ミラクルティアラ

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新着情報

  • 馬名は第2希望:ミラクルティアラ【意味:奇跡+冠。母名より連想・Miracle Tiara】に決定しました。
    第1希望:レジェール、第3希望レジェンドターフ
  • 2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

栗東・野中賢二厩舎
1着.2着.3着.4着.5着.6着以下:(4.6.2.0.1.1)

2024年

7月3日(水)公営川崎・スパーキングレディーC(地方競馬指定交流競走・JpnV・牝・ダ1,600m)に投票を行い、出走可能馬に選出されている。
6月19日、野中調教師からは「この中間も大変順調で、本日坂路では4ハロン57秒0、ラスト13秒0をマークしています。元々の心臓の強さからだと思いますが、調教は何の問題も無く順調に進んでいます。先週辺りから馬体増も見られ、新しい環境に馴染んできたという感触があります。地方交流に選出され、どういう競馬を見せてくれるか楽しみにしています」との連絡が入っている。

06/16 助手 栗東坂稍 1カイ 54.8-40.2-26.4-13.0 馬なり余力
06/19 助手 栗東坂稍 1カイ 57.0-42.5-27.2-13.3 馬なり余力
(6月20日)


帰厩後も順調。
6月12日、野中調教師からは「本日は坂路で軽く時計を出しており、4ハロン58秒1、ラスト13秒9の内容です。変わりなく順調にきており、今週末締切の交流重賞に投票します」との連絡が入っている。
7月3日(水)公営川崎・スパーキングレディーC(地方競馬指定交流競走・JpnV・牝・ダ1,600m)に投票する。

06/09 助手 栗東坂稍 1カイ 56.7-41.6-26.9-13.3 馬なり余力
06/12 助手 栗東坂良 1カイ 58.1-42.5-28.3-13.9 馬なり余力
(6月13日)


6月1日に帰厩。
5日、野中調教師からは「初めての厩舎に来て戸惑いがあったようですが、それも初日の1日だけですぐに対応してくれました。とても賢い馬だと感じましたし、大人しくて血統馬らしい品を持つ馬ですね。飼い葉も食べていますし、明日から軽く時計を出していく予定です。出走できるかどうか分かりませんが、川崎の重賞(ダ1,600m)は適鞍と思われますので、まずはそのレースを目標に進めるつもりです。出られない場合は7月6,7日の週の函館・小倉に組まれているダ1,700mに向かうことになると思います」との連絡が入っている。
7月3日(水)公営川崎・スパーキングレディーC(地方競馬指定交流競走・JpnV・牝・ダ1,600m)目標で調整予定。

06/06 助手 栗東坂良 1カイ 57.4-41.6-27.2-13.3 馬なり余力
(6月6日)


グリーンウッドTで調整中。
担当者の話では「12〜13秒ペースを継続しており順調です。強目を乗り込んできて、後肢の踏み込みも大分良くなり動きに力強さが戻ってきました。今週末に栗東へ移動予定です」とのこと。現在の馬体重は468キロ。
野中調教師からは「7月の出走に向けて、今週土曜(6月1日)の検疫で帰厩させます」との連絡が入っている。
(5月30日)


グリーンウッドTで調整中。
5月22日、野中調教師からは「馬の状態は徐々に上向いてきています。転厩で初めてこちらの厩舎に入りますので、馬の特徴を掴むためにも少し早めに入厩させて厩舎でじっくり調整するつもりです。牧場でも速めのメニューを乗り出してくれているので、近いうちに入厩させたいと思います」との連絡が入っている。
(5月22日)


グリーンウッドTで調整中。
5月15日、担当者の話では「馬場コース3000mと坂路1本17−17中心に、先週から15−15、今週から12〜13秒ペースのメニューを乗り出しています。強めを消化したのは久し振りだったため、まだ前後の連動が一息な感じで、ここからしっかり強めをこなして良化を促していくつもりです」とのこと。現在の馬体重は469キロ。
16日、野中調教師からは「今週、牧場で馬の様子を見てきたところ、強めも乗り出せるまでに回復し、放牧に出た直後に比べて馬の状態はずいぶん良くなってきていました。このまま調整を進めてもらい、状態が良くなったところで入厩させるつもりです」との連絡が入っている。
(5月16日)


グリーンウッドTで調整中。
5月1日、担当者の話では「挫跖は順調に回復しており、先週から馬場コース3000mと坂路1本17−17の調整を開始しています。蹄の回復を待つために休ませたことが丁度良い休みになったようで、以前に感じられたトモや腰の疲労感もすっかり良くなった様子です。来週から徐々にペースを上げていく予定です」とのこと。現在の馬体重は463キロ。
(5月1日)


グリーンウッドTで調整中。
4月18日、担当者の話では「乗り出した後に左トモの歩様に違和感があり様子を見ていたのですが、挫跖からの症状だったようで蹄の膿が抜けると歩様が改善してきました。先週から乗り運動を再開し、今週は馬場コースでキャンター1000mの調整を行っています。踏み込みも良くなっていますし、ここからはジワジワとペースを上げていけそうです」とのこと。現在の馬体重は457キロ。
(4月18日)


グリーンウッドTで調整中。
担当者の話では「一息入れると回復傾向が見られたため、騎乗調整を再開していたのですが、乗り進めようとしたところ左トモから腰の疲れが抜け切らない感触があり、今週からウォーキングマシンのみで様子を見ています。いったん緩めて再調整するくらいのつもりで焦らず進めたいと思います」とのこと。現在の馬体重は448キロ。
野中調教師からは「馬の状態を見てきたところ、少しお疲れの様子でしたのでじっくり進めてもらうことにしました。疲れが抜ければまた良化を見せてくれそうな気配ですし焦らず待ちます」との連絡が入っている。
(4月3日)


上総ステークス優勝賞品
(純金蹄鉄〔拡大〕)



上総ステークス優勝賞品(純金蹄鉄)

会報誌4月号でご案内しております優勝賞品です。番号0192。
ご入札締め切りは令和6年4月15日(月)午後5時弊社必着
お申し込み方法は会報誌をご覧下さい
(4月1日)


グリーンウッドTで調整中。
担当者の話では「細かった馬体も徐々に戻ってきていますし、背腰の疲れも抜けつつあります。この中間から乗り運動を再開しており、すでに馬場コース2000mと坂路1本を17−17で乗っています。まだ固さは少し残っていますが、乗りながらほぐしていき、毛艶と馬体のハリが戻るのを待つつもりです。馬体ももう少し増やしたいので、じっくりと進めていきます」とのこと。現在の馬体重は442キロ。
(3月22日)


レース後も脚もと等に問題は無く、3月5日にグリーンウッドTへ放牧に出ている。
担当者の話では「背腰に疲れが見られるのと、馬体が減って細く見えますので、ウォーキングマシンのみの調整で回復に専念しています。連戦してきて中山遠征の後になりますが、背腰の疲れはいつもと同じ程度と思われますし、特に痛めているところもありません。背腰のケアをしながら馬体を戻していくつもりですが、前走で勝ち切ってくれましたので、少しゆっくり休ませてやりたいと思っています」とのこと。現在の馬体重は434キロ。
(3月9日)


3月2日撮影

3月2日・中山・上総ステークス(4歳以上3勝クラス・ダ1,800m・ハンデ)に出走し見事優勝。
4日、加用調教師から「レース後も脚もと等に問題は無く、厩舎に戻って飼い葉もちゃんと食べてくれています。新しい厩舎でも頑張って欲しいです」との連絡が入った。5日にグリーンウッドTへいったん放牧に出る予定。
3月5日をもって加用正調教師が定年により調教師を引退されますので、栗東・野中賢二厩舎に所属を変更させて頂く予定です。
※ご出資の会員様には郵便書面にてご案内申し上げます。
(3月4日)


3月2日撮影



3月2日撮影



3月2日撮影

3月2日(土)中山・上総ステークス(4歳以上3勝クラス・ダ1,800m・ハンデ)に坂井瑠星騎手で出走し見事優勝。
勝ちタイムは1分52秒6。上がり3ハロンは36秒8。

加用調教師から「続けて出走してきて苦しいところもあったかもしれませんが、最後まで本当に良く頑張ってくれました。最後の週にこの馬で勝利を挙げられて本当に嬉しいです。パワーを秘めながら普段はとても大人しく、どこへ行っても可愛がられる馬だと思います。今日は本当にありがとうございました」との話がありました。
坂井騎手からは「今日はゲートも上手く出られてリズム良く運ぶことができました。馬も最後まで本当に良く頑張ってくれたと思います。結果を出せて良かったです」との話でした。
(3月2日)


今週の3月2日(土)中山・上総ステークス(4歳以上3勝クラス・ダ1,800m・ハンデ)に坂井瑠星騎手で出走予定。
28日、加用調教師からは「本日、坂井瑠星騎手に跨がってもらい、坂路で時計を出しています。輸送もありますので軽めでという指示を出し、サッと登坂してもらっています。ハンデ斤量56キロとなりましたが、うまくスタートを決めて自分の競馬に持ち込み頑張って欲しいと思います」との連絡が入っている。

