セットクルール

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新着情報

  • 未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。
  • 馬名は第1希望:セットクルール【意味:七色(仏)・Sept Couleurs】に決定しました。

名古屋・川西毅厩舎
1着.2着.3着.4着.5着.6着以下:(0.0.0.0.0.0)

2024年

20日、川西調教師から「弥富の環境にも徐々に慣れつつあります。現在は、本馬場での軽い調整と並行してゲート練習を行っています。馬装時やキャンターの出だしなどで、時折ごねたりしますが、基本的には人懐っこい性格で学習能力も高いです。7月1日のゲート試験に向けて、このまま練習を進めていきます」との連絡があった。
(6月20日)


6月13日川西調教師から

6月13日に名古屋競馬場へ初入厩。
川西調教師から「デビュー戦に向けての態勢も整いましたので、本日入厩させました。到着後もテンションは落ち着いていますので、こちらの環境に慣らしつつ、ゲート試験に向けて調整を進めていきます」との連絡があった。
(6月13日)


5月下旬川西調教師から

愛知ステーブル小松分場で調整中。
川西調教師から「先日、牧場で状態を確認しました。まだ成長段階ではあるものの、大分フックラとして良い雰囲気になっていました。調教も順調にこなせていますので、6月半ばに入厩させてデビューに向け進めていきたいと思います」との連絡があった。 担当者からは「引き続き順調に調整できており、飼い葉食いやメンタル面も変わりありません。化骨も徐々に完成へ近づいていることから、川西調教師と相談をして、今月半ばに移動することとなりました」との連絡が入っている。
(6月3日)


5月下旬川西調教師から



5月下旬影影

愛知ステーブル小松分場で調整中。
担当者から「引き続き週1日は坂路で15−15を行ない、順調に調整出来ています。化骨は7割ほどまで進み、気性面も徐々に大人になって集中して走れています。飼い葉食いが良く馬体面に関しては不安もないので、化骨が完了すれば移動の目処も立ってくると思います」との連絡が入っている。現在の馬体重は456`。
(5月17日)


4月下旬影影

愛知ステーブル小松分場で調整中。
担当者から「先日化骨検査を行なったところ、骨の生育がやや遅いとの診断でした。調教は順調にこなせていて、現在は週1日坂路で15−15を行ない、他の日は角馬場から3,000bのキャンターで距離を長めに乗って息を作っています。その他は特に問題は無く飼い葉喰いも安定しているので、暫くは今のメニューを継続して成長を促していきます」との連絡が入っている。現在の馬体重は452`。
(4月19日)


3月下旬影影

愛知ステーブル小松分場で調整中。
担当者から「徐々に調教のペースを上げ、現在は坂路コースでハロン17秒のメニューを消化しています。時折調教中に見せる気性の難しさはあるものの、走りに対しては前向きで、キャンター中に悪さをすることはありません。飼い葉もしっかりと食べているので、近々速めの調教も取り入れていく予定で、もう少し落ち着きが出てくれば、ゲート練習も行なっていきたいと考えています」との連絡が入っている。現在の馬体重は455`。
(4月5日)


愛知ステーブル小松分場で調整中。
担当者から「環境に慣れるのも早く、9日から騎乗調教を始めています。こちらでも急に気が入ったりと繊細な面は見せていますが、問題無く調教を進められています。飼い葉食いは良好で体調面の心配も無く、徐々にペースを上げていく予定です」との連絡が入っている。現在の馬体重は448`。
(3月13日)


移動の態勢が整い、3月4日に愛知ステーブル小松分場へ移動。
川西調教師から「順調に育成が進み、体力も充分付いてきたようです。先ずは競馬場近くの小松分場へ移動させて、環境に慣らしつつ入厩に向けて調整を進めてもらいます」との連絡があった。
(3月4日)


2月下旬影影

愛知ステーブルで育成中。引き続き坂路コースを主体にハロン17〜16秒までペースを上げている。
担当者から「現在は坂路メインで乗り込んでおり、木曜日はリフレッシュに充てながら日々体力強化に励んでいます。周りの物音や変化に過敏な反応を見せることからメンコを着用してみたところ、着ける前よりも落ち着きが出てきました。飼い葉喰いが良く馬体も少し大きくなった印象で、コンディションの良さを感じます。15−15を行える体力は出来ていますが、気の入りやすい性格も考えて、もう少し今のペースで調整を続けていく予定です」との連絡が入っている。馬体重は458`。
(2月16日)


1月下旬影影

愛知ステーブルで育成中。現在はBTCの坂路コースを1日2本、ハロン20〜18秒ペースのキャンターで調整し、時折屋内直線ウッド1000mを織りまぜながら乗り込まれている。
担当者から「年明けからは坂路コースを中心に乗り込んでいて、馬体も順調に成長してきています。変わらず気が入りやすくチャカつく面はあるものの、ここまでトラブル無く調整を進めることが出来ています。今月中は今のペースで調整を続け、様子を見ながらペースアップのタイミングを図っていきます。走りにも素軽さが出て、スピード感あるキャンターも目に付くようになってきました」との連絡が入っている。
(1月13日)

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2023年

12月下旬影影

愛知ステーブルで育成中。現在はBTCの屋内直線ウッドコース1000mでのキャンター2本を中心に、週2〜3日は坂路コースで20〜18秒ペースのメニューも取入れている。
担当者から「体力も付いてきたことで、キャンター中でも他のことに気を取られたりする面が見られるので、なるべく集中して走れるように注意を払って調教を行なっています。順調に乗り込んで力も付いてきたところですが、そろそろ脚もとのつかれも溜まってくるところなので、年内はハロン20〜18秒ペースに止め、タイミングを見てリフレッシュ調整に入ります。馬体重は450`」との連絡が入っている。
(12月16日)


11月22日撮影影



11月22日撮影影



11月22日撮影

愛知ステーブルで育成中。初期馴致を終えてからも順調に乗り進め、現在はBTCの屋内直線1000mウッドチップコースを中心に調整中。
担当者から「ウッドでは始めにハッキングを1本、2本目にハロン20秒ペースのキャンターを行ない、先ずは左右均等にハミを受けさせて、真っ直ぐに走ることを心がけて調教しています。やや気の強い面があり、調教中もまだ走りに集中出来ていない時が見られます。その点は注意をしながら進めていますが、動きに関しては重さも無く素軽い走りを見せています。飼い葉喰いも良好で、ひと月ごとに馬体重も増えています。現在は448`」との連絡が入っている。
(11月17日)


募集時撮影

9月1日に愛知ステーブルへ移動。

10月末計測=馬体重:436.0kg、体高:157.0cm、胸囲:178.0cm、管囲:19.3cm
(10月28日)