セブンカラーズ

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新着情報

  • 馬名は第1希望:セブンカラーズ【意味:虹色。三代母名から連想・Seven Colors】に決定しました。
    第2希望:ビューティラン
  • 2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。

名古屋・川西毅厩舎
1着.2着.3着.4着.5着.6着以下:(1.0.0.0.0.0)

2022年

8日、川西調教師から「猛暑の中、夏バテすることなく次走に向けて順調に調整を再開しています。来週のレースに向けて、15ー15を一本追い切ってからレースに臨みます。今回は距離が延長されますので、道中の折り合いが鍵になるかもしれません」との連絡があった。
(8月8日)


7月22日撮影

川西調教師から「レース後の脚もとや馬体に気になる箇所は無く、調整を再開しています。次走は8月18日に行なわれる2歳重賞を目標にしていますが、猛暑が厳しいので、馬の体調次第で変更するかもしれません」との連絡が入った。
8月18日(木)名古屋・若駒盃(ダ1,500b)に出走予定。
(8月1日)


7月22日撮影



7月22日撮影



7月22日撮影

7月22日(金)名古屋・2歳新馬(900b)に山田祥雄騎手で出走し見事優勝。
勝ちタイムは54秒5のレコードタイム。
川西調教師から「能検時が気合い不足に感じたので、今日のレースはメンコを外してピリッとさせてレースに臨みました。パドックでは落ち着いて周回し、スタートもしっかり決めてくれました。発馬から楽に主導権が取れ、直線で番手の馬を大きく引き離しての勝利でした。まだトモに緩さもあり、成長途上の段階です。今後の成長が楽しみな馬だと思います。本日は本当におめでとうございました。
山田祥雄騎手は『道中も馬なりで、とても強い競馬でした』との話でした」との連絡があった。
(7月22日)


川西調教師から「18日(月)に、ゲートから3歳馬と併せて追い切りました。抜群のスタートから、終始楽な手応えで4ハロンを50.9−37.6−11.8秒をマークしてくれました。ここまで順調に調整が進みましたので、好勝負が期待出来る仕上がり状態です。今週金曜日の新馬戦でデビューさせます」との連絡があった。
7月22日(金)名古屋・2歳新馬(900b)に山田祥雄騎手で出走予定。
(7月20日)


川西調教師から「体調面等に問題なく、デビュー戦に向けて調整を進めています。週明けの追い切り次第で、来週末の新馬戦(900b)への投票を考えています」との連絡があった。
(7月16日)


8日、川西調教師から「今朝、山田祥雄騎手を鞍上に能力審査を受験し合格しています。距離900bを3頭立てで行い、1分0秒3のタイムで先頭で駆け抜けました。ただ、暑さのせいなのか、牝馬特有のフケが影響しているのか、前向きさに欠ける面が見られますので、体調等を確認しながら進めていくようにします。本日の馬体重は505`」との連絡が入った。
(7月8日)


川西調教師から「右トモの歩様は整体治療等で改善され、競馬場の馬場にて順調に調整が進んでいます。今週末に能力審査がありますので受験する予定です。鞍上は自厩舎の山田祥雄(さちお)騎手が跨がります」との連絡が入っている。
(7月4日)


川西調教師から「トレセン環境に早く順応し、先週末からゲート練習をスタートさせました。6月20日にゲート試験を受けたところ直ぐに合格し、枠入りや駐立、発馬も問題なく競馬センスを感じさせる内容でした。ただ、馬房内で寝違えたのか右トモの歩様が若干気になるので、回復状況を見ながら能力検査の日程を再調整することにしました」との連絡が入っている。
(6月23日)


16日に、名古屋・川西厩舎へ入厩した。
川西調教師から「移動による輸送熱もなく、元気に到着しています。新しい環境に慣らしながら、慎重に調整を進めていきます」とのこと。
愛知ステーブル・近藤場長からは「3月に小松分場へ移動後も順調に調整が進み、良い状態で厩舎に送り出せたと思います。デビュー戦での初勝利に期待しています」とのこと。
(6月16日)


愛知ステーブル小松分場で調整中。
6日、川西調教師から「先日、馬の状態を確認してきました。前回の訪問時に気になっていたハミ受けも徐々に改善され、馬体も一回り成長していました。調教の動きに素軽さも出てきましたので、今月中旬に入厩させたいと思います」との連絡が入った。
(6月6日)


愛知ステーブル小松分場で調整中。
引き続き、角馬場での準備運動後に周回ウッドチップコース(1800m)と坂路1本(17秒ペース)のメニューを中心とし、週2日は坂路15−15の強めを行ない順調。
場長は「体調に変化はなく、角馬場で騎乗者とのコンタクトを確認しながら、現在も順調に乗り込めています。今月中には川西調教師が来場予定と聞いていますので、馬体確認後に具体的な移動の話しも出てくると思われます」とのこと。現在の馬体重は509キロ。
(5月18日)


4月下旬撮影

愛知ステーブル小松分場で調整中。
順調にペースを上げ、角馬場での準備運動と周回ウッドチップコースと坂路1本のメニューを中心に、週2日は坂路15−15の強めを行なっている。
場長は「移動に向けて順調に乗り進め、ゲート確認も行ないながら着々と態勢を整えています。引き続き今のメニューを継続していき、入厩後もデビューまでスムーズに調整が進められるよう準備をして行きます」とのこと。現在の馬体重は505キロ。
川西調教師は「先日、状態面を確認しに牧場へ行ってきました。首の使い方が軽く、歩きもしっかりしていて、体幹の強さを感じました。ハッキングの際に少し頭を上げる仕草が見られたので、そこは改善してもらうよう牧場スタッフにお伝えしました。全体的には順調に来ていますので、5月にもう一度確認し、入厩時期を決めていきたいと思います」とのこと。
(4月28日)


