ファストアズエバーの23

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新着情報

  • 2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。
  • 馬名は第1希望:キャストアイズミー【意味:私に視線を送ってきて・Cast Eyes Me】に決定しました。
    第2希望:ファストレガリア、第3希望:アズロマラカイト

チャンピオンヒルズ在厩(栗東・牧浦充コ厩舎予定)
1着.2着.3着.4着.5着.6着以下:(0.0.0.0.0.0)

2025年

3月25日にチェスナットファームを出発し、27日にチャンピオンヒルズへ移動。
4月3日、牧場担当者の話では「輸送熱などもなく無事に到着しています。輸送の疲れを抜いて環境に慣らしつつ31日月曜から角馬場調整を開始し、2日水曜から周回コースで乗り出して調整を立ち上げているところです。母達と同様にテンションのスイッチを持っていそうな気配はありますが、今のところ大人しく落ち着いた様子で進めることが出来ています」との連絡が入っている。到着時の馬体重は450キロ。
(4月3日)


3月下旬撮影

チェスナットファームで育成中。
3月19日、牧浦調教師から「25日出発の便で栗東近郊のチャンピオンヒルズへ移動させることにしました。しばらく乗り込んで入厩への態勢を整えるつもりです」との連絡が入っている。
(3月19日)


チェスナットファームで育成中。現在は周回600mでのキャンターを中心に、週1日坂路でハロン15秒を切るペースの調整。
担当者からは「早朝は気温が低く馬場が硬い日もあるため、脚もとのリスクを避けて周回コースでのキャンターはペースを落とし、3000mの距離をじっくり乗り込んでいます。先日の坂路調教では、抑えきれずに13秒台まで出てしまうほどパワフルな動きができていました。ゲートは未だ通過までですが、移動の話が出ればいつでも進めていける態勢ですし、これから気温も上がってくるので、屋外コースが開場されれば1200mや1600mのコースも併用していく予定です」との連絡が入っている。現在の馬体重は467キロ。
14日、牧浦調教師からは「今週、北海道で馬の状態を確認してきました。大変順調に進んでいますので、入厩に向けた最終調整に入るため、早めにトレセン近郊へ移動させることも考えています。今のところ落ち着いて調整が出来ていますし、馬格もあって良い雰囲気です」との連絡が入っている。
(3月14日)


2月下旬撮影

チェスナットファームで育成中。現在は周回600mコースを中心に、週1日は坂路で15−15を行ない、トレッドミルでのキャンター調整も織りまぜながら調整中。
担当者からは「2月から坂路のペースを上げていますが、ハロン15秒でも余裕を持って登坂出来ています。ここ最近はスピードに加えてパワーもだいぶ付いてきた印象で、追っても伸びてきそうな感触があります。精神面も徐々に大人になっているので、このまま順調に成長していけば、夏頃にはデビューも見えてきそうです」との連絡が入っている。現在の馬体重は474キロ。
(2月14日)


11月下旬撮影

チェスナットファームで育成中。年末年始のリフレッシュ期間を終えて1月7日から乗り出し、現在は周回600mコースにて4周の普通キャンターを中心に、今週から坂路でハロン16秒ペースの登坂を開始。
担当者からは「一旦リフレッシュさせたことで、精神面で余裕が出て落ち着いてきた印象です。しっかりした馬格と動きに柔らかさがあり、新馬戦向きにも感じます。ただ、元々気持ちの入りやすいタイプではあるので、この時期は無理に攻めずにじっくりと乗り込んで、寒さが落ち着いてきた頃から仕上げていくつもりです」との連絡が入っている。現在の馬体重は472キロ。
(1月17日)

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2024年

チェスナットファームで育成中。短期リフレッシュから順調に立ち上げを進め、現在は周回600mコースにて4周のキャンターを中心に、週1日は坂路でハロン18−16秒ペースの強めを行なっている。
担当者からは「12月中旬から坂路で強めを乗り出していますが、終いは16秒を切って15秒台で登坂出来ています。スピード感充分で手応えにも余裕があり、いつでも更にスピードを上げて行けそうな雰囲気でハミ受けも良好です。ピリッとした一面は持っていますが道中は収まりつつ前進気勢を出せていますので、このままの性格で成長していけるよう調整を続けていきます。年末は軽めの運動でリフレッシュさせて、年明けから徐々に乗り進めていく予定です」との連絡が入っている。12月16日計測の馬体重は475キロ。
(12月27日)


11月30日撮影

チェスナットファームで育成中。11月中旬から下旬にかけて一度リフレッシュ期間を設け、11月28日から調教を再開している。
担当者からは「ややテンションが高くなっていたこともあり、一度リフレッシュ調整を行ないました。先月末から調教を再開し、屋内直線1000mウッドコースにて軽いキャンターで脚慣らしを行なっています。リフレッシュ前は週1〜2日坂路入りし、ハロン20〜17秒ペースで登坂できており、体幹がしっかりしていて走りに安定感もあり、順調に乗り進めることができていました。ここからは、年内15−15到達に向けてもう一度ペースを上げていきます」との連絡が入っている。
(12月6日)


チェスナットファームで育成中。現在は屋内直線1000mウッドコース(キャンター2本目にF20秒)や、屋外周回800mダートコース(F23秒)を中心に、10月中旬から坂路入りを開始している。
担当者からは「ここまで大きな問題もなく順調に乗り進め、調教中もだいぶ落ち着いて走れるようになってきました。スピード感ある走りは変わらず、母同様スプリンタータイプに感じます。飼い葉食いや脚もとの状態も良好ですので、このまま進めていきたいと考えています。馬体重は478`」との連絡が入っている。
(11月1日)


チェスナットファームで育成中。ロンギ場内での乗り慣らしを終え、9月23日からBTCでの調教を開始。
担当者からは「乗り慣らしも順調に進み、現在は屋内直線1000mウッドコースを中心に、キャンターの2本目にハロン21秒ペースで調教中です。前進気勢が強く、まだ気持ちだけで走っている印象ですが、普段は扱いやすくスピード感のある走りができています。10月頭に2日ほど熱発したものの、直ぐに治まり現在も順調に乗り込めています。近々坂路調教も始めていく予定です」との連絡が入っている。
(10月12日)


9月6日にチェスナットファームへ移動。順調に初期馴致を進め、ロンギ場での乗り慣らしを行なっている。9月中旬の馬体重は467キロ。
(9月25日)


パンフ使用写真

馬体重:465kg、体高:153cm、胸囲:176cm、管囲:20.5cm
(8月2日)


募集動画

募集時の動画になります。
(8月2日)