スネークアイズ

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新着情報

  • 馬名は第3希望:スネークアイズ【意味:カジノゲームのクラップスで1のゾロ目。1着を続ける連想から・Snake Eyes】に決定しました。
    第1希望:ガニオン、第2希望:ユーロック
  • 2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

園田・田中範雄厩舎
1着.2着.3着.4着.5着.6着以下:(4.3.5.2.3.4)

2024年

13日、田中範雄調教師から「馬は変らず好調を維持し、順調に調整を進めています。来週21日に1,230b戦が組まれましたので、今回も廣瀬騎手に依頼する予定です」との連絡があった。
6月21日(金)園田・アサヒスーパードライカップ(4歳以上B2特別・ダ1,400b)に廣瀬騎手で出走が確定している。
(6月19日)


6月3日、田中範雄調教師から「レース後の脚もとや馬体に気になる箇所はありません。前走は折り合いを欠き、残念な結果となりました。次走は1,230b戦で巻き返したいと思います。近々、田中学騎手が復帰予定と聞いていますので、タイミングが合えば依頼予定です」との連絡があった。
(6月3日)


5月30日(木)園田・ジョッキーズチャンピオンシップ(B2特別・ダ1,400b)に村上忍騎手で出走し10着。

田中範雄調教師から「今回は追い切りの動きが良く、状態が良かっただけに残念な結果でした。鞍上には『出たなりで無理に抑えず、なるべくインコースで進めて欲しい』と伝えました。ただ、1コーナーで掛かっていくと、終始チグハグな競馬になってしまいました。初めて騎乗した馬と経験の少ない競馬場で対応が難しかったのかも知れません。次走は1,230bに戻す予定です」との連絡があった。
(5月30日)


5月30日(木)園田・ジョッキーズチャンピオンシップ(B2特別・ダ1,400b)に村上忍騎手で出走予定。
27日、田中範雄調教師から「先週末に半マイルから54.7-39.4-25.8秒のところを跨がりました。馬なりで息を整える程度でしたが、道中で気負う面も無くスムーズに走れていました」との連絡があった。
(5月27日)


20日、田中範雄調教師から「先週末の追い切り時計は半マイルから53.7-38.1-25.1秒の強めでした。ここまで順調に調整も進みましたので、5月30日の地方リーディングジョッキーシリーズに投票するつもりです」との連絡があった。
5月30日(木)園田・ジョッキーチャンピオンシップ(B2・ダ1,400b)に出走予定。
(5月20日)


9日、田中範雄調教師から「レース後の脚もとや馬体に問題はありません。ただ、次開催の1,230b戦までの間隔が短いのでスキップし、5月下旬開催を目標に調整を進めていきます」との連絡があった。
(5月9日)


5月1日(水)園田・B2C1混合特別(ダ1,230b)に廣瀬騎手で出走し4着。

田中範雄調教師から「スタートは決まりましたが、他馬の二の脚が速くて先手を取りきれませんでした。ただ、最後は垂れたものの、勝負所で上がって行く脚は見せてくれたので、ペース慣れすれば対応出来そうです」との連絡があった。
(5月1日)


25日、田中範雄調教師から「次走に向けて順調に調整を進めていますが、テンション面は調教では問題ありません。4月末からの3回園田競馬に1,230b戦が組まれましたので、今回は距離を短縮して臨みます」との連絡があった。
5月1日(水)園田・B2C1混合特別(ダ1,230b)に出走予定。
(4月25日)


16日、田中範雄調教師から「レース後の脚もとや馬体に気になる箇所はありませんでした。前走はレース間隔が詰まっていたことが、テンションの高さに影響したのかも知れません。次走は間隔を空けて、1,400bか短距離戦も含めて検討します」との連絡があった。
(4月16日)


4月11日撮影

4月11日(木)園田・春爛漫特別(B2・4歳以上特別・ダ1,400b)に廣瀬騎手で出走し9着。

田中範雄調教師から「ゲート裏からテンションが高く、スタートから掛かってしまいました。ここ2戦続けて道中の折り合いを欠いたので、次走は距離短縮も検討します」との話がありました。
(4月11日)


8日、田中範雄調教師から「中1週になりますが、状態も良いので今週のレースに投票します」との連絡があった。
4月11日(木)園田・B2特別(ダ1,400b)に出走予定。
(4月8日)


4月1日、田中範雄調教師から「レース後の脚もとや馬体に気になるところはありません。調教で折り合い面の確認をしつつ次走に向けての調整を進めていきます。馬の状態や登録状況を見ながら、来週か再来週のB2・1,400b戦に向かう予定です」との連絡があった。
(4月1日)


3月26日(火)園田・B2特別(ダ1,400b)に◇佐々木世麗騎手で出走し11着。

田中範雄調教師から「本日の決着タイムが速い中で、道中で折り合いを欠き失速してしまいました。今回の反省点を踏まえ、次走に向けてしっかりと調整していきます」との話がありました。
(3月26日)


21日、田中範雄調教師から「今朝は半マイルから53.6-38.7-26.0秒を単走馬なりでマークしています。前走時よりもフットワークに素軽さも出てきましたので、レースを叩いた上積みを感じます。26日の園田競馬に投票予定です」との連絡があった。
3月26日(火)園田・B2特別(ダ1,400b)に出走予定。
(3月21日)


3月5日撮影

14日、田中範雄調教師から「レース後の脚もとや馬体に気になる箇所は無く、次走に向けての調整を再開しました。休み明けをひと叩きし、馬体が絞れてハリ艶も良くなっています。次走は、来週22日(金)の園田・B2戦(ダ1,400b)も考えていますが、本線は再来週からの園田開催と考えています」との連絡があった。
(3月14日)


