スネークアイズ

パンフレットダウンロード(PDF)

新着情報

  • 馬名は第3希望:スネークアイズ【意味:カジノゲームのクラップスで1のゾロ目。1着を続ける連想から・Snake Eyes】に決定しました。
    第1希望:ガニオン、第2希望:ユーロック
  • 2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

マーベリック牧場在厩(園田・田中範雄厩舎)
1着.2着.3着.4着.5着.6着以下:(1.1.0.0.0.0)

2022年

7月25日撮影



7月25日撮影

25日に、北海道浦河のマーベリック牧場(Maverick)に移動。
牧場担当者から「本日熱発することもなく、北海道に到着しています。到着後の馬体確認では、歩様等に異常は見られませんでした。田中範調教師と連絡を取りながら調整を進めていきます」との連絡があった。
田中範雄調教師からは「脚もとに注意してもらいながら、徐々にペースアップしてもらいます。この休養期間でしっかりと馬体を膨らませて成長を促したいと思います」との連絡が入っている。
(7月25日)


田中範雄調教師から「レース直後は、脚もとや馬体に気になる箇所は無かったのですが、右前の歩様が少し乱れたためレントゲン検査を行ないました。骨に異常はないものの、このまま調整を続けるのは不安があります。ここで大事を取って放牧に出したいと思います」との連絡があった。
(7月20日)


7月14日(木)園田・2歳特別(JRA認定アッパートライ・ダ1,400b)に吉村騎手で出走し2着。

田中範雄調教師から「今日は最初のコーナーで掛かってしまい、序盤でスタミナをロスしたのが最後に響きました。ここで賞金が加算出来なかったので、8月中旬の認定競走へ目標を切り替えることにします。
吉村騎手も『6番の馬のダッシュが速かったので、番手を確保するために出して行ったら掛かってしまいました』との話でした。
次走は勝ち切れるように、しっかりと鍛えていきます」との連絡があった。
(7月14日)


7月14日(木)の園田・2歳特別(JRA認定アッパートライ・ダ1,400b)に吉村騎手で出走予定。
8日、田中範雄調教師から「今朝、来週のレースに向けて吉村騎手を背に追い切りを行いました。初めての併せ馬でしたが、馬なりのまま終始楽な手応えで先着しました。今回は距離延長で1,400b戦になりますが、期待の大きい馬ですので、ここは通過点だと思っていますので、しっかりと勝ち切ってもらいたいと思います」との連絡が入った。
(7月8日)


30日、田中範雄調教師から「8月の2歳準重賞を次走の目標に考えていましたが、7月のJRA認定競走へ出走させることにしました。この猛暑で若駒の体調も考え、またメンバーも手薄の時期に1着賞金が加算出来れば、今後のレース選択が楽になってくると思います」との連絡があった。
7月14日(木)園田・2歳特別(JRA認定アッパートライ・ダ1,400b)に吉村騎手で出走予定。
(6月30日)


6月9日撮影

13日、田中範雄調教師から「レース後の馬体や歩様等に気になる箇所もなく、本日から馬場入りを再開しました。8月中旬に2歳の準重賞戦(1,400b)が組まれるみたいなので、そこを目標に調整していきます。距離が延長されますので、レース前に能力検査に自主参加するなどして対応するつもりです」とのこと。
(6月13日)


6月9日撮影



6月9日撮影



6月9日撮影



6月9日撮影

6月9日(木)園田・2歳初出走(ダ820b)に吉村騎手で出走し見事優勝。勝ちタイムは51秒0。

田中範雄調教師から「まだ、仕上がりが途上でしたが、しっかりと差し切ってくれました。馬に幼さも残っているので、これから更に良くなってくる馬だと思います。
吉村騎手からは『発走検査で跨った時から非凡なセンスと背中の良さを感じていました。まだ初戦だったこともあり、3コーナーで少し外に張る面を見せましたが、それでも直線で脚を伸ばしてくれました。この短距離戦だと逃げ切り勝ちが殆どですが、2番手から差し切れたのも強い内容でした』との話でした。
この後は馬体の成長も促しながら、次走に向けて準備していきます。本日はデビュー勝ちおめでとうございます」との連絡があった。
(6月9日)


6日、田中範雄調教師から「能力検査後も馬体及び歩様に気になる箇所は見られません。ゲート試験から順調にここまで調整も進み、体調も上向きなので今週木曜日の初出走戦に吉村騎手で出走させます。短距離戦なので、スタートが鍵となりますのでリーディングジョッキーの手綱捌きに期待します」との連絡が入った。
6月9日(木)園田・2歳初出走(ダ820b)に吉村騎手で出走予定。
(6月6日)


