ウィズザタイムズ

パンフレットダウンロード(PDF)

新着情報

  • 馬名は第1希望:ウィズザタイムズ【意味:時代とともに。母名より連想。一時代を築くほどの活躍を願って With the Times】に決定しました。
    第2希望ライクアストリーム、第3希望リュール
  • 2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

小倉競馬場在厩(美浦・竹内正洋厩舎)
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.3)

2022年

※28日追い切り予定
(1月26日)


1月16日撮影

19日、竹内調教師は「レース後の歩様等に気になる箇所もなく、明日から騎乗運動を再開予定です。運動後の状態に問題がなければ、小倉4週目の芝1,800b(牝馬)目標で調整を進めます」とのこと。
(1月19日)


1月16日撮影

1月16日(日)小倉・3歳未勝利(芝1,800b)に☆秋山稔樹騎手で出走し6着。

竹内調教師は「今日は3〜4番手の内側で上手くコーナーに入れそうでしたが、外から割り込まれて引っ張らざるをえませんでした。その後は折り合いも付きましたし、直線も勝負根性を見せて巻き返していただけに1コーナーの不利が全てでした。小倉の馬場と距離は合っていると思いますので、滞在のまま4週目を目標に調整します」とのこと。
(1月16日)


今週の、1月16日(日)小倉・3歳未勝利(芝1,800b)に☆秋山稔樹騎手で出走予定。
12日、竹内調教師は「1月6日に小倉競馬場へ到着。長時間の輸送で馬体重を減らしましたが、現地環境に上手く順応出来て458`まで回復しています。今朝は上野騎手を鞍上に小倉ダートコースに入り、単走で5ハロン70〜71秒ぐらいの時計を指示しました。鞍上からは『最後までしっかりと動けていて順調です』との報告が入っています。今週のレースに向けて、仕上がりも良く出走態勢は整っています」とのこと。

01/12 上野翔 小倉ダ良 70.9-56.2-40.8-12.4 一杯に追う
(1月13日)


1月4日、竹内調教師は「今朝はウッドチップコースで併せ馬を行ない、追走から馬なりで併入しています。馬に落ち着きが出て、キャンターの出だしからハミを受けられるようになり、最後まで手応え良く走れていました。明日の便で小倉競馬場に移動し、現地到着後の馬体等を見て、レースまでの調整メニューを組んでいきます」とのこと。
1月16日(日)小倉・3歳未勝利(芝1,600b)に秋山稔樹騎手で出走の予定。

12/24 調教師 美南W良     70.0-54.8-39.4-11.9 直強目追う
ユキノエリザベス(二歳1勝)馬なりの外1.2秒先行同入
12/28 助 手 美南坂良 1カイ 62.8-45.5-29.7-15.1 馬なり余力
12/31 調教師 美南W良     70.2-54.5-39.6-12.4 馬なり余力
ユキノエリザベス(三歳1勝)馬なりの外0.7秒先行同入
01/04 調教師 美南W良     69.5-54.1-39.3-12.6 直強目追う
コウユーママニニテ(三未勝)馬なりの内0.5秒追走同入
(1月6日)

ページ上部へ

2021年

22日に美浦トレセンへ帰厩し、調整を開始している。
27日、竹内調教師は「帰厩後の24日(金)に自ら跨がりウッドチップコースで併せ馬を行ないました。まだ改善の余地はあるものの、口向きは少しずつ良くなっています。中山よりも小倉の平坦馬場が合いそうなので、1回小倉を目標に調整していきます。年明けの5日に小倉競馬場へ向けて出発し、現地で調整してからレースに臨みます」とのこと。
1月16日(日)小倉・3歳未勝利(芝1,800b)に秋山稔樹騎手で出走の予定。
(12月27日)


竹内調教師から「牧場で順調に調整も進み、入厩態勢が整いました。来週22日(水)の検疫で帰厩させます。次走については年明けの中山競馬の芝マイル戦か小倉・芝1,800bを目標に調整を進めて行きます」との連絡が入っている。
(12月19日)


