ハタノガイアの2019

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新着情報

  • 馬名は第1希望:ヨツバラッキー【意味:四つ葉のクローバー+生産牧場名から Yotsuba Lucky】に決定しました。
    第2希望デーメーテール、第3希望レアー

愛知ステーブル在厩(名古屋・角田輝也厩舎予定)
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2021年

9月16日撮影

15日、牧場担当者は「現況は、軽めの曳き運動で様子を見ています。発症する前に比べると腱は若干太くなっていますが、異常があるわけではなく、皮膚の厚みも徐々に回復してきています。まだ、馬が幼く馬体も成長途上で、左前の腫れも再発ということを踏まえ、慌てることなくじっくり進めることにします。今月もう一度検査を行い、そこでの状態を確認し、今後の調整予定を決める予定です」とのこと。
(9月15日)


9月1日、牧場担当者は、「獣医から『左前のエコー検査では腱の異常は見られませんでしたが患部に腫れがあるので暫くは騎乗運動は控えるように』との話がありました。2歳競馬に向けてペースアップしたいところですが、無理の出来ない箇所なので慎重に進めていきます」とのこと。
(9月1日)


26日、牧場担当者は「入厩に向けて運動量と調教のピッチを上げていたのですが、左前に腫れが出てしまいました。脚には熱感はありませんが、念のため来週エコー検査を行います。ようやく軌道に乗り出したところで残念ですが、しばらくは引き運動で様子を見ることにします。馬体重は464`」とのこと。
(8月26日)


8月18日撮影

8月12日、牧場担当者は「北海道も本州同様に猛暑で、馬の体調を見ながらの調整を行ってきました。今週に入り、暑さも和らいできたので坂路で18秒ぐらいのところを再開しています。現況は脚もと等で気になる箇所はありませんので、状態を見ながら16秒ペースまでアップする予定をしています。馬体重は464`」とのこと。
(8月12日)


7月16日撮影

21日、牧場担当者は「角馬場で騎乗運動を再開し、今週からBTC屋内直線1,000b馬場で調教を始めています。まだ、ハロン24秒くらいの足慣らし程度ですが、徐々に運動量を増やしていきます。調教後の歩様も確認していますが、気になるところもなく、腫れ等もありません。馬体重は459`」とのこと。
(7月21日)


7月9日、牧場担当者は「引き続きウォーキングマシンで軽めの運動をしていましたが、再度のエコー検査でも異常が見られず、獣医から「騎乗運動の許可」が出ました。来週から角馬場に入り調整を再開します。ここまで、飼い葉量を調整していたこともあり、馬体重は452`です」とのこと。
(7月9日)


21日、牧場担当者から「左前の熱感が落ち着いてきたので、曳き運動からウォーキングマシンでの運動に切り替えています。引き続きしっかりとケアをしていきます」との連絡があった。
(6月21日)


15日、牧場担当者から「念のため、左前肢のエコー検査を行いました。獣医から『腱には異常は見られませんが、皮膚と腱の間に炎症があります』との話がありました。まだ、患部には熱感が残っていますので、引き続きしっかりとケアしていきます」との連絡が入った。
(6月15日)


6月9日、牧場担当者から「昨日、調教後の馬体確認時に左前の裏に軽い熱感と腫れが見られたので、直ぐに冷却湿布等の対応をしています。今朝の時点では、腫れも引いてきたので引き運動で患部の様子を見ています。暫くは、脚もとのケアをしっかり行いながら、状態次第で来週中にエコー検査を受けるかもしれません」との連絡があった。
(6月9日)


5月19日撮影

27日、牧場担当者は「この中間に背中に疲れが出たので、ショックウェーブ治療を施しています。今週は坂路での調整を1日だけにし、時計も20−18程度に抑えています。来週から直線1,000ウッドチップコースや直線1,200bのダートコースを併用しながら、坂路で調整ピッチを上げて行く予定です。馬体重は464`」とのこと。
(5月27日)


5月13日、牧場担当者は「現況は坂路コースで強めを、屋外の直線コースや周回コースにも入れて調整を行っています。先月末から調教は順調に進んでいます。馬体重は増減がなく465`」とのこと。
(5月13日)


