アンナジーク

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新着情報

  • 馬名は第1希望:アンナジーク【意味:母名の一部+勝利(独)。父名より連想・Anna Sieg】に決定しました。
    第2希望:ドンナデルモンド、第3希望:アレンデール
  • 2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

社台ファーム在厩(美浦・中舘英二厩舎)
1着.2着.3着.4着.5着.6着以下:(0.0.0.0.0.0)

2022年

社台ファームで調整中。
7月下旬に左トモ飛端に腫れが見つかり、痛みはないものの治まるまでは騎乗を控えてウォーキングマシンとトレッドミルで調整。症状も治まったところで7月30日から騎乗再開。
担当者から「周回コースでのキャンター調整を行なっています。右前の状態は現状メニュー程度では問題無くこなせていますので、近々坂路入りを開始する予定です。馬自身は気合い乗りが良く、走る気は充分に感じられます」との連絡があった。現在の馬体重は433キロ。
(8月5日)


社台ファームで調整中。
担当者から「右前の状態は良好で、7月上旬からTM上でのダク調整を開始しました。その後も歩様に違和感は無く中旬からキャンター調整へと進めることが出来ています。2週間ほど継続し問題が無ければ、月末からは騎乗運動へと移行していく予定です。馬自身はとても落ち着いていますが、現在の馬体重が416キロとまだまだ膨らませていきたいところです」との連絡があった。
(7月20日)


社台ファームで調整中。
担当者から「右前肢のケアを続け、ウォーキングマシン運動のみで様子を見ています。相変わらず痛みや歩様の乱れはなく、6月末頃からトレッドミルでの調整を再開できればと考えています。その後も順調なら、7月中旬からトレッドミルでのキャンターを再開し、7月末頃に乗り出せればと考えています。まだ体の膨らみが今ひとつなので、この期間に体をふっくらさせていきたいと思います」との連絡あった。。現在の馬体重は404キロ。
(6月24日)


5月22日から、社台ファームで調整中。
担当者から「右前肢の経過を見ながら調整中です。入場当初から触診に対する反応は見られませんし、相変わらず常歩では歩様にも問題ありません。やはりダクになると多少気にする感じが残るので、もうしばらく運動のみで楽をさせます。この休養期間に出来るだけ体を膨らませたいと思います」との連絡があった。。現在の馬体重は408キロ。
(6月10日)


12日に山元TCに到着し、22日に社台ファームへ移動している。
担当者から「右前肢の骨折箇所は、引き運動で歩かせても歩様に問題は無く、ダクになると多少気になる感じです。患部を触ると微熱感がある程度で、まずは完治を目指して療養します。到着時の馬体重は404キロでした」との連絡が入っている。
(5月25日)


先週末に美浦トレセンへ入厩。
11日、中舘調教師から「ゲート試験に向けての練習を進めていましたが、調教後の歩様に乱れがあり、診療所でレントゲン撮影を行ないました。検査結果は『右前第3中手骨の剥離骨折で全治3ヶ月』との診断でした。早期デビューに向けての入厩だっただけに、とても残念ですし、誠に申し訳ありませんでした。獣医からは『手術の必要はないものの、完治までに3〜4ヶ月ぐらい必要かもしれません』との説明がありした。12日に山元TCへ移動させる予定です」との連絡が入った。
(5月11日)


山元TCで調整中。
28日、牧場担当者から「現況は坂路で15−15を行ないながら入厩に向けて調整を行っています。坂路の15秒ペースでも、鞍上は手綱を持ったままで楽に登坂出来ています。飼い喰いも良く、強めを乗りながらも馬体重は415`まで増加しています。今週末にもう一段階ギアを上げて、どのような走りが出来るかを確認してみます」とのこと。
(4月28日)


14日に山元TCへ到着。
牧場担当者から「長距離輸送の疲れもなく、体温は安定しています。環境の変化に慣らしながら、調整を始めていきます。現在の馬体重は406`」とのこと。
中舘調教師は「山元TCで15―15を開始したタイミングで入厩予定を調整します」とのこと。

<募集締め切り>
お申込みは4月25日(月)午後3時に締め切らせて頂きました。たくさんのお申し込み有難うございました。
(4月18日)


3月17日撮影

社台ファームで調整中。
動画撮影時のタイム:1本目16.4-15.0-15.3、2本目15.0-13.7-13.6

週2回坂路入りし、1回は2本登坂、1回は坂路登坂後に周回ウッドチップコースでハッキングキャンター2000m中心の調整。
担当者は「入坂日以外は周回ウッド走路でキャンター2500mを手前を合わせて丁寧に乗り込んでいます。体重は増減がありませんが痩せているわけではないのでF15−14秒ラップの調教を詰め込んでいきます。やや力任せな面があるので、柔軟性に富んだフォームでラクに回転数が上がるように教え込んでいきます。早期入厩、早期デビューを視野に、近々山元TCへ移動予定です」とのこと。現在の馬体重は416キロ。

13日、担当者から連絡があり「本日発、明日14日着の便で山元TCに向けて出発しました。入厩に向けた最終調整に入ります」とのこと。
(4月13日)


3月下旬撮影

30日、中舘調教師から「先日牧場で馬の状態を確認してきました。前向きな性格と小柄で仕上がりも早そうなので、早期デビューを目標に山元TCへ移動させたいと思います。移動後は少し乗り込んでもらい、態勢が整い次第入厩させます」との連絡があった。
<早期移動に向けて調整中>
近々山元TCに移動します。お申込みは入厩前に締め切らせて頂きますので、ご検討中の方はお早めにご連絡下さい。
(3月30日)


