スリールドランジュの2020

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新着情報

  • 馬名は第1希望:レクランスリール【意味:笑顔の宝箱(仏)。母名より連想・L'Ecrin Sourire】に決定しました。
    第2希望:スリールレーヌ、第3希望:ホホエミ
  • 2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

ノーザンファーム空港牧場在厩(栗東・小林真也厩舎予定)
1着.2着.3着.4着.5着.6着以下:(0.0.0.0.0.0)

2022年

8月3日、牧場担当者から「坂路と周回コースを併用し、順調に乗り込むことが出来ています。予定通り4日の便で出発し、天栄を経由して6日にノーザンファームしがらきへ移動することになりました。現在の馬体重は474キロです」との連絡が入った。
同日、小林調教師からも「輸送後に問題が無ければ馬房の都合が付き次第、入厩させるつもりです。まずはゲート試験クリアを目指します」との連絡が入っている。

<8月8日(月)に締め切らせて頂きます>
入厩に向けてノーザンファームしがらきに移動します。8月8日(月)午後5時で締め切らせて頂きます。諸事情により急遽締め切ることもございますので、ご検討中の方はお早めにご連絡下さい。
(8月3日)


ノーザンファーム空港牧場で調整中。
週2回15−15を消化しており順調。
7月27日、小林調教師から「順調に乗り込まれ、牧場から移動の態勢が整ったという連絡が入りました。来週末着(6日予定)の便でノーザンファームしがらきへ移動することになりましたので、輸送後に問題が無ければ馬房の都合が付き次第、早めの入厩を検討したいと思います」との連絡が入った。
(7月27日)


ノーザンファーム空港牧場で調整中。
週2回坂路2本(2本目に15−15)を消化し、週4回は周回コース2500mのメニュー。ロンギ場での調整も挟んで落ち着かせながら調整中。
担当者は「コンスタントに15−15を消化し始め、良い感じで進んでいます。ゲート試験受験のために札幌入りすることも検討されており、このまま落ち着かせつつ調整したいと思っています」とのこと。現在の馬体重は474キロ。
(7月20日)


ノーザンファーム空港牧場で調整中。
週2回坂路2本(15秒ペース)中心に、週3回は周回コース2500m、週1回ロンギ場での調整を行うメニューを継続し、6月20日〜の週にリフレッシュ調整を挟んでいる。
担当者は「週2回坂路2本(1本目16秒ペース、2本目15秒ペース)中心に順調に乗り込まれ順調です。15秒ペースまで進めることが出来ましたので、ここでいったんリフレッシュ調整を挟んで一息入れさせました。体もフックラして良い状態です」とのこと。現在の馬体重は460キロ。
(6月24日)


6月上旬撮影

ノーザンファーム空港牧場で調整中。
現在は週2回坂路2本(15〜16秒ペース)中心に、週3回は周回コース2500m、週1回ロンギ場での調整を行うメニュー。
担当者は「早期にゲート試験を受けさせる話が出ていますので、北海道入厩を視野に入れた調整を行っています。引き続き週2回坂路2本中心に進めており、この中間からは15〜16秒ペースメインの調整です。週1回はロンギ場でじっくりと調整を行い、精神面の成長を促しています」とのこと。現在の馬体重は446キロ。
(6月10日)


ノーザンファーム空港牧場で調整中。
現在は週2回坂路2本(16秒ペース)中心に、週2回は周回コース2500m、週1〜2回ロンギ場での調整を行うメニュー。
担当者は「この中間は週2回坂路2本中心に進めており順調です。乗りながら馬体が増えているのも好感触ですし、ドレフォン産駒らしい成長力を見せてくれているようです。うるさい面があるため、引き続きロンギ場での調整も時折行っていますが、以前より気性面の難しさも解消してきた様子で、心身ともに成長が感じられます。今週来場した小林調教師から北海道直接入厩の話も出ましたので、移動も意識しながら進めていきます」とのこと。

小林調教師からは「2週間ほど前に状態を確認し、今週も様子を見に行ったのですが、ここにきての成長は著しく、馬がすごく良くなっていました。見に行く度に成長が見られますので、急ぐ必要は無いのかもしれませんが、もしタイミングが合えば夏場に入厩させてゲート試験だけでもクリアさせたいと考えています」との連絡が入っている。現在の馬体重は455キロ。
(5月18日)


