カステッロトゥーレ

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新着情報

  • 2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。
  • 馬名は第1希望:カステッロトゥーレ【意味:城(伊)+極北の地・Castello Thule】に決定しました。
    第2希望:オーロラベルト

三重ホースTC在厩(栗東・杉山佳明厩舎)
1着.2着.3着.4着.5着.6着以下:(0.0.0.1.0.0)

2026年

1月3日より三重ホースTCで調整中。
担当者の話では「こちらに来た直後は体が大分細く見え疲れもある様子でしたが、放牧に出てリフレッシュし馬体は徐々に回復してきています。飼い葉は食べていますし、動きも良くリラックスして調整を進めることが出来ています。現在はキャンター2500〜3000mを乗り込んでおり、もう少し馬体を膨らませてから帰厩への態勢を整えたいと思っています」とのこと。現在の馬体重は415キロ。
杉山佳明調教師からは「牧場で馬体回復に専念しつつ乗り込んでもらっています。動き自体は良いですが、ここで焦らずにもう少し馬体に丸みが出るのを待って帰厩させたいと思います」との連絡が入っている。
(1月16日)


12月28日・阪神・2歳新馬(芝1,600m)に出走し4着。
1月2日、杉山調教師から「内目にいたために芝の塊が顔にぶつかったようで眼が充血していましたが、角膜に傷は無く数日のケアで治まり、通常通りの軽い運動は行うことが出来ています。脚もとなどに問題はありませんが、やはり体の小さな馬ですので、いったん一息入れさせたいと思います。明日、三重ホースTCへ放牧に出し、馬体を確認しながら次走を検討します」との連絡が入っている。
(1月2日)

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2025年

12月28日撮影



12月28日撮影



12月28日撮影



12月28日撮影

12月28日(日)阪神・2歳新馬(芝1,600m)に長岡騎手で出走し4着。

杉山調教師から「調教の良さがそのまま実戦に繋がりました。内枠から枠なりの競馬でしたが、内めでも怯むことなく、しっかりと脚を使えていました。ここで優先権は取れましたが、馬体の無い馬なので一息入れた方が良いかもしれません。この後の状態等を確認してから判断したいと思います」との話がありました。

長岡騎手からは「枠入り後に待たされたことで、馬が落ち着いてしまい、発馬のタイミングが合いませんでした。そこからニの脚を付けていくと、直ぐに好位に取り付けて、ロスなく運べました。直線も、狭い所を怯まず入って行けましたし、一瞬アタマまであるかと思うほどの脚が使えていました。まだ馬体も幼いし、ゲートも練習ではしっかりと出ていたので、経験を重ねつつ、良くなってくると思います」との話でした。
(12月28日)


この中間も順調で、今週12月28日(日)阪神・2歳新馬(芝1,600m)に長岡騎手での投票を予定。
24日、杉山佳明調教師からは「日曜に長岡騎手に跨がってもらいCWで時計を出したところ、反応良くなかなか良い動きを見せ、今日の併せ馬でも相手に食らいついていき、重い馬場の割に動けていたと思います。これなら今週の出走にも十分対応できそうです。
今週の新馬の混み具合から年明け1週目は除外の可能性が高く、小柄な馬だけにここから2週目まで延ばすと体がギリギリになってしまいそうです。出走態勢も整っていますので、今週の阪神から投票していきます」との連絡が入った。

12/21 助手 栗CW良       55.5-40.3-11.9 馬なり余力[7]
サンミスメロディ(新馬)一杯の外1.1秒先行同入
12/24 長岡 栗CW重 84.6-68.6-53.3-38.7-11.9 一杯に追う[7]
ルパピヨンブラン(二未勝)末強めの内0.9秒追走クビ遅れ
(12月25日)