02/28 坂井瑠 栗東坂良 1カイ 55.6-40.8-26.9-13.5 馬なり余力
(2月29日)


この中間も変わりなく順調。
2月21日、加用調教師は「馬は厩舎で元気にしています。このまま体調維持に努めます」とのこと。
(2月21日)


2月11日撮影

2月11日・京都・北山S(4歳以上3勝クラス・ダ1,800m・ハンデ)に出走し2着。
14日、加用調教師からは「先週はもう少しのところで差されてしまい本当に悔しい競馬でした。
レース後も脚もと等に問題は見られません。少しだけ喰いが細い感じはありますが、いつもと同じくらいで状態に変わりはありません。馬は元気にしていますし、厩舎滞在でこのまま様子を見ます」との連絡が入っている。
(2月14日)


2月11日撮影



2月11日撮影

2月11日(祝・日)京都・北山S(4歳以上3勝クラス・ダ1,800m・ハンデ)にM.デムーロ騎手で出走し2着。

加用調教師からは「完璧に乗ってくれましたし、自分の競馬をしたときは強い馬です。もう少しだけ追い出しを辛抱していれば違ったのかもしれません。言葉にならないぐらい悔しいです。3勝クラスの強敵を相手に連戦し、本当に良く頑張っていました。暖かくなって馬体が増えたら、上のクラスでも十分通用しますよ」との話がありました。
デムーロ騎手からは「手応えは残っていたので勝てたと思いました。最後は斤量差が響いたようですが、馬はよく頑張ってくれました」との話でした。
(2月11日)


先週の東京・白嶺Sは残念ながら除外。
今週の2月11日(祝・日)京都・北山S(4歳以上3勝クラス・ダ1,800m・ハンデ)にM.デムーロ騎手で出走予定。
7日、加用調教師からは「本日、デムーロ騎手に跨がってもらい坂路単走で追い切りました。4ハロン53秒2、ラスト12秒6をマークし、ジョッキーも『良い動きでした』と感触は良かったみたいです。トップハンデになりますが、ぜひ頑張って欲しいです」との連絡が入っている。

02/07 Mデム 栗東坂重 1カイ 53.2-38.6-25.2-12.6 馬なり余力
(2月8日)


この中間も変わりなく順調。2月4日(日)東京・白嶺S(4歳以上3勝クラス・ダ1,600m)に投票を行なったが、残念ながら除外となっている。
31日、加用調教師からは「本日、坂井騎手が跨がって坂路単走で時計を出しました。馬の状態に変わりはありませんし、ジョッキーの感触も上々でした。登録頭数がフルゲートを超えており、上位の馬に回避が出なければ除外対象です。出走できると良いのですが」との連絡が入っている。

01/28 助 手 栗東坂良 1カイ 58.0-42.3-27.3-13.0 馬なり余力
01/31 坂井瑠 栗東坂良 1カイ 53.0-38.8-25.4-12.7 馬なり余力
(2月1日)


この中間も変わりなく順調。次走への権利が無いため、登録頭数を見ながら出られそうなレースに向かう。
24日、加用調教師からは「確実に出られるかどうかが分からない状況のため、来週以降の登録頭数を見ながら態勢を整えます」との連絡が入っている。
来週の2月4日(日)東京・白嶺S(4歳以上3勝クラス・ダ1,600m)に登録予定。
(1月24日)


1月14日撮影

1月14日・京都・雅ステークス(4歳以上3勝クラス・ダ1,800m)に出走し5着。
17日、加用調教師からは「レース後も脚もと等に問題は見られません。久し振りに苦手なキックバックを受ける競馬になってしまいましたが、出遅れて直線しか脚を使っていない分、大きな疲れも見せていない様子です。権利が無いので、どのレースに出走出来るか分かりませんが、馬の状態と登録頭数を見ながら次走への態勢を整えていきます」との連絡が入っている。
(1月17日)


1月14日撮影



1月14日撮影

1月14日(日)京都・雅ステークス(4歳以上3勝クラス・ダ1,800m)に松山騎手で出走し5着。

加用調教師からは「今日はゲートが全てでした。あの位置からでは腹を括って最後の直線に賭けるしかなかったですね。直線の入口もゴチャゴチャしていたので、馬群を捌くのに手間取ってしまいました。スタートを決めてこその馬なので今日は参考外だと思います」との話がありました。
松山騎手からは「駐立時に立ち上がりそうになって、スタートのタイミングを合わせられませんでした。彼女本来の競馬をさせることが出来ずに申し訳ありませんでした。ただ、直線はしっかりと脚を使ってくれていましたので、このクラスでは上位だと思います」との話でした。
(1月14日)


1月14日(日)京都・雅ステークス(4歳以上3勝クラス・ダ1,800m)に松山騎手で出走予定。
11日、加用調教師からは「先週は坂路でしっかり乗りましたので、今週はCWチップコース単走でサッと追い切りを行いました。今回も松山騎手に跨がってもらっており、しっかりと態勢を整えました。ぜひ頑張って欲しいと思います」との連絡が入っている。

01/11 松山 栗CW良 68.4-53.5-39.2-12.4 馬なり余力[4]
(1月11日)


1月14日(日)京都・雅ステークス(4歳以上3勝クラス・ダ1,800m)に松山騎手で出走予定。
4日、加用調教師からは「年末年始期間中も順調に調整を行うことができ、本日は松山騎手を背に坂路で時計を出しました。馬場の良くない時間帯でしたが、4ハロン53秒6、ラストも12秒3と3勝クラス馬らしい良い時計で登坂してきました。
松山騎手の話では『無理せずに行ったのですがしっかりした脚取りで良い動きでした』と感触は良かったようです。良い状態でレースに向かえそうです」との連絡が入っている。

12/31 助手 栗東坂良 1カイ 56.1-41.3-27.1-13.4 馬なり余力
01/04 松山 栗東坂稍 1カイ 53.6-38.8-25.0-12.3 馬なり余力
エグレムニ(古馬3勝)馬なりを0.5秒追走クビ遅れ
(1月4日)

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2023年

1月14日(日)京都・雅ステークス(4歳以上3勝クラス・ダ1,800m)に向けて調整中。
12月27日、加用調教師からは「この中間も状態に変わりはありません。このまま状態を維持して年明けのレースに向かいます」との連絡が入っている。
(12月27日)


1月14日(日)京都・雅ステークス(4歳以上3勝クラス・ダ1,800m)に向けて調整中。
12月20日、加用調教師からは「状態に変わりは無く順調です。年明けからでも2本追い切りを消化できますので、年内はゆったりと体調維持に努めます」との連絡が入っている。
(12月20日)


1月14日(日)京都・雅ステークス(4歳以上3勝クラス・ダ1,800m)に向かう予定。
12月13日、加用調教師からは「レースまで1ヶ月ほどありますので、普通キャンター中心に調整を行っています。状態に変わりなく順調です」との連絡が入っている。
(12月13日)


在厩で調整し、1月14日(日)京都・雅ステークス(4歳以上3勝クラス・ダ1,800m)に向かう予定。
12月6日、加用調教師からは「今日から乗り運動も再開しており、状態に変わりはありません。馬に落ち着きもあって問題無く進められると思います」との連絡が入っている。
(12月6日)


11月25日撮影

11月25日・京都・花園ステークス(3歳以上3勝クラス・ダ1,800m)に出走し2着。
29日、加用調教師から「逃げた馬が早々と失速し、直線に向く前に押し出されて先頭に立つ形になってしまいました。逃げ馬がもう少し頑張ってくれていたら追い出しのタイミングも違っていたはずですし、もし枠順が逆だったなら違う競馬になっていたと思います。普段はすごく大人しい馬で、パドックで他の大柄な馬達の中で1頭小柄な牝馬が周回しているのを見ると、小さな体のどこにこのパワーがあるのか不思議に思います。
レース後も脚もとや馬体に問題はありません。次走についてですが、しっかり間隔を空けて年明けの京都のダ1,800mに向けて調整します」との連絡が入っている。
在厩で調整し、1月14日(日)京都・雅ステークス(4歳以上3勝クラス・ダ1,800m)に向かう予定。
(11月29日)


11月25日撮影



11月25日撮影

11月25日(土)京都・花園ステークス(3歳以上3勝クラス・ダ1,800m)に坂井瑠星騎手で出走し2着。

加用調教師から「パドックから馬の雰囲気も良かったので期待していましたが、相手が一枚上手でした。ただ、本馬自身も本当に良く頑張ってくれています。レース後の状態次第で続戦するか一息入れるかを判断します」との話がありました。
坂井瑠星騎手は「今回も跨ってから状態の良さを感じました。道中の手応えも良く、このまま押し切れるかと思っただけに残念です」との話でした。
(11月25日)


11月25日(土)京都・花園ステークス(3歳以上3勝クラス・ダ1,800m)に坂井瑠星騎手で出走する。
22日、加用調教師から「本日、坂井騎手を背に坂路で併せ馬の追い切りを行い4ハロン54秒1、ラスト12秒8を計時しています。使ってきている馬なので無理の無い内容でサッと追い切った内容ですが、終い伸ばして良い動きが出来ていました。是非頑張って欲しいです」との連絡が入っている。

