ラヴアズギフトの2020

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新着情報

  • 馬名は第2希望:ジュエルアズギフト【意味:宝石の贈り物。父名、母名より連想・Jewel as Gift】に決定しました。
    第1希望レセディラロナ、第3希望シンボルオブラヴ
  • 2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

チャンピオンヒルズ在厩(栗東・牧浦充徳厩舎予定)
1着.2着.3着.4着.5着.6着以下:(0.0.0.0.0.0)

2022年

チャンピオンヒルズで調整中。
担当者の話では「順調に乗り込んでおり、現在は周回コース3000mと週2回坂路で14〜15秒ペースの調整です。強目を乗り出してからも問題無く進めていますが、非常に暑い日が続いているため、オーバーワークにならないようにメリハリを付けた調整を行うようにしています。牧浦調教師からも『もう少し涼しくなる9月頃をメドに』という話がありましたので、リフレッシュ期間も設けつつ、8月を乗り切りたいと思っています。姉達と比べると飼い葉喰いがすごく良く、この暑さの中でその点の心配が要らないのは助かっています」とのこと。現在の馬体重は488キロ。
(8月5日)


チャンピオンヒルズで調整中。
担当者の話では「引き続き周回コース3000mと週2回坂路で15−15のメニューです。暑い時期でも飼い葉もしっかり食べてくれていますし、強目を乗りながら馬体重をキープ出来ているのは、体調の良さと体力が付いてきたことの現れだと思います。脚もと等も問題ありませんし、もう少し涼しくなるまでは15−15を継続して更なるパワーアップをはかります」とのこと。現在の馬体重は486キロ。
(7月21日)


チャンピオンヒルズで調整中。
担当者の話では「現在は周回コース3000mと週2回坂路で15−15を消化しています。15−15を継続してきて大分体が良くなり、強めに行った時の動きも良化してきました。先日来場した牧浦調教師とも相談したのですが、15秒ペースで大分動けるようになってきたものの、ここから暑くなるタイミングで更に強い負荷をかけるのは負担が大きすぎると思われますので、夏の間は15−15を乗り込んで体力強化をはかることにしました。現状でも問題なく動けていますので、移動までには13秒ペース位まで伸ばしていくつもりです。以前は喰いが細かったようですが、現在は何の心配も無く良く食べてくれていて、暑い時期だけに心強いです」とのこと。現在の馬体重は484キロ。
(7月8日)


6月中旬撮影

チャンピオンヒルズで調整中。
担当者の話では「現在は周回コース3000mと坂路で15〜16秒ペース中心の調整です。15−15の一歩手前というところまで進めてきていますが、15秒ペースになるとまだもう一段階の体力アップが欲しい感じなので、牧浦調教師とも『15−15で楽に登坂出来るようになったら移動を』という話をしています。手応え良く坂路を上がれる段階まで、このまましっかり乗り込んでいきます」とのこと。
(6月24日)


6月9日撮影



6月9日撮影

チャンピオンヒルズで調整中。
6月9日、担当者の話では「現在は周回コース3000mと坂路で16〜17秒ペース中心の調整です。相変わらず飼い葉はしっかり食べており、順調に進めることが出来ています。体力的にも問題は無く、入厩の話がいつ出ても良いようにしっかり乗り込みたいと思います」とのこと。現在の馬体重は484キロ。
(6月10日)


チャンピオンヒルズで調整中。
5月26日、担当者の話では「到着後も問題は無く、環境に慣らしながら周回コース3000mを17〜18秒ペースで乗り込んでいます。こちらで調整していた姉2頭と、仕草や素振り、うるさい面もよく似ていますね。姉同様にパワーがあり、男馬らしく体がしっかりしていて良いものを持っていそうですが、まだ若くて体力が付ききっていない感じですので、じっくり乗り込んでパワーアップをはかります。以前は喰いの細い面があったと報告を受けていますが、飼い葉はよく食べますし馬体も478キロまで増えています」とのこと。
牧浦調教師からは「広い馬場で乗り出すと少し動きが重い感じもあり、長目を乗る指示を出ししばらくはじっくり乗り込むことにしました。このまま乗り込んでパワーアップを待ちたいと思っています」とのこと。
(5月26日)


