フィロンドール

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新着情報

  • 2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。
  • 馬名は第1希望:フィロンドール【意味:黄金の鉱脈(仏)・Filon d'Or】に決定しました。
    第2希望:スカーレットシフト、第3希望:ミニョンルージュ

美浦・高柳瑞樹厩舎
1着.2着.3着.4着.5着.6着以下:(0.0.1.0.0.3)

2024年

20日、高柳瑞樹調教師から「帰厩後は歩様の硬さが若干気になったので、ケアをしつつ調整を進めてきました。今朝はウッドチップコースにて3頭併せを行ないました。2番手の追走から、最後は併走馬にやや遅れたものの、仕掛けた時の反応は悪くありませんでした。福島開催2週目のダ1,700b(牝)を目標に調整を進めていきます」との連絡があった。

06/16 助手 美南W稍 74.7-58.2-42.7-28.5-13.5 馬なり余力[3]
06/20 助手 美南W良 68.7-53.1-38.6-24.6-12.1 直強め追う[6]
サクセスパルス(古馬1勝)馬なりの内0.2秒追走同入 (6月20日)


12日に美浦トレセンへ帰厩。
高柳瑞樹調教師から「牧場での調整も順調でしたので、次走に向けて帰厩させました。今週末から調整を始め、福島開催の2、3週目を目標に進めていきます」との連絡があった。
(6月12日)


5月23日にノーザンファーム天栄へ移動。
6月7日、牧場担当者から「現況は坂路コースを中心に15−15の調整を始めています。今朝も周回コースで4ハロン15〜14ペースで調整し、順調に乗り込んでいます。体調面も安定していますので、福島開催に向けて進めていきます。馬体重は462`」との連絡があった。
(6月7日)


22日、高柳瑞樹調教師から「レース後の脚もとや馬体に気になる箇所はありませんでした。今回は終いまで粘り強く走ってくれたと思います。ただ、地方交流戦には5着以内の次走の優先出走権が無く、次走までの間隔が必要です。その為、明日ノーザンファーム天栄へ放牧に出します。地方交流戦への連続投票は難しいので、帰廐後の状態次第で福島開催を含めて検討していきます」との連絡があった。
(5月22日)


5月21日(火)浦和・ツインメイト特別(中央3歳未勝利・牝・ダ1,400b)に野畑騎手で出走し3着。

高柳瑞樹調教師から「前走時は入れ込みがキツかったので、今回は厩舎装鞍でレースに臨みました。今日はゲートで横に張り付いたり、立ち上がろうとして出遅れてしまいました。野畑騎手の話では『道中はキックバックを多少嫌がる程度で、外に出してからは進んで行けました』とのことでした。途中から追い通しで1、2着馬には離されましたが、直線は最後まで良く脚を伸ばしてくれました」との話でした。
(5月21日)


5月21日(火)浦和・ツインメイト特別(中央3歳未勝利・牝・ダ1,400b)に野畑騎手で出走予定。
17日、高柳瑞樹調教師から「来週の地方交流戦に向けて、今朝ウッドチップコースで追い切りました。単走で馬場入りし、5ハロンから終い強めで68.7-53.3-38.4-12.2秒の時計でした。もう少しスピードに乗せたかったですが、道中は前向きさもあって、単走としては上々の内容だったと思います。これで出走態勢は整いましたので、結果を出してもらいたいと思います」との連絡があった。

05/12 助手 美南W良 73.8-57.4-41.9-13.3 馬なり余力[8]
(5月17日)


5月14日(火)の金沢交流戦に投票するも、残念ながら除外となっている。
8日、高柳瑞樹調教師から「再度、今週末締め切りの浦和競馬に申し込みます。まだ次走の日程が確定せず、軽めでの調整が中心ですが、走りに前向きさもあって良くなっています」との連絡があった。
5月21日(火)浦和・ツインメイト特別(中央3歳未勝利・牝・ダ1,400b)に申し込み予定。

05/05 助手 美南W良 74.3-57.2-41.9-27.8-13.3 馬なり余力[7]
05/08 助手 美南W稍 69.9-54.5-39.7-25.8-12.7 馬なり余力[4]
ロデオクイーン(三未勝)馬なりの外0.5秒先行同入
(5月9日)