3月5日撮影



3月5日撮影

3月5日(火)姫路・B2特別(ダ1,400b)に◇佐々木世麗騎手で出走し5着。

田中範雄調教師から「久々の競馬でしたが、ポジション良くスムーズな競馬が出来たと思います。最後の直線で息が苦しくなりましたが、終いまで良く踏ん張ってくれたと思います。また、鞍上のコンタクトの柔らかさと斤量の軽さもプラスになりました」との連絡があった。
(3月5日)


29日、田中範雄調教師から「ゲート検査後の雰囲気も良く、能力検査への自主参加を取り止め、来週の姫路競馬に投票することにしました。今回は長期休養明けの初戦になりますが、調教時のフットワークもスムーズで息づかいも悪くなく出走態勢は整っています。鞍上は◇佐々木騎手を予定しています」との連絡があった。
3月5日(火)姫路・B2特別(ダ1,400b)に◇佐々木世麗騎手で出走予定。
(2月29日)


14日、田中範雄調教師から「今週月曜日に4ハロンから追い切り、56.8-42.0-28.0秒をマークしています。直線で鞍上が手綱を緩めると自ら加速し、フットワーク良く走れていました。馬体も徐々に絞れつつありますので、近々にゲート検査を受ける予定です」との連絡があった。

16日、田中範雄調教師から「本日のゲート検査(1,400b)に1分36秒3のタイムで合格しました。馬体重は475`。佐々木騎手を背に臨みましたが、枠入りから発馬までスムーズでしたし、道中の走りも良かったです。まだ、調整段階の途中だと考えると走破時計も優秀だと思います。この後は能力検査に自主参加する予定です」との連絡があった。
(2月16日)


31日に園田競馬場へ帰厩。
田中範雄調教師から「先日牧場で馬体確認をしたところ、予想以上に馬体がしっかりとしていました。この状態なら競馬場での調整が進められると思い、本日帰厩させることにしました」との連絡があった。
(1月31日)


26日、牧場担当者から「現在は、ダク2,000bとキャンター調整4,000bを行っています。ここまで順調に調整も進んでいますし、体調面の心配もありません。先生からの入れ替え連絡が出るまで、同様のピッチで進めます。馬体重は495`」との連絡があった。
田中範雄調教師からは「春頃の帰厩を考えていますので、馬体をもう少しフックラさせてもらいます」との連絡が入っている。
(1月26日)


1月12日、牧場担当者から「現況は、普通キャンターでの調整を中心に、乗り込み量を増やしています。馬の体調も良く、食欲も旺盛です。もう少し乗り込めれば、入厩の声が掛かるかもしれません。馬体重は495s」との連絡があった。
(1月12日)

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2023年

12月下旬撮影

28日、牧場担当者から「まだ、田中先生から具体的な復帰スケジュールの話は聞いていませんが、現況はダクで1,000b、キャンターを4,000〜5,000bまで距離を延長しています。乗り進めるにつれて精神面も安定し、落ち着いて調教に臨めています。飼い喰いが良く、馬体も立派になってきましたので、絞りつつ調整を進めています」との連絡があった。
(12月28日)


15日、牧場担当者から「現況は周回コースでダク2,000bとキャンター4,000b以上のメニューを行なっています。まだ気性面が幼く、ややカリカリする面もあるので、調教中はテンションに気を付けながらコンタクトを取っています。体調面は良好なので、徐々にピッチを上げていきます。馬体重は489`」との連絡があった。
(12月15日)


12月1日、牧場担当者から「先週から800bの周回コースで、ゆったりとしたペースでじっくりと乗り込んでいます。騎乗運動を中心に切り替えましたが、体調面の変化もなく元気一杯です。現在の馬体重は488`」との連絡があった。
(12月1日)


17日、牧場担当者から「現在はトレッドミルと並行して、騎乗運動を開始しました。まだ、ダク1,000bとキャンター1,000bのごく軽いメニューですが、ここから徐々にペースアップしていきます。馬体重は493`」との連絡があった。
(11月17日)


11月3日、牧場担当者から「現在は、ウォーキングマシン運動からトレッドミル調整でダクを長めに行なっています。馬体回復も順調に進んでいますので、11月中旬頃から騎乗運動に移行出来そうです。性格も素直で、飼い葉もしっかり食べてくれています。馬体重は477`」との連絡があった。
(11月3日)


13日に京北牧場へ移動。
20日、牧場担当者から「入場後は馬体回復を優先し、ウォーキングマシン運動を行っています。田中範雄調教師からは『1ヶ月間はウォーキングマシンとトレッドミルで調整してほしい』との指示でしたので、暫くは同様のメニューで進めていきます。馬体重は465`」との連絡があった。
(10月20日)


田中範雄調教師から「レース後の歩様に若干の硬さが見られました。昨年末から休まずここまで頑張ってくれたので、笹針治療後に一息入れたいと思います」との連絡があった。
(10月6日)


9月27日(水)園田・B1特別(ダ1,400b)に田中学騎手で出走し2着。

田中範雄調教師から「好位からスムーズな競馬が出来ましたが、後続の一番人気馬を気にしすぎたぶん逃げ切りを許してしまいました。ここで1着賞金を加算できなかったことは残念ですが、良馬場でこの時計(1分31秒2)をマーク出来たのは力を付けているからだと思います」との連絡があった。
(9月27日)


22日、田中範雄調教師から「今朝は半マイルから52.4-37.3-24.7秒を単走で行いました。最後の3ハロンをしっかり動かす指示でしたが、とても良い内容の走りが出来たと思います。来週水曜日に園田競馬場で1,400b戦が組まれましたので、田中学騎手で投票します」との連絡があった。
(9月22日)