5月2日撮影

ノーザンファーム空港牧場で調整中。
現在は週1〜2回坂路で16秒ペース中心に、週1〜2回ロンギ場での調整を行うメニュー。
担当者は「4月前半は週2回坂路2本のメニューをこなし順調に進めることが出来ました。気難しい面が見られるため、現在はロンギ場で躾けながらじっくり乗り込むメニューも並行し、気持ちの面での成長を促しています。じっくりと乗り込んで来て心身ともに成長は見られますし、テンションが上がり過ぎないよう注意しながら乗り込んでいきます。少し遅めの生まれでもあり、移動はお盆前後や秋を目指すイメージですが、気性の成長次第では前倒ししていけるかも」とのこと。小林調教師は「先日、馬を見てきましたが、見るたびに成長して、昨年夏のイメージからはまるで別馬のようです。順調にきているようですし、このまま乗り込んでもらいます」とのこと。現在の馬体重は448キロ。
(4月28日)


3月26日撮影

ノーザンファーム空港牧場で調整中。
引き続き週1回坂路2本(ハロン16〜17秒)中心に、その他の日は周回コースで2500mのキャンター調整を行っている。
担当者は「引き続き週1回坂路入りしコンスタントに16〜17秒ペースを消化しています。まだ気性が幼く、落ち着きを欠く面が見られますので、躾ける意味もあってじっくりと乗り込んでいるところです。馬体の方は大分しっかりとしてきましたので、内面の成長も促しながら急がず進めていくつもりです」とのこと。現在の馬体重は451キロ。
(4月8日)


3月下旬撮影

ノーザンファーム空港牧場で調整中。
現在は週4回馬場入りし、坂路入りは1日のみで2本(1本目3F51秒、2本目48秒)のメニューを消化。その他の日は周回コースで軽めを乗られ、走りのバランスを整え心肺機能強化に努めるメニュー。
担当者は「直近のメニューでは坂路登坂は週1回といった内容ですが、16秒ペースのメニューを継続し順調に乗り込むことが出来ています。成長を促しながら進められており、ここにきて食べたものが身に付くようになったことで、その狙い通りに馬体が増えてくれているようです。暖かくなるこれからの時期は、一気に大きく変わる馬も多いので、更なる成長を楽しみにしたいと思います」とのこと。現在の馬体重は452キロ。
(3月18日)


ノーザンファーム空港牧場で調整中。
坂路2本中心のメニューで順調に調整中。現在は週2回坂路2本(ハロン17秒と16秒)、その他の日は周回コースでキャンター調整を消化。
担当者は「坂路2本のメニューをコンスタントに消化し、2月14日〜の週はリフレッシュ調整に充てています。ここまで馬体をキープしながら乗り込むことが出来ており、大分馬体が成長し、全体的にしっかりしてきたように感じられます。今後も馬体の成長を促しながら進めていきます」とのこと。現在の馬体重は443キロ。
小林調教師は「2月初めに馬の状態を見てきました。馬体が大きくなり幅も出て良くなっていて、調整メニューも16秒ペースをコンスタントに乗られ、前回見たときの予想を大きく上回る順調振りに驚かされました。ここからの成長も楽しみにしています」とのこと。
(2月18日)


ノーザンファーム空港牧場で調整中。
暮れに右前腕に腫れが見られたためトレッドミル調整で様子を見ていたが、症状はすぐに治まり年明けからロンギ場での騎乗運動を開始。乗り出した後も問題は無く、周回コースでの騎乗を経て坂路2本中心のメニューを再開している。
担当者は「現在は週2回坂路2本(1本目3ハロン52秒、2本目3ハロン50秒)と、その他の日は周回コースでキャンターを乗り込んでいます。少し休ませていた間に馬体が増え、坂路で乗り出してからも馬体をキープできているのは良い傾向だと思います、成長を促しながら進めていきます」とのこと。現在の馬体重は442キロ。
(1月21日)

