エンドクレジット
新着情報
- 1〜2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。
- 馬名は第1希望:エンドクレジット【意味:映画の最後に流れる出演者、制作者のリスト。母名から連想・End Credit】に決定しました。
第2希望:シネマセレナード、第3希望:ヴィクトリアワルツ
美浦・小笠倫弘厩舎
1着.2着.3着.4着.5着.6着以下:(0.0.0.0.0.1)
2026年
10月24日撮影
28日、小笠調教師から「レース後の脚もとや馬体に気になる箇所はなく、食欲も安定しています。明日から騎乗運動を再開し、問題ないようであれば来週の東京・ダ1,600�b(牝限)戦も検討します」との連絡があった。
(10月28日)
10月24日撮影
10月24日撮影
10月24日撮影
10月24日(土)東京・2歳新馬(ダ1,600�b)に坂井瑠星騎手でデビューし10着。
小笠調教師から「前日練習では発馬がスムーズでしたが、レースは思ったほど出られませんでした。東京競馬場に着いてからソワソワしていたので、初めての環境に戸惑っていたのかもしれません。それでも最後の脚は悪くなかったので、一度経験したことで次に繋がると思います。先ずはレース後の状態を確認してから、連絡させていただきます」との話がありました。
坂井瑠星騎手からは「ゲートの出が速くなく、二の脚も付きませんでした。ただ、返し馬の雰囲気は良かったですし、直線の脚も良かったです。レースを重ねつつ、良くなってくると思います」との話でした。
(10月24日)

10月24日(土)東京・2歳新馬(ダ1,600�b)に坂井瑠星騎手でデビュー予定。
21日、小笠調教師から「今朝はウッドコースにて僚馬と併せ、弊社馬の内側に進路を取り、最後は馬なりのまま併入しています。先週よりも馬場コンディションが重いなか、最後までしっかりと動けていました。ここまで追い切り本数も重ねて、出走態勢は整いましたので、今週の新馬戦に予定通り投票します」との連絡があった。
10/18 助手 美南坂良 1カイ 59.4-43.0-28.3-13.9 馬なり余力
10/21 助手 美南W良 84.7-68.3-53.2-39.1-12.5 馬なり余力[2]
ディアム(二未勝)馬なりの内0.1秒先行同入
(10月22日)
10月14日撮影
15日、小笠調教師から「今朝は2歳新馬とウッドコースにて併せ、内側から追走して終い強めに追い切りました。前半が想定より速くなりましたが、最後までしっかりと踏ん張れていました。ここまで予定通りに調整が進みましたので、来週の新馬戦に坂井瑠星騎手で投票予定です。ただ、今週の想定を見る限り、来週の新馬戦も抽選になるかもしれません」との連絡があった。
10月24日(土)東京・2歳新馬(ダ1,600�b)に出走予定。
10/11 助手 美南坂良 1カイ 56.6-41.8-27.2-12.9 一杯に追う
ホーフアイゼン(新馬)馬なりに0.1秒先行同入
10/15 助手 美南W良 82.9-66.8-52.3-38.0-12.0 強めに追う[3]
ケープルグラン(新馬)一杯の内0.4秒追走0.3秒遅れ
(10月15日)

8日、小笠調教師から「今朝はウッドコースにて2歳新馬と併せ馬を行ない、外側から終い馬なりで併入しています。まだ見た目に余裕は感じるものの、今週も良く動けていて順調です。東京開催4週目のダ・1,600�b新馬戦を目標に態勢を整えていきます」との連絡があった。
10/04 助手 美南坂良 1カイ 55.1-40.4-26.2-12.9 馬なり余力
ショーエクラ(新馬)馬なりに0.2秒先行同入
10/08 助手 美南W良 86.7-69.0-53.6-39.4-12.4 馬なり余力[4]
ケープルグラン(新馬)馬なりの外0.1秒先行同入
(10月8日)

9月24日に美浦トレセンへ帰厩。
10月1日、小笠調教師から「今朝は坂路コースにて2歳新馬と併せ馬を行ない、ゴール前に軽く仕掛けて併入しています。前回の入厩を含めて、今回初めて強めのところを跨がりましたが、力の要る馬場にもしっかりと対応してくれて、上々の走りが出来ていました。ここから調整を重ねて、4回東京開催の最終週ぐらいを目標に進めていきます。馬体重は460�`」との連絡があった。
10/01 助手 美南坂重 1カイ 54.6-39.8-26.7-13.5 G前仕掛け
ショーエクラ(新馬)馬なりを0.1秒追走同入
(10月1日)

