ヴァロンダンス

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新着情報

  • 馬名は第1希望:ヴァロンダンス【意味:「波」という意味を持つ人名より+ダンス。はずむような舞う動きを連想 Valon Dance】に決定しました。
    第2希望クイーンメアリー、第3希望ラグレア
  • 2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

美浦・宗像義忠厩舎
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2021年

16日、宗像調教師は「入厩後は徐々に調教の負荷を上げ、今朝は坂路コースで追い切りました。半マイル54.5、最後の1ハロン12.4秒を馬なりで駆け上がり、1本目としては上々です。馬体重は420`弱とやや小柄ですが、フットワークも素軽く良い走りをしています。中山最終週の芝1,600b(牝)を目標にしています」とのこと。

09/16 丸田 美南坂良 2カイ 54.5-39.4-25.6-12.4 馬なり余力
イワクニ(新馬)馬なりを1.4秒追走0.3秒先着
(9月16日)


9月3日、牧場担当者は「坂路で週2回14−13秒と、週1回14秒のメニューを順調に消化し、移動の態勢も整って来ました。宗像調教師とも状態を確認して、来週中には移動する予定です。現在の馬体重は417`」とのこと。
宗像調教師は「牧場でしっかりと乗り込めていますので、来週までには厩舎へ戻し、中山開催でのデビューに向けて進めて行きます」とのこと。

11日、宗像調教師から「中山開催でのデビューに向けて本日帰厩させました。来週から徐々にペースを上げていきます」との連絡が入っている。
(9月11日)


19日、牧場担当者は「現在は週3回坂路に入り、2回は14−13秒、1回は14秒ペースと、その他の日に周回コース3,000bのハッキングで調整しています。馬体重は423`と変わりないものの、ペースを上げてからも飼い喰いは安定し、至って順調に乗り込めています。宗像調教師からも『中山開催目標』との話がありましたので、移動に向けて調整を進めています。調教の走りも素軽く、芝競馬にも対応出来るスピードがありそうです」とのこと。
(8月19日)


29日、牧場担当者は「現在は週3回坂路に入り、1回は14−13秒、2回は14秒ペースの強目を行い、その他の日は周回コース3,000〜4,200bをハッキングで調整しています。馬体重は422`と増えて欲しいところではありますが、見た目は細く映らず順調に乗り込めています。宗像調教師からは『中山開催でのデビューを視野に』との話しが出ていますので、目標に向けて調整を進めていきます」とのこと。
(7月29日)


16日、牧場担当者は「入場後にリフレッシュし、現在は馬場入りを再開しています。週3回坂路での15−15と、周回コース3,600bのハッキング調整を順調に行っています。天栄では、飼い葉をしっかりと食べていますので、調教を重ねながら馬体もフックラさせていきたいです。現在の馬体重は421`」とのこと。
(7月16日)


30日、宗像調教師は「今朝は坂路コースに入り、縦列の後ろから追走で追い切りました。予想では少し先行馬に遅れるかと思いましたが、鞍上に促されるとしっかり動き、追い切り1本目としては最後まで良く走れていました。ただ、この中間で馬体重が減ってきたこともあったので、デビュー時期はあまり急がず大事に決めてあげたいと思います。近々放牧に出して、先ずは馬体回復を優先し、状態次第でデビュー時期を決めたいと思います」とのこと。
7月2日にノーザンファーム天栄へ移動。
担当者は「本日入場しました。馬体は少し細く映りますので、一度リフレッシュさせてから、膨らませてあげたいと思います。そこから、新馬戦に向けて調整を再開していきます」とのこと。

06/27 助手 美南坂良 2カイ 59.2-43.3-28.5-14.2 馬なり余力
06/30 助手 美南坂重 2カイ 55.4-40.5-26.9-13.6 馬なり余力
(7月2日)


23日、宗像調教師は「今朝は坂路に入り、2本目に15−15を切るペースで調教を行いました。ゲート練習は先週の木曜(17日)から本格的に始め、出はもう少しと言ったところですが、入りや駐立は問題無くこなしてくれています。飼い喰いは良好で、馬体重も436`と安定していますので、ゲート試験に向けてこのまま続けて行きます」とのこと。
25日、宗像調教師から「練習時の雰囲気も良かったので、本日ゲート試験を受けさせたところ、1回目で無事に合格してくれました。入りや駐立に問題はありませんでしたし、出はまだそれほど速くなかったものの、ゲートを出てからハミを取ってしっかりと走れていたと思います。まだ体力不足な面はあるので、来週負荷をかけてみて、放牧か在厩で進めるかを検討します」との連絡が入った。

