ウォッチハーの2020

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新着情報

ノーザンファーム空港牧場在厩(美浦・新規開業厩舎予定)
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2022年

ノーザンファーム空港牧場で調整中。年末年始期間を挟んで順調に調整を進めており、1月中旬にはハロン16秒ペースを消化し始めており順調。
担当者の話では「現在は週5回坂路入りし、うち2回は2本(1本目3ハロン51秒、2本目に48秒)、3回は1本ずつのメニューです。1本だけ乗る日にも16秒ペースをこなし、1週間に3回程度強目を消化させています。年明けから徐々にペースアップ出来ており、このまましっかり乗り込みたいと思っています」とのこと。現在の馬体重は558キロ。
(1月21日)

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2021年

12月初旬撮影

ノーザンファーム空港牧場で調整中。週3〜4回坂路入りし、週1回16秒ペースを乗り出している。その他の日は坂路2本のメニューや周回と坂路併用で17秒ペース中心の調整。
担当者の話では「引き続き坂路での17秒ペース中心の調整を行っており順調です。年内はこのまま乗り込み、年明け以降のペースアップに備えます」とのこと。現在の馬体重は566キロ。

蛯名正義調教師は「11月に牧場へ見に行った際は、馬体が更に立派になっていました。その分脚もとへの負担も大きくなりますので、今後も注意しつつ成長に合わせたメニューで進めてもらいます。歩様に力強さがあってパワータイプだと思いますし、その長所を存分に活かせるよう牧場とも連携を取って見ていきたいと思います」とのこと。
(12月27日)


ノーザンファーム空港牧場で調整中。現在は週3〜4回坂路入り(うち1回は坂路2本、2本乗らない日は周回コース2500mと坂路1本のメニュー)し、17秒ペース中心の調整。
担当者の話では「直近の週は週4回坂路入りしています。3ハロン51秒位(17−17)でペースは変わりませんが、登坂本数を増やして徐々に負荷をかけています。当面は同様のメニューでじっくり乗り込む予定です。馬体重は大体560キロ前後で推移しており、現在562キロです」とのこと。
(12月9日)


11月15日撮影

ノーザンファーム空港牧場で調整中。引き続き週3回坂路入り(うち1回は2本、2回は周回コース2500mと坂路1本)し、17秒ペース中心の調整。
担当者の話では「同様のメニューで順調に乗り込むことが出来ています。体高も伸びて馬体は更に立派に成長してきましたので、当面は17秒ペース中心で乗り込み、しっかりと体のベースを作ってからじわじわとペースアップしていきたいと思います。父の産駒は馬格があり幅もあってバランスの整った馬が多く、全体的に好印象を持っています。この馬は気性もすごく大人しく、誰が乗っても常にスムーズに進められている点も大きいですね。大柄な馬体だけに今後も脚元には十分気を付けて進めます」とのこと。現在の馬体重は558キロ。
(11月19日)


11月15日撮影


(11月19日)


11月15日撮影


(11月19日)


ノーザンファーム空港牧場で調整中。現在は週3回坂路入り(うち1回は2本、2回は周回コース2500mと坂路1本)し、17秒までのペースでキャンター調整を行っている。
担当者の話では「坂路中心のメニューでジワジワとペースアップし、17秒ペースのメニューを消化し始めています。現在の馬体重が562キロでここにきての成長も著しく、その分の脚元への負担も考慮して注意しながら調整しています。とても素直で扱いやすい性格なので、そういった点においてもスムーズに進めることが出来ており、ここからも馬に合わせて乗り込んでいきたいと思います」とのこと。
(11月8日)


8月12日にノーザンファーム空港牧場へ移動。生まれも早く馬体サイズも十分でしっかりしていることから早めに始動。9月初めには坂路入りしており、9月中は周回コースと坂路(20ペース)中心の調整を行った。
担当者の話では「坂路での調整開始後も順調で、10月初めの時点で18秒ペースまで到達し、いったんウォーキングマシンと周回コースでのリフレッシュ調整を挟みました。しばらくは馬に合わせて坂路で18秒ペースを乗り込んでいく予定です」とのこと。
10月計測=馬体重:540.0kg、体高:162.0cm、胸囲:184.0cm、管囲:22.5cm
(10月11日)


パンフ使用写真

8月12日にノーザンファーム空港牧場に移動している。

馬体重:525.0kg、体高:162.0cm、胸囲:184.0cm、管囲:22.5cm
(8月13日)


募集時配布

募集時に配布したDVD映像になります。
(8月13日)