アリダンジェロ

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新着情報

  • 馬名は第1希望:アリダンジェロ【意味:天使の翼(伊)。母名より連想・Ali d'Angelo】に決定しました。
    第2希望:ウイングアウェイ、第3希望:ウイングドソアラ
  • 2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

美浦・西田雄一郎厩舎
1着.2着.3着.4着.5着.6着以下:(0.0.0.0.0.0)

2022年

10日、西田調教師から「今朝、自ら騎乗してウッドチップコースで併せ馬を行いました。まだ、若駒特有の緩さが残るなか、最後までしっかりと走れていました。息遣いの方も、調教を重ねる毎に良くなってきています。来週のデビュー戦に向けて、今週末にゲート練習もしておきます」との連絡があった。
8月21日(日)新潟・2歳新馬(芝1,800b)でデビュー予定。
(8月10日)


8月3日、西田調教師から「先週末からウッドコースで強めを開始し、今朝も同コースで併せ馬を行ないました。まだ、息遣いや馬体が若干太めに映りますが、フットワークは悪くありません。このまま乗り込んで、3回新潟の2週目・芝1,800bをデビュー戦に考えています」との連絡があった。

07/30 助手 美南坂良 1カイ 64.7-47.7-31.2-14.5 馬なり余力
07/31 助手 美南W良     72.4-55.9-41.2-14.1 馬なり余力
ショウナンアシベ(新馬)馬なりの内0.2秒追走同入
08/03 助手 美南W良     66.5-52.0-37.9-12.1 強めに追う
ショウナンアシベ(新馬)馬なりの内0.2秒追走先行0.1秒先着
(8月4日)


22日に美浦トレセンへ帰厩。
27日、西田調教師から「山元TCからの輸送もクリアし、元気に調整を開始しています。今朝は坂路コースで2歳馬と併せ、半マイルから52.9秒の好タイムを1本目からマークしてくれました。鞍上の手応えに余裕もあり、来週以降の走りが今から楽しみです。3回新潟デビューに向けて、ゲート練習も並行して行っていきます」との連絡があった。

07/27 助手 美南坂稍 1カイ 52.9-38.4-25.5-13.1 強めに追う
ショウナンアシベ(新馬)一杯に0.2秒先着
(7月28日)


20日、西田調教師から「新潟開催でのデビューを目標に来週帰厩する予定でしたが、今週末の検疫が急遽確保出来ました。入厩後の追い切り等の動きを見て、芝の1,600〜1,800b辺りを検討していきます」との連絡があった。
(7月20日)


8日、牧場担当者から「厳しい暑さの中でも順調に乗り込めており、周回コース3,000bのキャンターと、坂路1〜2本ハロン17秒ペースを中心に、週2本は坂路で3ハロン40秒台の強めも行なっています。軽めを跨がっている時よりも、ペースアップした方が身体を大きく使って走れていますので、トップスピードでどのような動きをするのか楽しみです。調教の負荷を徐々に強めていますが、食事の喰いっぷりも良いので安心して進める事が出来ます。現在の馬体重は500`」との連絡が入った。
(7月8日)


9日から、山元TCで調整中。
24日、牧場担当者は「13日から乗り出し、現在は周回コース3,000bと坂路1〜2本のキャンターで調整しています。今回が初めての入場になりますが、とても素直な性格で飼い葉もしっかりと完食し、牝馬ながら馬っぷりの良い馬格をしています。ジャスタウェイ産駒は前肢の出が少し硬い傾向にありますので、今後ペースを上げた時にどのような動きをするか見ていきたいと思います。今週末から坂路で15−15を始める予定です。馬体重は502`」とのこと。
(6月24日)


8日、西田調教師は「今朝は2歳新馬と坂路を併せて登坂しました。併走馬のペースに合わせたぶん、終始抑える形となりましたが、最後まで手応え良く走れていました。ゲート試験から追い切りまで頑張ってきましたので、ここで一息入れてリフレッシュさせようと思います。明日、山元TCへ移動させます」とのこと。

06/05 助手 美南坂良 1カイ 58.9-43.5-28.6-14.0 馬なり余力
06/08 助手 美南坂稍 1カイ 55.7-40.4-26.4-13.3 馬なり余力
ネバレチュゴー(新馬)一杯に0.1秒先行同入
(6月9日)