9月7日撮影

田中範雄調教師から「レース後の脚もとや馬体に気になる箇所はありませんでした。田中学騎手とも相談して、もう1戦出走させてから一休みすることにしました」との連絡があった。
(9月15日)


9月7日撮影



9月7日撮影

9月7日(木)園田・園田オータムトロフィー(重賞U・ダ1,700b)に田中学騎手で出走し5着。

田中範雄調教師から「外枠からスムーズに先手を取ることが出来ました。また、道中も鞍上が上手く折り合いを付けてくれて自分の力は発揮出来たと思います。今日の勝ち馬は強かったですが、2着以下とはあまり差が無く、今後も期待の持てる内容だったと思います。まだまだ成長段階の馬なので、この先も更に期待出来そうです。どこかのタイミングで一息入れるつもりです」との連絡があった。
(9月7日)


田中範雄調教師から「今週の園田オータムトロフィーに向けて、単走馬なりで追い切りを行いました。月一回ペースでコンスタントに出走していますが、疲れも見せずにシャープな動きでした。今回は1,700bに距離延長となりますが、田中学騎手なら上手く折り合いを付けてレースを運んでくれると思います」との連絡があった。
9月7日(木)園田・園田オータムトロフィー(重賞U・ダ1,700b)に田中学騎手で出走予定。

09/02 園田良 51.7-38.0 馬なり余力
(9月4日)


田中範雄調教師から「レース後の歩様や馬体に気になるところはありません。引き続き出走予定ですので、3歳限定レースを含めて検討します」との連絡があった。
(8月28日)


8月16日(水)園田・B1特別(ダ1,400b)に田中学騎手で出走し3着。

田中範雄調教師から「スタートから2番手に取り付き、道中も勝ち馬をマークしながら進めました。勝つために早めから動きましたが、今回は7連勝中の勝ち馬の勢いに負けてしまいました。それでもレースを重ねる毎に力を付けてきていますので、今後の成長が楽しみです」との連絡があった。
(8月16日)


田中範雄調教師から「園田も猛暑が続いていますが、馬に覇気もあり順調に来ています。先週末には、半マイルから54.7-40.5-27.2秒を単走馬なりで追い切りました。ここまで順調に調整も進みましたので、8月16日の1,400b戦へ投票予定です」との連絡があった。
(8月10日)


田中範雄調教師から「暑さが厳しいので、馬の体調を最優先になるべく涼しい調教帯に調整を行なっています。前走は初めての古馬との混合戦で強い競馬を見せてくれましたので、9月の重賞も視野に入れています。これから更に良くなってくると思いますので、無理のないローテーションを考えています」との連絡があった。
(7月28日)


7月13日撮影

田中範雄調教師から「レース後の脚もとや馬体に問題は無く、乗り出してからも順調です。馬の状態次第で、8月の開催に出走させるか否かを判断します」との連絡があった。
(7月20日)


7月13日撮影



7月13日撮影

7月13日(木)園田・B2(3歳以上特別・ダ1,400b)に田中学騎手で出走し、6馬身差で見事優勝。
勝ちタイム1分30秒6。

田中範雄調教師から「パドック周回中の大雨で馬場状態が悪化しましたが、強い競馬で圧勝してくれました。今日は好スタートから2番手でレースを進め、鞍上との息もピッタリでした。古馬相手に強い競馬が出来ましたので、次走は8月の交流特別を視野に調整していきます」との連絡があった。
(7月13日)


田中範雄調教師から「今回のクラス編成で、スネークアイズはB2クラスになりました。週末に半マイルから53.6-36.8-24.0の追い切りを行っています。レースの出走態勢も整いましたので、13日のB2・ダ1,400bに田中学騎手で出走させます。初めての古馬混合戦になりますが、先ずは見所のある競馬を期待しています」との連絡があった。
7月13日(木)園田・B2(3歳以上・ダ1,400b)に田中学騎手で出走する。
(7月12日)


28日、田中範雄調教師から「レース後の脚もとや馬体に気になる箇所はなく、乗り出してからの歩様も問題ありません。ただ、今回は予定を前倒しての出走になりましたので、馬の様子を見ながら次走を考えていきます」との連絡があった。
(6月28日)


6月22日(木)園田・3歳AB特別(ダ1,400b)に田中学騎手で出走し5着。

田中範雄調教師から「前走は積極的な競馬で、最後は一杯になりましたので、今回は内で溜めていくよう指示を出しました。ただ、思いの外ペースが落ち着いたことで、その間に馬の気持ちも萎えてしまったようです。今回は当初の予定を前倒ししての出走と、こちらの作戦ミスも影響してしまいました」との連絡があった。
(6月22日)


19日、田中範雄調教師から「調教再開後も元気一杯で、馬体回復も想像以上に順調にきています。その為、今週の3歳A1,400b戦に出走させることにしました。鞍上も田中学騎手を確保できそうなので、ここで1着賞金を加算したいと思います」との連絡があった。
6月22日(木)園田・3歳AB特別(ダ1,400b)に田中学騎手で投票予定。
(6月19日)


13日、田中範雄調教師から「レース後の脚もとや馬体に気になる箇所はありません。今回はスネークアイズの特徴を理解している鞍上(田中学騎手)に上手く騎乗されてしまいましたが、流れ一つで逆転は可能だと思っています。次走は7月上旬の1,400b戦を目標に調整します」との連絡があった。
(6月13日)


6月8日(木)園田・3歳A特別(ダ1,400b)に杉浦騎手で出走し3着。

田中範雄調教師から「鞍上に1番人気馬をマークして、早めに抜け出すよう指示を出しました。最終コーナーを廻った時には一瞬勝ったかと思いましたが、直線で脚を溜めていた馬に交わされてしまいました。今日の敗因は展開のあやだと思います。今回のレースを目標にきっちりと馬体を仕上げていましたので、次走までの間隔を少し空けるつもりです」との連絡があった。
(6月8日)


