ハーツコンチェルト

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新着情報

  • 馬名は第1希望:ハーツコンチェルト【意味:父名の一部+協奏曲。姉名の音楽用語シンフォニーから連想・Hearts Concerto】に決定しました。
    第2希望:タピオラ、第3希望:エンサガ
  • 2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

ノーザンファーム天栄在厩(美浦・武井亮厩舎)
1着.2着.3着.4着.5着.6着以下:(0.0.0.0.0.0)

2022年

武井厩舎ご提供

8月5日、牧場担当者から「現況は坂路コースにて週2日14−13と週1日14−14ペースの強めを消化しています。その他の曜日は、周回コースやウォーキングマシン運動等でメリハリを付けて調整しています。騎乗者からの背中の評価が高く、登坂時のフットワークで良い走りをしています。来週後半に武井調教師が来場予定ですので、秋競馬に向けての具体的な入厩予定が示されると思います。馬体重は500`」との連絡があった。
(8月5日)


武井厩舎ご提供

22日、牧場担当者から「今週から週2日、坂路で14−13ペースまで強めを開始しました。秋競馬のデビューに向けて調整ピッチを上げましたが、力強いフットワークで登坂しています。心肺機能も高く、新馬戦での走りが今から楽しみな一頭です。現在の馬体重は516`」との連絡があった。
(7月22日)


6月25日にノーザンファーム天栄へ移動し調整中。
7月8日、牧場担当者から「念のため左膝のレントゲン検査も行ないましたが、所見はありませんでした。先週末から坂路で15−15を開始し、今週から週2本に増やしています。その他の曜日は周回コースで長めからハッキングで調整し、厳しい暑さの中でも順調に調整が進んでいます。武井調教師から『秋の新馬戦目標』と聞いていますので、そこに向けて体力を強化しながら調整していきます。現在の馬体重は514`」との連絡があった。
(7月8日)


6月17日武井厩舎ご提供

23日、武井調教師は「先週末に初めて坂路で併せ馬を行ないましたが、前向きな走りで折り合いもしっかり付いていました。今朝はウッドチップコースに入り、3頭併せで追い切っています。無理せず馬なりの指示でしたが、道中は併走という事もあり、集中して走れていて折り合い面も問題ありませんでした。しっかりと全身を使ったキャンターで、直線も余裕があり能力は相当高そうです。乗り手の感触もとても良かったです。馬体重は510`。左前膝の状態は変わりなく、その他の脚もとや歩様に気になる箇所はありません。ここで一息入れますので、25日(土)にノーザンファーム天栄へ放牧に出します」とのこと。

06/19 助手 美南坂稍     54.6-40.0-26.2-13.0 馬なり余力
06/23 助手 美南W良 68.7-53.9-39.4-25.5-12.5 馬なり余力
(6月23日)


6月17日武井厩舎ご提供

15日、武井調教師から「トレセンの環境にも直ぐ順応し、ここまでゲート練習を中心に進めてきました。飼い喰いやテンション面の心配も全くないので、今朝試験を受けたところ一発で合格してくれました。試験は1頭で行いましたが、枠入りや駐立も落ち着いていて、スタートの反応も良かったです。姉のアレグロモデラートほど二の脚は速くないですが、今後の成長で良くなってくると思います。左前膝の状態もJRAの獣医に確認してもらいましたが、『熱感や痛み、歩様も問題なく特に処置や検査の必要なし』との話でした。今週末と来週の追い切り後に、一旦ノーザンファーム天栄に移動予定です。現在の馬体重は515`」とのこと。
(6月15日)


8日の検疫で美浦トレセンに入厩した。
武井調教師は「初めての長距離輸送でしたが、入厩後の体調は安定しています。トレセンの環境に慣らしつつ、ゲート試験合格を目指します。現在の馬体重は520`」とのこと。
(6月8日)


