イブニングサンダーの2019

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新着情報

  • 馬名は第1希望:フラッシュサンダー【意味:閃光+母名の一部。強烈な末脚を期待して Flash Thunder】に決定しました。
    第2希望サンダーメーカー、第3希望ハマカンザシ
  • 2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

社台ファーム在厩(美浦・奥平雅士厩舎予定)
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2021年

5月28日、15.7
5月29日、14.8-14.2

牧場担当者は「左前肢のソエはすぐに治まってくれました。馬場でキャンターを乗った後も問題は無く、22日から坂路調整を再開し、時計になるところも乗り出しています。状態を見ながらこのまま乗り込んでいきます。現在の馬体重は436キロです」とのこと。
(6月3日)


5月03日、13.8-12.0-13.0
5月12日、11.1-11.7-13.6

牧場担当者は「コンスタントに坂路で強目を乗り込んで来て、5月12日にテンの2ハロンを強く出す内容で乗ったところ、想定ラップより速い時計となりましたが、11秒台を2ハロン維持し、3ハロン目もさほど失速せずに踏ん張っていました。ただ、その後左前肢にソエの症状が見られたため治療を行いしばらく無理はさせませんでした。触診に対する反応もすぐに治まっており、21日から馬場入りしキャンターで乗り出しています。異常が無ければ坂路調整を再開していく予定です。現在の馬体重は436キロです」とのこと。
(5月21日)


4月9日撮影

4月14日、13.0-12.2
4月20日、15.8-15.2、A15.4-14.8
4月22日、15.5-13.3-13.0

週3回坂路入りし、内2回は登坂後に周回ウッド2000mのキャンターを行い、その他の日に周回コースやトレッドミルを織り交ぜて調整を進めている。4月に入ってからは2、3日置きに坂路で2〜3ハロン15−13秒ペースの強目も消化し順調。
牧場担当者は「コンスタントに坂路で13秒台の速い時計を出していて、14日にはハイラップで動かしながらも好反応を見せ、22日も3ハロンを加速ラップでしっかりと登坂してきました。乳酸値が安定し疲れも見せなくなり、飼い食いも良く馬体減りなく進めることが出来ています。この調子で進めて行きたいですね。現在の馬体重は445キロです」とのこと。
(4月26日)


3月24日撮影

3月24日、14.7-14.6(撮影時)
3月30日、14.5
4月 1日、15.7-15.1

週3回坂路入りし、うち1回は登坂後に周回コースでキャンター2000mの強化メニューと、その他の日は周回ウッドチップコースやトレッドミルでのキャンター調整。
牧場担当者は「コンスタントにハロン15秒前後のメニューを消化し、24日の撮影では坂路を真っ直ぐ駆け上っていました。体は維持出来ていますし、乳酸値も安定して体力が付いて来ましたね。乗り込んでも食欲は充分あるので、この調子で進めて行きたいと思います。現在の馬体重は440キロです」とのこと。
(4月5日)


3月中旬撮影

現在は週3回坂路コースに入り、登坂後に周回コースでキャンター2000mの強化メニューを週1回行いながら、15秒を切る強目も行っている。その他の日は周回ウッドチップコースでのキャンターやトレッドミルでの調整。
牧場担当者は「小気味良いフットワークで、スピード感ある動きが見られるようになって来ました。余裕を残しながらも中間は15−15をコンスタントに行っていますが、やや体が減ってきているので、これ以上細化しないよう注意しています。現在の馬体重は438キロです」とのこと。
(3月22日)


現在は週3回坂路コースに入り3F18−17−16秒ペースで登坂し、登坂後に周回コースでキャンター2000mの強化メニューを週2回に増やしている。その他の日は周回ウッドチップコース2000mのキャンターやトレッドミルでの調整。
牧場担当者は「体力が付いてきたことで乳酸値は安定し、動きにも素軽さを感じられるようになってきました。坂路1日2本登坂のメニューも取り入れて乗り進めており、厳冬期にコンディションを落とすことなく乗り切ってくれたことで、馬体重も444キロに増加しています」とのこと。
(3月8日)


現在は週3回坂路コースに入り3F18−17−16秒ペースで登坂し、そのうち1回は登坂後に周回コースでキャンター2000mの強化メニューを開始。他の日は周回ウッドチップコース2000mのキャンターやトレッドミルでの調整。2月からは坂路で、3日15.4−15.4秒、9日15.8秒と終いを意欲的に伸ばす調教も行っている。
牧場担当者は「もうひとまわり大きくしたいところですが、徐々に調教量を増やしつつ体は良い感じに丸みが出てきています。走りは首を上手く使い推進力のあるフットワークで、体力が付いてきたことで乳酸の値も安定してきました。現在の馬体重は431キロです」とのこと。
(2月17日)


1月4日から騎乗調教を始めたが、右前球節に張りが出たため7〜8日は休息に充て9日から再始動。11日から週3回坂路コースで3F18−17−17秒ペースまで進めている。
牧場担当者は「体が出来上がるまでは今のメニューでしっかりと基礎を固めていきます。両前の骨瘤も問題なく、イスラボニータ産駒の特徴の一つでもある真っ直ぐな走りが出来ています。気性も大人しく従順で折り合いに不安はなく、調教はとてもやりやすいですね。現在の馬体重は422キロです」とのこと。
(1月22日)

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2020年

11月下旬撮影

両前肢の骨瘤も固まったことで、現在は週2回坂路コースに入りF20−18秒ペースのキャンターと、その他の日は周回ウッドチップコースでキャンター2000m、トレッドミルでのキャンターを行っている。
牧場担当者は「前向きさもあって、ハミをしっかり噛んで勢いよく走れています。体力がまだ付ききっていないため、現状は馬の状態に合わせ疲れを残さないように考慮しメニューを組み立てています。今はそれが良い方向に向いていて、コンディションは良く馬体重も422キロまで増えています」とのこと。
(12月22日)


現在は周回ウッドチップコースで2000〜2400mのキャンター中心のメニュー。牧場担当者は「飼い食いが上がらず、体力面がまだ足りていない現状です。両前に骨瘤がありまだ完全に固まってはいないので、今しばらくは長めの距離を馬なりのペースで進め、体力強化に励みたいと思います。骨瘤はケアしつつ、様子を見て坂路入りも行っていく予定です。現在の馬体重は407キロです」とのこと。
(11月27日)


引き続き夜間放牧を行いながら、日中に馴致場での駆け足訓練中。牧場担当者は「調教になれてきたようで、内に切れ込んで走って騎乗者を困らせるようなズルさが出てきました。反応もやや甘く心身共に幼い面があるので、よりいっそう体力強化に励んでいきたいと思います。馬体重は416キロです」とのこと。
(10月28日)


放牧を継続しながら、日中に馴致場で駈け足訓練を行っている。牧場担当者は「まだまだ小柄なので、もう暫くは放牧を継続して発育を促しながら馴致を進めて行く予定です。馬体重は410キロです」とのこと。
(10月1日)


9月22日撮影

9月8日に社台ファームへ移動。馴致を開始しており順調。9月初旬の馬体重は393キロ。
(9月23日)


パンフ使用写真

馬体重:390kg、体高:146.0cm、胸囲:167.0cm、管囲:18.6cm
(8月上旬)


募集時配布

募集時に配布したDVD映像になります。
(6月下旬)