12月12日にゲート試験をクリア。その後も問題なく順調。
17日、杉山佳明調教師からは「今日は調教を手伝ってくれている秋山騎手に跨がってもらい、坂路で格上馬を相手に併せ馬を行いました。跨がったのがジョッキーで軽かったのもあると思いますが、4ハロン55秒台で無理なく動けていましたし、ここからの良化も見込めそうな印象でした。ピッチ気味の走りから芝の短めの距離が良さそうですので、このまま調整し、中山1週目の芝1,600mから投票していきます。除外なら翌週の京都2週目・芝1,600mに向かいます。喰いが細いので注意しながら進めていきます」との連絡が入った。

12/07 助 手 栗CW良      57.4-41.0-13.0 末一杯追う[8]
ジューンスマッシュ(新馬)馬なりの内0.1秒追走同入
12/12 長 岡 栗東E良            12.5 ゲートなり
12/14 助 手 栗CW稍      60.4-43.4-13.9 馬なり余力[8]
12/17 秋山稔 栗東坂良 1カイ 55.6-40.8-26.2-13.0 強めに追う
カフジエニアゴン(古馬3勝)馬なりを0.5秒追走同入
(12月18日)


12月4日に入厩し、ゲート練習中心の調整を行っている。
10日、杉山佳明調教師からは「入厩後も順調に進めることが出来ています。牧場からの報告では、カッとしやすい面があるのかとイメージしていたのですが、それほどイレ込みも見られず、ハミ受けなども問題なさそうで、ゲート練習は順調に進んでいます。このまま順調なら今週中か来週早々に試験を受けられそうです。喰いが細いところは課題としてありますが、馬に合わせた調整でデビューまで進めていければと思っています」との連絡が入っている。
12日、杉山佳明調教師から「本日、長岡騎手に跨がってもらってゲート試験に臨み、特に問題は無く無事に合格することが出来ました。このまま在厩で調整し、年明けの競馬を目指して調整したいと思います。喰いの細い面やテンション面に注意しながら進めていきます」との連絡が入った。

(12月12日)


グリーンウッドTで順調に乗り込まれ、12月4日の検疫で入厩する。
3日、杉山佳明調教師からは「予定通り、明日の検疫で入厩させる予定です。まずはゲート試験合格を目指して調整を進めていきます。特に問題が無く進むようなら、気も良さそうなタイプでもあり、このまま年明け辺りのデビューを目指したいと思っています」との連絡が入っている。

(12月3日)


グリーンウッドTで12〜13秒ペースを乗り込まれており順調。
担当者の話では「引き続き馬場コース3000mと坂路1本17−17中心に、12〜13秒ペースを消化しています。前進気勢が強く行きたがるくらいの行きっぷりで、もう少し落ち着きが出てほしい面はあります。強めの本数を重ねてきて少し喰いが細くなり、馬体が減ってきているので馬体重キープに努めています。検疫馬房が確保でき次第、入厩する予定です」とのこと。現在の馬体重は428キロ。
杉山佳明調教師からは「検疫が混み合っていて今週分は取れなかったのですが、来週木曜の検疫は確保できています。12月4日に入厩させる予定です」との連絡が入っている。

<近々入厩予定>
入厩のため、お申し込みは11月20日で締め切らせていただきました。たくさんのお申し込みをいただきありがとうございます。
(11月28日)


グリーンウッドTで12〜13秒ペースを乗り込まれており順調。
杉山佳明調教師から「強めをコンスタントに乗り込むことが出来ていますし、現在の馬体重も439キロまで増えています。馬体をキープしながら良い感じで進んでいますので、近々検疫馬房が取れ次第、入厩させたいと思います」との連絡が入った。検疫の混み具合にもよるが、11月最後の週〜12月1週目頃に入厩予定。
(11月12日)


グリーンウッドTで調整中。
グリーンウッドT担当者は「15−15を乗り出した後も順調で、10月28日から12〜13秒ペースのメニューを乗り出しています。まだ緩さは残っているものの、ペースアップ後も問題はありません。このまま乗り込んでいつ移動の声がかかっても良いよう態勢を整えたいと思います。馬体も維持できており、入厩に向けてこのまま進めていきます」とのこと。現在の馬体重は439キロ。
(11月8日)