11/19 助 手 栗東坂稍 1カイ 55.7-40.8-26.3-12.9 馬なり余力
11/22 坂井瑠 栗東坂良 1カイ 54.1-39.1-25.5-12.8 馬なり余力
タツリュウオー(古馬3勝)馬なりに0.6秒先行0.3秒先着
(11月24日)


11月25日(土)京都・花園ステークス(3歳以上3勝クラス・ダ1,800m)に向けて調整中。
15日、加用調教師から「この中間も変わりはありません。週末に15−15を乗り、当該週にサッと時計を出してレースに向かいます」との連絡が入っている。
(11月15日)


11月25日(土)京都・花園ステークス(3歳以上3勝クラス・ダ1,800m)に向けて調整中。
8日、加用調教師から「この中間も変わりなくきています。予定のレースまでまだ日にちがありますので、体調維持に努めています。状態は変わりありませんし、続けて使っている馬なので直前にサッと追い切れば十分でしょう」との連絡が入っている。
(11月8日)


10月28日撮影

10月28日・京都・御陵S(3歳以上3勝クラス・ダ1,800m)に出走し2着。
11月1日、加用調教師から「レース後も問題はありません。3節空けて京都最終週のダ1,800mに向かおうと思います」との連絡が入った。
25日(土)京都・花園ステークス(3歳以上3勝クラス・ダ1,800m)に向けて調整する。
(11月1日)


10月28日撮影



10月28日撮影



10月28日撮影

10月28日(土)京都・御陵ステークス(3歳以上3勝クラス・ダ1,800m)に坂井瑠星騎手で出走し2着。

加用調教師から「隣の7番と内外が逆なら、相手を行かせる手もあったと思いますが、包まれると脆い面がありますし、前走の内容からもスタートが良ければ強気で行こうと送り出しました。やはり1,800mは若干長いようですが、それでも最後まで良く頑張ってくれました。馬を褒めてあげたいと思います」との話がありました。
坂井瑠星騎手からは「同型が隣にいてペースが速くなるのは覚悟していましたが、周りを気にしたり揉まれ弱い面もあるので、自分の競馬に徹しました。馬場がもう少し軽ければ凌ぎ切れたと思いますが、3歳牝馬で牡馬を相手に良く頑張ってくれました。距離は気持ち長く感じましたが、今後の成長でこなせるようになると思います」との話でした。
(10月28日)


10月28日(土)京都・御陵ステークス(3歳以上3勝クラス・ダ1,800m)に坂井瑠星騎手で出走する。
25日、加用調教師から「本日、坂路で時計を出し、4ハロン54秒3、ラスト12秒7をマークしました。時計のかかる時間帯だったことを考えると良い動きでした。それほど速い時計は出ていませんが、跨がった坂井瑠星騎手も『感触は良かった』と話しており、ここまでゆっくり進めてきた効果が出た感じがします。強いメンバーも揃っていますが、良い状態で臨めそうですし楽しみにしています」との連絡が入った。

10/22 助 手 栗東坂良 1カイ 58.1-43.3-28.3-13.6 馬なり余力
10/25 坂井瑠 栗東坂良 1カイ 54.5-39.4-25.7-12.7 馬なり余力
ウインアキレウス(古馬3勝)稍一杯に0.1秒先行0.6秒先着
(10月26日)


10月28日(土)京都・御陵ステークス(3歳以上3勝クラス・ダ1,800m)に坂井瑠星騎手で出走予定。
18日、加用調教師から「前走で少し馬体が減りましたし小柄な馬でもありますから、この中間は無理せず進めていますが、特に問題も無く順調です。今週末と当該週の追い切りで態勢を整えレースに向かいます」との連絡が入った。
(10月18日)


10月13日、加用調教師から「次の開催に向かうつもりでしたが、馬に元気もあり、続けて坂井瑠星騎手が乗れるようなので、中2週で京都のダ1,800mに向かうことにします。前走で感触を掴んでくれているジョッキーなら心強いと思います」との連絡が入った。
次走は10月28日(土)京都・御陵ステークス(3歳以上3勝クラス・ダ1,800m)に向けて調整する。
(10月13日)


10月8日撮影

10月8日・京都・トルマリンS(3歳以上3勝クラス・ダ1,800m・牝)に坂井瑠星騎手で出走し2着。
加用調教師から「レース後も脚もと等に問題は見られません。次走についてですが、京都のダ1,400m、1,800mは間隔が詰まっているので、次の東京のダ1,600m或いは福島のダ1,700m目標で進めたいと思います」との連絡が入っている。
次走は11月5日(日)東京・馬事公苑リニューアルオープン記念(3歳以上3勝クラス・ダ1,600m)、11日(土)福島・奥羽S(3歳以上3勝クラス・ダ1,700m)に向けて調整する。
(10月11日)


10月8日撮影



10月8日撮影



10月8日撮影

10月8日(日)京都・トルマリンS(3歳以上3勝クラス・ダ1,800m・牝)に坂井瑠星騎手で出走し2着。

加用調教師から「道中絡まれて苦しい展開でしたが、最後まで良く粘ってくれました。今日の勝ち馬は強かったですが、自分の競馬が出来れば、この距離も守備範囲だと思います」との話がありました。
坂井瑠星騎手は「調教で跨がった時から背中の良さを感じていました。まだまだ成長途上なので、今後の走りが楽しみです」との話でした。
(10月8日)


10月8日(日)京都・トルマリンS(ダ1,800m・牝馬限定)に坂井瑠星騎手で出走予定。
5日、加用調教師は「本日、ワイドアウェイクとの併せ馬を行いました。4ハロン53秒5、ラスト12秒6を計時し、馬場がかなり重かったことを考慮すると上々の動きだったと思います。初めて跨がった坂井瑠星騎手も『動きが良いですし、乗り味も良かった』と好感触だったようです。どういう競馬をしてくれるか楽しみです」とのこと。

10/01 助 手 栗東P良     71.3-53.6-39.1-11.7 馬なり余力
10/05 坂井瑠 栗東坂良 1カイ 53.5-39.4-25.7-12.6 馬なり余力
(10月5日)


10月8日(日)京都・トルマリンS(ダ1,800m・牝馬限定)に向けて調整中。 同日の東京・赤富士S(3歳以上3勝クラス・ダ1,600m・ハンデ)にも登録予定。
9月27日、加用調教師からは「本日は坂路で併せ馬の調整を行いました。併せた相手に遅れを取りましたが、調教よりもレースに行って動く馬なので特に気にしなくて良いと思います。また、相手はジョッキーが乗っていて、本馬には助手が跨がっていたので、体重差の分もありそうです。週末と来週の一追いで態勢は整え本番に向かいます」との連絡が入っている。

09/24 助手 栗東坂良 1カイ 60.4-43.8-28.6-14.5 馬なり余力
09/27 助手 栗東坂良 1カイ 54.3-39.4-25.7-13.2 一杯に追う
ミラクル(古馬2勝)強めに0.5秒先行0.5秒遅れ
(9月28日)


10月8日(日)東京・赤富士S(3歳以上3勝クラス・ダ1,600m・ハンデ)、8日(日)京都・トルマリンS(ダ1,800m・牝馬限定)に向けて調整中。
9月21日、加用調教師からは「変わりなく順調で、馬体も回復してきた感じです。今週末に15−15を乗って来週から時計を出していく予定です。すぐに仕上がるタイプですのでこれで十分だと思います。今回は牝馬限定戦を本線にしようかと考えてはいますが、両方のレースに登録を行いメンバーを見て最終決定します」との連絡が入っている。

09/17 助手 栗東坂良 1カイ 57.2-41.5-26.9-12.9 馬なり余力
(9月21日)


9月14日撮影

9月9日に栗東TCへ無事に到着。
13日、加用調教師からは「こちらに来てからも問題は無く、レースに向けて徐々に進めて行こうと思っています。東京・ダ1,600m目標でと考えているのですが、ここはメンバーが揃いそうな気もするので、京都の牝馬限定にも登録をしておき、メンバー次第で決めることにします」との連絡が入っている。
14日、加用調教師は「本日、角馬場調整の後に坂路で普通キャンターの調整を行っています。暑い時期の北海道からの輸送後になりますので、馬体回復を優先したメニューを行っています。すぐに仕上がるタイプの馬ですから、直前にピシッと乗って態勢を整えるつもりです」とのこと。
10月8日(日)東京・赤富士S(3歳以上3勝クラス・ダ1,600m・ハンデ)、8日(日)京都・トルマリンS(ダ1,800m・牝馬限定)に向けて調整予定。
(9月14日)


札幌競馬場で調整中。
9月6日、加用調教師からは「8日出発の便で栗東に移動させます。到着後も問題が無ければ、東京1週目のダ1,600m目標で調整したいと思っています」との連絡が入っている。
10月6日(日)東京・赤富士S(3歳以上3勝クラス・ダ1,600m・ハンデ)に向けて調整予定。
(9月6日)