田中範雄調教師から「先週末にレースへ向けての追い切りを行ないました。前半は馬なりで進め、最後の3ハロンをしっかり動かして、50.5-36.5-24.5秒の好タイムをマークしています。今回は鞍上が杉浦騎手に乗り替わりますが、前走と同じような競馬が出来れば、結果も付いてくると思います」との連絡があった。
6月8日(木)園田・3歳A特別(ダ1,400b)に杉浦騎手で出走予定。

06/01 園田稍 50.5-36.5 直強め追う
(6月6日)


29日、田中範雄調教師から「前走後に『最後は余裕があって強かった』と田中学騎手から高い評価を受けました。レース後の体調も安定していますので、来週末の1,400b戦に向けて調整を再開しています。今回も前走同様に、終い3ハロンから気合を付けてレースに臨みます」との連絡があった。
(5月29日)


5月19日(金)園田・3歳AB特別(ダ1,400b)に田中学騎手で出走し見事優勝。勝ちタイム1分30秒8。

田中範雄調教師から「前半は折り合いも良くスムーズにレースを運ぶことが出来ましたが、3コーナー付近からハミを噛んでしまいました。今回は終い3ハロンから仕掛けていく追い切りをしたので、馬が学習していたようです。この先も1,400b戦を中心にレースを選ぶつもりです」との連絡があった。
(5月19日)


田中範雄調教師から「次走に向けて半マイルから追い切り、51.2-36.9-24.8秒をマークしています。時計、動き共に良く前走以上の状態に仕上がっています。今回の鞍上は田中学騎手に依頼しています」との連絡があった。
5月19日(金)園田・3歳AB混合特別(ダ1,400b)に田中学騎手で出走予定。

05/12 園田良 51.2-36.7 直強め追う
(5月18日)


8日、田中範雄調教師から「レース後の脚もとや馬体に気になる箇所はありません。前走の敗因は、最終追い切りを軽めにしたのが影響したかもしれません。また、距離も1,400b戦の方が良さそうな気がします。次走は5月19日の3歳Aクラスに向けて調整を進めていきます」との連絡があった。
(5月8日)


4月27日(木)園田・3歳A特別(ダ1,230b)に杉浦騎手で出走し3着。

田中範雄調教師から「スタートからスッと番手に付き、先行馬を見ながらレースを進めてくれましたが、直線の叩き合いで脱落してしまいました。中間の調整で楽をさせたのが、最後の頑張りに影響したのかもしれません」との連絡があった。
(4月27日)


21日、田中範雄調教師から「本日は杉浦騎手を背に、半マイルから強めに54.9-39.7-26.6秒の時計を出しています。鞍上から『終い3ハロンのフットワークが軽快で、とても良い走りでした』との話がありました。レースに向けての出走態勢も整いましたので、来週の園田競馬に投票します」との連絡があった。
4月27日(木)園田・3歳A特別(ダ1,230b)に杉浦騎手で出走予定。
(4月21日)


14日、田中範雄調教師から「次走へ向けて杉浦騎手とミーティングを持ちました。鞍上からは『1,230b戦が折り合いもスムーズだし、気性的にも合いそうです』との話があり、園田競馬の1,230b戦目標で調整を進める事にしました」との連絡があった。
(4月14日)


4月4日、田中範雄調教師から「レース後の脚もとや馬体に気になる箇所はなく、騎乗運動を再開しました。馬の状態次第で次走目標を決めるつもりです。距離的には1,400b戦を考えています」との連絡があった。
(4月4日)


3月30日(木)園田・3歳A特別(ダ1,400b)に杉浦騎手で出走し見事優勝。
勝ちタイムは1分32秒2。

田中範雄調教師から「今日は『無理に抑えなくても良い』との指示を出していましたが、スタート後の1〜2コーナーをスムーズに廻る事が出来ました。最終追い切りで、レースを想定し向正面から仕掛けたことも終いの伸び脚に繋がったと思います。また、レースを重ねながら馬体も成長してきているので昇級後も楽しみです」との連絡があった。
(3月30日)


3月30日(木)園田・3歳A特別(ダ1,400b)に杉浦騎手で出走予定。
28日、田中範雄調教師から「先週末に5ハロンから70.4-52.3-37.4-24.7のタイムで一杯に追い切りました。前走からレース間隔を空けてフレッシュな状態ですので、次走で結果が出せるように頑張ります」との連絡があった。
(3月28日)


20日、田中範雄調教師から「先週末に5ハロンから馬なりで、71.1-56.2-43.1-29.0のタイムをマークしています。次走目標は、今月30日の園田競馬AB混合特別(ダ1,400b)を考えています」との連絡があった。
(3月20日)


13日、田中範雄調教師から「現況は長めの距離をハッキングペースでじっくりと跨がり、馬体をほぐしながら調整を進めています。前走の疲れが抜けるのに、少し時間を要しましたが回復に向かっています。次は、園田競馬の1,400b戦で確実に賞金加算できるよう、レース選択をしていきます」との連絡があった。
(3月13日)


3月2日撮影

6日、田中範雄調教師から「左トモの外傷も落ち着き、歩様も気になる箇所はありません。先ずはしっかりと疲れを取ってから、次走を検討していきたいと思います」との連絡があった。
(3月6日)