6月1日、西田調教師は「先週末に初めて坂路で15−15を行い、1本目としてはしっかりと走れていました。今朝はゲート練習を行いましたが、先週の試験とは違い、頭も上げずにスッと反応出来ていました。馬の背中やフットワークが良く、助手からも好感触を得ています。飼い喰いも安定して食べてくれています」とのこと。

05/29 助手 美南坂良 1カイ 56.0-41.9-28.4-14.8 馬なり余力
ニシノピウモッソ(新馬)馬なりに0.2秒先着
(6月2日)


20日の検疫で、美浦トレセンに入厩。
25日、西田調教師から「トレセンの環境等への順応力が高く、ゲート練習も開始しました。枠内の通過や駐立から手開けでの発進を2回行いましたが、駐立も落ち着いていましたし、一歩目の反応もセンスが良かったです。このまま練習が進めば、来週中にゲート試験が受けられそうです。入厩後も飼い葉はしっかりと完食しています」とのこと。

27日、西田調教師から「本日2頭でゲート試験を受け、見事合格してくれました。普段の仕草からも優等生タイプで、枠入りや駐立は落ち着いて練習通りに出来ました。ただ、扉の開閉音は気にしませんでしたが、発馬時に頭を上げていたので、今後も練習で気をつけていきます。今週末に15−15の調整を行う予定です。今朝計測した馬体重は492`と、馬格もしっかりしています」との連絡が入った。
(5月27日)


5月14日、14.4-12.4-12.3

社台ファームで調整中。週3回坂路入りし、うち2回は2本登坂のメニューを消化している。
担当者の話では「14日に強目のメニューを消化し、その後も球節の疲れなどは無く順調です。そのタイミングで西田調教師から入厩の打診があり、20日の検疫に向けて送り出すことになりました。坂路での動きも良くなってきており、入厩後も頑張って欲しいと思います」とのこと。現在の馬体重は510キロ。
<5月20日に入厩予定>
お申込みは5月19日(木)午後3時で締め切らせて頂きました。たくさんのお申し込みを頂き有難うございました。
(5月19日)


社台ファームで調整中。週3回坂路入りし、うち2回は2本登坂のメニューを消化している。
中間には坂路で3F15.2-15.0-14.2、3F15.0-15.6-14.3を計時。

担当者の話では「左前球節に疲労感が出やすいところがありますが、検査で異常は見当たらず、歩様にも違和感はありませんので、注意を払いながら進めています。テンションも上がらずに落ち着いて調教できていますので、この調子で調教を強化していく予定です。坂路では終いまでしっかりと走りきれるようになってきており、更に乗り込んで力を付け走りに磨きをかけていきたいと思います」とのこと。現在の馬体重は512キロ。
(4月28日)


3月17日撮影

動画撮影時のタイム:1本目17.3-16.8-16.7、2本目は16.6-15.4-14.8

担当者の話では「左前球節の捻挫は順調に回復し、坂路入りを再開しています。週3回坂路入りし、うち2回は2本登板を消化し順調ですが、コンディションが上がりやすく、現状オーバーウェイト気味は否めません。乳酸値は低めで推移していますので、今以上に速いラップでの調教を課して動かしていきます。促せばいくらでも時計は出るタイプですので、更に体力を付けて動ける体にしていきます」とのこと。現在の馬体重は510キロ。
(4月8日)


3月下旬撮影

3月08日、15.8-14.2-14.1

社台ファームで調整中。3月9日の調整後に左前球節に軽い腫れが見られ、『軽度の捻挫』の診断。
担当者の話では「捻挫の診断でしたので、1週間ほど馬場入りを控え心身のリフレッシュも兼ねて休養します。あまり自ら行くような面は見せないのですが、3月8日の時計が示すように動かせば楽に時計が出る状態です。まだ少し硬さも感じますし、四肢の可動域を広げられそうです。現時点でも動き自体は及第点以上で、これからまだまだ上昇してきそうな気配に満ちています。球節部が落ち着き次第、坂路入りを再開予定です」とのこと。現在の馬体重は504キロ。
(3月18日)


社台ファームで調整中。週2回坂路入りし坂路2本3F52秒ペースで登坂。その他の日は、周回コースでキャンター2000mを手前を変えて乗り込む強化メニュー。
担当者の話では「乗り込むにつれてシルエットは締まりが出てきましたが、多少馬体に重さが感じられます。性格もマイペースな面があり、まだ自分から意欲的に動く感じは出てきていませんが、徐々に推進力が備わってきています。左手前の際、少し硬さを感じますので、寒い時期は現状のペースで乗り込み基礎体力を強化して行きます」とのこと。現在の馬体重は506キロ。
(2月18日)