今週の札幌・日高S(3歳以上3勝クラス・芝1,500m)に第1回の登録を行っているが投票は見送ることに。
8月30日、加用調教師からは「今週の芝のレースは見送りとし、栗東に戻して秋の番組に向かいたいと思います。馬運車の都合が付き次第、栗東に向けて出発させます」との連絡が入っている。
(8月30日)


8月20日撮影

8月20日・札幌・大通公園特別(3歳以上2勝クラス・ダ1,700m)に出走し見事優勝。
23日、加用調教師からは「レース後も脚もと等に問題は無く、札幌競馬場に滞在して様子を見ています。札幌最後の週には3勝クラスに芝1,500mの番組が組まれており、このまま滞在して登録だけはしておこうと思っていますが、今回の勝ち方が良かっただけに秋のダート番組へ直行するかもしれません。距離的には1,400〜1,600が合うように思いますし、今後の馬の状態と番組を見ながら検討します」との連絡が入っている。
(8月23日)


8月20日撮影



8月20日撮影



8月20日撮影



8月20日撮影

8月20日(日)札幌・大通公園特別(3歳以上2勝クラス・ダ1,700m)に横山武史騎手で出走し見事優勝。勝ち時計は1分47秒1、上がり3ハロンは37秒6。

加用調教師からは「終始つつかれる厳しい展開で、1番人気の馬が3番手から前を窺っていたので、ヒヤヒヤしながらレースを見ていました。そんな厳しい中でも、最後は後続を力で完封してくれました。休み明けで、初の1,700m戦でしたが、本当に強い内容でした。横山武騎手には『砂を被らずスムーズに進めて欲しい』と話をしたのですが、その通りに上手く乗ってくれたと思います。この後のことはレース後の状態を見て検討します」との連絡が入っている。
(8月20日)


函館競馬場で調整中。8月20日(日)札幌・大通公園特別(3歳以上2勝クラス・ダ1,700m)に横山武史騎手で出走予定。
16日、加用調教師から「横山武史騎手が函館入りしていましたので、追い切りに跨がってもらい、『動きは良かった』という報告を受けています。感触は良かったみたいですので楽しみにしています」との連絡が入っている。

08/13 助 手 函館W重     58.6-44.1-14.1 馬なり余力
08/16 横山武 函館W重 67.5-52.5-38.5-12.5 G前仕掛け
(8月17日)


函館競馬場で調整中。8月20日(日)札幌・大通公園特別(3歳以上2勝クラス・ダ1,700m)に向かう予定だ。
9日、加用調教師から「函館競馬場のウッドチップコースで追い切っており、55.5−40.7−13.0を計時し動きも良かった様子です。小柄な馬ですからそれほどビッシリ追う必要は無いですし、良い状態をキープしてレースに向かえそうです」との連絡が入っている。

08/09 助手 函館W良 55.2-40.9-13.2 馬なり余力
ワイルドベティ(古馬1勝)末強めの外0.2秒遅れ
(8月10日)


函館競馬場で調整中。
8月2日、加用調教師から「本日、函館競馬場のウッドチップコースで併せ馬の追い切りを行い、放牧明けでもある程度動けていたと思います。1週目の芝への出走も考えていたのですが、1週ずらしてダートに向かうことにしました。ダートで勝ち上がってきた馬ですし、あと2本追えれば良い感じに態勢が整えられそうです」との連絡が入っている。
8月20日(日)札幌・大通公園特別(3歳以上2勝クラス・ダ1,700m)に向けて調整する。

08/02 助手 函館W良 55.5-40.4-12.3 馬なり余力
ポルトドール(三未勝)末強めの内0.1秒先着
(8月3日)


7月26日より函館競馬場で調整を開始している。
加用調教師から「移動後も問題は無く順調です。次の開催の1週目を考えていたのですが、翌週のダ1,700mも両睨みで検討します」との連絡が入った。
札幌1〜2週目の出走に向けて調整する。

(7月31日)


山元TCで順調に調整を積み、7月26日に函館競馬場に移動している。
26日、加用調教師からは「今朝、ミラクルティアラが函館に移動してきました。ここから調整を開始し、次の札幌1週目の芝1500m戦に向かいたいと思います」との連絡が入っている。
8月12日(土)札幌・羊ヶ丘特別(芝1,500m)に向かう予定。

(7月26日)


山元TCで調整中。
担当者の話では「週に1〜2本、終い重点で3ハロン強めを消化させています。いつも元気一杯に登坂し、至って順調です。来週には函館移動と聞いていますので、状態をキープして移動に備えます」とのこと。現在の馬体重は455キロ。
(7月21日)


山元TCで調整中。
担当者の話では「先週土曜(7月1日)には3ハロン40秒を消化し順調です。この位の時計も楽々マークし、脚力のあるところを見せてくれています。ここからの移動も考慮して今週は14−15程度を乗っており、良い状態をキープ出来ています」とのこと。現在の馬体重は451キロ。
加用調教師からは「開催が終わった後の函館競馬場に入場させるつもりです。山元TCからの直接入厩を考えています」との連絡が入っている。

(7月7日)


6月14日にグリーンウッドTから山元TCへ移動。
21日、担当者の話では「到着後も問題は無く、すぐに乗り出すことが出来ています。現在は周回コースで軽めを乗った後、坂路1本16−17を消化しており、週末から坂路2本(2本目に15−15)を乗り出していけそうです。まだ軽めのところですが、やはり2勝クラス馬らしい良い動きを見せてくれています。到着時の馬体重は440キロでしたが、1週間で20キロ戻して現在460キロです。近々、北海道に向けて移動予定です」とのこと。
(6月21日)


グリーンウッドTで調整中。
6月14日、加用調教師から「強めを乗り出し順調にきているようです。夏場は北海道での出走を考えているので、先日グリーンウッドTの担当者と話をし、千歳の社台ファームへ移動させてもらうことにしました。移動後の状態を見て出走レースを検討します」との連絡が入った。14日発の便で出発し、山元TCを経由して社台ファームへ移動予定。
(6月14日)


グリーンウッドTで調整中。
担当者の話では「15−15を乗り出した後も問題は無く、今週から12〜13秒ペースを消化させています。疲れも取れて背腰の状態も良くなっており、1本目の強めとしてはまずまず動けていましたしこのままどんどん進めていけそうです。調教師の意向も聞きながら、帰厩への態勢を整えていきたいと思います」とのこと。現在の馬体重は457キロ。
(6月9日)


グリーンウッドTで調整中。
担当者の話では「こちらに来た時は大分疲労感がある様子でしたが、一息入れたことで疲れが抜けて、背腰の張りも取れてきました。先週から馬場コース3000mと坂路1本17−17の調整を開始しています。乗り出してからの状態を見ると、思っていたよりも回復が早い感じで、来週辺りから15−15を再開できそうです」とのこと。現在の馬体重は448キロ。
(5月26日)


5月5日よりグリーンウッドTで調整中。
担当者の話では「脚もとや体調面は問題ありませんが、背腰には多少の疲れがたまっている感じでしたので、ちょうど良い休養になりそうです。今週一杯はトレッドミル調整で楽をさせて疲労回復に専念し、来週以降の様子を見ながら調整を進めていきます」とのこと。現在の馬体重は435キロ。
(5月11日)


4月30日撮影

4月30日・京都・端午S(3歳オープン・ダ1,400m)に出走し10着。
5月3日、加用調教師からは「レース後も脚元や体調に問題は見られません。前走は道中馬群で揉まれる競馬となったのも敗因の一つと思いますが、ここまで続戦してきているので、目に見えない疲れが出てきていたのかもしれません。レース後も変わった様子はありませんが、ここで一息入れさせることにしたいと思います」との連絡が入っている。5日にグリーンウッドTへ移動している。
(5月10日)


4月30日撮影



4月30日撮影



4月30日撮影



4月30日撮影

4月30日(日)京都・端午S(3歳オープン・ダ1,400m)に松山騎手で出走し10着。

加用調教師からは「今日は思ったような走りができず、不完全燃焼なレースになりました。
松山騎手も『体調も良く、勝ち負けの競馬が出来ると思っていただけに残念な結果でした。直線も大外に出したのですが、全く反応してくれませんでした』と首を傾げていました。
馬混みに入ってしまいスムーズさを欠いた分かもしれません。理想を言えば、番手から気分良く進めれば良かったですね。今後についてはレース後の状態次第で判断します」との連絡が入っている。
(4月30日)


4月30日(日)京都・端午S(3歳オープン・ダ1,400m)に松山騎手で出走予定。
26日、加用調教師からは「本日、坂路で併せ馬の追い切りを行いました。4ハロン54秒7、ラスト13秒2のタイムで、馬場が悪かったため無理はさせませんでしたが、併せ馬でしっかりと動けていたと思います。今週予定通り京都の端午ステークスに向かいます」との連絡が入っている。

04/26 松山 栗東坂重 1カイ 54.7-39.8-25.9-13.2 馬なり余力
フェルヴェンテ(三歳OP)強めに0.4秒先行クビ先着
(4月27日)