5月31日・田中範雄厩舎ご提供

31日、田中範雄調教師から「本日、能力検査(820b)を一番時計の51.8秒で見事合格しました。まだ、道中の走りに余裕もある中でのタイムでしたので、レースでのパフォーマンスがとても楽しみです。馬体重は439`」との連絡が入った。
(5月31日)


5月17日・田中範雄厩舎ご提供A

田中範雄調教師から「17日(火)にゲート発走検査(820b)を行い、53秒9のタイムで見事合格しました。スタートが他のゲート経験馬より速く、本馬が一番のタイムをマークし、能力の高さを見せてくれました。この後は今月末(31日)の能力検査に向かう予定です。ここを通過してから、具体的なデビュー日を決めたいと思います。検査日の馬体重は442`」との連絡が入った。
(5月18日)


5月17日・田中範雄厩舎ご提供@


(5月18日)


9日、田中範雄調教師から「先週末に併せ馬で15−15を行いましたが、馬に活力もあって良い雰囲気で走れていました。また、ゲートも駐立から扉を開けての発馬練習を行っています。入厩後の環境変化や調整の負荷も徐々に高くなっていますが、飼い葉は常に完食してくれています。ゲート試験は来週17日に受験予定です」とのこと。
(5月9日)


27日、田中範雄調教師から「長距離輸送で減った馬体重が戻らないこともあり、今月のゲート試験を受けませんでした。まだ、ここで無理する必要もありませんので、来月の試験に向けて準備していきます」との連絡があった。
(4月27日)


18日、田中範雄調教師から「園田の新しい環境にも徐々に慣れ、飼い葉も食べてくれています。北海道からの長距離輸送時の馬体減が戻っていないので、現状はゲート確認や軽めキャンター等の調整を行っています。今月26日のゲート試験までに体調が回復すれば受験させるつもりです」とのこと。
(4月18日)


4月12日撮影

本日(12日)、園田競馬場へ入厩。
田中範雄調教師から「遠距離輸送でしたが、熱発もなく到着してくれました。ただ、初めての長距離移動で馬体重も20`近く減り、少し疲れた様子が見えます。ここから環境に慣らしながら、5月中旬の新馬戦目標で調整を進めていきます」とのこと。
(4月12日)


3月下旬撮影

セイクリットファームで調整中。
周回ダートコース2800〜3000mのキャンターを中心に、週2日は坂路強目(15〜16秒、17〜18秒ペース)を消化。また、2週間に1日は坂路2本の日を設け、2本目に15−15も行なっており順調。
場長は「ベースとなる距離は変わりませんが、徐々にペースを上げ負荷を高めています。それに伴い徐々にピリッとした気性面は出てきていますが、操縦性は問題無く、筋肉にメリハリや幅が出てきました。更に時計を詰めていける状態にありますので、馬の様子を見つつ終い13秒台まで伸ばすメニューも取り入れていく予定です」とのこと。
8日、田中範雄調教師から「本日北海道入りし、2歳馬の成長具合を確かめに来ました。筋肉量が増えて馬体がしっかりとし、坂路コースで15−14を力強く登坂出来ていました。5月中旬からの新馬戦で勝ち負け出来るレベルだと思いますので、近々に園田へ移動させます」との連絡が入った。現在の馬体重は455キロ。
(4月8日)


3月下旬撮影



3月下旬撮影

セイクリットファームで調整中。
周回ダートコース2800〜3000mのキャンターを中心に、週2回の坂路強目(15〜16秒、17〜18秒ペース)も順調に乗り込めている。
場長は「中間に1週間ほど軽めのメニューでリフレッシュ期間を設け、馬体も回復し現在は先月と同様のペースに戻しています。以前よりハミを取って走れるようになり、前向きさも出てきました。引き続き成長に合わせながら調整して行きます」とのこと。現在の馬体重は454キロ。
(3月18日)


セイクリットファームで調整中。
順調にペースを上げ、周回コース2800〜3000mのキャンターを中心に、週2回は坂路コース入りし、15〜16秒や17〜18秒ペースで調整されている。
場長は「先月末から徐々にペースを上げ、調教負荷に慣らしつつ進めており、乗り込み量に比例して馬体もボリュームアップし順調です。田中範雄調教師からは『馬体成長に合わせて進めて欲しい』との指示を受けていますので、状態を見ながら乗り進めていきます」とのこと。現在の馬体重は452キロ。

