当者の話では「馴致を終えて6〜7頭の集団でゆったりとしたキャンターで乗っており、手前の替え方、ハミの取り方を教えながらの調整です。ヤンチャな面も見せていましたが、性格は素直ですし、調教中は真面目です。現在の馬体重は428キロで、馴致を開始して馬体は少し減りましたが、体が慣れてくればすぐに増えてくると思います」とのこと。
(10月28日)


武田ステーブルで調整中。担当者の話では「9月下旬に軽い熱発が見られたのですが、熱は1日ほどで治まりすぐに元気を取り戻しています。ただ、季節の変わり目のためか、他の馬たちにも代わる代わる軽い熱発が見られましたのでこの中間は無理をしませんでした。ここにきて各馬の体調が安定してきましたので改めて馴致を進めているところです。来た当初は少しソワソワしていましたが、最近はずいぶん落ち着きが出て、集中して馴致に取り組むことが出来ています」とのこと。
(10月1日)


9月11日に武田ステーブルに移動。初期馴致を開始しており順調。移動後の馬体重は442キロ。
(9月23日)


パンフ使用写真

馬体重:444kg、体高:154.0cm、胸囲:175.0cm、管囲:20.0cm
(8月上旬)


募集時配布

募集時に配布したDVD映像になります。
(6月下旬)