この中間も順調。4月30日(日)京都・端午S(3歳オープン・ダ1,400m)に向けて調整中。
20日、加用調教師からは「日曜から時計を出し始め、本日坂路でワイドアウェイクとの併せ馬を行いました。ワイドアウェイクが先行する形で追いかけたのですが、相手が押さえ気味で行ったため、思っていたより遅いタイムとなりました。跨がった松山騎手の感触は悪くなかったようですし、来週もう1本追ってちょうど良い仕上がりになると思います」との連絡が入っている。

04/16 助手 栗東坂不 1カイ 58.3-42.1-27.0-13.5 馬なり余力
マルブツプライド(古馬3勝)馬なりを0.2秒追走同入
04/20 松山 栗東坂良 1カイ 55.6-39.6-25.4-12.4 馬なり余力
ワイドアウェイク(古馬1勝)一杯を0.4秒追走同入
(4月20日)


この中間も順調。4月30日(日)京都・端午S(3歳オープン・ダ1,400m)に向けて調整中。
12日、加用調教師からは「レースまでまだ間隔がありますので、引き続き17秒程度のメニューを乗っています。状態は変わりなく順調ですよ」との連絡が入っている。
(4月12日)


この中間も順調。
4月5日、加用調教師からは「マリーンカップについては、現在のところ補欠1番手になっているようですが、上位の馬に回避が出ないと出走できない状況です。状態に変わりは無く、本日は17秒ペースで坂路を登坂する通常メニューを消化させ、明日の繰上締切まで状態をキープして待機します。念のため今週のニュージーランドTへの第1回登録を行いましたが、やはりメンバーが強く遠征競馬になるので無理せず見送ります」との連絡が入っている。

6日、加用調教師からは「残念ですが出走枠には入れませんでした。端午Sに向けて調整を行います」との連絡が入っている。
4月12日・船橋・マリーンカップ(JpnV・3歳以上・牝馬限定・ダ1,600m)は除外となり、30日(日)京都・端午S(3歳オープン・ダ1,400m)目標で調整する。
(4月6日)


この中間も順調。
3月29日、加用調教師からは「桜花賞に出られればと考えていましたが、複数頭が回避しないと出られない状況ですので登録は見送ることにしました。船橋のマリーンCの方は補欠2番手となっており、こちらも出走は厳しいかもしれませんが、繰り上げがあるかどうか締切日までこのまま待ちたいと思います。
待機して出られなかった場合にニュージーランドTも考えましたが、ゆったりと間隔を取って、端午S(ダ1,400m)に向かう方向で進めることにします」との連絡が入っている。
4月12日(水)船橋・マリーンカップ(JpnV・3歳以上・牝馬限定・ダ1,600m)【補欠2番手:繰上締切日は4月6日】
4月30日(日)京都・端午S(3歳オープン・ダ1,400m)目標で調整する。
(3月29日)


3月18日撮影

3月18日・阪神・3歳1勝クラス(ダ1400m・牝)に出走し見事優勝。
3月22日、加用調教師からは「レース後も脚元や馬体に問題は無く、在厩で次走に向けた調整を進めていきます。今年の桜花賞は出走可能な賞金のボーダーがかなり高いようですが、登録だけは行っておきます。出られなかった場合は、船橋の交流競走・マリーンカップへの登録、或いは端午S(ダ1,400m)目標で進めてみたいと思います」との連絡が入っている。
4月9日(日)阪神・桜花賞(GT・3歳・牝馬限定・芝1,600m)
4月12日(水)船橋・マリーンカップ(JpnV・3歳以上・牝馬限定・ダ1,600m)
4月30日(日)京都・端午S(3歳オープン・ダ1,400m)目標で調整する。
(3月22日)


3月18日撮影



3月18日撮影



3月18日撮影

3月18日(土)阪神・3歳1勝クラス(ダ1400m・牝)に松山騎手で出走し見事優勝。
勝ち時計は1分23秒9、上がりの3ハロンは37秒1。

加用調教師からは「強いレース内容でした。これからが本当に楽しみになりました。
松山騎手は『出たなりでと考えていましたが、行き脚がスムーズで、番手の良い位置に楽に付けることが出来ました。抜け出してからも脚取りはしっかりしており強い勝ち方だったと思います』と話してくれました。
この後についてですが、桜花賞に登録したいと思います」との連絡が入っている。
(3月18日)


3月18日(土)阪神・3歳1勝クラス(ダ1400m・牝)に松山騎手で出走予定。
15日、加用調教師からは「本日、坂路でワイドアウェイク号との併せ馬を行っています。続けて出走しているので無理せず登坂させていますが、状態はキープ出来ていますし、是非頑張って欲しいと思います」との連絡が入っている。

03/12 助手 栗東坂良 1カイ 58.5-42.9-27.5-13.1 馬なり余力
03/15 助手 栗東坂良 1カイ 54.5-39.1-25.0-12.7 馬なり余力
ワイドアウェイク(古馬1勝)一杯に0.9秒先行0.2秒先着
(3月16日)


在厩で次走3月18日(土)阪神・3歳1勝クラス(ダ1400m・牝)に向けて調整中。
3月8日、加用調教師からは「馬体回復に専念しながら調整を進めています。今週末に15−15を乗り、来週サッと追い切ってレースに向かいます」との連絡が入っている。
(3月8日)


在厩で次走に向けて調整中。
3月1日、加用調教師からは「次走は3月18日(土)阪神・3歳1勝クラス(ダ1400m・牝)を予定しています。続けて出走している馬なので、直前のひと追いで十分仕上がってくると思いますし、遠征で馬体重が減っていたので、レースまで回復優先で無理せず進めたいと思います」との連絡が入っている。
(3月1日)


2月19日撮影

2月19日・東京・3歳1勝クラス(ダ1,400m)に出走し2着。
22日、加用調教師からは「先週のレースでは本当に良く頑張ってくれました。レース後は背腰に多少疲れがあるようですが、脚もと等に問題は無く、今週一杯ケアに専念すれば回復してくると思います。在厩でしばらく様子を見ます」との連絡が入っている。
(2月22日)


2月19日撮影



2月19日撮影



2月19日撮影

2月19日(日)東京・3歳1勝クラス(ダ1,400m)に福永騎手で出走し2着。

加用調教師からは「ゲート入りも良く、スタートも決められて好位からスムーズな競馬が出来たと思います。鞍上も調教で跨がってくれて感触を掴み、馬の全能力を引き出してくれた完璧な騎乗だったと思います。最後は牡馬と牝馬の差だけだったと思います。今回は長距離輸送があったために少し馬体が減りましたので、帰厩後の状態を確認して次走等を検討します」との連絡が入っている。
(2月19日)


2月19日(日)東京・3歳1勝クラス(ダ1400m)に福永騎手で出走予定。
15日、加用調教師からは「今週も坂路で併せ馬を行い、4ハロン56秒2、ラスト12秒6を計時しています。先週は速い時計でよく動き、ビッシリとやれましたので、今週は輸送も考慮して調整程度に坂路を上がらせています。良い雰囲気で動けていましたし、しっかりと態勢は整いました。予定通り今週の東京に向かいます」との連絡が入っている。

02/15 助手 栗東坂不 1カイ 56.2-40.1-25.4-12.6 馬なり余力
ブラーヴ(三未勝)末強めに0.5秒先行同入
(2月16日)


2月19日(日)東京・3歳1勝クラス(ダ1400m)に福永騎手で出走予定。
8日、加用調教師からは「本日は福永騎手に跨がってもらい坂路で併せ馬の追い切りを行いました。もう1頭の馬を追いかけて相手なりに併せて最後は先着し、4ハロン52秒0、ラスト12秒6を計時しています。全体が53秒位で上がれればと思っていたのですが、福永騎手によると『時計は速くなったのですが、手応えは楽で余裕がありました』という感触だったようです。この後の状態を見ながら当該週の追い切りを組み立て、しっかりと仕上げてレースに臨みたいと思っています」との連絡が入っている。

02/08 福永 栗東坂良 1カイ 52.0-37.5-24.9-12.6 馬なり余力
ポピュラーダンサー(三未勝)一杯を0.3秒追走1.0秒先着
(2月9日)


2月1日、加用調教師からは「坂路の馬場が時間帯によってはあまり良くないこともあって、今日はCWチップコースで追い切りを行いました。併せ馬で6ハロン88秒8、ラスト12秒9を計時し、相手なりで行かせてのものですが、コース追いでも良い感じで動けていたと思います。状態は変わりなく来ていますし、至って順調です。出走レースを検討したのですが、2月19日(日)東京・3歳1勝クラス(ダ1400m)本線で進めてみようかと思っています」との連絡が入っている。

02/01 助手 栗CW良 88.8-72.1-56.1-40.0-12.9 馬なり余力
ポピュラーダンサー(三未勝)強めの外1.2秒先行0.2秒先着
(2月2日)


1月26日、加用調教師からは「昨日は大雪で馬場が悪かったですし、脚を取られて何かあっては危ないと思いましたので、運動のみに留めておきました。今日は坂路で軽く乗って通常の調整を行っています。疲れも抜けてきているのでここからレースに向けて進めて行きたいと思います。今のところ2月19日(日)東京・3歳1勝クラス(ダ1400m)か26日(日)小倉・3歳1勝クラス(ダ1700m)の両睨みで考えています」との連絡が入っている。
(1月26日)