牧場担当者は「現在は週2回坂路強目13−14と、週1回14秒ペースを行っています。その他の日は周回コースと角馬場で馬体のクールダウンを取り入れています。年内入厩を目標にペースアップしましたが、飼い葉も食べられていますので453`と微増しています。まだ具体的な移動日は決まっていませんが、仕上がり具合を見ながらプッシュします」とのこと。
(12月11日)


27日、担当者は「今週から、坂路で14―13の強めを行っています。ペースアップしたところなので、まずは週2日間の登坂にとどめています。その他の日は、周回コース4,200bのハッキングと、角馬場でのフラットワークを行ない、年内の移動に向けてどんどん進めていきます。現在の馬体重は447`」とのこと。
(11月27日)


17日、竹内調教師は「牧場ではソエのケアを行ないつつ、坂路調教を始めることが出来ています。このまま順調なら、1月の中山開催を目標に来月帰厩予定です」とのこと。
(11月17日)


11日、牧場担当者は「10月28日に入場後は、レースを使ったなりの疲れが見られた程度で、直ぐに乗り出せています。現在は週3日坂路入りし、ハロン14秒ペースの強目と、他の日は角馬場でフラットワークの調整を行なっています。状態を見ながらペースを上げて行きます。現在の馬体重は451`」とのこと。
(11月11日)


27日、竹内調教師は「レース後の馬体に大きな疲れは見られませんでしたが、両前にソエの反応が出てきています。ここで一息入れて症状の回復を待ちたいと思います。次走の目標は、暮れから年明けぐらいの中山開催を考えています。明日ノーザンファーム天栄に向けて放牧に出します」とのこと。
(10月27日)


10月24日(日)東京・2歳未勝利(混・芝2,000b)に武藤騎手でし7着。

竹内調教師は「誰も行かなければハナを取るつもりでしたが、先手を主張した馬がいたので好位からレースを運びました。今回は道中で頭を上げる面もなく、競馬が上達してきました。武藤騎手からは『初戦と違い上手に競馬が出来ていました。直線は反応してくれましたが、まだ非力な面もあり長く脚を伸ばせませんでした。これぐらいの距離が合っていそうです』との話しでした。二の脚が速く好位で我慢も効くタイプなので、これからもっと脚力が付いてくれば、掲示板以上も見えてくると思います。レース後の状態を確認し、一度放牧に出す予定です」とのこと。
(10月24日)


今週の、10月24日(日)東京・2歳未勝利(混・芝2,000b)に武藤騎手で出走予定。
20日、竹内調教師は「今朝は武藤騎手を鞍上に、ウッドチップコースで追い切りました。道中はゆったりと入り、終いに脚を伸ばす指示で感触を掴んでもらいました。鞍上からは『気が良いタイプで、綺麗なフォームで走れています。距離も合いそうですね』との話でした。テンション面も安定し、一度使った上積みも見込めますので、自分のリズムで運べれば前進も期待出来ると思います」とのこと。

10/20 武藤 美南W稍 87.1-71.8-56.5-40.7-12.4 強目に追う
(10月21日)


13日、竹内調教師は「先週の金曜日に坂路を56秒台で登坂し、今朝はウッドチップコースにて単走で追い切りました。ハミ受けも徐々に改善してきたことで道中頭を高くする面も解消され、テンションも現況落ち着いています。来週のレース前は武藤騎手に騎乗してもらい、感触等を確認してもらうつもりです」とのこと。
10月24日(日)東京・2歳未勝利(混・芝2,000b)に武藤騎手で投票する。

10/08 調教師 美南坂良 1カイ 56.0-41.3-26.9-13.2 馬なり余力
10/13 調教師 美南W稍   89.1-72.2-56.3-41.0-13.0 馬なり余力
(10月14日)


9月26日撮影

10月6日、竹内調教師は「先週末から徐々に立ち上げて行き、今日から時計を出しています。テンションが少し高くなってきていますが、キャンターでは以前より上手にハミを受けられるようになり、飼い食いも落ちずフィジカル面は良化が見られます。ソエも左前にやや触診反応はあるものの、このまま競馬まで問題無く行けそうです」とのこと。
(10月6日)