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2021年

ノーザンファーム空港牧場で調整中。
坂路2本中心のメニューで17−18ペースを消化していたが、中間に左前腕に腫れが見られ、いったんペースダウン。担当者は「検査の結果、骨などに異常は見られませんでしたが、大事を取りトレッドミル調整で様子を見ています。すでに時速28キロペースをこなしていますので、それほど時間をかけずに元のペースに戻せるのでは。年末年始にリフレッシュ調整を挟み、年明けから進めていくことになりそうです」とのこと。現在の馬体重は427キロ。
(12月27日)


12月初旬撮影

ノーザンファーム空港牧場で調整中。
11月末にウォーキングマシンとトレッドミル調整を挟んでリフレッシュ後、坂路2本中心の調整を開始しており順調。
担当者の話では「現在は坂路2本のメニューを週2回、周回コースでキャンター2500mのメニューを週2回、その他の日はロンギ場等での乗り運動を消化しており順調です。乗りながら馬体も増えていますし、気持ちの強さも出てきて良い感じに進めることが出来ています」とのこと。
小林調教師は「先日、馬の状態を確認してきました。以前に比べると馬体に張りも出て、順調に大きくなっている様子でした。成長に合わせて進めてもらえればと思います」とのこと。現在の馬体重は428キロ。
(12月23日)


ノーザンファーム空港牧場で調整中。
騎乗馴致を終え、11月23日に馬場見せ程度に周回コースと坂路1本の調整を行い、次の週はウォーキングマシンとトレッドミルによるリフレッシュ調整を行っている。
担当者の話では「馴致は順調に進み、馬場入りを済ませて一息入れさせています。リフレッシュ調整で馬体も少し増えており、馬体の成長具合や状態を見ながら馬場入りを再開していくことになると思います」とのこと。現在の馬体重は420キロ。
(12月9日)


11月15日撮影

10月18日よりノーザンファーム空港牧場で調整中。
ロンギ場での騎乗馴致とトレッドミル調整を行っており順調。
担当者の話では「大人しくて扱いやすいタイプで、騎乗馴致は順調に進めることが出来ています。現状はまだ小柄な馬体ではありますが、常歩の歩様はしっかりしており、基礎体力が付いてきた印象です。馬体も丸味を帯びてずいぶん張りが出てきており、成長を促しながらこのまま進めて行きたいと思います。先日、全姉が2戦目で鮮やかに勝ち上がりましたし、勢いのあるドレフォン産駒ということで楽しみですね。父の産駒らしいボリュームが出てくるよう、基礎体力強化をはかりながらしっかり乗り込んでいきます」とのこと。現在の馬体重は410キロ。
(11月19日)


11月15日撮影


(11月19日)


11月15日撮影


(11月19日)


10月18日よりノーザンファーム空港牧場で調整中。
担当者の話では「初期馴致を終え、現在はロンギ場での騎乗馴致とトレッドミル調整を行っています。まだ線の細さもあるため、当面は基礎体力強化をはかるべくじっくり乗り込む予定です。兄姉達は皆それなりに馬格がありますし、成長を促してあと40〜50キロほど上積みできればと考えています」とのこと。現在の馬体重は405キロ。
(11月8日)


10月18日にノーザンファーム空港牧場へ移動。
担当者の話では「移動後も特に問題は無く、環境に慣らしつつ初期馴致(ウォーキングマシン調整)を進めているところです。馬に合わせて進めて行きます」とのこと。到着時の馬体重は409キロ。
(10月21日)


坂東牧場で調整中。
担当者の話では「現在は昼夜放牧を継続して行っています。ここに来て馬体の成長もあり、全体的にフックラし体高や胴伸びも感じられています。性格は芯の通った気の強さを感じさせるタイプで、動きに素軽さも出てきました。体をしっかり造ってからノーザンファーム空港牧場へ移動する予定です。近い内に移動の声が掛かるのではないかと思います」とのこと。
10月計測=馬体重:427.0kg、体高:152.0cm、胸囲:174.0cm、管囲:18.5cm
(10月11日)


パンフ使用写真

馬体重:388.0kg、体高:149.0cm、胸囲:169.0cm、管囲:18.0cm
(8月13日)


募集時配布

募集時に配布したDVD映像になります。
(8月13日)