チカアレグレの24

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新着情報

  • 1〜2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。
  • 馬名は第1希望:ラフエルガ【意味:お祭り騒ぎ(西)。父名、母名から連想・La Juerga】に決定しました。
    第2希望:ドセウヴァス

社台ファーム山元在厩(美浦・鈴木伸尋厩舎予定)
1着.2着.3着.4着.5着.6着以下:(0.0.0.0.0.0)

2026年

17日に社台ファーム山元へ移動。
22日、牧場担当者から「長距離輸送の疲れもなく、体調面は安定しています。現在は坂路コースを主体に2本登坂のメニューを行っています。キビキビとした動きで前向きさがあり、感度の高い性格も走りに好影響を与えています。馬体重は443`です」との連絡があった。
(5月22日)


周回コースと坂路を併用して順調に調整が行われ、5月16日出発の便で社台ファーム山元へ移動している。
社台ファーム担当者の話では「坂路では常に3F40秒前後をマークしつつ、余裕のある走りを見せてくれました。周回でも気持ちをコントロールしながら落ち着いて調教に臨めています。状態は良好で、今後は更に強めのメニューも取り入れていけそうです。飼い葉喰いも問題なく、冬毛が抜けて毛艶も上向いており、コンディションは順調に良化しています。大変良い状態に整い、送り出すことが出来ました」とのこと。移動前の馬体重は457キロ。
<早期入厩を目指し調整中>
入厩に向けて社台ファーム山元へ移動いたしました。お申し込みは入厩前に締め切らせていただきますのでご検討中の方はお早めにご連絡ください。
(5月18日)


引き続き周回コースと坂路を併用し順調に調整中。
担当者から「コンスタントに強めを消化し、移動の態勢も整ってきました。5月16日発の便で社台ファーム山元へ移動予定です。ここから入厩に向けた最終調整を開始します」との連絡が入っている。
(5月12日)


引き続き周回コースと坂路を併用し、坂路2本(3F48〜45秒)中心のメニュー。
担当者からは「坂路で順調に乗り込んでおり、早期移動に向けた態勢を整えています。3月31日に3F38秒0(12.7−12.4−12.9)を計時し、その後も週1本ペースで強め(7日3F41秒5、14日3F41秒0、21日3F40秒8)を消化させています。坂路2本のメニューもコンスタントにこなし、体力も付いてきた印象です。まだ日程は決まっていませんが、入厩に向けて社台ファーム山元へ移動させられればと考えています」との連絡が入っている。
(4月25日)


引き続き周回コースと坂路を併用し、坂路2本(3F54〜48秒)中心のメニュー。
担当者の話では「坂路ではスピード感のある走りができており、しっかりと集中して取り組めています。周回で見られた幼い面も徐々に改善してきており、精神面の成長が感じられるのは大きな前進です。馬体に大きな変化こそないものの、筋肉がついてきたことで全体的にどっしりとした印象になってきました。飼い葉喰いも安定しており、コンディションは良好ですので、この流れを維持しながら調整を進めていきます
大変順調に進んでいますので、入厩に向けて社台ファーム山元へ移動するプランも出ています」とのこと。現在の馬体重は466キロ。
(4月10日)


3月19日撮影

撮影時のタイム:3F15.7-15.4-16.0(47.1)


3月中旬撮影



引き続き周回コースと坂路を併用して調整を進めており、この中間から坂路2本の登坂を開始。坂路では3F54〜48秒ペース中心のメニュー。
担当者の話では「坂路2本のメニューを開始しても体調面に大きな変化はありません。以前より集中して走れるようになり、乗り込みを継続しても精神面・馬体面をしっかり維持できています。一方でまだ幼さは残るため、状態を見ながら無理のない範囲で進めていき、成長を促していく方針です」とのこと。現在の馬体重は469キロ。
ペースアップ後も馬体重は安定しており、良い感じで進んでいることから、そう遠くなく社台ファーム山元への移動も検討中。さらに乗り込み良化を促していく。
(3月13日)


引き続き周回コースと坂路を併用して調整中。中間も順調に調教を消化しており、乗り込み量を増やしながら馬体重も着実に増加中。
担当者の話では「乗りながら馬体重は着実に増えており、全体的に一回り逞しさが増してきた印象です。一方で、精神面にはまだ幼さが残るため、現状の調教量を維持しつつ心身のバランスが整うよう成長を促していきます。来月からは坂路2本のメニューへ移行し、さらに一段階負荷を高めた調教を進めていく予定です」とのこと。現在の馬体重は466キロ。
(2月16日)


12月にかけて歩様の回復と調教再開を順調に進め、年末年始期間に一息入れて立ち上げた後も順調。引き続き周回コースと坂路を併用して調整中。
担当者の話では「周回コースでは鳴きながら走るなど、幼さを見せる面はありますが、坂路での動きは良く、背中の感触も良好で素質を感じさせています。休養を挟んだことで飼葉喰いも安定し、馬体重も増えてきました。極寒期ということもあり、無理に負荷を上げず基礎体力の底上げを優先している段階です。もう少し乗り込みを進めて土台を固めてから、坂路2本のメニューへ移行していく予定です」とのこと。現在の馬体重は452キロ。
(1月23日)

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2025年

左前の跛行が見られたため、休養してしばらく様子を見ることに。日に日に歩様は良化し改善されてきたため調教を再開している。
担当者の話では「立ち上げ後も歩様は安定しておりF20秒程度ですが坂路調教も再開しました。様子をみながら元のペースに戻していきます。休養中に飼葉食いも良化しており成長を後押ししてくれそうです」とのこと。現在の馬体重は447キロ。
(12月26日)


11月下旬撮影

週3日の坂路入りが出来るようになり、体力に合わせて徐々に調教負荷を上げていく状況だったのだが、この中間に左前の歩様に乱れが生じたため、調教を休ませている。
担当者の話では「坂路登坂後に歩様の乱れがありましたので、すぐにメディカルチェックを行いましたが、骨や腱などに異常はありませんでした。いったん騎乗は控えてウォーキングマシン運動で経過観察を行っています。軽度のものと思われますが、しばらくは慎重に様子を見ます」とのこと。現在の馬体重は437キロ。
(12月10日)


現在は週5日騎乗し、週2日坂路をF18秒程度で登坂し進めている。その他の日は周回ハッキング3000mを乗り込みながら、操作性の向上を図るメニュー。
担当者の話では「体力がついてきたためか、周回コースでの調教などで落ち着きがないところが出てきて煩くなってきましたが、坂路では真面目に走ってくれているので問題はありません。普段は大人しく扱いやすい馬です。飼い葉は食べていますが馬体重の増加は少ない状態です。馬の成長を待ちたいと思います」とのこと。現在の馬体重は433キロ。
(11月7日)


8月1日に社台ファームへ移動。基本の馴致を終え、調教厩舎へ移動し競走馬としての管理に入っている。現在は調教施設に慣らしながら、週5日騎乗し、週4日坂路をF20秒程度で登坂するメニュー。
担当者の話では「移動の直後は少しテンションが高めで、初めのうちは調教でも気難しさを見せたりしましたが、最近は改善してきています。飼い葉喰いも良好で問題はありません」とのこと。現在の馬体重は411キロ。
(10月4日)


パンフ使用写真

馬体重:430kg、体高:155cm、胸囲:174cm、管囲:19.0cm
(8月1日)


募集動画

募集時の動画になります。
※動画内の生月日に誤りがございました。正しくは2月11日生まれです。
(8月1日)