グリーンウッドTで調整中。
10月23日、グリーンウッドT担当者は「現在は馬場コース3000mと坂路1本17秒中心に、先週から15−15を乗り出しており順調です。強めを乗り出した後も問題はなく、馬体も少しずつ増えて現在432キロです。まだトモの緩さが残っている現況ですが、ゲート練習などは問題なくこなしており、移動の態勢は着々と整ってきています。入厩に向けてこのまま進めていきます」とのこと。
(10月23日)


9月21日よりグリーンウッドTで調整中。
グリーンウッドT担当者は「この中間も変わりなく順調で、現在は馬場コース3000mと坂路1本17秒中心の調整です。普通キャンターをコンスタントに消化し、今のところ問題はみられませんのでこのまま徐々に進めていきます。飼い葉はよく食べており、馬体重は現在429キロまで増えています。小柄な馬体を少しでも膨らませて入厩に備えたいと思います」とのこと。
(10月10日)


山元TCに到着後も問題は無く、20日出発して21日にグリーンウッドTへ無事に到着している。
グリーンウッドT担当者は「熱発なども無く無事に到着しました。体調面も問題は無く、翌日の月曜だけ休ませて火曜日から馬場コース2000mと坂路1本の調整を開始しています。飼い葉を食べていますし体も細くは見せませんが、小柄な馬ですので馬体維持に努めつつ、ここから入厩に向けて強目を乗り込んでいきたいと思います。現在の馬体重は420キロです」とのこと。
(9月25日)


ここまで社台ファームで順調に調整を行い、入厩に備えてトレセン近郊へ移動することになった。
担当者からは「9月17日出発の便で山元TCへ移動させ、ワンクッションでグリーンウッドTに向かいます。入厩に向けた最終調整を進めていきます」との連絡が入っている。
18日山元TCに無事到着しており、体調面に問題が無ければ20日(土)グリーンウッドTに向けて出発予定。
(9月18日)


社台ファームで育成中。引き続き週3回F15秒程度で坂路入りし、うち2回は2本登坂。その他の日は周回ハッキング3000mかトレッドミルで調整しており順調。
担当者の話では「この中間、3週連続で2F12−12を行いましたが、疲労感も無くこなしてくれて、強目の反応も鋭くなってきました。馬体重に変動はありませんが、調教量を増やして変わりが無いので政調を感じます。毛艶も良化して状態は上向いてきています」とのこと。現在の馬体重は421キロ。
(9月11日)


社台ファームで育成中。引き続き週3回坂路入りし、うち2回は2本登坂。その他の日は周回コースでキャンター調整を行っている。
担当者の話では「隔週で3F38秒の速めをこなしながらも馬体重はキープ出来ています。速めのメニューを乗られても無理なくタイムを出せていますし、しっかりと最後まで走り切れており、基礎体力は十分付いてきたと言えるでしょう」とのこと。現在の馬体重は411キロ。
(8月8日)


社台ファームで育成中。引き続き週3回F16秒程度で坂路入りし、うち2回は2本登坂。その他の日は周回ハッキング3000mかトレッドミルで調整中。
担当者の話では「この中間もコンスタントに強めの調教を消化できており、体力も付いてきて疲労感を見せることが少なくなってきました。毛艶などまだ物足りない面はあるので、もう一段階状態を上げていきたいと思います」とのこと。現在の馬体重は414キロ。
(7月17日)


社台ファームで育成中。現在は週3回F16秒程度で坂路入りし、うち2回は2本登坂するメニュー。その他の日は周回ハッキング3000mかトレッドミルでの調整。
担当者の話では「坂路強目の調教ではまだ瞬発力に課題がありますが、スピードに乗ってからの走りは良くなってきました。以前は強目の調教後に疲労感を見せていましたが徐々に改善しており、大分筋肉がついてきた印象です。ただ、飼い葉喰いが渋くなって体重の減少があり一旦リフレッシュを挟んで調教負荷を上げていきます」とのこと。現在の馬体重は405キロ。
(6月27日)