5月11日よりチャンピオンヒルズで調整中。
牧浦調教師は「移動後も問題は無く、環境に慣らしながら調教を進めてもらっています。入厩についてはもうしばらく乗り込んでから検討するつもりです」とのこと。
(5月20日)


エクワインレーシングで順調に乗り込まれ、5月11日に栗東近郊のチャンピオンヒルズに移動している。
担当者からは「到着時の馬体重は460キロで、輸送熱なども無く無事に到着しています。環境に慣らしながら徐々に進めて行きたいと思っています」との連絡が入っている。
(5月11日)


エクワインレーシングで調整中。週2回坂路2本15−15のメニューをコンスタントに消化し順調。
場長は「坂路2本のメニューを乗り出し、手応え良く坂路を登坂しています。調教を増やしながら馬体が増えてきたのも良い傾向で、毛艶もピカピカで状態が上向いてきている印象です。来場した牧浦調教師から『早めに栗東近郊へ移動させたい』という話も出ており、移動に向けた調整を開始したいと思っています」とのこと。
牧浦調教師からは「ゴールデンウィークが明けた後に栗東近郊まで移動させられればと思っています。移動後の状態を見ながら入厩時期を検討するつもりです」との連絡が入っており、このまま乗り込み、早ければ5月に栗東近郊まで移動の可能性も。現在の馬体重は472キロ。
(4月28日)


4月2日撮影

エクワインレーシングで調整中。この中間からは週2回坂路1本15−15のメニューを乗り出しており順調。
場長は「この中間からは週2回坂路1本15−15のメニューへと移行しており、そのうち1回を坂路2本に置き換えることで運動量も増やせていて、順調に乗り込むことが出来ています。相変わらず喰いの細い面はありますが、馬体は維持できていますし、ここにきて大分しっかりしてきた印象です。脚もとも体調面も問題はなく、先日来場した牧浦調教師とも『順調なら早めの始動も』という話をしたところです」とのこと。現在の馬体重は460キロ。

(4月8日)


3月中旬撮影


(3月18日)


3月9日撮影

エクワインレーシングで調整中。2月末から週1回坂路で15−15を乗り出しており順調。
場長は「徐々にペースアップし、坂路で週1回15−15を消化し、2〜3週間に1回ペースで低酸素運動のトレッドミル調整を行っています。コンスタントに乗り込むことができていますが、15−15を乗り出して少し飼喰いが落ち気味のため、強目を乗る際にはしっかり間隔を取り、合間にトレッドミルや軽目のメニューを挟んで馬体キープに努めています。牡馬ですのでもう少しモリモリ食べてくれると良いのですが。脚もとや体調面に問題は見られませんので、このまま馬に合わせて進めていきます」とのこと。現在の馬体重は465キロ。

※この動画は、株式会社エクワインレーシング様から許可を得て転載しています。
(3月18日)


2月8日撮影

エクワインレーシングで調整中。現在は坂路で16秒ペース中心の調整を行っており順調。
2月17日、場長は「徐々にペースアップしており、現在は坂路で週1回16−16を消化し、2週間に1回ペースで低酸素運動のトレッドミル調整を行っています。16秒ペースをコンスタントにこなしていますが、まだ体力が付ききっていない感じもあるので、坂路調整の翌日は軽めを挟んだりして疲れをため込まないよう気を付けています。牡馬にしては喰いがそれほど旺盛なタイプでは無いのですが、現状のメニューで馬体はキープできていますし、ここからも馬に合わせて進めたいと思います。」とのこと。現在の馬体重は468キロ。

※この動画は、株式会社エクワインレーシング様から許可を得て転載しています。
(2月18日)