5月2日、高柳瑞樹調教師から「歩様の硬さや馬体の疲れも抜けてきたので、今朝はウッドチップコースにて15−15を行ないました。自らハミを取って前進気勢もあり、スムーズな動きができていました。今週末締め切りの地方交流競走に投票予定です」との連絡があった。
5月14日(火)金沢・加賀九谷特別(中央3歳未勝利・ダ1,500b)の抽選に投票予定。

05/02 助手 美南W重 74.4-57.6-42.8-12.9 馬なり余力[2]
(5月2日)


24日、高柳瑞樹調教師から「今回は運動開始後の歩様に若干の硬さがありましたが、徐々にほぐれてきています。現在は坂路で軽めのキャンターも行えていますので、状態を確認しながら次走に向けて進めます」との連絡があった。
(4月24日)


4月15日撮影

17日、高柳瑞樹調教師から「レース後も脚もとや馬体に気になる箇所はありません。このまま厩舎で調整を続け、地方交流戦への投票を考えています」との連絡があった。
(4月17日)


4月15日撮影



4月13日撮影

4月13日(土)中山・3歳未勝利(芝1,600b)に大野騎手で出走し16着。

高柳瑞樹調教師から「今日は装鞍所からテンションが高く、パドックの周回時に多少落ち着いたものの、返し馬から煩くなってしまいました。駐立は何とか耐えていたものの、スタートで遅れてしまいました。今回は芝に新味を求めましたが、この結果では少し厳しいかもしれません。レース後の状態次第で地方交流戦を検討したいと思います」との話がありました。

大野騎手からは「レース前に気持ちがパニックになってしまい、全く競馬に集中出来ませんでした。ゲート内で暴れそうな雰囲気だったので、スタートのタイミングが合わず、走り出してからも上の空のような走りでした。走り自体は悪くないと思いますが、競馬に対してネガティブな気持ちがあるようで、その辺りをコントロールする必要がありそうです」との話でした。
(4月13日)


4月13日(土)中山・3歳未勝利(芝1,600b)に大野騎手で出走予定。
10日、高柳瑞樹調教師から「今朝も森裕太郎騎手に跨がってもらい、ポリトラックコースで併せ馬を行ないました。追走から促しつつスピードに乗せて併入しています。芝スタート時の走りは悪くなかったので、対応してくれることを期待しています」との連絡があった。

04/07 助手 美南W重 85.2-68.7-53.9-39.5-12.8 馬なり余力[5]
04/10 森裕 美南P良     64.8-50.4-36.9-12.2 強めに追う[7]
ロデオクイーン(三未勝)馬なりの内0.4秒追走同入
(4月11日)


4月4日、高柳瑞樹調教師から「今朝は森裕太郎騎手を背に、ウッドチップコースにて併せ馬を行ないました。道中は追走し、直線で軽く促して併入しています。先週よりも素軽さが出てきています。まだ、若干息が重めですが、来週の追い切りで仕上がってくると思います」との連絡があった。
4月13日(土)中山・3歳未勝利(芝1,600b)に出走予定。

03/31 助手 美南坂良 1カイ 56.8-42.7-28.6-14.4 強めに追う
04/04 森裕 美南W重 85.5-68.8-53.5-38.5-11.9 G前仕掛け[4]
リプレゼント(古馬1勝)馬なりの内0.3秒追走0.1秒遅れ
(4月4日)


23日に美浦トレセンへ帰厩。
28日、高柳瑞樹調教師から「今朝は坂路コースにて、やや強めの調教を行ないました。まだフットワークや息などは重めに感じますので、追い切りを重ねつつ状態を上げていきます」との連絡があった。

03/28 助手 美南坂良 1カイ 59.9-43.3-28.0-13.8 馬なり余力
(3月28日)


22日、高柳瑞樹調教師から「検疫のキャンセル待ちの順番が回ってきましたので、明日の検疫で急遽入厩出来ることになりました。牧場での調整メニューも順調でしたので、中山4週目の芝1,600b戦を目標に進めていきます」との連絡があった。
(3月22日)


15日、牧場担当者から「坂路コースを中心に、週2日は14−13、週1日は14秒ペースで乗り込んでいます。高柳調教師からは『2回東京開催の1週目を目標に』との話がでていますので、帰厩に向けてしっかりと乗り込んでいきます。馬体重は467`」との連絡があった。
(3月15日)


