シーサイドステップ
新着情報
- 1〜2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。
- 馬名は第1希望:シーサイドステップ【意味:海辺のステップ・Seaside Step】に決定しました。
第2希望:トワイライトビーチ、第3希望:シーサイドラバーズ
グリーンウッドT在厩(栗東・荒川義之厩舎)
1着.2着.3着.4着.5着.6着以下:(0.0.0.0.0.0)
2026年

8月21日よりグリーンウッドTで調整中。
担当者の話では「ショックウェーブ治療を行った後、大分腰の疲れが抜けてくれました。先週からダクでトレッドミル調整を再開し、今週はキャンターでの運動を開始しています。ただ、調整を進めていくと右前にハリや疲れを見せ始めたので、まだ馬体や脚元の若さが感じられます。全体的な体力を付けた上で徐々に進めていきたいと思います」とのこと。現在の馬体重は464キロ。
(9月10日)

トモに疲れが出てしまい、8月21日にグリーンウッドTへ放牧に出ている。
28日、担当者の話では「馬体チェックを兼ねて軽く乗り出してみたところ、左腰に痛みが残っている様子でしたので、ウォーキングマシン調整で様子を見ています。昨日ショックウェーブ治療を行っており、その後の回復具合を見ながら引き続きケアを続けていく予定です。当初の診断通り、疲労から来ている痛みのようですので、症状が治まるまでは無理をせずに回復を待ちたいと思います」とのこと。現在の馬体重は465キロ。
(8月28日)

中京最終週に向けて調整を行っていたのだが、この中間に少し歩様に乱れが出てしまったため、今週の追い切りは控えることに。
8月19日、荒川調教師からは「先週の追い切り後、木〜金曜あたりは問題なかったのですが、週末になって歩様に乱れが出てしまいました。日曜に治療を行い、昨日跨がって確認したのですがまだ歩様がコトコトしていますので、今日の追い切りは控えることにしました。獣医師の診察では『右トモの疲れから来ているものと思われる』ということで、疲れが抜ければ良くなってくると思います。すごく真面目な性格の馬なので、先週の追い切りで頑張って走り過ぎたのかもしれません。いったん放牧に出してリフレッシュさせることにします」との連絡が入っている。
栗東プール 08月 13日 19日
(8月20日)

この中間も変わりなく順調。
8月12日、荒川調教師からは「馬場の軽いポリトラックと坂路を併用して乗り込んできて、大分動きが良くなってきています。今週、坂路で追い切りを行ったところ、4ハロン52秒台でしっかりと動いてくれました。これならあと数本で仕上がってくると思いますので、中京最終週の牝馬限定戦を目標に進めたいと思います」との連絡が入っている。
29日(土)中京・2歳新馬(芝1,400m・牝)に向けて調整する。
栗東プール 08月 06日
08/09 助手 栗東P良 71.9-54.5-38.5-12.1 馬なり余力[8]
08/12 城戸 栗東坂良 1カイ 52.8-38.7-25.0-12.5 一杯に追う
クリノゴージャス(三未勝)稍一杯を0.5秒追走1.0秒先着
(8月13日)
8月5日撮影
この中間も変わりなく順調。
8月5日、荒川調教師からは「本日ポリトラックコースで併せ馬の追い切りを行っており、至って順調にきています。目標のレースについてはもう少し追い切りを重ねてから検討するつもりです」との連絡が入っている。
栗東プール 07月 30日
08/02 助手 栗東P良 55.4-38.5-11.5 馬なり余力[8]
08/05 助手 栗東P良 64.1-50.1-38.0-12.5 馬なり余力[7]
シンゼンクラマ(新馬)馬なりの内0.9秒追走0.5秒先着
(8月6日)