1月15日撮影

1月15日・中京・3歳1勝クラス(ダ1200m)に出走し2着。
18日、加用調教師からは「レース後も脚もとや馬体に問題は無く、痛めているところは見られませんが、全体的な疲労が感じられます。ゲート入りも良くありませんでしたし、少し間隔を空けて出走させることにしたいと思います。在厩で調整して状態を見てレースを検討します」との連絡が入っている。
(1月18日)


1月15日撮影

1月15日(日)中京・3歳1勝クラス(ダ1200m)にM.デムーロ騎手で出走し2着。

加用調教師からは「今日のレースはゲートが全てでした。今回は調教を含めても初騎乗だったので、ゲート入りから気難しさを見せていました。キックバックを嫌がるので、最後方から外に持ち出す競馬をさせましたが、次走はゲート入りからゴールまでスムーズな競馬をさせたいと思います」との連絡が入っている。
(1月15日)


1月15日(日)中京・3歳1勝クラス(ダ1200m)にM.デムーロ騎手で出走する。
12日、加用調教師は「この中間も変わりなく、先週末に坂路で軽く時計を出し、本日も単走でサッと登坂させています。状態はキープ出来ており、良い雰囲気でレースに臨めそうです」とのこと。

01/07 助手 栗東坂良 1カイ 55.3-40.4-25.8-12.8 馬なり余力
ブラーヴ(二未勝)馬なりと同入
(1月12日)


1月15日(日)中京・3歳1勝クラス(ダ1200m)に出走予定。
3日、加用調教師は「年末年始期間も変わりなく過ごすことが出来ました。状態は維持できていますし、レースに向けてそれほど強い調整は必要無さそうです。このままレースに向けて調整を進めます」とのこと。

12/31 助手 栗東坂良 1カイ 55.5-40.6-27.2-13.9 馬なり余力
(1月4日)

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2022年

12月30日、加用調教師から「この中間も変わりなく来ています。次走は1月15日のダ1200mに向かいたいと思っています」との連絡があった。
12月15日(日)中京・3歳1勝クラス(ダ1200m)に向けて調整する。
(12月30日)


12月17日撮影

12月17日・阪神・2歳未勝利(牝・ダ1200m)に出走し見事優勝。
21日、加用調教師は「レース後も脚もと等に問題はありません。在厩のまま調整し、年明けの中京開催に向かいたいと思います」とのこと。
(12月21日)


12月17日撮影



12月17日撮影



12月17日撮影

12月17日(土)阪神・2歳未勝利(牝・ダ1200m)に松若騎手で出走し見事優勝。勝ち時計は1分12秒9、上がり3ハロンは37秒3。

加用調教師から「松若騎手は『強かった』の一言でした。スタートを決めて外枠からスムーズに運んでくれました。直線で抜け出したところに、後続の1頭が違う脚色で迫りましたが、二枚腰を使いもう一伸びして凌いでくれました。能力の高い馬ですし地力を見せましたね。
この後についてはレース後の状態を見ながらになりますが、年明けの開催に向かうかもしれません。フットワークに素軽さもあるので、芝ダートの両睨みで番組選択していきます」とのこと。
(12月17日)


12月17日(土)阪神・2歳未勝利(牝・ダ1200m)に松若騎手で出走予定。
14日、加用調教師から「変わりなくきており、今週も坂路で併せ馬の調整です。4ハロン55秒1のタイムですが、助手が跨がったので体重分の負荷もかかっていると思いますし、続けて出走していることもあり無理せず調整程度の内容です。それでも加速ラップでラストまでしっかり動けていましたしぜひ頑張って欲しいと思います」との連絡が入っている。

12/14 助手 栗東坂良 1カイ 55.1-39.6-25.3-12.5 馬なり余力
ブラーヴ(二未勝)馬なりと同入
(12月15日)


12月17日(土)阪神・2歳未勝利(ダ1200m・牝馬限定)に向けて調整中。
7日、加用調教師から「この中間も変わりなくきています。本日は坂路でワイドアウェイクと併せ馬を行いました。2頭とも続けて出走している馬なので、無理をせずに併せて登坂という指示を出しています。本馬が先行していてラストは同入し、2頭とも終いまでしっかりとした脚取りで動けていました。予定通り来週のレースに向かいます」との連絡が入っている。

12/04 助手 栗東坂良 1カイ 59.0-42.9-27.6-13.1 馬なり余力
12/07 助手 栗東坂良 1カイ 54.5-39.5-25.6-12.5 馬なり余力
ワイドアウェイク(古馬1勝)一杯に0.5秒先行クビ先着
(12月8日)


この中間も順調。
11月30日、加用調教師から「順調にきており、阪神3週目のダ1200m(牝)に向けて調整しています。ジョッキーは『1200mも問題無い』と話していましたし、出脚が良い馬なので対応出来ると思います」との連絡が入っている。
12月17日(土)阪神・2歳未勝利(ダ1200m・牝馬限定)に向かう予定。
(11月30日)


11月20日・阪神・2歳未勝利(ダ1400m・牝)に出走し3着。
23日、加用調教師から「レース後も脚もと等に問題は見られません。次走は最低でも中2〜3週は空けて出走させたいと思っています。中京は1〜2週目にしか1400の番組が無いので、阪神に向かう可能性が高いかも。状態とメンバーを見て検討します」との連絡が入っている。
(11月23日)


11月20日(日)阪神・2歳未勝利(ダ1400m・牝)に松山騎手で出走し3着。

加用調教師から「奇数枠でゲート先入れだったため、待っている間に立ち上がろうとしたりうるさい面を見せ、ほんの僅かにタイミングが合わなかったようです。行き切れなくて砂を被ると嫌がる素振りを見せましたが、外に出してからはスムーズに運べていました。朝に降った雨で馬場が締まり、行ったもの勝ちの流れとなってしまいました。最後の直線もじりじりと脚を伸ばしましたが、今日は勝ち馬も強くて届きませんでした。この後のことについてはレース後の状態を見て検討します」との連絡が入った。
(11月20日)


11月20日(日)阪神・2歳未勝利(ダ1400m・牝)に松山騎手で出走予定。
16日、加用調教師からは「今週も坂路で併せ馬の追い切りを行い、松山騎手を背に4ハロン54秒1、ラスト12秒4を計時しました。松山騎手も『状態に変わりは無さそうです』と感触を確認してくれています。前走は厳しい状況の中で良く頑張ってくれましたし、今回はスムーズな競馬で力を発揮して欲しいと思います」との連絡が入っている。

11/16 松山 栗東坂良 1カイ 54.1-39.6-25.4-12.4 馬なり余力
フロイング(古馬1勝)一杯に0.3秒先行同入
(11月17日)


この中間も順調。11月20日(日)阪神・2歳未勝利(ダ1400m・牝)に向けて調整中。
11月9日、加用調教師からは「本日坂路で併せ馬の追い切りを行っています。4ハロン55秒3、ラスト12秒6を計時しており、相手なりの追い切りで、状態は変わらず動きも良かったと思います。予定通り来週のレースに向かいます」との連絡が入っている。

11/09 助手 栗東坂良 1カイ 55.3-39.8-25.7-12.6 馬なり余力
ワイドレッジャドロ(古馬2勝)一杯に0.1秒先着
(11月10日)


この中間も順調。11月20日(日)阪神・2歳未勝利(ダ1400m・牝)に向けて調整中。
11月2日、加用調教師からは「2週前になりますので本日坂路で時計を出し、4ハロン54秒5、ラスト12秒4を計時しました。新馬の馬との併せ馬で、相手に合わせる形で登坂し、動きは良かったと思います。変わり無く順調にきていますので、このままレースに向けて進めます」との連絡が入っている。

10/30 助手 栗東坂良 1カイ 60.6-44.8-29.6-14.6 馬なり余力
11/02 見習 栗東坂良 1カイ 54.9-39.9-25.7-12.5 末一杯追う
ビービーグラーテス(新馬)一杯に0.9秒先行0.4秒先着
(11月4日)


この中間も順調。11月20日(日)阪神・2歳未勝利(ダ1400m・牝)に向けて調整中。
10月26日、加用調教師からは「この中間も変わりは無く、普通キャンター中心のメニューを順調に消化しています。デビュー戦で内ラチに接触する事象もありましたし、馬への負担を考えてできるだけ出走間隔を空けてやりたいと思っています。今のところ変わりは無いようですので、このまま目標のレースに向けて進めて行きます」との連絡が入っている。
(10月26日)


10月16日撮影

10月16日・阪神・2歳新馬(ダ1400m)に出走し3着。
19日、加用調教師からは「レース後も問題は無く、在厩のまま次走に向けて調整します。今回のレースで力のあることは分かりましたから、次走までしっかり間隔を空けて万全の態勢で向かいたいと思います」との連絡が入っている。
11月20日(日)阪神・2歳未勝利(ダ1400m・牝)に向けて調整する。
(10月19日)