6月3日武井調教師撮影

6月4日、武井調教師から「先日、牧場で状態を確認しました。とても順調ですので、来週水曜日の検疫でトレセンに入厩させたいと思います。月曜日に天栄へ向けて出発し、一泊を挟んでの移動を予定しています」との連絡が入った。
(6月4日)


ノーザンファーム空港牧場で調整中。この中間は週5回坂路入りし、うち3回は坂路2本(15秒のメニュー)中心に、その他の日は坂路1本(17秒)と周回コース2500mを消化。
担当者の話では「週3回は坂路2本乗っており、そのうち1回は2本目に14秒ペースを消化しています。メリハリを付けたメニューで運動量を徐々に増やしてきて、強めもコンスタントに消化できています。このまま順調なら6月の移動に向けて態勢を整えていけそうです」とのこと。現在の馬体重は520キロ。
(5月18日)


5月2日撮影

ノーザンファーム空港牧場で調整中。現在は週4回坂路入りし、坂路1〜2本(15秒のメニュー)中心に、その他の日は周回コースを併用した調整を行っており順調。
担当者の話では「坂路メインでコンスタントに15−15を消化しています。左膝の状態に変わりは無く、移動を視野に入れた調整を行っています。相変わらず動きは良いですし、6月の移動に向けて態勢を整えていきます」とのこと。現在の馬体重は516キロ。
(4月28日)


4月6日撮影

ノーザンファーム空港牧場で調整中。現在は週2〜4回馬場入りし、坂路1〜2本(15秒のメニュー)中心に、その他の日は周回コースを併用した調整を行っており順調。
担当者の話では「日によって登坂本数を増減し、メリハリを付けたメニューでハロン15秒のキャンターを乗り込んでおり順調です。乗り進めてきても左膝の状態に変わりは無く、6月の移動に向けてどんどん進めているところです」とのこと。現在の馬体重は518キロ。
(4月8日)


3月下旬撮影


(3月18日)


3月15日武井調教師撮影

ノーザンファーム空港牧場で調整中。現在は週5回馬場入りし、うち2日は坂路2本(1日は3F48秒で2本、週末には3F48秒と45秒を1本ずつ)、その他の日は周回コースと坂路で軽めの調整を行っている。
担当者の話では「2月21日から15秒ペースのメニューを乗り出しており、週2回2本のメニューを中心に順調に乗り込むことが出来ています。ペースアップ後も左膝の状態に変わりは無く、来場した武井調教師とも相談し、注意を払いながらもどんどん進めて行く方向で話をしています。動きは良いですし、15−15のメニューでしっかり乗り込んでいきます」とのこと。現在の馬体重は500キロ。
武井調教師は「馬の状態を見てきたところ、左前膝の腫れは残るものの熱感や触診痛は無く、ハロン15秒のキャンターを順調に乗り込んでいました。歩様は一貫して背中を使った物凄く良い歩きを見せますし、乗り手からは『良い背中をしている』と相変わらず高評価のコメントです。このままあと2〜3か月くらい乗り込んで6月入厩を目標にしたいと考えています」とのことだ。
(3月18日)


ノーザンファーム空港牧場で調整中。現在は週5回坂路入りし、うち2回は2本(ハロン16秒)、3回は1本(17秒)と周回コースでのキャンター調整。
担当者の話では「左前膝の状態は乗り進めてきても変わりは無く、この中間からハロン16秒ペースのメニューを乗り出しました。強目のメニューに移行し、運動量も増えていますが、その後も問題なく進めることが出来ており、今後も慎重に状態を確認しながらペースを上げていきたいと思っています」とのこと。現在の馬体重は504キロ。
(2月18日)


1月17日武井調教師撮影

ノーザンファーム空港牧場で調整中。年末年始期間を挟んで調整を進めている。現在は週3日坂路入りし、週末に2本登坂(2本目ハロン17秒)、他の2日は周回コース2500mと坂路1本(ハロン18秒ペース)中心の調整。
担当者の話では「坂路では2本登坂する日も設けて17秒ペースを乗り出しており、坂路入りしない日はトレッドミルやウォーキングマシン調整を行い、メリハリを付けたメニューを消化しています。左前膝に腫れが見られたので念のためにレントゲン検査を行いましたが、骨などに異常は見られません。今のところ運動を休むほどではなく、注意しながら徐々にペースアップしていこうと思います」とのこと。現在の馬体重は510キロ。