田中範雄調教師は「強目を乗り出してからも順調だと聞いています。初子でもありますので、馬体成長に合わせて進めてもらいます。来月以降でタイミングを見て状態を確認しに行きたいと思います」とのこと。
(2月18日)


セイクリットファームで調整中。
年末年始はウォーキングマシン調整で休養期間に宛て、4日から騎乗運動を開始。10日過ぎから昨年のメニューへと徐々に戻し、周回コース2800mを17―18のキャンターと坂路20―20の調整を行なっている。
場長は「年末年始のリフレッシュ効果で立ち上げから順調に乗り進め、数字上では変わらないものの、筋肉量が増えトモに幅が出てきました。乗り手の指示にも素直で乗りやすく、徐々に競走馬らしくなってきました。今月末から坂路のペースを上げ、2週間ほど身体を慣らしながら更に負荷を上げていく、といった調整を行なっていく予定です」とのこと。現在の馬体重は447キロ。
(1月22日)

ページ上部へ

2021年

セイクリットファームで調整中。
現在は周回コースでキャンター3000m(ハッキングから入り、最後の1周は20秒前後)を乗り込みつつ、週1〜2回坂路入りして17−18を消化しており順調。
場長は「坂路では17−18のメニューを継続しており、ほぼ同様のメニューになりますが、周回コースでのキャンターを3000mにまで伸ばしじっくりと乗り込んでいます。17−18を乗り出した当初はハミがかりがまだ一息でしたが、徐々に自らハミを取って走れるようになってきました。年内はこのまま乗り込み、年末年始期間で馬場が閉鎖となる12月30日から1月3日までウォーキングマシンで一息入れさせます。4日から1週間ほどは小さいコースでハッキング程度のメニューで立ち上げていき、ペースを戻しつつ進める予定です」とのこと。馬体重は448キロ。

田中範雄調教師は「馬の成長に合わせてじっくりと時間を掛けたことで、馬体がしっかりしてきました。ホッコータルマエ産駒で期待値も高いですし、短い距離よりも園田のクラシック戦線を目標に、今後もしっかりと乗り込んでもらいます。寒さが和らいできた頃に一度馬体を確認しに行く予定です」とのこと。
(12月24日)


セイクリットファームで調整中。
現在は周回コースでキャンター2000〜2400m(ハッキングから入り、最後の1週は20秒前後)を乗り込みつつ、週1〜2回坂路入りして17−18を消化しており順調。
場長は「坂路調整を開始したあとも順調に進んでおり、坂路では17−18のメニューを乗り出しました。年内は17−18までのペースをじっくり乗り込むつもりですが、まだ幼くて緩い感じもありますので、フラットコースでの長目のメニューも取り入れて基礎体力強化をはかるつもりです。運動量を増やしてからも飼い葉をよく食べていますし、このまましっかり乗り込んでいきます」とのこと。
(12月9日)


11月15日撮影

9月上旬にセイクリットファームへ移動。
現在は周回コースで23秒前後のキャンター2000mを消化し、11月中旬には馬場見せ程度にダクで坂路調整も開始しており順調。
場長は「まだ幼く緩さはありますが、馬場で乗り出した後も順調です。他馬同様、今月中に20−18ペースまで進めていき年内に17−18ペース到達のイメージで進めるつもりですが、調教師の『成長を促しもう少し馬体サイズを大きくしたい』という意向もあり、ペースアップについては焦らずに考えたいと思っています。まだ幼い体付きですが、良いものを持っていそうなのでここからの成長が楽しみです」とのこと。現在の馬体重は453キロ。
(11月22日)


11月15日撮影


(11月19日)


11月15日撮影


(11月19日)


募集時撮影

9月上旬にセイクリットファームへ移動。
初期馴致を終え、現在は周回コースで1,600b前後をハッキングで調整している。
担当者は「馴致もスムーズに進み、他の馬と一緒に調教を行なっています。性格面は特にクセもなく、人の指示にも的確に応えてくれます。まだ成長途上な馬体でありますので、膨らませつつ進めて行きます」とのこと。現在の馬体重440`。
田中範雄調教師は「ホッコータルマ産駒の牡馬ということで、期待値の高い馬です。牧場には、馬体の成長に合わせて調教を進めてもらいます」とのこと。
11月計測=馬体重:440.0kg、体高:155.0cm、胸囲:177.0cm、管囲:20.3cm
(11月8日)