3月2日撮影

3月2日(木)姫路・園田ユースカップ(重賞・ダ1,400b)に杉浦騎手で出走し7着。

田中範雄調教師から「1コーナー過ぎまではスムーズに走れていましたが、勝負どころで内側からプレッシャーを受けた時に引っ掛かってしまいました。また、直線で物見をしてヨレ、右トモを落鉄していました。上がりの歩様は問題なかったですが、左トモに軽い外傷があるので注意していきます」との連絡があった。
(3月2日)


25日、田中範雄調教師から「この中間はシャドーロールを着用しています。園田ユースカップに向けて、杉浦騎手を背に5ハロンから追い切り69.8−52.2−38.3−25.8秒のタイムをマークしています。鞍上からは『今日は折り合いも問題無く、フットワーク良く走れていました』との話がありました。馬具を装着した効果も見られるので、本番に繋がることを期待しています」との連絡があった。
3月2日(木)姫路・園田ユースカップ(重賞・ダ1,400b)に杉浦騎手で出走予定。
(2月25日)


10日、田中範雄調教師から「レース後の馬体や歩様に問題は無く、騎乗運動を再開しました。馬の体調次第のところもありますが、3月上旬の兵庫ユースカップ(ダ1,400b)を次走目標に考えています。レースに向けて、折り合い面に課題がありますので、調教から注意しながら進めていきます」との連絡があった。
(2月10日)


2月2日(木)姫路・3歳A特別(ダ1,400b)に杉浦騎手で出走し3着。

田中範雄調教師から「今の姫路競馬は内枠沿いの砂が深く、直線は外に出した馬が有利な馬場になっています。そのため、鞍上に道中は我慢し、最終コーナーで外へ持ちだすよう指示を出しましたが、道中でスムーズさを欠き、他馬から被されたことで、進路が内にしか取れませんでした」との連絡があった。
(2月2日)


31日、田中範雄調教師から「今週の姫路開催に3歳1,400b戦が組まれましたので、杉浦騎手で投票します。前走は鞍上とのコンタクトがスムーズでなかったので、ハミを変更してレースに臨みます」との連絡があった。
2月2日(木)姫路・3歳A特別(ダ1,400b)に杉浦騎手で出走予定。
(1月31日)


25日、田中範雄調教師から「レース後の脚もとや馬体に気になる箇所はありません。寒波の影響で馬場状態が悪化したので、状況を見ながら調整を進めていきます。また、上のクラスで勝ち負けするには、折り合い面が重要になってくると思いますので、調整方法や馬具等で工夫してみます。次走目標は2月中旬の1,400b戦を検討しています」との連絡があった。
(1月25日)


1月19日(木)姫路・AB混合特別(ダ1,500b)に杉浦騎手で出走し2着。

田中範雄調教師から「今の姫路競馬場は差しが決まる傾向にあり、勝ち馬に上手く乗られてしまいました。道中のタメがもう少し効くようになればと思いますが、レースを重ねつつ力を付けていると感じます。今回は勝ち切れませんでしたが、近い内に2勝目を挙げられるよう調整していきます」との連絡があった。
(1月19日)


14日、田中範雄調教師から「来週から始まる姫路開催を向けて調整を進めています。次走予定は19日の特別戦(1,500b)を予定しています。休み明けを二度叩き状態は良くなっていますので、ここでしっかりと賞金を加算したいと思います」との連絡があった。
1月19日(木)姫路・AB混合特別(ダ1,500b)に杉浦騎手で出走予定。

01/12 園田良 56.7-41.4 馬なり余力
キクノダンカーク(園田)馬なりの外同入
(1月14日)


1月5日、田中範雄調教師から「レース後の脚もとや馬体に気になる箇所はありません。既に騎乗調教も開始し、今月の姫路開催に向けて進めています。次走については、1,500bか1,700b戦を考えており、メンバー等を見ながら決めていきます」との連絡があった。
(1月5日)

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2022年

12月31日(土)園田・2歳特別(ダ1,400b)に杉浦騎手で出走し3着。

田中範雄調教師から「距離を短縮したことで折り合い面はスムーズでした。直線で手前を替えられなかったので3着になりましたが、今後の経験で修正が可能だと思います。来年の更なる成長に期待しています」との連絡があった。
(12月31日)


22日、田中範雄調教師から「レース後の脚もとや馬体に気になる箇所はなく、休み明けを一度叩いたことで状態はグンと上がってきています。前走は道中で掛かってバタバタになったので、次走は折り合い面を重視して臨みます」との連絡があった。
12月31日(土)園田・2歳特別(ダ1,400b)に杉浦騎手で出走予定。
(12月22日)


12月15日(木)園田・2歳特別(ダ1,700b)に杉浦騎手で出走し4着。

田中範雄調教師から「夏場を休養に充てたことで馬体も成長していました。今日は先行馬の後ろにつけて、脚を溜める作戦だったのですが、横並びになって、上手く息を入れられませんでした。調教時の走りから、非凡な能力を秘めていると感じていますので、才能を開花出来るように競馬を教えていきます」との連絡があった。
(12月15日)


9日、田中範雄調教師から「今朝は5ハロンから古馬を前に置く形で追走し、直線で一杯に追い切りました。調教時計は64.7−50.0−37.8−25.8の好タイムをマークし、入厩後一番の動きを見せてくれました。次走は21日(水)の1,400b戦を考えていましたが、仕上がり状態も良いので、メンバー次第で15日(木)の1,700b戦に杉浦騎手で投票するかもしれません」との連絡があった。
12月15日(木)園田・2歳特別(ダ1,700b)に杉浦騎手で出走予定。
(12月13日)


12月1日、田中範雄調教師から「認定競走(1,700b)も検討しましたが、距離延長や休み明けも考慮し、一先ず1,400bの特別戦に切り替えることにしました。主催者側に今後のスケジュールを確認したところ、12月20日頃に組まれるとの回答でしたので、そこを目標に調整を進めていきます。今朝は併せ馬で70.1−51.7−37.9−25.4秒を強めでマークしています」との連絡があった。
(12月1日)