9月26日撮影

29日、竹内調教師は「レース後の状態は、両前肢にややソエの反応が見られますが、歩様は問題ありません。初戦から見所のある競馬が出来ていましたので、ここからもう一段階進化させるために続戦を考えています。今週末から跨がり始め、問題無ければ東京の芝2,000bに向かう予定です」とのこと。
(9月29日)


9月26日撮影

9月26日(日)中山・2歳新馬(芝2,000b)に△秋山稔樹騎手で出走し7着。

竹内調教師は「ゲートをスムーズに出られて、すんなり好位に取り付けました。まだハミ受けに課題があり、1〜2コーナーで頭を上げる場面はありましたが、比較的リズム良く道中運べました。スローペースから上がりの競馬になり、一瞬離されましたが最後まで長く良い脚を使ってくれています。次走も、ゆったり走れる距離を選択しようと思います」とのこと。
(9月26日)


今週の、9月26日(日)中山・2歳新馬(芝2,000b)に△秋山稔樹騎手でデビューする。
23日、竹内調教師は「今朝はウッドチップコースにて、秋山稔樹騎手を鞍上に追い切りました。先週までで、ほぼ態勢が整いましたので、終いの反応を確認してもらいました。道中のフットワーク、仕掛けての反応も向上し、長く良い脚を使えていました。2,000bならゲートも速い方ですので、馬のリズムを崩さないよう運んでくれたらと思います」とのこと。

09/20 調教師 美南P良        55.5-40.9-13.0 馬なり余力
09/23 秋山稔 美南W良  86.0-69.0-53.9-39.0-11.8 強目に追う
(9月23日)


15日、竹内調教師は「本日はウッドチップコースでの併せ馬を予定していましたが、馬場閉鎖の影響で、急遽ポリトラックコースで3頭併せを行いました。道中は真ん中を進め、最後は内の馬と併入し、外の馬には2馬身先着しています。道中でポジション取りの際に頭を上げる仕草はあったものの、スピードに乗るとフォームは安定し、追い出してからの反応も上々でした。先週末のウッドチップでの追い切りも上手く加速出来ており、息遣いも良く順調に仕上がってきています。新馬戦は中山の芝1,600b戦を考えていましたが、多頭数でゴチャついてハミを取れない心配もありますので、スムーズな競馬が出来そうな2,000b戦に向かうことにしました」とのこと。
9月26日(日)中山・2歳新馬(芝2,000b)でのデビューを予定している。

09/12 調教師 美南W稍  70.2-54.9-40.1-12.2 馬なり余力
09/15 調教師 美南P良  69.1-53.0-39.2-12.4 強目に追う
オーシャンズヨリ(新馬)馬なりの外1.0秒先行同入
(9月16日)


8日、竹内調教師は「先週末に、ウッドチップコースで時計を出しました。初めてのコースで最初はフワフワしていましたが、ピッチが上がるにつれて集中力が増し、最後の1ハロンも余裕を持って12秒台をマークしています。まだキャンターの出だしでハミを取れない面もあり、今朝は馬自身でハミの取りやすい坂路に入れましたが、来週からはウッドコースで追い切るつもりです。息遣いも良くなってきましたので、中山3週目・芝1,600bから投票予定です」とのこと。

09/05 調教師 美南W重     70.8-54.5-39.3-12.3 馬なり余力
09/08 調教師 美南坂良 1カイ 54.7-40.0-26.6-13.7 馬なり余力
オージュ(新馬)一杯に0.2秒先行同入
(9月9日)


8月27日から、美浦トレーニングセンターで調整中。
9月1日、竹内調教師は「帰厩後も体調は良好で、先週末から調整を開始しています。今朝は坂路コースで併せ馬を行い、先行して相手を待つような形で、楽に併入しています。ハミ受けはまだ改善する余地がありますので、調教時に教えながら修正していきます。今週末からウッドチップコースに入り、大きな馬場で現状どれくらい動けるかを確かめるつもりです」とのこと。

08/29 助 手 美南坂良 1カイ 58.1-42.4-27.4-13.6 馬なり余力
09/01 調教師 美南坂重 1カイ 56.5-41.3-27.2-13.9 馬なり余力
オージュ(新馬)一杯に0.4秒先行同入
(9月2日)


