ネオヴィクトリアの2019

パンフレットダウンロード(PDF)

新着情報

  • 馬名は第1希望:ナウヴィクトリア【意味:現在+人名より。牝馬の中でも常にトップを走り続けて欲しい Now Victoria】に決定しました。
    第2希望グレンウェイバリー、第3希望パクスブリタニカ
  • 2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

ノーザンファーム空港牧場在厩(美浦・高柳瑞樹厩舎予定)
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2021年

6月13日撮影


(6月13日)


6月13日撮影

引き続き周回コース2500m中心に乗り込んでおり、周回コースでのキャンター後に坂路1本のメニュー主体の調整。坂路では14秒ペースも消化しており順調。
担当者は「5月中旬にリフレッシュ調整を挟み、その後は以前同様のメニューを順調に消化しています。坂路では15〜16秒ペースをコンスタントに乗られており、先週末には14秒ペースを消化しています。速めのメニューを乗った後だけに馬体が減ってしまいましたが、休まずにしっかりと調教できていますし、このまま移動を目指して進めていきたいと思っています。現在の馬体重は390キロです」とのこと。
高柳瑞樹調教師からは「6月下旬の検疫で入厩させることにしたいと思います」との連絡が入っており、移動に向けた最終調整に入る。

<近日中に入厩予定>
6月下旬の入厩に向けて調整中です。お申し込みは入厩前に締め切らせていただきます。諸事情により急遽締め切りとなる場合もございますので、ご検討中の方はお早めにご連絡下さい。
(6月3日)


引き続き周回コース2500m中心に乗り込んでおり、周回コースでのキャンター後に坂路1本のメニュー主体の調整。坂路では15秒を切るメニューも消化中。今週はリフレッシュ調整を挟み馬体回復に努めている。
担当者は「先月に14〜15秒ペースを1本消化させた後も問題は無く、15−15を切るメニューを継続して乗ることができました。今回も馬体が減ってしまいましたが、体調面は変わりありませんし、ここからも馬に合わせて進めて行きます。出走については少し先になるかもしれませんが、早めに入厩させてトレセン近郊で馬の状態を見ながら調整することになるかもしれません。早ければ6月下旬の移動について検討中です。現在の馬体重は393キロです」とのこと。
(5月14日)


4月9日撮影

引き続き周回コース2500m中心に乗り込んでおり、週2回は周回コースでのキャンター後に坂路で15−15を消化。
担当者は「周回コースメインで成長を促しながらの調整になりますが、この中間に坂路で1本14〜15秒ペースを消化させています。1本強目を乗ったことでどういう変化が見られるか、今後の様子を見ながら進めて行くつもりです。現在の馬体重は399キロで、この馬なりにキープ出来ており、今後も馬に合わせてメリハリのあるメニューで調整していきます」とのこと。8月頃の移動を目標に乗り込んでいく予定だ。
(4月26日)


3月26日撮影

現在は周回コース2500m中心に乗り込んでおり、週2回は周回コースでのキャンター後に坂路で15−15を消化。
担当者は「休まず乗り込んでいるのですが、少し馬体が減り気味ですので、周回コースメインのメニューで進めています。強目も継続できていますし、メリハリのあるメニューで馬体成長を促しながら進めて行きたいと思っています。今後の馬体の状態次第になりますが、8月位の移動を目標にしっかり乗り込んでいくつもりです。現在の馬体重は395キロです」とのこと。
(4月5日)


3月中旬撮影

現在は週4回坂路入りし、坂路2本の日が2回、坂路1本と周回コースでキャンター2500mの日が2回といったメニュー。その他の日は周回コースでじっくり乗り込んでおり順調。
担当者は「引き続き16秒ペース中心に乗り込んでおり、週末には坂路の2本目に16〜15ペースを消化しています。もう少し馬体を増やしていきたいので、強弱を付けたメニューで成長を促し進めていくつもりです。焦らずに夏の間の移動を目標にして、ジックリ乗り込んでいきます。現在の馬体重は400キロです」とのこと。
(3月29日)