23日、小笠調教師から「明日の検疫で帰厩させ、レースに向けて調教の負荷を高めていきます。追い切りの内容を確認してから、具体的なデビュー戦を検討していきます」との連絡があった。
(9月23日)

9月11日、牧場担当者から「先週ぐらいから気持ちに前向きさが出て、フットワークに力強さが出てきました。暑さも一段落したことで、体調面が良くなってきた印象です。今週は雨の影響もあり強めの調教は控えましたが、普段から坂路コースにてハロン17〜20秒ペースでじっくりと負荷を掛けています。食欲も安定し、毛艶も良好です。馬体重は460�`」との連絡があった。
小笠調教師からは「今月下旬ぐらいをメドに帰厩予定です。入厩後の状態を確認してから番組を決めていきます」との連絡が入っている。
(9月11日)

28日、牧場担当者から「現況は坂路コースを主体にハロン17秒ペースで乗り込んでいます。週1日は坂路コースにて15−15を行なっています。まだ、坂路コースの重さに若干苦戦しているみたいなので、乗り込みつつ体力をつけていきます。馬体重は450�`です」との連絡があった。
(8月28日)

14日、牧場担当者から「この中間も順調に調整を重ね、週1日は15−15の強めを行なっています。調教の負荷を高めたことで、馬体重は450�`に絞れてきました。飼い葉は安定しています」との連絡があった。
(8月14日)

31日、牧場担当者から「この中間の調整は順調に進み、今週から坂路コースにて15−15の強めを始めました。まだまだ成長途上なので、ここから乗り込みつつ強化していきます。馬体重は470�`」との連絡があった。
(7月31日)

17日、牧場担当者から「現在は坂路コースを中心に、ハロン17秒ペースのキャンター調整を行っています。飼い葉は安定し、体調面の心配はありません。猛暑を考慮しつつ調整を進めていきます。馬体重は463�`」との連絡があった。
(7月17日)

6月17日にNEWERAへ移動。
7月3日、牧場担当者から「こちらの環境にも順応しつつあります。現在は坂路コースにて普通キャンター調整を中心に進めています。雨で重くなった馬場にもしっかりと対応出来ていますし、ハミ受けもしっかりしています。食欲も安定し毛艶も良好なので、ここからペースアップしていきます。馬体重は460�`」との連絡があった。
(7月3日)
6月17日撮影
17日、小笠調教師から「先週末に坂路でキャンターを行いましたが、まだ動ききれていませんでした。目標のゲート試験が合格しましたので、ここで一旦放牧を挟み、精神面のリフレッシュをさせてから、牧場でしっかりと乗り込んでもらいます。本日、NEWERAへ移動しています」との連絡があった。
(6月17日)

10日、小笠調教師から「トレセンの環境にも適応し、食欲も安定しています。今朝はゲートの駐立から発馬までを確認しました。まだ、発馬でややモタつく時もありますが、枠入りや駐立に問題ありません。今週末か来週ぐらいにはゲート試験を受けられるかもしれません。馬体重は452�`」との連絡があった。
小笠調教師から「今週末のゲート試験で合格してくれました。枠入りから駐立はスムーズだったものの、ダッシュはそこまで速くはありませんでした。ここまでの練習でやや繊細な面も見られるので、軽く時計を出した後に一息入れることにします」との連絡があった。
(6月14日)

6月3日に美浦トレセンへ初入厩。
小笠調教師から「本日の検疫で入厩させました。長距離輸送の熱発もなく、体調面は安定しています。ここからトレセンの環境に慣らしつつ、ゲート試験の合格を目指していきます」との連絡があった。
(6月3日)

27日、小笠調教師から「来週後半の検疫で入厩させて、ゲート試験合格を目指していきます」との連絡があった。
(5月27日)

現在は周回ダートコース3,200�bのキャンターを主体に、週1日は坂路コースで15−13の強めを行い、週末にゲート練習のメニューで調整中。
牧場担当者から「坂路で強めを始めてからも、走りに余裕があり順調です。ゲートは駐立から手動で扉を開け、常歩からダク、キャンターへと走らせています。坂路調教の帰りはまだ気持ちが昂ぶったままですが、他の日は上手くオンとオフを切り替えられるようになり、メンタル面の成長がうかがえます。小笠調教師から移動の話が出ましたので、いつでも対応出来るよう調整していきます」との連絡があった。
小笠調教師からは「今月末の検疫で入厩予定です」との連絡が入っている。
(5月15日)