2月16日にノーザンファーム天栄へ移動。
3月1日、牧場担当者から「入場後は左トモ外傷の治療を優先し、傷の回復を待ってから乗り出しています。先週から坂路入りし、今週はハロン14秒ペースまで進めています。暫く同様のメニューでしっかりと乗り込んでいきます。馬体重は471`」との連絡があった。
(3月1日)


2月11日撮影

14日、高柳瑞樹調教師から「レースで左トモに外傷を負って軽い傷腫れが出来ていましたので、牧場で治療を施してもらいます。今週金曜日に放牧に出す予定です。芝スタートの前半はスピードに乗れていたので、次走はマイル前後の芝レースか、交流戦も視野に入れて検討します」との連絡があった。
(2月14日)


2月11日撮影



2月11日撮影

2月11日(日)東京・3歳未勝利(牝・ダ1,600b)に大野騎手で出走し14着。なお、勝ち馬から5.3秒差の入線のためタイムオーバーとなり1か月間の出走停止処分を受けている。

大野騎手からは「キックバックを受けて戦意を喪失し、全く進みませんでした。新馬戦の時のように、外枠からスムーズな競馬が出来たら結果は違ったかもしれません」との話がありました。
高柳瑞樹調教師からは「デビュー戦では外枠から中団前目で流れに乗れましたが、今回は内枠でキックバックを受けると全く進んでいけませんでした。本来の走りならここまで離されるようなことは無いはずで、今回は全く力を出せずに終わってしまいました。追い切りで跨った大野騎手も『反応良好』と好感触で、前走から前進があるものと思っていただけに残念です。出走停止処分を受けましたのでいったん放牧を挟んで再調整し、次走は条件を変えるか交流戦も含めて検討したいと思います」との話がありました。
(2月11日)


2月11日(日)東京・3歳未勝利(牝・ダ1,600b)に大野騎手で出走予定。
7日、高柳瑞樹調教師から「今朝はウッドチップコースで併走馬を追走し、直線で一杯に追い切りました。新馬戦と比べると前進気勢も増し、馬に走る気持ちが出てきましたので、掲示板を目指して頑張ってもらいたいです」との連絡があった。

02/04 助手 美南坂稍 2カイ 55.8-40.7-26.5-13.3 馬なり余力
02/07 助手 美南W稍 85.5-67.9-53.0-38.0-12.6 強めに追う[4]
マルチライセンス(三未勝)馬なりの内0.8秒追走同入
(2月8日)


2月1日、高柳瑞樹調教師から「今朝は大野騎手を背にウッドチップコースで併せ馬を行ないました。道中追走から終いやや強めに仕掛けたところ、反応良く加速し、僚馬と併入しています。鞍上からは『新馬戦の時よりも追い出してからの反応が良く、走りにメリハリも付き、成長を感じています』との話がありました。先週の調教よりも動けているように感じますし、出走態勢も整いつつあります」との連絡があった。
2月11日(日)東京・3歳未勝利(牝・ダ1,600b)に大野騎手で出走予定。

01/28 助手 美南坂良 2カイ 57.7-42.9-28.4-13.7 馬なり余力
02/01 大野 美南W良 84.1-67.5-52.9-38.2-11.9 一杯に追う[4]
テリオスサラ(三歳1勝)馬なりの内1.0秒追走同入
(2月1日)


25日、高柳瑞樹調教師から「先週末から坂路に入り、今朝はウッドチップコースにて併せ馬を行いました。道中は先行馬を見ながら追走し、直線で馬体を併せて先着しています。まだ、動きに若干重め残りなので、レースに向けて負荷を掛けつつ態勢を整えていきます」との連絡があった。
2月11日(日)東京・3歳未勝利(牝・ダ1,600b)に向け調整中。

01/21 助手 美南坂重 1カイ 60.1-44.7-29.8-14.2 馬なり余力
01/25 助手 美南W良 86.0-69.5-53.3-38.4-12.4 強めに追う[6]
(1月25日)


17日に美浦トレセンへ帰厩。
高柳瑞樹調教師から「前回は熱発の影響で、出走予定が白紙になりました。その後は調整が順調に進みましたので、1回東京3週目のダ1,600b(牝)戦に向けて仕上げていきます」との連絡があった。
(1月18日)