21日、田中範雄調教師から「ゲート検査後も順調です。次走はJRA認定競走(ダ1,400b)を考えていましたが、番組が組まれる予定が無くなってしまったそうです。鞍上の吉村騎手とも相談しながら、1,700b戦に向かうかもしれません」との連絡があった。
(11月21日)


14日、田中範雄調教師から「今朝のゲート検査(1,400b)に吉村騎手で臨みました。枠入りから駐立、発馬とスムーズで1分37秒5(馬なり)でゴールしています。この後の状態次第で能力検査に一度自主参加するか、レースに直接向かうかを判断します。今日の馬体重は455`でした」との連絡があった。
(11月14日)


9日、田中範雄調教師から「今朝は併せ馬で追い切りを行い、終い強めで併入しています。手元の時計で5ハロンから77.9-57.3-41.3-26.9-11.8をマークしました。調整は順調で、放牧前と比べてトモに幅が出てきた印象です。14日(月)のゲート検査時の動きやその後の状態を見てレース検討をします」との連絡があった。
(11月9日)


11月2日、田中範雄調教師から「帰厩後も順調に調整を進め、11月中旬のゲート検査に向け駐立や発馬の確認も行なっています。復帰戦は12月のJRA認定競走・1,400b戦を考えており、そこでしっかり勝ち切れるよう態勢を整えていきます。馬体重は460`で、以前よりも馬体の成長を感じています」との連絡があった。
(11月2日)


10月17日撮影

18日に園田競馬場へ帰厩。
19日、田中範雄調教師から「北海道からの長距離輸送も問題無く、到着後も体調は安定しています。今日から軽く跨がり始め、来月のゲート検査に備えていきます」との連絡があった。
(10月19日)


10月17日撮影



10月17日撮影

田中範雄調教師から「馬体重も470`超になり、馬体の成長を感じています。今月中旬帰厩予定で馬運車の手配を依頼しています。帰厩後の予定は、11月上旬のゲート検査から12月上旬の認定競走を考えています」との連絡があった。
(10月12日)


10月6日、牧場担当者から「坂路での15−15を継続してきたので、先週一週間は軽めの運動で一息入れてリフレッシュさせています。その休養期間中に坂路馬場の改修工事もあり、ウッドチップが新しく敷かれました。新しいチップは大きく、滑りやすいので、現在は直線やトラックのダートコースを中心に、18秒ペースのキャンター3,000bで調整しています。馬体重は476`」との連絡があった。
田中範雄調教師からは「この休養中に馬体も成長してくれています。今月末から来月上旬頃の帰厩を検討しています」との連絡があった。
(10月6日)


23日、牧場担当者から「現況は坂路で15−15の強めを開始しています。強めを乗り込んでから、トモの力も徐々にしっかりしてきています。今後もテンション面に注意しながら、帰厩に向けて調整を進めていきます」との連絡があった。
(9月23)


9日、牧場担当者から「BTCの調教コースでメニューにメリハリを付けて調整しています。週の前半は周回ダートコース、水曜日からは直線コースのダート1,600bやウッド1,000bでキャンターを行なっています。今週末からは坂路に入れて、登坂時の感触を確かめながら調整を進めていきます。馬体も470`前後まで成長しています。田中調教師から『突然スイッチが入る時がある』との話がありましたので、テンション面に十分注意しながら管理していきます」との連絡があった。
(9月9日)


26日、牧場担当者から「先週からBTCのウッドチップコースで騎乗運動を始め、ダク2,000bとキャンター1,000bを乗り出しています。調整開始後の歩様に気になる箇所もなく、このまま進められそうです。馬もリラックス出来ているので、食欲も旺盛で馬体もふっくらしてきています」との連絡があった。
(8月26日)


7月25日撮影

8月12日、牧場担当者から「入場後3週間はウォーキングマシンでの運動とサンシャインパドック放牧で馬体の成長を促しています。現況は歩様も気になるところがなく、馬体のメリハリや毛艶も良くなっています。近々騎乗運動を再開予定です。馬体重は459`」との連絡があった。
(8月12日)


7月25日撮影

25日に、北海道浦河のマーベリック牧場(Maverick)に移動。
牧場担当者から「本日熱発することもなく、北海道に到着しています。到着後の馬体確認では、歩様等に異常は見られませんでした。田中範調教師と連絡を取りながら調整を進めていきます」との連絡があった。
田中範雄調教師からは「脚もとに注意してもらいながら、徐々にペースアップしてもらいます。この休養期間でしっかりと馬体を膨らませて成長を促したいと思います」との連絡が入っている。
(7月25日)


田中範雄調教師から「レース直後は、脚もとや馬体に気になる箇所は無かったのですが、右前の歩様が少し乱れたためレントゲン検査を行ないました。骨に異常はないものの、このまま調整を続けるのは不安があります。ここで大事を取って放牧に出したいと思います」との連絡があった。
(7月20日)


7月14日(木)園田・2歳特別(JRA認定アッパートライ・ダ1,400b)に吉村騎手で出走し2着。

田中範雄調教師から「今日は最初のコーナーで掛かってしまい、序盤でスタミナをロスしたのが最後に響きました。ここで賞金が加算出来なかったので、8月中旬の認定競走へ目標を切り替えることにします。
吉村騎手も『6番の馬のダッシュが速かったので、番手を確保するために出して行ったら掛かってしまいました』との話でした。
次走は勝ち切れるように、しっかりと鍛えていきます」との連絡があった。
(7月14日)