社台ファームで調整中。
3月02日、15.0-14.9
3月05日、15.1
3月09日、15.5

社台ファームで調整中。週2回坂路2本中心の調整。その他の日は、周回コースでキャンター2500m、或いはトレッドミル調整のメニューをそれぞれ週2回ずつ消化している。
担当者は「体の使い方は悪くないのですが、スピードの乗りがまだ今ひとつの感じです。厳寒期に緩めず乗り込んで体力面は強化できていますので、これから立て続けに2F強目を消化させ、筋力強化に努めたいと思っています。体の伸縮性を上げて四肢の回転数が上がってくれば敏捷性が伴ってくるはずです」とのこと。現在の馬体重は415キロ。
(3月18日)


社台ファームで調整中。
週3回坂路入りし、うち2回は坂路2本3F48秒ペースで登坂しており順調。
担当者は「順調に乗り込みを続け調教量を上げていますが、毛艶や体調は引き続き好調をキープしております。小柄ではありますがとても真面目な性格で、コースに入ると馬体全体を使ったしっかりとした走りを披露しております。後肢にまだ緩さも感じられ、成長の余地もあり、引き続き動かしながら成長を促していきます」とのこと。現在の馬体重は409キロ。
(2月18日)


社台ファームで調整中。
年末年始期間を挟んで順調に調整を進めており、現在は週3回坂路入りし、うち1回は2本登坂、1回は坂路登坂後に周回ウッドコースでキャンターを乗る強化メニューを消化中。
担当者の話では「この中間に、坂路では余力十分に2F15.2−14.9、1F15.1の時計を計時しています。前運動や上がり運動でも入念に歩かせて代謝エネルギーを高めているため、体の張りと艶が良く好調をキープ出来ています。サイズはまだ小柄ですが、動きがしっかりしていて乗り味は高評価です」とのこと。現在の馬体重は408キロ。
(1月21日)

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2021年

11月下旬撮影

社台ファームで調整中。
週3回坂路入りし、うち2回は坂路登坂後に周回ウッドコースでキャンターを課し、長目を乗り込む調整。
担当者の話では「体力向上メニューで進めてきてアウトラインが締まり良くなってきました。小柄ですが走りにはまとまりがあり、前後の連動もしっかり出来ています。飼い葉は食べていますので、もう一回りの体格良化を期待しています。牝馬は地力強化をメインに長目の距離を乗り込むメニューで進めていますが、中間には1F15秒5を楽に計時して好調アピールしています。ここから厳冬期になりますので馬体管理に注意し、年明けからは徐々にスピード調教へと移行していきたいと思います」とのこと。現在の馬体重は396キロ。

中舘調教師は「12月上旬に牧場へ見に行きました。小柄ではありますが、素軽い動きでスピードもありそうですし、このまま順調に進められれば早めのデビューも期待出来ると思います。今後の成長を楽しみにしています」とのこと。
(12月24日)


社台ファームで調整中。
現在は週2回坂路入りし、坂路登坂後、周回コースで1000mのハッキングを行い基礎体力強化をはかっている。その他の日は疲れを残さないようにトレッドミルやウォーキングマシンの調整。
担当者の話では「気持ちが前向きで、軽快なフットワークで坂路を駆け上がっております。ただ、要所でハミに反発するなど幼い面が見受けられたり、飼い葉を残す日があったりしますので、煮詰まる前に休養を挟み、心身の成長を促しながら進めて行きたいと思っています」とのこと。現在の馬体重は406キロ。
(12月9日)


11月15日撮影

社台ファームで調整中。
10月19日より坂路入りし、坂路1本のメニューを経て、11月13日に2本登坂を開始した。
担当者の話では「順調に運動量を増やしており、坂路2本のメニューを乗り出しました。初日から1本目18.6−17.1−16.8、2本目は17.9−16.0−15.4の時計をマークし、軽快な走りを見せました。スピードセンスがあり捌きが軽く、仕上がりも早そうなタイプです。母系は小柄なタイプが多く、本馬も体は小さいのですが、このサイズなりにボディコンディション自体は良好ですし特に心配はしていません。血統的には距離ももちそうで楽しみな馬だと思います」とのこと。このまま乗り進めて12月3週目までに15秒ペース到達を目指していく。現在の馬体重は406キロ。
(11月19日)


11月15日撮影


(11月19日)


11月15日撮影


(11月19日)


社台ファームへ移動後、10月13日にイヤリング厩舎から調教厩舎に移動して調整を開始している。
現在は角馬場、周回コース750m、坂路コースなど調教施設や環境の変化に慣らしながらの調整。
担当者の話では「落ち着いた正確で環境に慣れるのも早く、学習能力の高さが伺えます。線の細さはありますが、脚抜きの良い軽快なフットワークでスピード力の高そうな走りをしています。飼い葉もよく食べているので、ここから自然と幅が出てくるものと思います」とのこと。11月初旬の馬体重は414キロ。
(11月8日)


9月23日に社台ファームへ移動し、現在は日中に馴致を行いながら夜間放牧を行っており順調。
担当者の話では「丸馬場でのドライビング(ハミ操作の練習)は非常に大人しく、理解力もよくまったく手がかかりませんでした。兄姉たちはピリッとしたところがありましたが、本馬はとても落ち着いているのが特徴で身のこなしも軽快です」とのこと。
10月計測=馬体重:398.0kg、体高:151.0cm、胸囲:171.0cm、管囲:19.4cm
(10月11日)


パンフ使用写真

馬体重:395.0kg、体高:151.0cm、胸囲:171.0cm、管囲:19.4cm
(8月13日)


募集時配布

募集時に配布したDVD映像になります。
(8月13日)