社台ファームで育成中。現在は週4回坂路入りし、うち2回はF16秒程度を中心としたメニュー。
担当者の話では「馬体重は維持できていますが大きな変化も無く、現状のメニューを乗り込みながら馬体成長を見極めた上で調教負荷を強めていく予定です。動き自体は相変わらず良く、前進気勢が強めな点をもう少しコントロールできるよう調整しながら進めていきます」とのこと。現在の馬体重は412キロ。
(6月9日)


社台ファームで育成中。現在は週2回坂路2本を中心としたメニュー。
担当者の話では「現在は坂路2本中心のメニューを消化しており、2本目に3F42秒以上を目標に乗り込みを進めています。4月26日に14.4-12.6-12.2、5月1日に14.2-13.4-12.8を計時しました。
なかなか体重増とは行きませんが、今の調教で馬体重はキープできているので少しずつ体力もついてきていると感じています。強めの調教を入れるとやや飼い食いが渋くなるため、馬体に合わせてペースアップの時期を見極めていきます。前進気勢もあり動きについては文句ありません」とのこと。現在の馬体重は417キロ。
(5月17日)


社台ファームで育成中。右上腕の外傷も完治し、週3日F16秒程度で坂路入りし、その他の日は周回ハッキング3000mかTMでの調整を行っている。
担当者の話では「乗り出した後も問題無く、週1回は坂路2本のメニューで進めてきました。療養中は飼葉も良く食べていたのですが、坂路2本調教を開始してからまた飼葉食いに時間が掛かるようになってきました。毛艶ももう一段階良化の余地を残していますので、いったん坂路1本の調整をメインに、成長を促しながら進めていこうと思います」とのこと。現在の馬体重は412キロ。
(4月24日)


3月18日撮影

社台ファームで育成中。3月14日に右上腕に外傷を負ってしまい、1週間ほど治療に専念した。
担当者の話では「1週間は運動制限を行い様子を見ましたが、すでに騎乗を再開しておりこれから元のペースへと戻していきます。飼い葉喰いにまだ波があるので、体質の強化が待たれます」とのこと。現在の馬体重は425キロ。
(4月4日)


社台ファームで育成中。週2回坂路2本(F16秒)中心に進めているが、3月14日に右上腕に外傷を負ってしまい、患部が落ち着くまでケアに専念する。
担当者の話では「傷自体は大したことは無いのですが、ホチキスでの縫合を行いましたので、週明けの騎乗は控えて様子を見る予定です。ケアに専念し、症状が落ち着き次第、騎乗を再開したいと思います」とのこと。
(3月14日)


3月中旬撮影

社台ファームで育成中。現在は週2回F16秒程度で坂路2本登坂するメニュー。その他の日は周回3000mハッキングやトレッドミルでの調整を行っている。
担当者の話では「ハロン16秒での登坂を中心に、筋肉の反応速度や力強さを鍛え、ハロン15秒まで強度を上げてきています。坂路の動きは軽快で、最後も力強く走れるようになってきました。ただ調教量を上げると飼い葉喰いが落ちるなど馬体面の安定にはもう少し時間が必要かと思います。トモに疲れが出やすい面もありますので、全体的に成長をみながら調教メニューを組み立てていきます」とのこと。現在の馬体重は425キロ。
(3月10日)