1月5日、牧場担当者から「1月2日から運動を再開しましたが、昨日熱発してしまいました。現在も体温が38度後半と高いので、舎飼いで様子を見ています。体調が回復次第で調教を再開します。馬体重は466`」との連絡があった。
高柳瑞樹調教師からは「今週末の検疫を考えていましたが、熱発のため延期することになりました。体調が回復次第、再調整してもらいます」との連絡が入った。
(1月5日)

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2023年

22日、牧場担当者から「高柳調教師から『1回東京1週目のダ1,600b(牝)目標』との話がありましたので、調教の負荷を強めています。14−13を週2日、14−14を週1日行い、周回コースでのハッキングやウォーキングマシン運動を織りまぜながら、年明けの移動に向けて態勢を整えています。馬体重は466`」との連絡があった。
(12月22日)


12月8日、牧場担当者から「週3日坂路コースで14−14を行ない、その他の日は周回コースで4,200bのハッキングやウォーキングマシン等で調整しています。順調にペースも上がってきたので、今後は調教師とも次走の相談をしながらメニューを組み立てていきます。馬体重は470`」との連絡があった。
(12月8日)


11月11日にノーザンファーム天栄へ移動。
27日、牧場担当者から「入場後は獣医の治療もあって、蕁麻疹が数日で治まりました。現在は騎乗運動を再開していて、週3日坂路でハロン14−15ぐらいのところを乗り込んでいます。暫くは、このまま調整を進めながら体力強化を図ります。馬体重は472`」との連絡があった。
(11月27日)


11月11日(土)福島・2歳未勝利(ダ1,700b)に富田騎手で出走予定。
8日、高柳瑞樹調教師から「今朝の最終追い切りはウッドチップコースで併せ馬を行ないました。道中はこちらが先行し、直線仕掛けて最後は併入しています。デビュー戦の時よりも、前進気勢や素軽さが出ていましたので、前走以上の走りを期待しています」との連絡があった。

9日早朝、高柳瑞樹調教師から「今週土曜日のレースに向けて準備を進めてきましたが、全身に蕁麻疹を発症してしまいました。顔周辺にも腫れが見られるので、大変残念ですが今週の投票は見合わせる事にしました」との連絡があった。

11/05 助手 美南W良     74.5-58.1-42.8-13.1 馬なり余力
11/08 助手 美南W良 84.7-68.5-53.2-38.6-12.3 強めに追う
ルージュグレイシア(新馬)馬なりの外0.9秒先行0.1秒遅れ
(11月9日)


11月2日、高柳瑞樹調教師から「今朝はウッドチップコースにて併せ馬を行いました。道中はこちらが先行し、最後は馬なりで併入しています。一度競馬を経験したことで前進気勢が増し、余裕を持って走り切れていました。来週の福島競馬・ダ1,700b戦に富田騎手で出走予定です」との連絡があった。
11月11日(土)福島・2歳未勝利(ダ1,700b)に富田騎手で出走予定。

10/29 助手 美南坂良 1カイ 58.1-42.7-27.9-13.3 馬なり余力
11/02 助手 美南W良     69.1-53.4-38.9-12.3 馬なり余力
テリオスサラ(二歳1勝)馬なりの外0.4秒先行0.2秒遅れ
(11月2日)


25日、高柳瑞樹調教師から「レース後の疲労も回復してきましたので、今週末から調整を再開します。次走は、福島2週目ぐらいを考えています」との連絡があった。
(10月25日)


10月15日撮影

18日、高柳瑞樹調教師から「レース後の脚もとや馬体に気になる箇所はありません。短期放牧を挟むことも考えましたが、このまま在厩で福島2週目・ダ1,700bを目標に進めていくことにします」との連絡があった。
(10月18日)


10月15日撮影



10月15日撮影



10月15日撮影



10月15日撮影

10月15日(日)東京・2歳新馬(ダ1,600b)に大野騎手でデビューし7着。

高柳瑞樹調教師から「今日はゲート練習の時よりもスタートが速く、スムーズにレースが運べていました。まだトモが高くて幼さが残る体型を考えれば、まずまずのデビュー戦だったと思います。現状はマイル前後の距離が合いそうなので、短期放牧後に1,600〜1,700bぐらいの番組を検討します」との話でした。
大野騎手からは「上手くスタートを切る事が出来ました。道中は淀みのないペースで、ポジションを下げる場面もありましたが、最後までしっかり走り切れていました。キックバックも問題なく、次へと繋がる競馬が出来たと思います」との話がありました。
(10月15日)