10月16日撮影



10月16日撮影



10月16日撮影



10月16日撮影

10月16日(日)阪神・2歳新馬(ダ1400m)に松山騎手で出走し3着。

加用調教師からは「スタートも決まり前へと促していったのですが、外の馬があそこまで先手を主張してきたのは想定外でした。かなり強引に来られて内ラチへの接触もあり、2番手に控える形となったようです。外枠を引いていたら逃げ馬を見ながらの競馬も出来たと思いますが、内枠だった分引くに引けず厳しい展開になってしまいました。最後の直線も、交わされてからも渋太く頑張っていましたし、力のあるところを見せてくれたと思います。次走については厩舎に戻ってからの状態を見て検討します」との連絡が入っている。
(10月16日)


10月16日(日)阪神・2歳新馬(ダ1400m)に松山騎手で出走予定。
13日、加用調教師からは「本日も坂路で併せ馬の追い切りを行っています。古馬との併せ馬でしたが、4ハロン52秒1、ラスト12秒9を計時し、時計も悪くなく良く頑張っていたと思います。予定通り今週のレースに松山騎手でデビューさせます」との連絡が入っている。

10/10 助手 栗東坂不 1カイ 59.5-43.4-28.5-14.5 馬なり余力
10/13 松山 栗東坂良 1カイ 52.1-38.5-25.5-12.9 馬なり余力
フロイング(古馬1勝)強めに0.5秒先行0.2秒先着
(10月13日)


10月16日(日)阪神・2歳新馬(ダ1400m)でのデビューに向けて調整中。
5日、加用調教師は「本日は坂路で併せ馬の追い切りを行っています。4ハロン53秒2、ラスト12秒9で、併せた相手に少し遅れましたが、動きは良かったと思います。本日跨がってもらった亀田騎手は『馬場の悪い中でしたが、最後までしっかりした脚取りで動けていました』と話してくれました。先週、先々週は松山騎手に稽古を付けてもらっており、感触は良かったようですので、実戦でどういう走りを見せてくれるか楽しみにしています」とのこと。

10/05 亀田 栗東坂良 1カイ 53.2-38.7-25.3-12.9 強めに追う
セイグッドラック(新馬)末強めに0.1秒先行クビ遅れ
(10月6日)


9月29日撮影

この中間も順調。
9月28日、加用調教師は「今週もCWチップコースで併せ馬の追い切りを行い、6ハロン82秒2、ラスト12秒4を計時しました。昨日の雨で馬場が悪かったので、あまり無理はしていませんが、気合いを付けて相手の馬と同入の形でした。馬場を考慮すると、6ハロン82秒台の時計は優秀だと思いますし、動きも良かったです。あと2本ほど追い切れば態勢が整ってくると思いますので、阪神2週目のダ1400m目標でこのまま調整していきます」とのこと。
10月16日(日)阪神・2歳新馬(ダ1400m)に向けて調整する。

09/25 助手 栗東坂良 1カイ 60.9-44.8-29.7-14.9 馬なり余力
09/28 松山 栗CW稍 82.2-67.6-53.5-38.6-12.4 一杯に追う
セイグッドラック(新馬)一杯の外0.1秒先行クビ先着
(9月29日)


この中間も順調。
9月22日、加用調教師は「本日は松山騎手に跨がってもらい、CWチップコースで3頭併せの追い切りを行いました。6ハロン86秒3、ラスト12秒2で他の2頭に少し遅れてのゴールでした。松山騎手は『初めてのコース追いでしたから無理はしませんでした』ということで、デビュー戦を具体的に決めるにはあと何本かは必要そうですね。もう少し先になるかもしれませんが、メドが立ち次第、早めにジョッキーにも声をかけレースを決めていきたいと思います」とのこと。

09/19 助手 栗東坂稍 1カイ 59.8-43.2-28.0-13.4 馬なり余力
09/22 松山 栗CW良 86.3-70.1-54.3-38.6-12.2 馬なり余力
アズマサクラエモン(二未勝)強めの内0.4秒追走0.5秒遅れ
(9月22日)


帰厩後も順調。
9月14日、加用調教師は「本日、坂路で併せ馬の追い切りを行いました。前を行く1頭を追いかける形で、アリアージュと併走する内容です。実質1本目の追い切りのようなものですから、乗り役にも無理せずに乗ってもらっており、調教を重ねて良くなってきそうです。このままデビューに向けて進めていきます」とのこと。

09/14 助手 栗東坂良 1カイ 55.3-39.7-25.7-13.2 一杯に追う
ブラーヴ(二未勝)一杯に0.8秒先行0.6秒遅れ
(9月15日)


グリーンウッドT移動後も順調で、9月7日の検疫で帰厩している。
9月7日、加用調教師は「本日の検疫で帰厩させます。右前はスッキリしていると報告を受けており、確認しながら進めていきます。デビュー戦は何本か強目を乗ってみた段階で検討します」とのこと。
(9月7日)


8月27日にグリーンウッドTへ移動。
9月1日、担当者の話では「移動後も問題は無くすぐに乗り出すことが出来ており、現在は馬場コース2000mと坂路1本17−17中心のメニューを消化しています。右前肢もスッキリしていて問題無さそうですし、このまま進めていきます。到着時の馬体重は452キロでした」とのこと。
(9月1日)


8月25日、社台ファーム担当者より「順調に乗り込むことが出来、9月の帰厩に向けて移動させることになりました。昨日無事に山元TCに到着しています」との連絡が入った。
このまま問題が無ければ、27日(土)グリーンウッドTへ移動予定だ。
(8月25日)


社台ファームで調整中。
8月10日 @15.4 A13.1-13.1-12.1

週3回坂路入りし、うち2回は2本登坂、1回は坂路登坂後に周回ウッドチップコースでハッキングキャンターのメニュー
牧場担当者は「強目を乗っても右前に熱感が出ることも無く、コンスタントに坂路調整を消化できています。10日の追い切りでも、体を抱えたままの状態で登坂してきました。短期間ながら競馬場で訓練を受けた成果で、以前よりも体がしっかりしてきた印象があります。9月の入厩に向けて良い感じの上昇曲線を描いています」とのこと。現在の馬体重は462キロ。
(8月19日)


社台ファームで調整中。
7月27日から騎乗調教を再開。
8月1日 15.6-15.1-14.9
8月4日 15.5-13.9-13.2

牧場担当者は「調教後の冷水ケアは欠かさず行なっていますが、右前の症状も落ち着きましたので、徐々に強め調教も取り入れています。坂路での動きは軽快で、札幌入厩前と比較して折り合い面に大きな進境が窺えます。体もひとまわりふっくらしてきました」とのこと。現在の馬体重は460キロ。
(8月5日)


右前の球節に腫れが出てしまい、7月15日に社台ファームへ放牧に出ている。
牧場担当者は「ゲート試験を合格しての帰場ですので、リフレッシュと馬体回復を中心にメニューを組み立てていきます。競馬場在厩中に、右前の打撲腫れがあったということですので、しっかりチェックとケアを行いながらレースに向けて立ち上げていきます」とのこと。現在の馬体重は446キロ。
(7月20日)


7月7日にゲート試験に合格。13日、加用調教師から「徐々に調整を進めていこうと思っていたのですが、自分で脚をぶつけてしまい、右前の球節に腫れが出てしまいました。今朝の運動後には腫れが引いてきていましたが、念のためエコー検査を行っており、その検査の結果は『問題なし』で一安心しています。順調ならこのままデビューをと考えていましたが、一頓挫あって立ち上げるとなると、ウッドチップの無い札幌では負担が大きいかもしれませんので、この後はいったん放牧に出して牧場で再調整してもらうことにします」との連絡があった。
15日に社台ファームへ無事到着。牧場担当者からは「無事に到着し、こちらに着いたときの馬体重は440キロでした。体は短期間で随分締まった印象です。右前球節に注意を払いながら進めていきます」との連絡が入っている。

07/10 助手 札幌ダ稍 58.2-42.2-14.1 馬なり余力
ヤマニンゼスト(古馬1勝)馬なりの内0.2秒先着
(7月15日)


7月3日の検疫で札幌競馬場に入厩。
6日、加用調教師は「さっそくゲート練習を始めて、もうゲートを出るところまで進めています。まだ出は一息な感じでしたが、馬の雰囲気を見つつ練習がてらに試験を受けさせてみたいと思います」との連絡が入った。
7日、加用調教師は「本日、練習がてらにゲート試験を受けさせました。出はそれほど速くありませんでしたが、二の脚が良く無事に合格出来ました。少し様子を見て試験後に疲れが出なければ、徐々に調整を進めてみたいと思います」とのこと。
(7月7日)


社台ファームで調整中。
6月29日、加用調教師から「7月3日の検疫で、札幌競馬場に入厩させます」との連絡が入った。まずはゲート試験合格を目指して調整を開始する。
(6月29日)


社台ファームで調整中。
週3回坂路入りし、うち2回は2本登坂するメニュー。中間に3F15.1-15.1-14.9、3F14.9-14.3-12.9、3F13.7-13.0-12.6を計時。