28日、牧場担当者は「現在は、屋内坂路で週4回調整しています。通常は、20−18を中心にじっくり乗り、週1回は18−15の強めを入れています。まだ、馬体的にも精神的にも幼いところがあり、馬の成長を待っているところです。また化骨の検査結果もわかり、順調に化骨が進んでいるとの診断結果がありました。馬体重は微増の465`です」とのこと。
(4月28日)


19日、牧場担当者は「屋外の1,200bの周回馬場が使用可能になったことで運動量も増え、また毛艶も良くなってきています。先週、坂路馬場で終いの2ハロンを15秒台まで上げています。調教の負荷を上げていますが、飼い葉はしっかりと食べています。今後の調整メニューについては、化骨状態を確認してから、調教師と相談していきます。馬体重は463`」とのこと。
(4月19日)


4月8日、牧場担当者は「早期入厩の話もありましたが、馬の状態を重視して、無理をせず成長を促すことになりました。一週間のリフレッシュを終えて、屋内直線馬場でキャンター3,000bを中心に、坂路2本の日モ取り入れて乗り出しています。今週は、坂路の2本目でリフレッシュ前と同じ終い2ハロン16−16まで戻しています。冬毛はまだ残っていますが、毛艶も良くなってきています。馬体重は463`」とのこと。
(4月8日)


3月17日撮影

3月26日、牧場担当者は「屋内直線馬場で強弱つけながら3,000b、週1回は坂路で終い2ハロン16-16の調整を行ってきました。今週は馬に疲れが見られるので、ウォーキングマシン運動のみで一息入れています。飼い葉はしっかりと食べており、背腰に肉が付いてきています。また、角田調教師からは『この馬の兄姉は2歳戦から活躍している馬が多いので、早めの入厩も考えている』との連絡もありました。来週から内地への移動に備え、調教量とピッチを上げていきます。馬体重は461`」とのこと。
(3月26日)


3月9日、牧場担当者は「右後肢飛節の浮腫は痛みも無く、順調に回復してきています。運動を開始した後も問題は無く、引き続きキャンター3,000b中心のメニューを継続しており、ペースは18−18まで上げてきています。まだ、冬毛が目立ちますが、暖かくなるにつれて気艶も良くなってくると思います。もう少し暖かくなり状態が上向くのを待って坂路入りする予定です。飼い葉はしっかり食べています。馬体重は458`」とのこと。
(3月9日)


2月16日撮影

2月17日、牧場担当者は「2月上旬に右後肢飛節に小さな浮腫が見つかり、念のためレントゲン検査を行いましたが異常はありませんでした。その後は数日間ウォーキングマシンのみで様子を見ていました。現在は騎乗運動を再開し、長めから3,000bをハロン20―25程度のペースで調整しています。馬体重は455`」とのこと。
(2月17日)


18日、牧場担当者は「現在は、屋内の1,000b直線馬場で22〜20秒の調教を週6日行っています。まだ、幼い牝馬なので多少チャカチャカすることもありますが、ここまで順調に調教メニューを進めています。また、飼い葉も残すことなく食べています。馬体重は443`」とのこと。
(1月18日)

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2020年

12月下旬撮影

愛知ステーブルで調整中。
牧場担当者は「12月に入ってから、直線ウッドチップコースを1000b ハロン25−24のペースで乗っています。まだ幼く頼りないところはありますが、特に問題はありません。馬体重も445`と戻ってきました」とのこと。
(12月18日)


11月下旬撮影

愛知ステーブルで調整中。
馴致を終了し丸馬場で騎乗運動が行われてきたが、馬体が減ってしまったため、現在はリフレッシュと馬体回復のためウォーキングマシーンのみの調整が行われている。「馬体も徐々に戻りフックラしてきましたので、近い内に騎乗運動を再開する予定です。まだ幼さを残す馬体ですが、これから変わってきそうです。馬体重は441`」と担当者。
(11月27日)


10月撮影

愛知ステーブルで調整中。
馴致も終了し、現在は丸馬場で騎乗運動中。
馬体重413kg、体高155p、胸囲174p、管囲19.0p
(11月2日)


募集時撮影