1月22日撮影

エクワインレーシングで調整中。現在は坂路で18秒ペース中心の調整を行っており順調。
1月20日、場長は「年明けから18秒ペースに移行し順調に乗り込むことが出来ています。牡馬の割に喰いが細いところがあるので馬体を見ながらの調整になりますが、現状のメニューでもなかなか動きは良く、ここからもっと良くなってきそうな雰囲気がありますね。併用しているトレッドミル調整では低酸素運動(高地トレーニングと同様の効果)を取り入れ、心肺機能を高めるメニューを消化しており、今後のペースアップに備えて地力強化に励みます」とのこと。現在の馬体重は465キロ。

※この動画は、株式会社エクワインレーシング様から許可を得て転載しています。
(1月21日)

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2021年

11月中旬撮影

エクワインレーシングで調整中。騎乗馴致を終え、馬場入りを開始。
12月23日、担当者は「今週から坂路入りを開始しており、20秒を切るくらいのペースを乗り出しています。年内は同様のメニューを消化させ、現在のペースに慣らしてから徐々にペースアップ予定です」とのこと。現在の馬体重は479キロ。
(12月23日)


エクワインレーシングで調整中。引き続きロンギ場でのドライビング及び馬房で跨がる練習を行っており順調。
担当者は「初めのうちは周りの様子に敏感で驚きやすいところがありましたが、最近は慣れてきており、少し悪さを見せるなど余裕が出てくるようになりました。現在はロンギ場に3頭で入り、他頭数での調整を行っているところです。集団調教に慣らしていき、年内には坂路調整を開始する予定です」とのこと。現在の馬体重は480キロ。
(12月9日)


11月15日撮影

エクワインレーシングで調整中。10月中旬からはロンギ場でのドライビングや騎乗馴致を行っており順調。
担当者は「引き続き騎乗馴致を進めています。徐々に基礎体力も付いてきたので1頭だけの調整から集団調整へと進めて行き、このまま順調なら12月上旬から坂路調整を開始出来そうです。まだ軽めの調整ですが、馬体のバランスや雰囲気は良いものを持っており、本格的な坂路調整を開始してどういう動きを見せてくれるか楽しみです。この馬の体型を見ると、姉のような短距離一辺倒では無く、ある程度の距離はもってくれそうです。周りの様子にすごく敏感で、今回の動画撮影の際は普段と違う気配に落ち着かない様子でしたが、跨がればしっかりコンタクトは取れますし調教中は問題ありません」とのこと。現在の馬体重は475キロ。
(11月19日)


11月15日撮影


(11月19日)


11月15日撮影


(11月19日)


エクワインレーシングで調整中。初期馴致を無事に終え、10月中旬からはロンギ場でのドライビング(ハミ受けの馴致)や騎乗馴致を行っており順調。
担当者は「現在はロンギ場で1頭のみの乗り運動を行っています。体力が付いた段階で集団調整を開始し、複数頭での調整に慣れたら坂路入りする予定です。順調なら今月中に坂路調整を開始出来る見込みで、体力次第で来月にはハロン20秒ペースまで進めたいと思っています。物音や他馬に対して少し敏感なところはありますが、歩きや運動時の動きは良いものを感じますので、焦らずじっくり向き合っていきます」とのこと。10月中旬の馬体重は469キロ。
(11月8日)


9月7日にエクワインレーシングへ移動。
担当者は「入場後は体力強化を図るため、トレッドミルでのキャンターを中心に調整を行っています。環境の変化にも慣れてきましたので、近々鞍付けを開始し本格的に馴致を行っていきます。普段から落ち着きがあり、飼い葉もしっかり食べてくれています。馬体のバランスが良く、雰囲気のある馬ですね」とのこと。
現在の馬体重は458キロ。9月計測=体高:152.0cm、胸囲:178.0cm、管囲:20.0cm
(10月11日)


パンフ使用写真

馬体重:451.0kg、体高:152.0cm、胸囲:178.0cm、管囲:20.0cm
(8月13日)


募集時配布

募集時に配布したDVD映像になります。
(8月13日)