武井調教師からは「1月17日に馬の様子を見てきました。左膝に腫れが見られたものの、歩様の乱れや痛みも出ていません。大事を取ってこの中間は少し抑え目のメニューで様子を見たそうですが、現在は徐々にペースを上げつつ乗り込まれており、今後も注意しながら進めてもらいます」とのこと。
(1月21日)

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2021年

12月初旬撮影

ノーザンファーム空港牧場で調整中。引き続き周回コース2500mと坂路1本(ハロン18秒ペース)中心の調整。
担当者の話では「坂路で乗り出してからも順調に進めることが出来ています。ペースは同じですが、坂路1本の後に周回コースに入る強化メニューでしっかりと負荷をかけています。年内は同様のメニューを乗り込み、年明けからのペースアップに備えます」とのこと。現在の馬体重は502キロ。

武井調教師は「空港牧場に移動してから一度もへこたれることは無く、ここまで至って順調ですね。毎月牧場で確認していますが、背中を使った柔らかみのある歩様は変わらずとても良い雰囲気で、姉たちと比べてもスタッフの評価は高いようです。このまま順調に進んでくれることを期待しています」とのこと。
(12月27日)


ノーザンファーム空港牧場で調整中。騎乗馴致を終え、現在は周回コース2500mと坂路1本(3ハロン54秒程度)中心の調整。
担当者の話では「予定通り先月中旬から馬場入りしています。11月18日に初登坂後、徐々にペースを上げて18秒ペースを乗り出しているところです。直近の週は周回2500mと坂路1本のメニューを週5回消化できており至って順調です。今後も馬の状態に合わせて進めて行きます」とのこと。現在の馬体重は490キロ。
(12月9日)


11月15日撮影

ノーザンファーム空港牧場で調整中。引き続きロンギ場での騎乗馴致を行っており順調。
担当者の話では「左前膝については、痛みや熱感、気にするところなどは無く、腫れ自体も徐々に小さくなってきており問題なく進められそうです。念のためここまで慎重に進めてきましたが、そろそろ馴致を終え、11月中旬から周回コースに出て調整を開始する予定です。馬体はここにきて逞しさを増してきており、乗り進めていくのが楽しみです。ただ、遅生まれでもありますし、今後の成長を見ながらじっくり進めて行こうと思っています」とのこと。現在の馬体重は497キロ。
(11月19日)


11月15日撮影


(11月19日)


11月15日撮影


(11月19日)


ノーザンファーム空港牧場で調整中。
担当者の話では「初期馴致を終えてロンギ場での騎乗馴致を行っています。左前膝に腫れが見られたのですが、痛みなどは無く念のために行ったレントゲン検査でも異常はありませんでした。皮下の腫れと思われ、騎乗していても変化が無いことから、様子を見つつこのまま進めていくつもりです。もうしばらく騎乗に慣らし、基礎体力を付けた上で馬場入りを開始する予定です。馬っぷりも立派で楽しみです」とのこと。11月初旬の馬体重は483キロ。
(11月8日)


10月4日にノーザンファーム空港牧場に移動。
担当者の話では「到着後は環境に慣らしながら初期馴致を開始しています。環境の変化にもスムーズに対応出来、現在はウォーキングマシン調整と背慣らしを行っています。とても順調に来ています」とのこと。
10月計測=馬体重:475.0kg、体高:155.0cm、胸囲:178.0cm、管囲:21.0cm
(10月11日)


パンフ使用写真

馬体重:453.0kg、体高:154.0cm、胸囲:175.0cm、管囲:20.0cm
(8月13日)


募集時配布

募集時に配布したDVD映像になります。
(8月13日)