24日、竹内調教師から「今週金曜日に美浦トレセンに帰厩させます。天栄の坂路調教でトモの力も徐々に付いてきています。牧場のスタッフからも、素軽いスピードを評価されていますので、芝のマイルぐらいでのデビューを考えています」との連絡が入っている。
(8月25日)


19日、牧場担当者は「現在は坂路コースで週1回、ハロン14−13秒と14−14秒ペースで登坂し、その他の日は周回コースでのハッキング調整を行っています。順調に乗り込めていることで、徐々にトモも強化されています。この暑い時期でも飼い葉喰いは落ちず、体調面も安定しています。調教での走りを見ると、芝のマイルでも対応出来そうなスピードを感じさせます。現在の馬体重は455`」とのこと。
(8月19日)


16日から、ノーザンファーム天栄で調整されている。
29日、牧場担当者は「入場後は目立った疲れも無く、直ぐに騎乗運動を始めています。先週から坂路で15秒ペースを開始し、今週は14秒台まで進めています。乗り進めてからも飼い喰いは問題無く、兄たちと比べ気性面も扱い易いタイプで、どんどん乗り込んでトモの強化を図っていきたいと思います。現在の馬体重は462`」とのこと。
8月4日、竹内調教師は「先週、牧場で調整状態を確認してきました。天栄でとても順調に調教が進んでいましたので、今の予定では新潟開催終了前後に帰厩させ、中山後半か東京開催でのデビュー目標を考えています」とのこと。
(8月4日)


14日、竹内調教師は「ゲート試験合格後は11日(日)から坂路で時計を出し、今朝も坂路で追い切りました。前回は促しながらの走りでしたが、今朝は自らハミを取ってじわっとスピードを上げることが出来ており、気持ちも徐々に乗ってきています。ここから更に成長を促すため、牧場でしっかりと乗り込んでもらいます」とのこと。
16日にノーザンファーム天栄へ移動する。

07/11 調教師 美南坂重 1カイ 56.5-41.8-27.5-13.7 馬なり余力
07/14 調教師 美南坂良 1カイ 57.2-41.7-27.2-13.7 馬なり余力
(7月15日)


7日、竹内調教師は「先週末に、坂路で半マイルから時計を出しました。今週のゲート練習では、スタートや止まりがけの頭の高さも改善しつつあり、しっかりハミを受けながらコントロール出来るようになってきています。ゲート試験を受けられる準備が整いましたので、明日にでも試験を受ける予定です。飼い葉食いも問題無く、現在の馬体重は450`」とのこと。
8日、竹内調教師から「本日のゲート試験で見事合格してくれました。ゲートの入りや駐立は問題なく、発馬後に少し上へ浮きかけるところはあるものの、促すとハミに上手くのれて加速出来ていました。まだ、トモの力が頼りなく、重心のバランスが取れていないので、乗り込みながらトモの強化が必要です。この後は、トレセンで何本か軽く時計を出してから、放牧に出す予定です」との連絡が入っている。

07/04 調教師 美南坂重 1カイ 59.0-43.0-28.2-14.2 馬なり余力
(7月8日)


23日から、美浦トレーニングセンターへ入厩し調整を開始している。
30日、竹内調教師は「入厩後も元気一杯で、早速ゲート練習を開始しています。週末には坂路で42.1−13.2秒の時計もマークし、息遣いや動きは良く、性格も素直で扱い易いタイプです。ただ、発馬時に頭を上げる面が見られますので、調教でトモを強化しながら前後の連動性を高め、ゲート練習を行っていきます。発馬フォームが安定してところで、ゲート試験を受けていきます」とのこと。
(6月30日)


6月13日撮影

週3回坂路入りし、順調に調整中。
担当者は「移動を目前に控えていますので、馬の状態に合わせた調整を行って、移動前の体調維持に努めています。まだ日にちは決まっていませんが、来週出発の便で移動の可能性がありそうです」とのこと。現在の馬体重は457キロ。
竹内調教師から「6月23日の検疫で入厩させます」との連絡が入り、21日発の便で出発し、23日の検疫で入厩予定。

<6月23日に入厩予定>
お申し込みは6月21日(月)午後3時で締め切らせていただきました。沢山のお申し込みありがとうございました。
(6月21日)


