ナウヴィクトリア

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新着情報

  • 馬名は第1希望:ナウヴィクトリア【意味:現在+人名より。牝馬の中でも常にトップを走り続けて欲しい Now Victoria】に決定しました。
    第2希望グレンウェイバリー、第3希望パクスブリタニカ
  • 2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

ノーザンファーム天栄在厩(美浦・高柳瑞樹厩舎)
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2021年

16日、牧場担当者は「週2回の坂路14−14と、その他の日はトレッドミルをメインに、時折ミニトラックでのハッキングで調整しています。テンションの上がりやすいタイプではありますが、調教中は上手くコントロール出来ています。気性や動きから短距離が合いそうに感じています。現在の馬体重は401`」とのこと。
(9月16日)


8日、高柳瑞樹調教師は「先日、牧場で状態を確認してきました。坂路に週3日入り、しっかりメニューを消化しています。まだ具体的な予定は立てていませんが、平坦馬場が合いそうな気がします。小柄で前向きな気性から、仕上がりは早いタイプだと思います」とのこと。
(9月8日)


9月3日、牧場担当者は「先週末から坂路でハロン14秒を開始し、今週は週2日坂路調整(14−14秒)とミニトラックコースのハッキングやトレッドミルでの軽めキャンター等のメニューを織り交ぜて行っています。ペースアップしたことで馬体重は397`に減りましたが、飼い葉は食べています。高柳調教師とは『10月頃の入厩を目標に』と話をしていますので、移動に向けて調整をしっかり行っていきます」とのこと。
(9月3日)


10日からノーザンファーム天栄で調整されている。
19日、牧場担当者は「現在はポリトラックコースでのハッキング調整をメインに行っています。小柄ではありますが細い感じはなく、飼い葉もしっかり食べてくれています。馬体重も406`まで増えていますので、来週から坂路入りする予定です」とのこと。
(8月19日)


11日、高柳瑞樹調教師は「週明けまで右トモ飛節の経過観察を行いましたが、症状も落ち着きましたので10日にノーザンファーム天栄へ移動しました。牧場でしっかり乗り込んでもらい、新馬戦に向けて調整していきます」とのこと。
(8月11日)


8月4日、高柳瑞樹調教師は「先週末からゲート練習を始め、今朝は駐立から手開けまで確認しました。やや気が入りやすく、気持ち先行型なタイプではありますが、ゲートは大人しくスムーズに行えています。こちらに来てからの馬体重が390`と小柄ではあるものの、飼い葉は食べられています。牧場で見られたスクミの症状も今のところは出ておらず、タイミングを見てゲート試験を受けていきます」とのこと。

6日、高柳瑞樹調教師から「ゲート練習を一通り終え、今朝の試験で合格してくれました。入りや駐立もスムーズで、スタートも良かったです。ただ、試験後に右トモの歩様が乱れてしまいました。午後から獣医に診てもらったところ『歩様に問題無く痛みもありませんが、飛節部に若干熱感があります』との診断でした。ゲート試験合格後は放牧に出す予定でしたが、厩舎で数日間経過観察し、状態が落ち着けば放牧に出す予定です」との連絡が入った。
(8月6日)


7月22日にノーザンファーム空港牧場を出発し、ノーザンファーム天栄で数日間体調を整えて、30日の検疫で美浦トレーニングセンターに入厩した。
高柳瑞樹調教師は「猛暑での輸送で体温を心配していましたが、先ずは平熱で一安心しています。ここから環境の変化に順応してもらい、先ずはゲート試験に向けて始動していきます」とのこと。
(7月30日)


20日、高柳瑞樹調教師は「馬の状態を見に行ってきました。体調も安定して移動の態勢は整っている様子でした。検疫が取れ次第、入厩させたいと思います」とのこと。
28日、同師から「30日(金)の検疫が取れましたので入厩させます」との連絡が入っている。

<入厩予定>
今週の検疫で入厩予定です。お申し込みは7月26日(月)午後3時で締め切らせて頂きました。沢山のお申し込みありがとうございました。
(7月28日)


体調に合わせて徐々にペースアップ中。
7月16日、担当者の話では「先週は軽めのメニューを挟み、今週は周回コースとトレッドミルでキャンター調整を行っています。スクミの症状も解消傾向にあり、脚元にも問題は見られませんので、ここから坂路も併用して進めて行きたいと思っています。状態が良くなった段階で、移動の時期を検討します」とのこと。現在の馬体重は407キロ。
(7月16日)