現在は週3回坂路入りし、そのうち2回は2本登坂(17〜16秒)、1回はキャンター2500mと坂路1本の調整。
担当者は「現在16秒ペース中心のメニューで進めており、週1回程度15−15も乗り出しています。小柄なりに馬体や体調は安定しており、メリハリを付けたメニューでしっかりと乗り込むことが出来ています。もう少し体がフックラするまでは、強弱を付けてジックリ乗り込みたいと思っています。状態は良いですので、夏の移動を目指して進めていくつもりです。現在の馬体重は406キロです」とのこと。
(3月8日)


現在は週2回坂路2本(17〜16秒)中心に、その他の日は周回コースやトレッドミルを織り交ぜて調整中。2月2週目には坂路の2本目に15〜16秒ペースも消化し順調だ。
担当者は「小柄なりに馬体は安定していて、この中間には15〜16秒ペースを乗り出し、少しずつペースアップしてきています。馬体成長を促すため、調教メニューに強弱を付けて進めており、強目を乗った後も馬体はキープ出来ています。馬体重の数字上では大きな変化はありませんが、筋肉の付き方が良くなって体付きは変わってきたと思います。ここからも成長に合わせて進めていきます。現在の馬体重は418キロです」とのこと。
(2月17日)


年末年始期間にウォーキングマシン中心の調整を挟んでリフレッシュ。現在は周回コースでキャンター2500m中心に、週2回坂路2本(16秒までのペース)を乗られており順調。
担当者は「馬体成長を促すため周回コースメインの調整になりますが、引き続き坂路2本のメニューも継続し、強弱を付けて乗り込んでおり順調です。馬体は徐々に増えていますし、遅生まれの分これからの伸びしろもあると思いますので、馬に合わせてじっくり進めていきます」とのこと。現在の馬体重は419キロ。
(1月22日)

ページ上部へ

2020年

11月下旬撮影

リフレッシュ調整を挟みつつ、週2回坂路2本17−16を消化。担当者は「小柄な馬体なりに適度にふっくらしており16秒ペースも乗り出しています。強目のメニューとリフレッシュ調整を織り交ぜて強弱を付け、成長を妨げないよう乗り進めていこうと思っています」とのこと。現在の馬体重は405キロ。
(12月22日)


初期馴致を終え、11月に入って坂路馴致を開始。週3回坂路1本(30秒)中心に、周回コースやトレッドミル調整を織り交ぜつつ調整中。担当者の話では「11月初めに18−19を1本消化し、その後も問題なくきていますが、体付きが小柄なので周回コースやトレッドミルを併用してゆったりとしたメニューで進めています。調整に強弱を付けて成長を促していきます」とのこと。11月中旬の馬体重は399キロ。
(11月27日)


移動後も問題は無く、ロンギ場とWMでの初期馴致を開始しており順調。担当者の話では「徐々に馬体が増え405キロの馬体重で入場してきました。その後馴致を開始して少し体が減りましたが、状態面はキープしており問題はありません。現在の馬体重397キロです」とのこと。
(10月28日)


10月16日にノーザンファーム空港牧場に移動している。環境に慣らしつつ初期馴致を開始する。
(10月22日)


9月22日撮影

引き続きノーザンファームイヤリングで育成中。担当者は「引き続き夜間放牧を行い成長を促しながら進めています。遅生まれということもありまだ小柄な体付きではありますが、少しずつ着実に馬体は増えてきており順調な成長を見せてくれています。出来る限り体をフックラさせてから育成厩舎に移したいと思っています」とのこと。9月末の馬体重は397キロ。
(10月1日)


引き続きノーザンファームイヤリングで育成中。9月上旬の馬体重は386キロ。
(9月23日)


パンフ使用写真

馬体重:364kg、体高:148.0cm、胸囲:164.0cm、管囲:18.0cm
(8月上旬)


募集時配布

募集時に配布したDVD映像になります。
(6月下旬)