現在は周回ダートコースにて、3,200�bキャンターを主体に、坂路コースで15−15、週末にゲート練習を行っています。
牧場担当者から「屋外馬場が開放されたので、キャンターを主体に距離を延ばして乗り込んでいます。調教中は集中できているのですが、調教後の帰り道でややキリキリした面が見られますので、現在のペースを維持しつつテンション面の安定を図っています。また、ゲートは通過まで確認出来ています。今月来場予定の小笠調教師と相談しつつ、調教メニューを決めていきます。馬体重は471�`」との連絡があった。
(4月11日)
3月18日撮影
3月下旬撮影

現在は、周回ダート2,400�bと直線ウッド1,000�bでのキャンターを主体に、週1日は坂路コースで15−15を行っている。
牧場担当者から「この中間から坂路調教の負荷を高めたことで気持ちも入ってきました。また、乗り込みつつ馬体もしっかりしてきています。春先の状態次第では、トレセン近郊、或いは直接入厩の話も出てくると思いますので、ゲート練習も織り交ぜながら進めていきます。馬体重は465�`」との連絡があった。
(3月13日)

現在は周回ダート2,400〜3,000�bのキャンターと、直線ウッド1,000�bのキャンターを主体に、週1日は坂路コースで調整中。
牧場担当者から「この中間の調整も順調に進み、走りに集中出来るようになりつつあります。坂路コースにてハロン18〜16秒ペースのキャンターを行っています。ゲート練習も駐立から常歩での発進まで出来ています。また、今月中には坂路でハロン15秒ペースまで進める予定です。飼い葉もしっかりと完食出来ています。馬体重464�`」との連絡があった。
小笠調教師からは「ここまで順調に調整が進んでいるようです。3月に馬体確認と進捗状態を確認し、今後のスケジュールを検討していきます」との連絡が入っている。
(2月16日)

年末年始期間は、軽めの運動でリフレッシュし、1月12日から騎乗運動を再開している。
牧場担当者から「現在は、周回ダート3,000�bと、直線ウッド1,000�bの普通キャンターを行っています。次のステップとしては、坂路コースにてハロン17〜15秒のメニューを取り入れていきます。調教を重ねつつ、馬体重も452�`に増えています」との連絡があった。
(1月23日)
2025年

チェスナットファームで育成中。現在はBTCの周回ダートにて、2,400�bのキャンターを主体に、週1日は坂路コースで調整中。
牧場担当者から「先日坂路で強め調教を行い、17秒ペースから入りラスト2ハロン15秒で登坂しています。初めてでしたが、手応えには余裕があり、しっかりと走れていました。また、ここまで様々な馬場を経験させたことで、テンション面も安定してきています。ここまでしっかり乗り込めたので、年末年始は軽めの運動でリフレッシュさせたいと思います。馬体重は443�`」との連絡があった。
(12月26日)
11月下旬撮影
チェスナットファームで育成中。現在は牧場外周でのハッキングからキャンター4,000�bの日や、BTCの周回ダート2,400�bキャンター後に、直線ウッド1,000�bのキャンターの日を交互に行い、週1日は坂路コースにてハロン19〜17秒ペースを織り交ぜながら調整している。
牧場担当者から「乗り進めるにつれて、気性面は徐々に落ち着いてきました。まだ馬体は幼い印象ですが、食欲は良好で、脚もとも問題ありません。ここまで順調に調整が進められているので、近々坂路コースでハロン16秒台へと上げていき、年内には15秒台まで到達するのを目標にしています。馬体重は439�`」との連絡があった。
(12月10日)

チェスナットファームで育成中。10月中旬から集団調教を開始。現在は牧場外周のダートコースにて、ハッキング4,000�bを主体に、週1日BTCの坂路コースにてキャンターを行っている。
牧場担当者から「ここまでは至って順調で、坂路調教の日はBTCの直線ダ1,200�bでハッキングを行ってから、ハロン20秒ペースで登坂しています。まだ馬体も緩く、やや神経質な面も見られますが、食欲は旺盛です。寒さが厳しくなるまでは、牧場外周のコースでしっかりと基礎を固めつつ進めていきます。馬体重は433�`」との連絡があった。
(11月7日)

9月4日にチェスナットファームへ移動。現在は馴致を進めており、ギア(腹帯)を着けて鞍慣らしを行っている。素直で大人しい性格とのことでここまで至って順調で、近々ハミ受けを教えていきそのまま騎乗馴致へと進めていく予定。現在の馬体重は420�`
(9月26日)
パンフ使用写真
馬体重:428kg、体高:153cm、胸囲:174cm、管囲:19.0cm
(8月1日)
募集動画
募集時の動画になります。
(8月1日)




