エンドクレジット
新着情報
- 1〜2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。
- 馬名は第1希望:エンドクレジット【意味:映画の最後に流れる出演者、制作者のリスト。母名から連想・End Credit】に決定しました。
第2希望:シネマセレナード、第3希望:ヴィクトリアワルツ
NEWERA在厩(美浦・小笠倫弘厩舎)
1着.2着.3着.4着.5着.6着以下:(0.0.0.0.0.0)
2026年
6月17日撮影
17日、小笠調教師から「先週末に坂路でキャンターを行いましたが、まだ動ききれていませんでした。目標のゲート試験が合格しましたので、ここで一旦放牧を挟み、精神面のリフレッシュをさせてから、牧場でしっかりと乗り込んでもらいます。本日、NEWERAへ移動しています」との連絡があった。
(6月17日)

10日、小笠調教師から「トレセンの環境にも適応し、食欲も安定しています。今朝はゲートの駐立から発馬までを確認しました。まだ、発馬でややモタつく時もありますが、枠入りや駐立に問題ありません。今週末か来週ぐらいにはゲート試験を受けられるかもしれません。馬体重は452`」との連絡があった。
小笠調教師から「今週末のゲート試験で合格してくれました。枠入りから駐立はスムーズだったものの、ダッシュはそこまで速くはありませんでした。ここまでの練習でやや繊細な面も見られるので、軽く時計を出した後に一息入れることにします」との連絡があった。
(6月14日)

6月3日に美浦トレセンへ初入厩。
小笠調教師から「本日の検疫で入厩させました。長距離輸送の熱発もなく、体調面は安定しています。ここからトレセンの環境に慣らしつつ、ゲート試験の合格を目指していきます」との連絡があった。
(6月3日)

27日、小笠調教師から「来週後半の検疫で入厩させて、ゲート試験合格を目指していきます」との連絡があった。
(5月27日)

現在は周回ダートコース3,200bのキャンターを主体に、週1日は坂路コースで15−13の強めを行い、週末にゲート練習のメニューで調整中。
牧場担当者から「坂路で強めを始めてからも、走りに余裕があり順調です。ゲートは駐立から手動で扉を開け、常歩からダク、キャンターへと走らせています。坂路調教の帰りはまだ気持ちが昂ぶったままですが、他の日は上手くオンとオフを切り替えられるようになり、メンタル面の成長がうかがえます。小笠調教師から移動の話が出ましたので、いつでも対応出来るよう調整していきます」との連絡があった。
小笠調教師からは「今月末の検疫で入厩予定です」との連絡が入っている。
(5月15日)

現在は周回ダートコースにて、3,200bキャンターを主体に、坂路コースで15−15、週末にゲート練習を行っています。
牧場担当者から「屋外馬場が開放されたので、キャンターを主体に距離を延ばして乗り込んでいます。調教中は集中できているのですが、調教後の帰り道でややキリキリした面が見られますので、現在のペースを維持しつつテンション面の安定を図っています。また、ゲートは通過まで確認出来ています。今月来場予定の小笠調教師と相談しつつ、調教メニューを決めていきます。馬体重は471`」との連絡があった。
(4月11日)
3月18日撮影
3月下旬撮影

現在は、周回ダート2,400bと直線ウッド1,000bでのキャンターを主体に、週1日は坂路コースで15−15を行っている。
牧場担当者から「この中間から坂路調教の負荷を高めたことで気持ちも入ってきました。また、乗り込みつつ馬体もしっかりしてきています。春先の状態次第では、トレセン近郊、或いは直接入厩の話も出てくると思いますので、ゲート練習も織り交ぜながら進めていきます。馬体重は465`」との連絡があった。
(3月13日)

現在は周回ダート2,400〜3,000bのキャンターと、直線ウッド1,000bのキャンターを主体に、週1日は坂路コースで調整中。
牧場担当者から「この中間の調整も順調に進み、走りに集中出来るようになりつつあります。坂路コースにてハロン18〜16秒ペースのキャンターを行っています。ゲート練習も駐立から常歩での発進まで出来ています。また、今月中には坂路でハロン15秒ペースまで進める予定です。飼い葉もしっかりと完食出来ています。馬体重464`」との連絡があった。
小笠調教師からは「ここまで順調に調整が進んでいるようです。3月に馬体確認と進捗状態を確認し、今後のスケジュールを検討していきます」との連絡が入っている。
(2月16日)

年末年始期間は、軽めの運動でリフレッシュし、1月12日から騎乗運動を再開している。
牧場担当者から「現在は、周回ダート3,000bと、直線ウッド1,000bの普通キャンターを行っています。次のステップとしては、坂路コースにてハロン17〜15秒のメニューを取り入れていきます。調教を重ねつつ、馬体重も452`に増えています」との連絡があった。
(1月23日)
2025年

チェスナットファームで育成中。現在はBTCの周回ダートにて、2,400bのキャンターを主体に、週1日は坂路コースで調整中。
牧場担当者から「先日坂路で強め調教を行い、17秒ペースから入りラスト2ハロン15秒で登坂しています。初めてでしたが、手応えには余裕があり、しっかりと走れていました。また、ここまで様々な馬場を経験させたことで、テンション面も安定してきています。ここまでしっかり乗り込めたので、年末年始は軽めの運動でリフレッシュさせたいと思います。馬体重は443`」との連絡があった。
(12月26日)
11月下旬撮影
チェスナットファームで育成中。現在は牧場外周でのハッキングからキャンター4,000bの日や、BTCの周回ダート2,400bキャンター後に、直線ウッド1,000bのキャンターの日を交互に行い、週1日は坂路コースにてハロン19〜17秒ペースを織り交ぜながら調整している。
牧場担当者から「乗り進めるにつれて、気性面は徐々に落ち着いてきました。まだ馬体は幼い印象ですが、食欲は良好で、脚もとも問題ありません。ここまで順調に調整が進められているので、近々坂路コースでハロン16秒台へと上げていき、年内には15秒台まで到達するのを目標にしています。馬体重は439`」との連絡があった。
(12月10日)

チェスナットファームで育成中。10月中旬から集団調教を開始。現在は牧場外周のダートコースにて、ハッキング4,000bを主体に、週1日BTCの坂路コースにてキャンターを行っている。
牧場担当者から「ここまでは至って順調で、坂路調教の日はBTCの直線ダ1,200bでハッキングを行ってから、ハロン20秒ペースで登坂しています。まだ馬体も緩く、やや神経質な面も見られますが、食欲は旺盛です。寒さが厳しくなるまでは、牧場外周のコースでしっかりと基礎を固めつつ進めていきます。馬体重は433`」との連絡があった。
(11月7日)

9月4日にチェスナットファームへ移動。現在は馴致を進めており、ギア(腹帯)を着けて鞍慣らしを行っている。素直で大人しい性格とのことでここまで至って順調で、近々ハミ受けを教えていきそのまま騎乗馴致へと進めていく予定。現在の馬体重は420`
(9月26日)
パンフ使用写真
馬体重:428kg、体高:153cm、胸囲:174cm、管囲:19.0cm
(8月1日)
募集動画
募集時の動画になります。
(8月1日)