社台ファームで調整中。年末年始期間を挟んで順調に調整を進めており、現在は週3回坂路入りし、うち1回は2本登坂、1回は坂路登坂後に周回ウッドコースでキャンターを乗る強化メニューを消化中。
担当者の話では「馬体のシルエット自体は調教量に比例して大人びてきた印象ですが、まだスピードの乗りの部分で物足りなさがあります。体の伸縮性を高めるべく筋肉増強に努め、出脚の鋭さを身につけさせたいと思います」とのこと。現在の馬体重は496キロ。
(1月21日)

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2021年

11月下旬撮影

社台ファームで調整中。週3回坂路入りし、うち2回は坂路登坂後に周回ウッドコースでキャンターを課し、長目を乗り込む調整。
担当者の話では「体力向上メニューで進めてきてアウトラインが締まり良くなっていますが、今週に入って左前の硬さが見られたので少し様子を見ることにしました。念のための検査でも特に気になる所見は無く、装蹄で対応出来るものと思われます。年明けからは徐々にスピード調教へと移行することになりますので、引き続き地力強化をメインに長目の距離を乗り込み体力作りに励みます。厳冬期に向けて馬体管理に注意しつつ調整します」とのこと。現在の馬体重は484キロ。

西田調教師は「社台ファームへ移動した後も、直ぐに環境に慣れてくれたようです。牝馬としては馬格もありますし、今の段階では芝・ダートとイメージを偏らせず、今後の成長を楽しみにしたいと思います」とのこと。
(12月24日)


社台ファームで調整中。この中間から週3回坂路入りしており順調。坂路登坂後、周回コースで1000mのハッキングを行い基礎体力強化をはかっている。その他の日は疲れを残さないようにトレッドミルやウォーキングマシンの調整。
担当者の話では「周回コースではまだ後肢を踏み込んだ際に流れやすい面が見られますが、坂路での直線運動では、しっかりと踏み込んで徐々に良化が見られます。まだ馬体にも余裕がありますので、このままじっくり乗り込んで筋力強化に励んでいきます」とのこと。現在の馬体重は474キロ。
(12月9日)


11月15日撮影

社台ファームで調整中。10月19日より坂路入りし、坂路1本のメニューを経て、11月13日に2本登坂を開始した。
担当者の話では「順調に運動量を増やしており、坂路2本のメニューを乗り出しました。その日に15秒4の時計もマークし、調教後も問題なく順調です。まだトモの甘さがあり、スタートでスピードに乗り切れていない感じですが、スピードに乗ってからは良いキャンターを見せてくれます。しっかりと乗り込んでダッシュ力に磨きをかけていきたいと思います。サイズ、フォルム、バランス、揃って良好で楽しみな馬です」とのこと。このまま乗り進めて12月3週目までに15秒ペース到達を目指していく現在の馬体重は472キロ。
(11月19日)


11月15日撮影


(11月19日)


11月15日撮影


(11月19日)


社台ファームへ移動後、10月13日にイヤリング厩舎から調教厩舎に移動して調整を開始している。現在は角馬場、周回コース750m、坂路コースなど調教施設や環境の変化に慣らしながらの調整。
担当者の話では「環境の変化に臆すること無く、飼い葉もよく食べ雄大な馬体を維持しています。脚捌きの硬さを見せてはいますが、まだ雄大な馬体を持て余している印象で、訓練を続け体力が付いてくれば自然と解消するものと思われます」とのこと。11月初旬の馬体重は482キロ。
(11月8日)


9月23日に社台ファームへ移動。現在は夜間放牧と、日中に初期馴致を行っており順調。
担当者の話では「丸馬場でのドライビング(ハミ操作の練習)を始め、ここまで特に問題なく進められています。馬格に見合ったパワーも感じられます。馴致開始後に馬体重は減少しましたが、余計なものが落ちて馬体は引き締まって見栄えが良くなりました」とのこと。
10月計測=馬体重:476.0kg、体高:151.0cm、胸囲:177.0cm、管囲:20.5cm
(10月11日)


パンフ使用写真

馬体重:464.0kg、体高:151.0cm、胸囲:177.0cm、管囲:20.5cm
(8月13日)


募集時配布

募集時に配布したDVD映像になります。
(8月13日)