愛知ステーブル小松分場で調整中。
現在は、角馬場で準備運動を行ない、周回ウッドチップコース1800mの後、坂路1本17秒ペースで調整されている。
場長は「環境にも慣れて、移動で減っていた馬体重も回復してきました。今のメニューも問題無くこなせていますので、近々坂路で15−15まで進める予定です。川西調教師もそろそろ来場されると思いますので、師とも相談しながら入厩に向けて仕上げていきます」とのこと。現在の馬体重は512キロ。
(4月8日)


3月下旬撮影

3月9日に、石川県の愛知ステーブル小松分場へ移動。
場長は「到着後も体調面は問題無く、乗り始めています。小松分場は、周回コース600mと坂路コース600mがあり、それぞれウッドチップが敷き詰められています。周回コースから坂路コースへと繋がっていることで、実質800mほど調教が行える施設となっています。初めての長距離輸送で疲れもあると思いますので、今は普通キャンターでの調整を行なっていますが、来週か再来週には坂路で15−15も行なっていく予定です。馬体重は減っていますが、今の数字でも問題無い範囲です」とのこと。現在の馬体重は491キロ。
(3月18日)


順調にペースを上げ、BTCのウッド1000m直線コースを中心に、3000mのキャンターと、週に2回坂路コースでハロン16秒のメニューを消化している。
場長は「17〜18秒キャンターは余裕をもった走りで、坂路でもしっかりと走れており、とても順調にきています。調教負荷を上げても飼い食いは落ちず、馬体重と共に筋肉にメリハリが出てきています。川西調教師から『早期デビューに向けてどんどん進めて欲しい』との話しがあり、3月頃に石川県の愛知S小松分場へ移動を予定しています」とのこと。現在の馬体重は526キロ。

川西調教師は「ここまで順調に進めることが出来ていますので、早期デビューを目指し、2月末から3月中には小松分場へ移動させたいと考えています」とのこと。
(2月18日)


BTCで調整中。年末年始はウォーキングマシン調整で休養期間に宛て、現在は1000m直線コースと坂路コースを併用し乗り込んでいる。
場長は「少し楽をさせたことで、心身共にリフレッシュ出来ました。現在は1000m直線を普通キャンター中心に、週に1回は坂路で17−16秒を行なっています。大柄な馬体ではありますが、脚もとで心配する点はなく、調教では手先の軽い走りを見せています。重苦しくない見た目も好印象で、順調に乗り込めています」とのこと。1月上旬の馬体重は521キロ。
(1月22日)

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2021年

BTCで調整中。1000m直線コースメインで乗り込んで来て、大分体力も付いたことから12月中旬から坂路で17秒ペースを乗り出しており順調。
牧場担当者は「坂路で乗り出した後も順調にきており、当面は同様のメニューで進めるつもりです。今後も馬の状態に合わせて徐々にペースアップしていきます」とのこと。現在の馬体重は521キロ。

川西調教師は「順調に成長しており、背も伸びているようです。来年4月には名古屋競馬場が弥富へ移転する予定で、コースも今より大きくなりますので、大柄で飛びの大きい本馬にはプラスです。このまま順調に乗り込んでもらい、暑くなる前には移動させたいと考えています。クラシックも狙える器だと思っていますので、一発目から決めていきたいですね」とのこと。
(12月25日)


BTCでの調整を行っており、引き続き1000m直線コースメインでダクやハッキング2000mといった調整。
牧場担当者は「同様のメニューでじっくりと乗り込んでいます。今の段階から精神的な負担がかかりすぎないように、馬が走ることを楽しいと思ってくれるようなメニューを組み立てて進めています。今のところ至って順調に進んでおり、馬の体力に合わせて徐々にペースアップしていく予定です」とのこと。
(12月9日)


11月16日撮影

9月上旬に愛知ステーブルへ移動。騎乗馴致を終え、BTCでの調整を開始している。現在は1000m直線コースメインでダクやハッキング2000mといった調整。
牧場担当者は「BTCの広い馬場で乗り出し、まだ軽めのところですが順調に進めることが出来ています。馬体が大きいので背腰への負担を考慮し、フラットコースでしっかりと体力を付けてから坂路中心のメニューに移行させるつもりです。雄大な馬体で身のこなしも良く、強目を乗り出すのが楽しみな馬です。ウォーキングマシンでのリフレッシュを挟みつつ、体力強化を図っていきます」とのこと。現在の馬体重は513キロ。
(11月22日)


11月16日撮影


(11月19日)


11月16日撮影


(11月19日)


募集時撮影

9月上旬に愛知ステーブルへ移動。初期馴致を行い、一通り跨がるところまで終えている。
牧場担当者は「跨がるところまで進め、ここまでのストレスと馬体回復のためにウォーキングマシンなどの軽め調製で一息入れています。牝馬ながら場格も大きく、克つ素軽い動きで素質を感じます。大柄でもありますので、脚もとには注意しながら進めて行きます」とのこと。
川西調教師は「競り会場で見た時から好印象の馬体でしたが、育成場へ移動後は更に馬体にメリハリが出てきました。今後の成長もとても楽しみにしています」とのこと。
10月計測時の馬体重は492`。
11月計測=馬体重:519.0kg、体高:162.0cm、胸囲:185.5cm、管囲:20.0cm
(11月8日)