12日、高柳瑞樹調教師から「今朝はウッドチップコースで併走馬を追走し、直線で強めに追って併入しています。先週までと比べると、馬に前向きさも出て、最後まで余力のある走りが出来ていました。キックバックの練習も行い、デビューに向けて順調に態勢が整ったので、大野騎手で今週デビューさせたいと思います」との連絡があった。
10月15日(日)東京・2歳新馬(ダ1,600b)に大野騎手でデビュー予定。

10/08 助手 美南W良 87.6-70.8-55.6-40.6-12.4 馬なり余力
ホウオウバーナード(古馬1勝)馬なりの外0.9秒先行同入
10/12 助手 美南W良 84.2-67.8-52.4-38.7-12.7 強めに追う
リュクススティール(古馬1勝)馬なりの内0.9秒追走同入
(10月12日)


10月5日、高柳瑞樹調教師から「今朝は大野騎手を背にウッドチップコースで併せ馬を行いました。まだ、自らハミを取ってぐいぐいと走る感じではありませんが、終い強めに促して併入しています。それでも追い切りを重ねる毎に息の状態は良くなっています。東京開催の3週目ぐらいには、出走態勢が整いそうです」との連絡があった。

10/02 助手 美南W稍 1カイ 59.3-43.6-29.0-14.3 馬なり余力
10/05 大野 美南W稍 83.8-67.1-53.0-38.3-11.9 一杯に追う
ポートロイヤル(障OP)末強めの内0.6秒追走同入
(10月5日)


27日、高柳瑞樹調教師から「今朝はウッドチップコースで併せ馬を行ない、追走から終い強めに追って併入しています。道中は折り合いも付き、乗り手の指示通りに動けていて、最後までバランスの良い走りが出来ていました。ジワジワと加速するタイプなので、初戦は東京ダートのマイル戦が合っているように思います。東京開催の2、3週目ぐらいを目標に調整を進めていきます」との連絡があった。

09/24 助手 美南W稍       57.7-42.3-13.1 馬なり余力
09/27 助手 美南W良 83.6-66.7-52.1-37.9-12.2 一杯に追う
ステラダイヤ(古馬2勝)馬なりの内0.5秒追走同入
(9月28日)


21日、高柳瑞樹調教師から「今朝はウッドチップコースで併せ馬を行ないました。帰厩後の1本目でもあり無理はさせませんでしたが、ペースアップする毎に鞍上の手が動いていました。まだ、動きに余裕はあるものの、馬が調教を理解していないようでした。ここからペースを上げながら、デビュー戦を検討していきます」との連絡があった。

09/18 助手 美南W良     72.8-56.7-42.3-12.9 馬なり余力
09/21 助手 美南W稍 85.3-69.2-54.9-39.5-12.9 馬なり余力
アクアエンチャブル(二未勝)馬なりの内0.8秒追走
(9月21日)


15日に美浦トレセンへ帰厩。 高柳瑞樹調教師から「東京開催への出走に向けて、本日帰厩させました。今週末から調整を始めます」との連絡があった。
牧場担当者からは「坂路での調整を週2日14−13まで進め、その他の日は周回コースで3,600〜4,200bのハッキングを行っていました。馬体重も478`まで増加し、良い状態でトレセンに送り出せました」との連絡が入っている。
(9月15日)


9月1日、牧場担当者から「現況は、坂路で週3日の14―14を中心に、その他の日はミニトラックでのハッキングや、トレッドミルで軽めキャンター調整を行っています。体力も徐々に付いてきましたので、更なるペースアップ予定です。馬体重は472`」との連絡があった。
(9月1日)


18日、牧場担当者から「現在は坂路で週2日14−14と週1日15−14ペースで調整を行なっています。体力面はまだ物足りなさを感じますので、このまましっかりと乗り進めていきます。この暑さの中でもしっかりと飼い葉は食べてくれていますので、調教を加減する必要はありません。馬体重は471`」との連絡があった。
(8月18日)


8月4日、牧場担当者から「現在の調整は、坂路で週1日14−14と、週2日15−14ペースを行っています。飼い葉もしっかりと完食出来ていますし、前向きな気性で小気味良い走りをしています。馬体重は466`」との連絡があった。
(8月4日)