7月14日(木)の園田・2歳特別(JRA認定アッパートライ・ダ1,400b)に吉村騎手で出走予定。
8日、田中範雄調教師から「今朝、来週のレースに向けて吉村騎手を背に追い切りを行いました。初めての併せ馬でしたが、馬なりのまま終始楽な手応えで先着しました。今回は距離延長で1,400b戦になりますが、期待の大きい馬ですので、ここは通過点だと思っていますので、しっかりと勝ち切ってもらいたいと思います」との連絡が入った。
(7月8日)


30日、田中範雄調教師から「8月の2歳準重賞を次走の目標に考えていましたが、7月のJRA認定競走へ出走させることにしました。この猛暑で若駒の体調も考え、またメンバーも手薄の時期に1着賞金が加算出来れば、今後のレース選択が楽になってくると思います」との連絡があった。
7月14日(木)園田・2歳特別(JRA認定アッパートライ・ダ1,400b)に吉村騎手で出走予定。
(6月30日)


6月9日撮影

13日、田中範雄調教師から「レース後の馬体や歩様等に気になる箇所もなく、本日から馬場入りを再開しました。8月中旬に2歳の準重賞戦(1,400b)が組まれるみたいなので、そこを目標に調整していきます。距離が延長されますので、レース前に能力検査に自主参加するなどして対応するつもりです」とのこと。
(6月13日)


6月9日撮影



6月9日撮影



6月9日撮影



6月9日撮影

6月9日(木)園田・2歳初出走(ダ820b)に吉村騎手で出走し見事優勝。勝ちタイムは51秒0。

田中範雄調教師から「まだ、仕上がりが途上でしたが、しっかりと差し切ってくれました。馬に幼さも残っているので、これから更に良くなってくる馬だと思います。
吉村騎手からは『発走検査で跨った時から非凡なセンスと背中の良さを感じていました。まだ初戦だったこともあり、3コーナーで少し外に張る面を見せましたが、それでも直線で脚を伸ばしてくれました。この短距離戦だと逃げ切り勝ちが殆どですが、2番手から差し切れたのも強い内容でした』との話でした。
この後は馬体の成長も促しながら、次走に向けて準備していきます。本日はデビュー勝ちおめでとうございます」との連絡があった。
(6月9日)


6日、田中範雄調教師から「能力検査後も馬体及び歩様に気になる箇所は見られません。ゲート試験から順調にここまで調整も進み、体調も上向きなので今週木曜日の初出走戦に吉村騎手で出走させます。短距離戦なので、スタートが鍵となりますのでリーディングジョッキーの手綱捌きに期待します」との連絡が入った。
6月9日(木)園田・2歳初出走(ダ820b)に吉村騎手で出走予定。
(6月6日)


5月31日・田中範雄厩舎ご提供

31日、田中範雄調教師から「本日、能力検査(820b)を一番時計の51.8秒で見事合格しました。まだ、道中の走りに余裕もある中でのタイムでしたので、レースでのパフォーマンスがとても楽しみです。馬体重は439`」との連絡が入った。
(5月31日)


5月17日・田中範雄厩舎ご提供A

田中範雄調教師から「17日(火)にゲート発走検査(820b)を行い、53秒9のタイムで見事合格しました。スタートが他のゲート経験馬より速く、本馬が一番のタイムをマークし、能力の高さを見せてくれました。この後は今月末(31日)の能力検査に向かう予定です。ここを通過してから、具体的なデビュー日を決めたいと思います。検査日の馬体重は442`」との連絡が入った。
(5月18日)


5月17日・田中範雄厩舎ご提供@


(5月18日)


9日、田中範雄調教師から「先週末に併せ馬で15−15を行いましたが、馬に活力もあって良い雰囲気で走れていました。また、ゲートも駐立から扉を開けての発馬練習を行っています。入厩後の環境変化や調整の負荷も徐々に高くなっていますが、飼い葉は常に完食してくれています。ゲート試験は来週17日に受験予定です」とのこと。
(5月9日)


27日、田中範雄調教師から「長距離輸送で減った馬体重が戻らないこともあり、今月のゲート試験を受けませんでした。まだ、ここで無理する必要もありませんので、来月の試験に向けて準備していきます」との連絡があった。
(4月27日)


18日、田中範雄調教師から「園田の新しい環境にも徐々に慣れ、飼い葉も食べてくれています。北海道からの長距離輸送時の馬体減が戻っていないので、現状はゲート確認や軽めキャンター等の調整を行っています。今月26日のゲート試験までに体調が回復すれば受験させるつもりです」とのこと。
(4月18日)


4月12日撮影

本日(12日)、園田競馬場へ入厩。
田中範雄調教師から「遠距離輸送でしたが、熱発もなく到着してくれました。ただ、初めての長距離移動で馬体重も20`近く減り、少し疲れた様子が見えます。ここから環境に慣らしながら、5月中旬の新馬戦目標で調整を進めていきます」とのこと。
(4月12日)


3月下旬撮影

セイクリットファームで調整中。
周回ダートコース2800〜3000mのキャンターを中心に、週2日は坂路強目(15〜16秒、17〜18秒ペース)を消化。また、2週間に1日は坂路2本の日を設け、2本目に15−15も行なっており順調。
場長は「ベースとなる距離は変わりませんが、徐々にペースを上げ負荷を高めています。それに伴い徐々にピリッとした気性面は出てきていますが、操縦性は問題無く、筋肉にメリハリや幅が出てきました。更に時計を詰めていける状態にありますので、馬の様子を見つつ終い13秒台まで伸ばすメニューも取り入れていく予定です」とのこと。
8日、田中範雄調教師から「本日北海道入りし、2歳馬の成長具合を確かめに来ました。筋肉量が増えて馬体がしっかりとし、坂路コースで15−14を力強く登坂出来ていました。5月中旬からの新馬戦で勝ち負け出来るレベルだと思いますので、近々に園田へ移動させます」との連絡が入った。現在の馬体重は455キロ。
(4月8日)