社台ファームで育成中。現在は週2回F16秒程度で坂路1本登坂するメニュー。その他の日は周回3000mハッキングやトレッドミルでの調整を行っている。
担当者の話では「坂路で乗り込み、筋肉の反応速度や力強さを鍛え体幹と四肢の連動性の向上を図っております。ここまで継続的に坂路2本のメニューで体力強化をはかり、最近は落ち着いて走れるようになって発汗量も減ってきました。ただ、ここにきて飼い葉喰いが不安定になり、背腰にも疲労が蓄積されてきましたので、坂路1本のメニューにペースを落とし、ケアしてからまた体力強化するよう進めていきます」とのこと。現在の馬体重は422キロ。
(2月12日)


11月下旬撮影

社台ファームで育成中。年末年始に1週間ほどリフレッシュ期間を設け、現在は週2回F16秒程度で坂路入りし、うち1回は2本を登坂するメニュー。その他の日は周回3000mハッキングやトレッドミルでの調整を行っている。
担当者の話では「坂路2本の調整を行い負荷を強めつつ乗り込んでいますが、負荷を強めると飼葉食いが渋くなる傾向にあり状況を見極めながら調整しております。走りや体力は順調に成長してくれておりますので、馬体の安定を今後の課題として馬に合わせて進めて行きます」とのこと。現在の馬体重は430キロ。
(1月17日)

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2024年

社台ファームで育成中。現在は週2回F17−16秒程度で坂路2本を登坂し、基礎体力向上を目指すメニュー。
担当者の話では「馬体に大きな変化はありませんが、坂路での動きは良くなってきました。少しテンションが上がりやすいため気を付けて進めています。現状の調整は至って順調にこなしており、早期デビューを目指せそうな体力も感じられますので、このまましっかり乗り込んでいきます」とのこと。現在の馬体重は428キロ。
(12月27日)


社台ファームで育成中。現在は週3回F17秒程度で坂路入りし、登坂後に周回ハッキング1000mのインターバルを挟むメニュー。その他の日は周回ハッキング3600mかトレッドミルでの調整を行っている。
担当者の話では「乗り込むにつれ、少しずつテンションが高まりつつあり、馬房内でも落ち着きを欠くようなところが見られます。飼い葉喰いも少し渋くなっているので、現状の調教よりも少しペースを落として進めていこうと思います」とのこと。現在の馬体重は432キロ。
(12月6日)


社台ファームで育成中。調教厩舎の環境にも慣れ、現在は週3回F17秒程度で坂路入りし、登坂後に周回ハッキング1000m。その他の日は周回ハッキング3600mを乗り込み基礎体力強化をはかっている。
担当者の話では「瞬間的に父の産駒特有の熱くなりやすい一面はあるものの、概ね落ち着いて調教に取り組んでいます。ただ、飼喰いが少し細くなってきた感じもあるため、馬体に合わせて周回ハッキングでの乗り込みをメインに進めていく方針です」とのこと。現在の馬体重は432キロ。
(11月15日)


社台ファームで育成中。10月11日に調教厩舎へと移動し、ハッキング調教まで進んでいる。
担当者の話では「まだ上手く身体を使いこなせていないようでバランスを崩しがちですが、調教は真面目に取り組んでいます。エピファネイア産駒は熱くなりやすいタイプが多く本馬も時折そういった場面が見られるため、上手く制御しつつ進めていきたいと思います」とのこと。現在の馬体重は417キロ。
(11月1日)


社台ファームで育成中。夜間放牧を継続しながら日中に騎乗馴致を行ない、丸馬場での集団騎乗も問題無いことから10月11日に調教厩舎へと移動。
担当者の話では「前向きさがあり一生懸命に走る姿は好感が持てます。これから角馬場や周回コース、坂路コースへと少しずつ場所に慣らしながら進めていきます」とのこと。現在の馬体重は432キロ。
(10月12日)


9月6日に社台ファームに入場。本格的な乗り慣らしから騎乗調整を進めていく。9月中旬時点の馬体重448キロ。
(9月25日)


パンフ使用写真

馬体重:419kg、体高:150cm、胸囲:172cm、管囲:19.6cm
(8月2日)


募集動画

募集時の動画になります。
(8月2日)