19日、高柳瑞樹調教師から「18日(火)にノーザンファーム天栄へ移動しています。放牧前に時計を出すことも考えましたが、トモに疲労が見られたので無理しませんでした。先ずは、精神面のリフレッシュと馬体のケアを優先してもらいます」との連絡があった。
(7月19日)


13日、高柳瑞樹調教師から「本日のゲート試験で合格してくれました。枠入りや駐立は徐々に良くなってきていますが、発馬は速い方ではありません。まだ経験不足によるものなので、これから良くなってくると思います。新しい環境下でしたので、あまり時間を掛けずにゲートに合格出来たことは良かったと思います。この後、放牧前に時計を出すかは馬の状態次第で決めるつもりです」との連絡があった。
(7月13日)


6月29日に美浦トレセンへ初入厩。
7月5日、高柳瑞樹調教師から「現況はゲート練習を中心に調整を行っています。まだ、枠入りから駐立までややぎこちなさがあります。テンションはやや高めですが、走りに対しては前向きです。馬体重は445`と小柄ながらも、体付きはボリュームがあります。ゲート練習の雰囲気を見て、試験の日程を考えていきます」との連絡があった。
(7月5日)


ノーザンファーム空港牧場で育成中。この中間は週3回坂路入りし、うち2回は坂路2本(15−15)、1回は坂路1本+周回キャンター3500m、その他の日は周回キャンター3500mの調整。
担当者の話では「坂路ではコンスタントに15−15を消化し、この中間から週末に13−13を乗り出しました。馬体も減らず好調ですし、いつ移動の話が出ても良いように13秒ペースを乗り込んで鍛えていきます」とのこと。現在の馬体重は471キロ。

高柳瑞樹調教師より「順調に乗り込まれ移動の態勢も整っていますので、来週の検疫で入厩させることにしたいと思います」との連絡が入った。
27日発の便でノーザンファーム空港牧場を出発し、ノーザンファーム天栄でのワンクッションを挟み美浦TCへ入厩予定。

<受付終了>
入厩が決まりましたのでお申し込みは6月28日(水)午後3時で締め切らせていただきました。たくさんのお申込みを頂き誠にありがとうございます。
(6月25日)


ノーザンファーム空港牧場で育成中。この中間は週4坂路入りし、うち3回は坂路2本(2本目を14〜15秒ペース)、その他の日は周回コースでキャンター3500m中心のメニュー。
担当者の話では「14〜15秒ペースをコンスタントに乗り込み、週1回13〜14秒ペースを乗り出しました。ここまで順調に進めてきて、移動の態勢は整ってきました。6月末の入厩を目指すことになりましたので、調子を維持して移動への最終調整に入りたいと思います」とのこと。現在の馬体重は468キロ。

(6月8日)


ノーザンファーム空港牧場で育成中。現在は週3回坂路2本(2本目を15秒ペース)、その他の日は周回コースでキャンター3500m中心のメニュー。
担当者の話では「この中間から登坂本数を増やし、週3回15−15を乗り込んでいます。体も出来上がりつつあり、移動の態勢が整ってきています。来場した高柳瑞樹調教師とも相談し、あと1ヶ月くらい乗り込んで、6月中〜下旬の移動とゲート試験合格を目指すことになりました。ここにきて馬体も増えて大変好調です」とのこと。現在の馬体重は474キロ。
(5月26日)


ノーザンファーム空港牧場で育成中。引き続き週2回坂路2本(週1回2本目を14秒ペース)、週3回は周回コースでキャンター3500m中心のメニュー。
担当者の話では「14秒ペースを継続して乗り込むことが出来ており、6月の移動に向けて順調に進んでいます。馬体重には数字上の大きな変化は無いものの、ここにきて馬体は引き締まって逞しくなり、動きの面でも一完歩一完歩の力強さが増して良くなってきています。このまま移動に向けて進めていきます」とのこと。現在の馬体重は464キロ。
(5月12日)


ノーザンファーム空港牧場で育成中。引き続き週2回坂路2本を中心に、4月半ばから2本のうち1本をハロン14秒にペースアップしている。その他の日は周回コースでキャンター3500mや、週1回は周回コース2500mキャンター後に坂路1本16秒のメニューを消化。
担当者の話では「坂路や周回コースを組み合わせ、メリハリを付けながらとても順調に乗り込めています。体調面も変わらず良好ですので、引き続き6月移動を目標にあと約1ヶ月間しっかり調整して送り出せればと思います」とのこと。現在の馬体重は468キロ。
(4月28日)


