アイムシンギング
新着情報
- 2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。
- 馬名は第1希望:アイムシンギング【意味:私は唄う。母名より連想・I'm Singing】に決定しました。
第2希望:ヒカルウタヒメ、第3希望:ウエイウエイウエイ
栗東・佐藤悠太厩舎
1着.2着.3着.4着.5着.6着以下:(0.0.0.0.0.0)
2025年
4月2日に栗東TCへ入厩。
3日、佐藤悠太調教師から「移動後も問題は無く、本日から乗り出し、さっそくゲート練習も開始しています。初日ですがすごく落ち着いていますし、2歳馬らしからぬ雰囲気で調整出来ています。とても従順なタイプで、牧場でしっかり手をかけてもらい順調に進められたことが感じられます。本日は私自身が跨がったのですが、背中の感じが良く好感触でした。ゲート練習も特に問題は無く、駐立から発進まで進めることが出来ましたので、近い内に試験を受けられそうです」との連絡が入っている。
(4月3日)
佐藤悠太調教師から
宇治田原優駿ステーブルで調整中。
3月28日、佐藤悠太調教師から「移動後も問題無く、軽めから乗り出しており順調です。体調面も問題ありませんので、来週水曜の検疫で入厩させてゲート合格に向けて調整したいと思います」との連絡が入った。4月2日に入厩予定。
<入厩が決定いたしました>
4月2日に入厩予定です。お申込みは3月31日(月)午後3時で締め切らせて頂きました。沢山のお申し込みをいただき有難うございました。
(3月28日)
3月15日撮影
3月19日より宇治田原優駿ステーブルで調整中。
26日、担当者の話では「輸送熱などもなく、到着翌日の20日から乗り出すことが出来ています。トラックコースで軽めキャンター調整を行い、本日から坂路入りしてまずはハロン24〜22秒で乗ってみました。しっかりとした馬体で動きも良く、このまま徐々にペースを上げていきたいと思います。現在の馬体重は460キロです」とのこと。早期入厩を視野に調整予定。
(3月26日)
3月中旬撮影
パッショーネで順調に調整を進め、3月19日に宇治田原優駿ステーブルへ移動している。
担当者の話では「まずは輸送の疲れを抜いて体調を整え、環境に慣らしつつ調整を進めます」とのこと。早期入厩を視野に調整予定。
(3月21日)
3月11日撮影
佐藤悠太調教師から
パッショーネで育成中。現在はダート周回コース8000mのハッキングに加え、屋内ウッド坂路コースにて週3回ハロン14秒ペースで調整中。
担当者の話では「坂路では週3回14秒ペースを消化しており至って順調です。胸前が深くしっかりした体付きで、数字以上に馬体を大きく見せますし、順調な成長振りを見せてくれています。調教師から移動の話もありましたので、輸送に備えて馬体を増やしつつ調整を進めたいと思います。現在の馬体重は464キロ。
3月10日、佐藤悠太調教師からは「1ヶ月前よりも胸の深さも出てきて、見るたびにシルエットが良くなっています。コンスタントに坂路15−14を繰り返し、いつでもトレセン近場に送れる状態であると判断出来ましたので、近々移動させたいと思います」との連絡が入っている。
トレセン近郊へ移動後、早期入厩を視野に調整予定。
(3月10日)
佐藤悠太調教師から
佐藤悠太調教師から
パッショーネで育成中。現在はダート周回コース6000mのハッキングに加え、屋内ウッド坂路コースにてハロン15秒ペースで調整中。
担当者の話では「坂路では週3日15秒を切るペースで調整しています。以前より胸前が逞しくなった印象で緩さもどんどん解消されており、馬体重も457キロに増加しています。メンタル面も以前より大人になり、キャンター中のハミ受けも安定してきました。先日佐藤調教師が来場され、順調な生育状況から早期移動の話しも出ていましたので、近々蹄鉄を装着し、移動に向けた調整へのステップアップも検討していきます」とのこと。