6月13日撮影

週3回坂路2本(16〜15秒)中心の調整。週末には坂路で14〜15秒ペースを乗り出しており順調。
担当者は「移動に向けて順調にペースアップしており、週に1回、坂路の2本目に14〜15秒を消化させています。ペースアップにも対応してしっかり動けていて良くなってきています。強目を乗って馬体が締まり、良い感じの体付きになってきました。6月下旬の入厩に向けた最終調整に入っています。現在の馬体重は458キロです」とのこと。
竹内調教師から「6月の後半頃の入厩を予定しています」との連絡が入っており、移動に向けて調整する。

(6月3日)


28日、竹内調教師から「牧場から順調に調整が進められていると聞いていますので、6月の後半頃に厩舎へ入厩させて、ゲート試験に向け進めたいと考えています」との連絡が入った。
(5月28日)


週3回坂路2本(16〜15秒)、その他の日は周回コース2500mと坂路1本のメニューや、周回コースメインのメニューで調整中。この中間も順調に乗り込まれ、今週はトレッドミルやウォーキングマシン調整、周回コース2500mといったリフレッシュ調整を挟んだ。
担当者は「乗りながら馬体が増えていますし、至って順調に進んでいます。ここでいったんリフレッシュを挟み、6月の入厩を目指した最終調整に入ります。現在の馬体重は467キロです」とのこと。
(5月14日)


4月9日撮影

4月3日より坂路調整を再開し、その後も順調。現在は週2回坂路2本(1本目16−16、2本目に15〜16秒ペース)のメニューを消化している。
担当者は「15−15の一歩手前まで進めてきており、外傷で休む前と殆ど同じメニューに戻せています。先週来場した竹内調教師にも状態を確認してもらい、このまま順調なら当初の予定通り早期始動を視野に進めていくことになりました。6月の移動を目指して乗り込んでいきます。現在の馬体重は450キロです」とのこと。
(4月26日)


4月7日撮影

外傷は順調に回復し、4月3日より坂路調整を再開している。
8日、担当者は「坂路で乗り出した後も問題は無く、翌週7日には坂路の2本目に17−16程度の時計を出し始めています。休む前には15−15をコンスタントに乗れていた馬ですし、騎乗を休んでいる間もトレッドミルでしっかり運動させていましたので、この位のペースには問題なく対応出来ています。様子を見ながらになりますが、馬の状態に合わせて坂路2本中心に乗り込んでいき、元のペースに戻していこうと思っています」とのこと。
(4月8日)


右後肢の管に外傷を負ってしまい、傷口の回復を待ちつつ調整中。
担当者は「トレッドミル調整で(時速24キロで3〜5分)経過を観察し、3月最後の週から周回コースで軽目を乗り出しています。跨がってみても問題は見られませんので、ここから坂路入りして元のペースに戻していこうと思っています。現在の馬体重は458キロです」とのこと。

(4月5日)


3月中旬撮影

右後肢の管に外傷を負ってしまい、引き運動とウォーキングマシン調整で経過観察を行った。25日、担当者の話では「傷口は順調に回復しており傷口を止めていた箇所の抜糸を行い、今週からトレッドミル調整を開始しています。回復具合を見ながら騎乗を再開し、元のペースに戻していきたいと思っています」とのこと。状態に合わせて調整を進めていく。
(3月29日)


15−15中心で乗り込んできたのだが、外傷を負ってしまいいったんペースダウン。担当者は「順調にきていたのですが、先週、右後肢の管に外傷を負ってしまい、傷のケアを行い数日間引き運動のみで様子を見ました。今週からウォーキングマシン調整を開始しており、今後の経過を見て運動ペースを元に戻していきたいと思っています」とのこと。傷が塞がるのを待ちペースを上げていく。現在の馬体重は451キロ。
(3月19日)


現在は週2〜3回坂路2本(15−15)中心の調整。
担当者は「15−15中心のメニューに移行し、登坂本数も増やして順調に調整を行っています。15−15をコンスタントに乗りだした後も馬体は安定しており、このまま移動に向けた調整に移れそうです。順調であれば6月の移動を目標にどんどん進めていくつもりです。現在の馬体重は456キロです」とのこと。具体的な移動目標も立ってきており、ここからどんどん進めていく。
(3月8日)