7月3日撮影

スクミの症状からは回復し、軽めの運動から徐々にペースアップ中。
7月2日、担当者の話では「体調に合わせてここまで周回コースとトレッドミルを併用した調整を行いました。キャンターまで進めて問題は見られませんでしたので、今週から坂路1本のメニューを再開しています。このまま体調を見ながら進めて行きます」とのこと。現在の馬体重は395キロ。

<早期移動に向けて再調整中>
態勢が整い次第、入厩時期を検討します。移動時期が具体的になりましたら再度ご案内させて頂きます。
(7月2日)


歩様も改善し徐々にペースを戻して調整中。
6月18日、高柳調教師から「牧場に状態を確認したところ、装蹄により歩様は改善し通常のメニューへ戻しつつ調整を進めているということでした。運動も継続できていて馬の状態は変わり無いようですので、当初の予定通り美浦での調整を開始したいと思います。検疫馬房が確保出来次第、移動予定です」との連絡が入った。近日中に入厩予定。

6月19日、牧場担当者から「歩様が良くなりましたので、周回コースでの乗り運動とトレッドミルを再開し、入厩に向けた調整を進めていたのですが、スクミが出たため月末の移動はいったん見送りとし、少し楽をさせて様子を見ることになりました。体調に合わせて再調整します」との連絡が入った。

<早期移動に向けて再調整中>
態勢が整い次第、入厩時期を検討します。移動時期が具体的になりましたら再度ご案内させて頂きます。
(6月19日)


6月13日撮影

移動に向けて強目を消化していたが、今週初めに右前の歩様を少し気にしたため、今週は軽めの調整を行っている。
担当者は「右前を少し気にしていたのですが、装蹄師に蹄鉄を調整してもらい少し楽をさせたら改善しましたので、様子を見て進めて行きたいと思います。今日からトレッドミルでのキャンターを再開しており、徐々にペースを戻していく予定です。この休みの間に、馬体を397キロまで増やすことが出来ましたし、良いリフレッシュになった様子です。状態が良くなり次第、移動に向けて進めていきます」とのこと。

<近日中に入厩予定>
6月下旬の入厩に向けて調整中です。お申し込みは入厩前に締め切らせていただきます。諸事情により急遽締め切りとなる場合もございますので、ご検討中の方はお早めにご連絡下さい。
(6月16日)


6月13日撮影

引き続き周回コース2500m中心に乗り込んでおり、周回コースでのキャンター後に坂路1本のメニュー主体の調整。坂路では14秒ペースも消化しており順調。
担当者は「5月中旬にリフレッシュ調整を挟み、その後は以前同様のメニューを順調に消化しています。坂路では15〜16秒ペースをコンスタントに乗られており、先週末には14秒ペースを消化しています。速めのメニューを乗った後だけに馬体が減ってしまいましたが、休まずにしっかりと調教できていますし、このまま移動を目指して進めていきたいと思っています。現在の馬体重は390キロです」とのこと。
高柳瑞樹調教師からは「6月下旬の検疫で入厩させることにしたいと思います」との連絡が入っており、移動に向けた最終調整に入る。

(6月3日)


引き続き周回コース2500m中心に乗り込んでおり、周回コースでのキャンター後に坂路1本のメニュー主体の調整。坂路では15秒を切るメニューも消化中。今週はリフレッシュ調整を挟み馬体回復に努めている。
担当者は「先月に14〜15秒ペースを1本消化させた後も問題は無く、15−15を切るメニューを継続して乗ることができました。今回も馬体が減ってしまいましたが、体調面は変わりありませんし、ここからも馬に合わせて進めて行きます。出走については少し先になるかもしれませんが、早めに入厩させてトレセン近郊で馬の状態を見ながら調整することになるかもしれません。早ければ6月下旬の移動について検討中です。現在の馬体重は393キロです」とのこと。
(5月14日)


4月9日撮影

引き続き周回コース2500m中心に乗り込んでおり、週2回は周回コースでのキャンター後に坂路で15−15を消化。
担当者は「周回コースメインで成長を促しながらの調整になりますが、この中間に坂路で1本14〜15秒ペースを消化させています。1本強目を乗ったことでどういう変化が見られるか、今後の様子を見ながら進めて行くつもりです。現在の馬体重は399キロで、この馬なりにキープ出来ており、今後も馬に合わせてメリハリのあるメニューで調整していきます」とのこと。8月頃の移動を目標に乗り込んでいく予定だ。
(4月26日)


3月26日撮影

現在は周回コース2500m中心に乗り込んでおり、週2回は周回コースでのキャンター後に坂路で15−15を消化。
担当者は「休まず乗り込んでいるのですが、少し馬体が減り気味ですので、周回コースメインのメニューで進めています。強目も継続できていますし、メリハリのあるメニューで馬体成長を促しながら進めて行きたいと思っています。今後の馬体の状態次第になりますが、8月位の移動を目標にしっかり乗り込んでいくつもりです。現在の馬体重は395キロです」とのこと。
(4月5日)