06/23 助手 美南坂良 2カイ 59.9-44.3-29.3-14.8 馬なり余力
(6月25日)


11日から、美浦トレーニングセンターへ入厩し調整を開始している。
16日、宗像調教師は「入厩後は移動のストレス等も無く、トレセンの環境にも直ぐ対応してくれました。飼い葉食いは良く、テンションも落ち着いており、現在は角馬場や坂路でハロン17秒前後の調整を行っています。ここまで順調に来ましたので、ゲート試験に向けて練習を行っていきます」とのこと。
(6月16日)


9日、宗像調教師から「本日の便でノーザンファーム空港牧場を出発し、明日ノーザンファーム天栄に到着予定です。到着後の体調に問題が無ければ、今週土曜日(12日)の検疫で入厩させたいと思います」との連絡が入っている。

11日、宗像調教師から「ノーザンファーム天栄に到着後も輸送熱等がなかったと聞きましたので、本日入厩させました。先ずはゲート試験合格に向けて調整していきたいと思います」との連絡が入った。
牧場担当者は「昨日入場後も体調に変化はなく安定しています。美浦トレセンに向けて早朝に出発しています」とのこと。
(6月11日)


引き続き坂路主体の調整。5月後半は坂路1〜2本を15〜16秒ペースで乗り込み、週末に14秒ペースを1本消化するメニューを消化し、5月最後の週にリフレッシュ調整を挟んだ。
担当者は「リフレッシュして馬体もフックラし、今週から同様のメニューを再開しています。14秒ペースを乗り出した後も問題は無く、移動の態勢は整いつつあります。このまま移動に向けて進めていきます。現在の馬体重は436キロです」とのこと。
宗像調教師からは「順調にきているようです。来週以降、検疫と馬房の調整が付けば入厩させたいと思っています」との連絡が入っており、近々移動の可能性あり。
(6月3日)


引き続き坂路主体の調整。週5回坂路入りし、坂路2本の日を1〜2回(1本目16秒ペース、2本目15秒ペース)、その他の日は坂路1本と周回コース併用でキャンター2500mや、ウォーキングマシン等でじっくりと調整している。
担当者は「馬体が減らないよう状態に合わせながらのメニューになりますが、ここまでコンスタントに強目を消化し大分力が付いてきました。同様のメニューで馬体は維持できており、移動の態勢は整いつつあると思います。入厩に向けて6月上旬〜中旬頃に移動させられればと考えています。現在の馬体重は426キロです」とのこと。移動に向けた最終調整に入っている。
(5月14日)


4月9日撮影

引き続き週5回坂路入りし、坂路2本の日が2回、坂路1本と周回コースでキャンター2500mの日が2回といったメニュー。その他の日はウォーキングマシンや周回コースでじっくりと調整している。
担当者は「同様のメニューで乗り込んでおり、16秒ペースを中心に週1回程度ハロン15秒ペースを消化しています。現在の馬体重は426キロで、馬体重の推移も安定していますので、当面はこのまま乗り込んでいくつもりです。現在の馬体重は426キロ」とのこと。夏前の移動を目標に調整中だ。
(4月26日)


3月27日撮影

現在は週5回坂路入りし、坂路2本の日が2回、坂路1本と周回コースでキャンター2500mの日が2回といったメニュー。その他の日はウォーキングマシンや周回コースでじっくりと調整している。
担当者は「坂路では16秒ペース中心に乗り込んでおり、2本乗る日には2本目に15秒ペースを消化しています。15秒ペースを乗り出した後も馬体は維持できていますし、宗像調教師とも『このまま進められるようなら6月移動を視野に』という話をしたところです。今後の状態次第になりますが、夏前の移動を目標に乗り込んでいきます。現在の馬体重は427キロです」とのこと。
(4月5日)