担当者の話では「中間に速い時計を立て続けにマークし、これらの時計で楽に動けるようになってきました。疲労感もなく順調に調整を進めることが出来ています。加用調教師から北海道入厩の話が出ており、いつでも対応出来るように準備しておきます」とのこと。現在の馬体重は466キロ。
(6月24日)


社台ファームで調整中。
5月18日 13.8-12.5-12.3
5月25日 15.4-14.7-14.5
5月30日 15.8-14.8-14.3
6月01日 15.9-15.2-15.1 A15.7-15.3

週3回坂路入りし、うち2回は2本登坂するメニュー。
担当者の話では「18日に速い時計の追い切りを消化した後も疲労感なく、その後も時計になるところをしっかり乗れています。馬自身はとても落ち着きがあってどっしりしてくれています。もう少し力みが抜けたらラストもっとビュンとした脚が使えるようになるはず。加用調教師からは『函館か札幌入厩を』という話がありましたので、移動を視野に入れて調整を進めます」とのこと。現在の馬体重は471キロ。
(6月10日)


5月23日撮影

社台ファームで調整中。
坂路でコンスタントに時計を出し順調。
5月25日、加用調教師は「23日月曜日に馬の状態を見てきました。秋くらいの始動になるのかと思っていたのですが、大変順調に進んでいて動きも良くなっているようなので、夏の札幌あたりでの出走も可能かもしれません。もし馬房と検疫の都合が上手く付くようなら函館か札幌への直接入厩も選択肢に入れたいと思います」とのこと。
(5月25日)


社台ファームで調整中。
5月05日 15.5-15.1-14.2
5月09日 15.6-14.6-14.3
5月12日 14.9-14.5-14.1
5月16日 15.3-14.9-14.7

週3回坂路入りし、うち2回は2本登坂して2本目に時計を出している。
担当者の話では「少し細身に映りますが、飼い葉は食べているので馬自身はとてもしっかりしています。これからスピードワークを重ねてどう変わってくるのか楽しみです。一生懸命すぎるところがあるので、馬の後ろで折り合いを付ける練習中です。力みがちで一本調子なところについても改善に努めています」とのこと。現在の馬体重は467キロ。
(5月18日)


4月25日撮影

社台ファームで調整中。
週3回坂路入りし、うち2回は2本登坂のメニューを消化している。
中間には坂路で3F15.5-15.4-14.9、3F15.6-14.9-14.5を計時。

担当者の話では「坂路での動きは着実に良化傾向にあり、時計を詰め込んでも反動が出ることも無くなってきました。走りがやや一本調子な感じですので、もう少しスピードのメリハリが付くように取り組んでいきたいと思います」とのこと。現在の馬体重は476キロ。
加用調教師は「馬の様子を見てきました。現在は坂路で3F42秒位のところを乗られ順調と言うことでした。馬体重も470キロ台をキープし状態は良さそうです。急かさずに成長を促しながら乗り込む予定と聞いており、楽しみにしています」とのこと。
(4月28日)


3月17日撮影

社台ファームで調整中。
動画撮影時のタイム:1本目16.3-15.0-15.5、2本目14.4-13.7-13.7

現在は週3回坂路入りし、うち2回は2本登坂、1回は坂路登坂後に周回ウッドチップコースに移り、ハッキングキャンターを行うメニューを順調に消化。
担当者の話では「坂路で順調に乗り込んでいます。手綱を引っ張っているうちは良い感じですが、加速を促していくと走りがバラつくようなことがあり、まだ心身ともに幼く集中しきれていない面が残ります。今しばらくはこのメニューを繰り返して、基礎固めに励んでいきます。秋競馬でのデビューを目標に進めていきます」とのこと。現在の馬体重は473キロ。
加用調教師は「馬の様子を見てきたところ、坂路で時計を出し順調に乗り込まれているようです。現在の馬体重は472キロと聞いて、体高が低いのでそれほどのサイズがあるように見えなかったのですが、歩かせてみると非常に幅のあるしっかりした馬体が目に付きました。ヘニーヒューズ産駒の血統の特徴が出ている感じで、スピードとパワーを兼ね備えたダートが向きそうな体型に見え、とても楽しみです」とのこと。
(4月8日)


3月下旬 加用調教師撮影



3月下旬撮影

社台ファームで調整中。
3月07日、15.3-15.0
3月09日、15.7-15.7-15.3

週2回坂路2本中心の調整。その他の日は、周回コースでキャンター2500m、或いはトレッドミル調整のメニューをそれぞれ週2回ずつ消化している。
担当者の話では「少し硬さがあるものの、キャンターの動き自体は良好です。順調に乗れていますが、2本目のラストの動きがまだ一息な感じ。手綱を引っ張りきりでフィニッシュを迎えられるように、体の伸縮性、脚力レベルを上げていければと思っています。成長曲線がゆっくり上昇するタイプのようですし、無理をせずに適性負荷をかけて軌道に乗せていきたい」とのこと。現在の馬体重は475キロ。
(3月18日)


社台ファームで調整中。
週2回坂路入りし、うち1回は坂路2本3F48秒ペースで登坂しており順調。その他の日は、周回コースでキャンター2000mを手前を変えて乗り込む強化メニュー。
担当者の話では「合間に2F14−14での意識的なスピードトレーニングを織り交ぜ、刺激を与えながら調教を続けております。ただ、まだ現状では調教後の発汗量も多く、四肢の浮腫みなど、全体的に体力、体質的に成長途上の印象もありますので、寒い時期は馬の体質に合わせた調教を継続し基礎体力を固めるトレーニングを行っていきます」とのこと。現在の馬体重は472キロ。
(2月18日)


社台ファームで調整中。
年末年始期間を挟んで順調に調整を進めており、現在は週3回坂路入りし、うち1回は2本登坂、1回は坂路登坂後に周回ウッドコースでキャンターを乗る強化メニューを消化中。
担当者の話では「地力強化を図るため、坂路入りしない日は周回ウッド走路でじっくりと乗るメニューも設定して取り組んでいます。調教量に比例して気合い乗りの良さが目に付くようになり、体に占める臀部の割合が大きく、腰幅も出て見栄え良く成長できています」とのこと。現在の馬体重は463キロ。
(1月21日)

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2021年

11月下旬撮影

社台ファームで調整中。
週3回坂路入りし、うち2回は坂路登坂後に周回ウッドコースでキャンターを課し、長目を乗り込む調整。
担当者の話では「体力向上メニューで進めてきてアウトラインが締まり良くなってきました。ここにきて飼い葉を食べられるようになって体重が増加し、体付きが良くなってきました。まだ馬体的には緩さを残しており、これからの成長が大いに見込めるところです。半姉の新馬戦圧勝もあり、期待の血統馬だけに焦らず冬場はしっかりと地力強化に努めます。厳冬期になりますので、馬体管理に注意しつつ調整します」とのこと。現在の馬体重は466キロ。
(12月24日)


社台ファームで調整中。
イヤリング厩舎から調教厩舎に移動し、現在は角馬場、周回コース750m等、調教施設や環境の変化に慣らしながらの調整。
担当者は「騎乗馴致を進めてきて馬体のシルエットは以前より競走馬らしくなってきました。まだ騎乗者の扶助に対して反発する面はありますが、徐々に慣らしており順調に進んでいます。普段は落ち着きがありますし、馬体にも余裕がありますので、このまま進めて筋力強化に励みたいと思います」とのこと。現在の馬体重は470キロ。
(12月9日)


11月15日撮影

社台ファームで調整中。
夜間放牧に並行して騎乗馴致を進めており順調。
担当者は「騎乗馴致は順調に進んでおり、11月後半から坂路入りできればと考えています。1ヶ月乗り込んで年末までに17−18消化を目指して進める予定です。幅もあって見るからにどっしりとした力強い体付きの持ち主です。血統のイメージそのものといった感じで、ここから坂路で乗り出せばパワフルな走りを見せてくれそうです。馬場入りに向けてこのまま進めていきます」とのこと。現在の馬体重は470キロ。
(11月19日)


11月15日撮影


(11月19日)


11月15日撮影


(11月19日)


社台ファームで調整中。
10月末まで夜間放牧を行い、11月1週目からドライビング(ハミ受けの馴致)など本格的な馴致を開始している。
担当者は「夜間放牧の時には、集団の中では1番落ち着いており、どっしりと構えているタイプです。雰囲気もどんどん大人びてきており、心身ともに成長が見られています。馬に合わせて馴致を進めていきます」とのこと。11月初旬の馬体重は474キロ。
(11月8日)


9月24日に社台ファームへ移動。
初期馴致を確認し、いまは夜間放牧のみ行っており、まもなく本馬も本格的なドライビング(ハミ操作の練習)と騎乗馴致へと移行する予定。
担当者は「移動で馬体を減らすこともなく、新しい放牧地にもすぐに慣れました。ここから騎乗馴致を開始します」とのこと。
10月計測=馬体重:464.0kg、体高:150.0cm、胸囲:181.0cm、管囲:20.2cm
(10月11日)


パンフ使用写真

馬体重:451.0kg、体高:150.0cm、胸囲:181.0cm、管囲:20.2cm
(8月13日)


募集時配布

募集時に配布したDVD映像になります。
(8月13日)