佐藤悠太調教師からは「2月上旬に牧場で確認しました。馬体重も10キロ程増えており、坂路での15−15が刺激になったことで馬体に芯も入ってきた様です。以前より集中力も増し、単走でも問題無く走れるようになってきているので、これなら早めの移動も検討していきたいと思っています」との連絡が入っている。
(2月13日)
佐藤悠太調教師から
11月下旬撮影
パッショーネで育成中。年末年始はウォーキングマシンやロンジングなど軽めの運動にとどめ、1月3日から騎乗調教を再開。現在はダート周回コース4000mのハッキングと、屋内ウッド坂路コースにてハロン15秒ペースで調整中。
担当者の話では「メンタル面が成長し、最近は淡々と日々の調教をこなせるようになってきました。その他も特に問題点はなく、至って順調に調整を進められています。まだ雪が積もり屋内馬場でが中心となりますので、現状のペースをペース維持していき、暖かくなってから屋外馬場をでペースアップしていく予定です」とのこと。現在の馬体重は450キロ。
(1月17日)
2024年
パッショーネで育成中。現在はダート周回コース4000mのハッキングと、屋内ウッド坂路コースにてハロン15秒ペースを目安に調整されている。
担当者の話では「馬体の柔らかさを保ちつつ力も付いてきました。ハミ受けも安定し坂路では15秒を切る日もあり、ここまで至って順調に乗り込めています。元々の気性の難しさは持っているので、今後も表面化しないよう注意を払っていきます。年末年始は乗らずにロンジングなどで運動し、年明けは3日辺りから乗り出す予定です」とのこと。現在の馬体重は450キロ。
(12月27日)
11月29日撮影
パッショーネで育成中。丸馬場でのハミ受けやコントロール向上の基礎調教を終え、11月中旬から屋外馬場も併用して調整中。現在はダート周回コースにて4000mのハッキングと、屋内ウッド坂路コースでハロン16秒ペースを中心に、週1〜2日は屋外ダート坂路コースで15−15の強め調教も行なっている。
担当者の話では「トモに負荷が掛かる際は時折ハミを嫌がる面を見せるものの、15−15のペースでも余裕を持って登坂出来ています。年内はこのままスピード調教を取り入れながら乗り込んでいき、寒さが厳しくなる年明けからは長めをじっくり乗って基礎体力の強化を図っていく予定です。飼い食いは安定し、体調面も良好です」とのこと。現在の馬体重は440キロ。
(12月6日)
パッショーネで育成中。引き続き丸馬場から角馬場でのフラットワークを中心に調整中。
担当者の話では「時折ハミから逃げようとして頭を下げる面があるため、現在も基本動作を入念に行ない、正しい位置でハミを取れるように教育しています。長所の柔らかい動きを損なわないためにも、土台が出来るまでは無理にキャンターへと移行せず慎重に進めていくつもりです。馬体重はやや減っていますが、見た目は細くなく徐々に引き締まってきた印象です」とのこと。現在の馬体重は444キロ。
(11月1日)
パッショーネで育成中。入場後はドライビングから始め、現在は各馬場で乗り慣らしを行っている。
担当者の話では「やや反抗的な面があると聞いていたので、先ずはドライビングで馬とのコミュニケーションを取ってから跨りました。乗り出したばかりで先頭では嫌がる面を見せますが、前に馬がいればスムーズに走れています。現在は各馬場で口向きを整えている段階で、この先も一歩ずつ段階を踏んで進めていく方針です。この時期の牝馬としては馬格があり、尚且つ筋肉には柔らかみを感じます」とのこと。現在の馬体重は450キロ。
(10月12日)
ナスノファームで乗り慣らし馴致まで行ない、23日に新冠の日高軽種馬共同育成公社内、パッショーネへ移動。9月下旬の馬体重は463キロ。
(9月25日)
パンフ使用写真
馬体重:447kg、体高:152cm、胸囲:178cm、管囲:20.0cm
(8月2日)
募集動画
募集時の動画になります。
(8月2日)