ノーザンファーム空港牧場で育成中。引き続き週2回坂路2本(15秒)中心の調整。その他の日は周回コースでキャンター2500mやトレッドミル(時速24〜28キロ)のメニューを消化。
担当者の話では「周回コースも併用して、引き続き15秒までのペースでしっかりと乗り込んでいます。少し馬体重が減りましたが、こちらも大分気温が上がってきているので、しっかり汗をかいて多少絞れてのものだと思われます。体調面は相変わらず良好ですし、6月の移動に向けてどんどん乗り込んでいきます」とのこと。現在の馬体重は467キロ。
(4月19日)


4月9日撮影

ノーザンファーム空港牧場で育成中。現在は週2回坂路2本(15秒)中心の調整。その他の日は周回コースでキャンター2500mやトレッドミル(時速24〜28キロ)のメニューを消化。
担当者の話では「順調にペースアップすることが出来ており、坂路では15秒ペースをメインに乗り込んでいます。強目を乗り出した後も馬体は安定しており、このまま移動に向けてどんどん進めて行けそうです。先日来場した高柳瑞樹調教師とも『このまま乗り込んで6月の移動を視野に』という話をしています。暑くなりすぎる前に送り出せるよう調整していきます」とのこと。現在の馬体重は473キロ。
(4月10日)


3月24日撮影



3月下旬撮影

ノーザンファーム空港牧場で育成中。現在は週2回坂路2本(16秒)中心の調整。その他の日は周回コースでキャンター2500mやトレッドミル(時速24〜28キロ)のメニューを消化。
担当者の話では「週に1回は坂路2本目に15秒ペースを消化し、その他の日には周回コースでじっくり乗り込むメニューです。強目を乗り出してからも問題は無く、暑くなりすぎる前に態勢を整え、7月頃の移動を目標にと考えています」とのこと。現在の馬体重は470キロ。
(3月24日)


ノーザンファーム空港牧場で育成中。週2回坂路2本(15秒)中心の調整。その他の日は周回コースで2500mをじっくりと乗り込んでおり順調。
3月8日、担当者の話では「先週末にも15秒ペースを1本消化し、今週はウォーキングマシン、トレッドミル、ロンギ場での調整を行い、リフレッシュに充てています。夏の移動に向けて調整を進めています」とのこと。現在の馬体重は471キロ。
(3月8日)


ノーザンファーム空港牧場で育成中。引き続き週2回坂路2本(16秒)中心の調整。その他の日は周回コースで2500mをじっくりと乗り込んでおり順調。
担当者の話では「この中間から週1回坂路の2本目に15秒ペースを乗り出しました。乗りながら馬体も増えていますし、メリハリを付けたメニューで強目も織り交ぜて進めて行きたいと思います。気性面の成長を見ながらじっくり乗り込みます」とのこと。現在の馬体重は471キロ。
(3月3日)


ノーザンファーム空港牧場で育成中。引き続き週2回坂路2本(16秒ペース)中心の調整。その他の日は周回コースで2500mをじっくりと乗り込んでおり順調。
担当者の話では「16−16メインで調教は順調に進んでいます。馬体にボリュームも出てきてパワフルな動きを見せていますが、少しテンションの上がりやすい面が出ているので、内面の成長を促すためにもしばらくメリハリを付けたメニューで乗り込みたいと思います。夏前後の移動を目指して進めていくつもりです」とのこと。現在の馬体重は466キロ。
(2月16日)


ノーザンファーム空港牧場で育成中。現在は週2回坂路2本(16秒ペース)中心の調整。その他の日は周回コースで2500mをじっくりと乗り込んでおり順調。
担当者の話では「1月の後半から16秒ペース中心に乗り進めており、周回コースでは2500mや3500mの長目を乗ったり、坂路と周回コース併用で体力強化に努めています。先日、来場した高柳調教師は『馬体がしっかりしていて、幅も出てきました。パワーありそうです』と話し満足そうでした。今後の進み具合次第ですが、夏の移動を目指すイメージで進めて行けるのではと思っています」とのこと。469キロ。
(2月2日)