現在は週2回坂路2本(17〜16秒や16〜15秒)中心の調整。
担当者は「同様のメニューを継続しており、週1回程度16〜15秒ペースを消化し順調にきています。コンスタントに強目を消化してきて、さすがに若干の馬体減が見られるものの、馬自体の調子に問題は無く休まず乗り込むことが出来ています。この段階を乗り越えることが出来れば、早期移動の目処が立ってきそうです。順調にパワーアップ出来るようなら夏前の移動を目指し進めたいと思っています。現在の馬体重は453キロです」とのこと。
(2月17日)


年末年始期間にウォーキングマシン中心の調整を挟んでリフレッシュ。現在は週2回坂路2本(17−15)を乗り出しており、週1回周回コース+坂路1本の調整を行っており順調。
担当者は「年末まで16秒ペースをしっかりと乗り込むことができましたので、年明けから15秒ペースを乗り出し徐々にペースアップしています。15秒ペースを乗り出した後も問題は無く、ここから15−15中心に移行できればと考えています。このまま強目を消化していけるようなら、早期始動が視野に入ってくるかもしれません。馬体は維持できており好調です」とのこと。現在の馬体重464キロ。
(1月22日)

ページ上部へ

2020年

11月下旬撮影

12月に入り、週2回坂路2本16−17を消化。担当者は「12月初旬に16−17を消化した後、トレッドミルでのリフレッシュ調整を挟みました。年内は同様のメニューを乗り込み、年末年始期間にリフレッシュ調整を挟む予定です。その期間に鋭気を養い、年明けからの更なるペースアップに備えます」とのこと。現在の馬体重は463キロ。
(12月22日)


現在は週2回坂路2本18〜17秒中心の調整。担当者は「登坂本数を増やした後も問題は無く、リフレッシュを挟みながら順調に進めています。体がしっかりしていて乗りながら馬体が増えており、徐々にペースアップしていけそう」とのこと。11月中旬現在の馬体重459キロ。
(11月27日)


ノーザンファーム空港牧場で調整中。リフレッシュ調整を挟みつつ、週2回坂路1本18〜17秒ペースを消化している。担当者の話では「週2回ペースで18〜17秒ペースを乗り込んでおり順調です。飼い葉もよく食べてくれているので、乗りながら馬体が増え状態は良好です。現在の馬体重は450キロです」とのこと。
(10月28日)


9月22日撮影

ノーザンファーム空港牧場で調整中。リフレッシュ調整を挟みつつ、坂路調整を行っており順調。担当者は「週2回坂路2本20〜18秒ペースをコンスタントに乗り込み、9月最後の週にリフレッシュ調整を挟んでいます。とても素直な馬で順調に進めることが出来ており、一息入れさせたらまた同様のメニューで進めていく予定です」とのこと。9月末の馬体重は435キロ。
(10月1日)


ノーザンファーム空港牧場で調整中。リフレッシュ調整を挟み、坂路調整を開始している。担当者は「坂路入りを再開した後も順調で、18秒ペースのキャンターを乗り出しています。体力に合わせてじっくりと乗り進めます」とのこと。9月中旬の馬体重は432キロ。
(9月23日)


ノーザンファーム空港牧場で調整中。乗り馴らしを終え、この中間に周回コースと坂路コースに入り、馬場に慣らす程度の調整を行った。担当者の話では「馴致から馬場入りまでノンストップで順調に進めることが出来、今週はウォーキングマシン調整でリフレッシュを挟んでいます。一息入れた後に馬場での調整を開始します」とのこと。9月3日現在の馬体重は433キロ。
(9月3日)


パンフ使用写真

馬体重:418kg、体高:154.0cm、胸囲:172.0cm、管囲:18.5cm(8月上旬)
7月28日にノーザンファーム空港牧場へ移動。馴致を開始しロンギ場で跨がり始めており順調。8月20日現在の馬体重は429キロ。
(8月21日)


募集時配布

募集時に配布したDVD映像になります。
(6月下旬)