レッドソンブレロの22

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新着情報

  • 2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。
  • 馬名は第1希望:チャロ【意味:メキシコの男性用民族衣装。母名から連想・Charro】に決定しました。
    第2希望:ピンパーネル、第3希望:サンテヴェール

ノーザンファーム空港牧場在厩(美浦・和田正一郎厩舎予定)
1着.2着.3着.4着.5着.6着以下:(0.0.0.0.0.0)

2024年

リフレッシュ調整を挟みつつ、坂路中心の調整を行っており順調。
担当者の話では「先週は週5回坂路入りし、うち3回は坂路2本、14秒までのペースでしっかり乗り込むことが出来ました。今週はリフレッシュ調整(トレッドミルや軽めの乗り運動)を挟み、馬体を減らさないよう進めているところです。コンスタントに強めのメニューを消化できており、移動が決まるまでは同様のメニューで乗り込んでいくことになります。血統的にダートを狙っていくことになると思いますので、ダートの番組が増える頃を目指して移動の目処を立てたいと思っています」とのこと。現在の馬体重は473キロ。
(6月20日)


リフレッシュ調整を挟みつつ、坂路中心の調整を行っており順調。
担当者の話では「引き続き週5回坂路入りし、うち3回は坂路2本のメニューです。15−15中心に乗り込んでおり、6月1日には14〜15のメニューも消化させています。馬体は安定しており、夏の移動に向けてこのまま強目を乗り込んでいけそうです。ペースも上がってきていますので、和田調教師が来場した際に移動時期について更に具体的な話をしていきたいと思っています」とのこと。現在の馬体重は477キロ。
(6月3日)


引き続き坂路中心のメニューで調整中。コンスタントに15〜16秒ペースを乗り込まれ、今週リフレッシュ調整を挟んでいる。
5月16日、担当者の話では「先週まで週5回坂路入りし、うち3回は坂路2本のメニューです。現在は15−15を中心としたメニューで乗り込んでおり、馬体が安定してきて乗り込んでも馬体が減らなくなってきました。お盆明けくらいの移動を目指してしっかり乗り込みます」とのこと。現在の馬体重は474キロ。
(5月17日)


引き続き坂路中心のメニューで調整中。4月8日からの1週間はウォーキングマシンでのリフレッシュ調整を行った。
19日、担当者の話では「先週はリフレッシュ期間でゆっくりさせて、今週は週5回坂路入りする通常メニューを再開しています。週5回のうち3回は坂路2本を15秒までのペースで乗り、残りの2回は周回キャンター2500mと坂路1本16秒の調整です。15秒ペースを基調にしっかり乗り込み、夏の移動を目指して態勢を整えていきたいと思っています」とのこと。現在の馬体重は480キロ。
和田正一郎調教師は「夏の移動を目標に順調に乗り込んでいるようです。父の産駒らしい体型に育ってきたように見え、楽しみにしています」とのことだ。
(4月19日)


3月下旬撮影

引き続き坂路中心のメニューで調整中。
担当者の話では「引き続きハロン16秒をベースに乗り込んでおり、速いときに15秒まで時計を出すところまで進めてきました。この中間は週5回坂路入りし(16秒ペース)、週3回は坂路2本、先週末にハロン15秒のメニューを1本消化しています。脚もとも問題無く乗り進めていますし、飼い葉も完食出来るようになって安定してきました。夏の移動を目指して進めていきます」とのこと。現在の馬体重は475キロ。
(4月3日)


3月23日撮影



引き続き坂路中心のメニューで調整中。
担当者の話では「現在はハロン16秒をベースにしたメニューです。この中間は週4回坂路入りし、週2回は周回コース2500m+坂路1本、週2回坂路2本で2本目に16秒ペースといったメニューです。16秒メインのメニューに移行した後も順調で、このまま夏の移動を目指して進めていきます」とのこと。現在の馬体重は478キロ。
(3月13日)


年末年始のリフレッシュ期間から順調に立ち上げて、坂路中心のメニューで調整中。
担当者の話では「坂路で順調に乗り進めてきて、先週1週間はリフレッシュ調整を行いました。今週は週5回坂路入りし、周回コース2500mの後に坂路1本17秒を乗る日と、坂路2本17−16前後の日を設けて調整を行っています。17−16ペースを継続して乗り込むことが出来ており、このまま順調なら夏の移動を目指して進めることになりそうです」とのこと。現在の馬体重は481キロ。
(2月16日)


1月上旬撮影

年末に16秒ペースを1本消化して年末年始期間はウォーキングマシン調整で一息入れている。1月7日の週からトレッドミル調整(時速24キロ3分)を開始しており、様子を見ながら坂路調整を再開する予定。
担当者の話では「リフレッシュ調整を挟み、ここからのペースアップに備えています。1番進んでいる組のよりは少し抑え目のメニューになりますが、まだ成長の最中ですし、こちらに来てからじっくりと基礎固めに励みつつ良い感じで進めることが出来ています。暮れには16秒ペースもこなせましたし、状態に合わせて鍛えていこうと思います」とのこと。現在の馬体重は476キロ。
(1月13日)

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2023年

12月初旬撮影

本格的な騎乗調整を開始した後も順調。現在は週4回坂路入り(うち2回は坂路2本を17秒までのペース、2回は坂路1本+周回キャンター2500m)するメニュー。
担当者の話では「坂路主体のメニューで順調に進めることが出来ています。馬に元気もあり、このまま時計を詰めながら進めて行きたいと思っています。現在は17秒までのペースで登坂させており、年末に向けてハロン17〜16秒位を目標に進めていき、年末年始に一息入れてリフレッシュ出来ればと考えています」とのこと。現在の馬体重は462キロ。
(12月16日)


11月21日撮影

馴致を終え本格的な騎乗調整を開始している。10月26日にスクーリングを兼ねた坂路入りを行い、11月7日より週3回坂路1本(ハロン30秒程度)+周回コースでキャンターのメニューを開始した。
担当者の話では「11日に2本の登坂もこなし、いよいよここから坂路メインのメニューで進めていくことになります。今後は坂路1本+周回2500m或いは坂路2本(2本目に18−18)中心に徐々にペースを上げていきます。期待のヘニーヒューズ産駒ですし、じっくりと大事に鍛え上げていきます」とのこと。現在の馬体重は464キロ。
(11月17日)


ノーザンファーム空港牧場で馴致を開始している。担当者の話では「環境の変化に慣らしながら馴致を行っています。移動したばかりで戸惑いはあるようですが、今のところ特に問題は無く順調に進んでいます」とのこと。現在の馬体重は478キロ。
(10月20日)


10月9日にノーザンファーム空港牧場に移動。環境に慣らしつつ初期馴致を進めている。
(10月16日)


9月15日にノーザンファームイヤリングへ移動。移動直後はパドック放牧のみで環境に慣らし、19日から午前の放牧を開始している。現在の馬体重は453キロ。
(9月22日)


パンフ使用写真

馬体重:452.0kg、体高:155.0cm、胸囲:174.0cm、管囲:21.0cm
(8月3日)


募集動画

2023年度1歳馬募集時の動画になります。
(8月3日)