3月中旬撮影

現在は週4回坂路入りし、坂路2本の日が2回、坂路1本と周回コースでキャンター2500mの日が2回といったメニュー。その他の日は周回コースでじっくり乗り込んでおり順調。
担当者は「引き続き16秒ペース中心に乗り込んでおり、週末には坂路の2本目に16〜15ペースを消化しています。もう少し馬体を増やしていきたいので、強弱を付けたメニューで成長を促し進めていくつもりです。焦らずに夏の間の移動を目標にして、ジックリ乗り込んでいきます。現在の馬体重は400キロです」とのこと。
(3月29日)


現在は週3回坂路入りし、そのうち2回は2本登坂(17〜16秒)、1回はキャンター2500mと坂路1本の調整。
担当者は「現在16秒ペース中心のメニューで進めており、週1回程度15−15も乗り出しています。小柄なりに馬体や体調は安定しており、メリハリを付けたメニューでしっかりと乗り込むことが出来ています。もう少し体がフックラするまでは、強弱を付けてジックリ乗り込みたいと思っています。状態は良いですので、夏の移動を目指して進めていくつもりです。現在の馬体重は406キロです」とのこと。
(3月8日)


現在は週2回坂路2本(17〜16秒)中心に、その他の日は周回コースやトレッドミルを織り交ぜて調整中。2月2週目には坂路の2本目に15〜16秒ペースも消化し順調だ。
担当者は「小柄なりに馬体は安定していて、この中間には15〜16秒ペースを乗り出し、少しずつペースアップしてきています。馬体成長を促すため、調教メニューに強弱を付けて進めており、強目を乗った後も馬体はキープ出来ています。馬体重の数字上では大きな変化はありませんが、筋肉の付き方が良くなって体付きは変わってきたと思います。ここからも成長に合わせて進めていきます。現在の馬体重は418キロです」とのこと。
(2月17日)


年末年始期間にウォーキングマシン中心の調整を挟んでリフレッシュ。現在は周回コースでキャンター2500m中心に、週2回坂路2本(16秒までのペース)を乗られており順調。
担当者は「馬体成長を促すため周回コースメインの調整になりますが、引き続き坂路2本のメニューも継続し、強弱を付けて乗り込んでおり順調です。馬体は徐々に増えていますし、遅生まれの分これからの伸びしろもあると思いますので、馬に合わせてじっくり進めていきます」とのこと。現在の馬体重は419キロ。
(1月22日)

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2020年

11月下旬撮影

リフレッシュ調整を挟みつつ、週2回坂路2本17−16を消化。担当者は「小柄な馬体なりに適度にふっくらしており16秒ペースも乗り出しています。強目のメニューとリフレッシュ調整を織り交ぜて強弱を付け、成長を妨げないよう乗り進めていこうと思っています」とのこと。現在の馬体重は405キロ。
(12月22日)


初期馴致を終え、11月に入って坂路馴致を開始。週3回坂路1本(30秒)中心に、周回コースやトレッドミル調整を織り交ぜつつ調整中。担当者の話では「11月初めに18−19を1本消化し、その後も問題なくきていますが、体付きが小柄なので周回コースやトレッドミルを併用してゆったりとしたメニューで進めています。調整に強弱を付けて成長を促していきます」とのこと。11月中旬の馬体重は399キロ。
(11月27日)


移動後も問題は無く、ロンギ場とWMでの初期馴致を開始しており順調。担当者の話では「徐々に馬体が増え405キロの馬体重で入場してきました。その後馴致を開始して少し体が減りましたが、状態面はキープしており問題はありません。現在の馬体重397キロです」とのこと。
(10月28日)


10月16日にノーザンファーム空港牧場に移動している。環境に慣らしつつ初期馴致を開始する。
(10月22日)


9月22日撮影

引き続きノーザンファームイヤリングで育成中。担当者は「引き続き夜間放牧を行い成長を促しながら進めています。遅生まれということもありまだ小柄な体付きではありますが、少しずつ着実に馬体は増えてきており順調な成長を見せてくれています。出来る限り体をフックラさせてから育成厩舎に移したいと思っています」とのこと。9月末の馬体重は397キロ。
(10月1日)


引き続きノーザンファームイヤリングで育成中。9月上旬の馬体重は386キロ。
(9月23日)


パンフ使用写真

馬体重:364kg、体高:148.0cm、胸囲:164.0cm、管囲:18.0cm
(8月上旬)


募集時配布

募集時に配布したDVD映像になります。
(6月下旬)