3月中旬撮影

現在は週4回坂路入りし、坂路2本の日が2回、坂路1本と周回コースでキャンター2500mの日が2回といったメニュー。その他の日は周回コースでじっくり乗り込んでおり順調。
担当者は「ここまで16秒ペース中心で乗り込んで来て、この中間から15〜16秒ペースを乗り出したところです。坂路1〜2本のメニューを組み合わせて週4回坂路入りすることで、登坂本数も増加しており、順調にペースアップすることが出来ています。馬体も維持できていますし、このまま進められるようなら夏前の移動が視野に入ってくるかもしれません。現在の馬体重は428キロです」とのこと。
(3月29日)


引き続き週2回坂路2本(17〜16秒)中心の調整を行っており順調。
担当者は「同様のメニューで乗り込んでおり、この馬なりに順調に調整を進めることが出来ています。前回の馬体増はリフレッシュ調整を挟んでのものでしたが、今回は乗りながら馬体が増えてくれたように、状態は大分良くなってきていると思います。まだ成長途上でもあり、もう少し馬体が増えるまで同様のメニューで成長を促しながら進めるつもりです。現在の馬体重は421キロです」とのこと。
(3月8日)


2月初めに1週間のリフレッシュ調整を挟み、現在は週2回坂路2本(17〜16秒)中心の調整を行っており順調。
担当者は「コンスタントに坂路で乗り込んできて、少し減り気味だった馬体を回復させるためリフレッシュ調整を挟みました。体調面に問題は無く、2月2週目から坂路調整を再開しています。成長を促すため、坂路入りしない日は周回コースで時間をかけて乗り込み、坂路でも普通キャンター中心にジックリ乗り込むことにしたいと思います。現在の馬体重は419キロです」とのこと。
(2月17日)


年末年始期間にウォーキングマシン中心の調整を挟んでリフレッシュ。現在は週2回坂路2本(17−16)と、週1回周回コース+坂路1本中心の調整を行っており順調。
担当者は「リフレッシュ期間中に体をフックラさせて425キロまで増えていたのですが、乗り出して少し減ってしまい現在411キロです。コンスタントに乗り込むことはできていますが、馬体が減らないように注意しながらじっくり進めたいと思います」とのこと。
(1月22日)

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2020年

11月下旬撮影

徐々にペースアップしており、現在は週2回坂路2本16−17秒中心の調整。担当者は「坂路メインで順調に乗り込んでおり、ハロン16秒のペースに到達しています。現在の馬体重は421キロで、少し馬体が減り気味なため、年末年始に向けて少し早めのリフレッシュ調整に入るかもしれません。一息入れている期間に馬体重は十分回復できると思います」とのこと。
(12月22日)


ノーザンファーム空港牧場で調整中。現在は週2回坂路2本18〜17秒を消化しており順調。担当者は「コンスタントに17秒ペースを消化できており、1日の登坂本数も2本に増やしています。馬体に合わせてリフレッシュ期間を挟みつつ進めていきます」とのこと。11月中旬の馬体重は430キロ。
(11月27日)


ノーザンファーム空港牧場で調整中。9月中旬より坂路入りしており、リフレッシュ調整を挟みつつ、週1〜2回坂路1〜2本19〜17秒ペースを消化。担当者の話では「登坂本数は馬の状態に合わせて増減していますが、この中間には17〜18秒ペースも乗り出しており順調にきています。現在の馬体重は443キロで、乗りながら馬体重も増えて状態は良好です」とのこと。
(10月28日)


9月22日撮影

ノーザンファーム空港牧場で調整中。9月中旬から坂路入りしており順調。担当者は「馬場のスクーリングを終えて、週2回坂路2本を18秒までのペースで登坂し始めています。今のところ至って順調に進めることが出来ています」とのこと。9月末の馬体重は428キロ。
(10月1日)


ノーザンファーム空港牧場で調整中。初期馴致、ロンギ場、周回コースでの騎乗を経て、9月中旬から坂路入りしている。担当者は「周回コースと併用し、スクーリングを兼ねて軽目キャンターで登坂させています」とのこと。9月中旬の馬体重は437キロ。
(9月23日)


ノーザンファーム空港牧場で調整中。初期馴致を終え、ロンギ場での騎乗を開始している。9月3日現在の馬体重は424キロ。
(9月3日)


パンフ使用写真

馬体重:408kg、体高:155.0cm、胸囲:176.0cm、管囲:19.5cm(8月上旬)

8月6日にノーザンファーム空港牧場へ移動。初期馴致を開始しており順調。8月20日現在の馬体重は426キロ。
(8月21日)


募集時配布

募集時に配布したDVD映像になります。
(6月下旬)