ノーザンファーム空港牧場で育成中。暮れに坂路2本17秒ペースを消化。年末年始期間のリフレッシュを挟んで乗り出した後も順調。
担当者の話では「年明け最初の週はトレッドミルと周回コースで足慣らしを行い、2週目に入ってからは9,10日に周回コース3500m、11日から坂路入りして坂路2本(17−16)を消化しています。乗り出し後も順調にきており、馬に合わせて進めて行きたいと思います」とのこと。馬体重は475キロ。
(1月13日)

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2022年

11月下旬撮影

ノーザンファーム空港牧場で育成中。12月上旬にリフレッシュ調整を挟み、12日からロンギ場での騎乗運動、13日は周回コースでのキャンター、14日に坂路調整(17秒ペース)を再開。
担当者の話では「リフレッシュ調整を挟んで元気一杯です。元のペースに戻して年末までしっかり乗り込んだ上で、年末年始の休養期間に入れればと考えています」とのこと。馬体重は461キロ。
(12月21日)


11月下旬撮影



11月下旬撮影



11月下旬撮影

ノーザンファーム空港牧場で育成中。周回コースと坂路を併用して順調に調整中。
担当者の話では「週2日坂路で17秒ペースを乗り始めたところです。元々体力がある子で、今のメニューは全く問題なく消化できており、飼い葉もむしろ食いっぷりが良くなっているほどです。坂路入りして負荷が上がっても疲労感は無く、毛艶も良好です。パワフルな動きを見せており、これからのペースアップが楽しみです。元気一杯の本馬ですが、折を見てリフレッシュ調整を挟み、成長を見ながらメニューを組んでいきます」とのこと。馬体重は454キロ。
(11月25日)


ノーザンファーム空港牧場で調整中。ロンギ場での騎乗馴致を終え、馬場での乗り慣らしも順調に消化。
担当者の話では「先々週末に坂路のスクーリングを行い、先週から周回コースと坂路併用の調整を開始しています。周回コースのみの日と周回コースと坂路1本の日、週末に坂路2本18秒ペースといったメニューで進めました。坂路で負荷をかけるメニューと周回コースやロンギ場で体の使い方を覚えるメニューを組み合わせて乗り込んでいく予定です。馬に合わせて進めて行き、疲れが出る前にリフレッシュ調整を挟むつもりです」とのこと。11月8日の馬体重は451キロ。
(11月14日)


ノーザンファーム空港牧場で調整中。
担当者の話では「先々週、馬場見せ程度に周回コース入りし、先週と今週は月〜土まで周回コース2500mの乗り運動を行いました。騎乗馴致も順調に進み、様子を見ながら坂路調整を開始することになると思います」とのこと。現在の馬体重は446キロ。
(10月28日)


8月19日よりノーザンファーム空港牧場で調整中。
引き続きロンギ場での軽い乗り運動を行っており順調。
担当者の話では「ロンギ場での調整になりますが、毎日続けて乗り運動を行えており順調です。少しうるさいところがある面を考慮して、ロンギ場で時間をかけてじっくり進めてきたのですが、大きな問題は見られないようですし、近々走路での騎乗馴致を開始出来そうです」とのこと。10月中旬の馬体重は442キロ。
(10月14日)


8月19日にノーザンファーム空港牧場へ移動。
9月下旬に入り、馴致の一環としてロンギ場での軽い乗り運動を開始しており順調。担当者の話では「ロンギ場での騎乗馴致は順調に進んでおり、そう遠くなく周回コースや坂路での調整を開始できる見通しです。坂路馴致まで進んだら、いったん一息入れる予定です」とのこと。9月下旬の馬体重は435キロ。
(10月3日)


9月14日撮影

9月13日にノーザンファーム空港牧場へ移動。9月14日の馬体重は425キロ。
(9月14日)


ノーザンファームイヤリングで調整中。
担当者から「引き続き放牧を行っており、この期間中に少しでも馬体をフックラさせて送り出せればと考えています。そう遠くなく空港牧場への移動の話が出るのでは」との連絡があった。
9月13日にノーザンファーム空港牧場へ移動する。9月初旬の馬体重は423キロ。
(9月10日)


パンフ使用写真

馬体重:414.0kg、体高:148.0cm、胸囲:173.0cm、管囲:20.2cm
(8月5日)


募集動画

2022年度1歳馬募集時の動画になります。
(8月5日)