3月下旬撮影



3月下旬撮影

セイクリットファームで調整中。
周回ダートコース2800〜3000mのキャンターを中心に、週2回の坂路強目(15〜16秒、17〜18秒ペース)も順調に乗り込めている。
場長は「中間に1週間ほど軽めのメニューでリフレッシュ期間を設け、馬体も回復し現在は先月と同様のペースに戻しています。以前よりハミを取って走れるようになり、前向きさも出てきました。引き続き成長に合わせながら調整して行きます」とのこと。現在の馬体重は454キロ。
(3月18日)


セイクリットファームで調整中。
順調にペースを上げ、周回コース2800〜3000mのキャンターを中心に、週2回は坂路コース入りし、15〜16秒や17〜18秒ペースで調整されている。
場長は「先月末から徐々にペースを上げ、調教負荷に慣らしつつ進めており、乗り込み量に比例して馬体もボリュームアップし順調です。田中範雄調教師からは『馬体成長に合わせて進めて欲しい』との指示を受けていますので、状態を見ながら乗り進めていきます」とのこと。現在の馬体重は452キロ。

田中範雄調教師は「強目を乗り出してからも順調だと聞いています。初子でもありますので、馬体成長に合わせて進めてもらいます。来月以降でタイミングを見て状態を確認しに行きたいと思います」とのこと。
(2月18日)


セイクリットファームで調整中。
年末年始はウォーキングマシン調整で休養期間に宛て、4日から騎乗運動を開始。10日過ぎから昨年のメニューへと徐々に戻し、周回コース2800mを17―18のキャンターと坂路20―20の調整を行なっている。
場長は「年末年始のリフレッシュ効果で立ち上げから順調に乗り進め、数字上では変わらないものの、筋肉量が増えトモに幅が出てきました。乗り手の指示にも素直で乗りやすく、徐々に競走馬らしくなってきました。今月末から坂路のペースを上げ、2週間ほど身体を慣らしながら更に負荷を上げていく、といった調整を行なっていく予定です」とのこと。現在の馬体重は447キロ。
(1月22日)

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2021年

セイクリットファームで調整中。
現在は周回コースでキャンター3000m(ハッキングから入り、最後の1周は20秒前後)を乗り込みつつ、週1〜2回坂路入りして17−18を消化しており順調。
場長は「坂路では17−18のメニューを継続しており、ほぼ同様のメニューになりますが、周回コースでのキャンターを3000mにまで伸ばしじっくりと乗り込んでいます。17−18を乗り出した当初はハミがかりがまだ一息でしたが、徐々に自らハミを取って走れるようになってきました。年内はこのまま乗り込み、年末年始期間で馬場が閉鎖となる12月30日から1月3日までウォーキングマシンで一息入れさせます。4日から1週間ほどは小さいコースでハッキング程度のメニューで立ち上げていき、ペースを戻しつつ進める予定です」とのこと。馬体重は448キロ。

田中範雄調教師は「馬の成長に合わせてじっくりと時間を掛けたことで、馬体がしっかりしてきました。ホッコータルマエ産駒で期待値も高いですし、短い距離よりも園田のクラシック戦線を目標に、今後もしっかりと乗り込んでもらいます。寒さが和らいできた頃に一度馬体を確認しに行く予定です」とのこと。
(12月24日)


セイクリットファームで調整中。
現在は周回コースでキャンター2000〜2400m(ハッキングから入り、最後の1週は20秒前後)を乗り込みつつ、週1〜2回坂路入りして17−18を消化しており順調。
場長は「坂路調整を開始したあとも順調に進んでおり、坂路では17−18のメニューを乗り出しました。年内は17−18までのペースをじっくり乗り込むつもりですが、まだ幼くて緩い感じもありますので、フラットコースでの長目のメニューも取り入れて基礎体力強化をはかるつもりです。運動量を増やしてからも飼い葉をよく食べていますし、このまましっかり乗り込んでいきます」とのこと。
(12月9日)


11月15日撮影

9月上旬にセイクリットファームへ移動。
現在は周回コースで23秒前後のキャンター2000mを消化し、11月中旬には馬場見せ程度にダクで坂路調整も開始しており順調。
場長は「まだ幼く緩さはありますが、馬場で乗り出した後も順調です。他馬同様、今月中に20−18ペースまで進めていき年内に17−18ペース到達のイメージで進めるつもりですが、調教師の『成長を促しもう少し馬体サイズを大きくしたい』という意向もあり、ペースアップについては焦らずに考えたいと思っています。まだ幼い体付きですが、良いものを持っていそうなのでここからの成長が楽しみです」とのこと。現在の馬体重は453キロ。
(11月22日)


11月15日撮影


(11月19日)


11月15日撮影


(11月19日)


募集時撮影

9月上旬にセイクリットファームへ移動。
初期馴致を終え、現在は周回コースで1,600b前後をハッキングで調整している。
担当者は「馴致もスムーズに進み、他の馬と一緒に調教を行なっています。性格面は特にクセもなく、人の指示にも的確に応えてくれます。まだ成長途上な馬体でありますので、膨らませつつ進めて行きます」とのこと。現在の馬体重440`。
田中範雄調教師は「ホッコータルマ産駒の牡馬ということで、期待値の高い馬です。牧場には、馬体の成長に合わせて調教を進めてもらいます」とのこと。
11月計測=馬体重:440.0kg、体高:155.0cm、胸囲:177.0cm、管囲:20.3cm
(11月8日)