この中間も変わりなく順調。
7月29日、荒川調教師からは「ゲート試験後も変わりなくきており、本日坂路併せ馬で時計を出しました。4ハロン59秒前後、ラスト14秒位の15−15程度の内容です。今日は馬場がかなり重かったことと、1本目ということで無理せず登坂させてのもので、まだ余力はあり、時計も詰めていけそうな感触でした。問題無さそうですので、このまま調整を進めていきます」との連絡が入っている。
栗東プール 07月 23日
07/26 助手 栗東P良 59.4-42.5-13.5 馬なり余力[7]
07/29 助手 栗東坂重 1カイ 59.4-42.6-27.7-14.1 馬なり余力
(7月30日)

入厩後も順調。
7月22日、荒川調教師からは「ゲート練習は大変順調に進み、雰囲気も良かったので本日試験を受けたところ無事に合格してくれました。試験でも大人しかったですし、入りや出も問題なく一発クリアでした。ゲートもクリアできたので、この後疲れが出なければ強めのところを乗ってみたいと思います」との連絡が入っている。
07/10 助手 栗東坂良 1カイ 62.0-44.7-28.9-14.2 馬なり余力
07/12 助手 栗東P良 57.1-42.0-13.6 馬なり余力[6]
シンゼンクラマ(新馬)馬なりの内0.5秒追走同入
07/19 助手 栗東P良 58.2-43.5-13.9 馬なり余力[5]
メイショウセイクウ(新馬)馬なりの内を0.4秒追走3F併同入
(7月23日)

入厩後も順調。
7月15日、荒川調教師からは「入厩後も順調でゲート練習中心の調整を開始しています。今のところ特にうるさい面も見せていませんし、ゲートの扉を手で開けて出るところまでスムーズに進めてきました。このままゲート試験に向けて進めていきます」との連絡が入っている。
(7月15日)

社台ファーム鈴鹿で順調な調整を行い、7月8日の検疫で入厩している。
荒川調教師からは「移動後も順調な様子でしたので、今週の検疫で入厩させることにしました。体調面も問題なく具合は良さそうです。まずはゲート試験クリアを目指して調整を開始します」との連絡が入っている。
(7月8日)

6月10日から社台ファーム鈴鹿で調整中。
担当者の話では「現在は800m坂路で60秒を切るくらいのメニューを週2回こなし、至って順調です。動きは良くスピード感のある走りを見せてくれています。いつ移動の話が出ても良いよう進めていきます」とのこと。現在の馬体重は458キロ。
(7月3日)

社台ファーム山元を経由し、6月10日に社台ファーム鈴鹿へ無事に到着。
担当者の話では「輸送の疲れも無く、さっそく坂路で乗り出しています。17日には800m坂路を60秒で登坂し、上々の動きを見せました。十分に乗り込まれており、入厩の話が出ればすぐに態勢を整えられそうです。早期デビューに向けて進めていきます」とのこと。現在の馬体重は465キロ。
荒川調教師からは「移動後も順調にきているようです。具合も良いようですので、馬房の調整が付いたら入厩を検討したいと思います」との連絡が入っている。
<近日中に入厩の予定>
トレセン近郊へ移動し、入厩に向けた最終調整を開始しました。お申し込みは7月1日(水)午後1時で締め切らせていただきました。沢山のお申し込みありがとうございました。
(7月1日)

社台ファームで順調に乗り込まれ、6月8日出発の便で社台ファーム山元へ移動している。
移動前のメニューは、インターバルを主体にスピード調教を重ね順調な調整。5月19日には坂路で3F12.5−12.5−12.9を計時。担当者の話では「指示に対する反応も良好で、トモの踏み込みに力強さが増してきました。前掻きするほど食欲旺盛で、馬体も一回り大きく見せるなと成長が顕著です。予定通り6月8日の便で送り出しており、入厩に向けた準備を進めていきます」とのこと。
(6月12日)

引き続き坂路と周回コースを併用して調整中。坂路では3F40秒前後のメニューをこなす。
牧場担当者から「大変順調に進めることができており、トレセン近郊へ移動させて入厩への最終調整を開始することになりました。6月8日の便で出発し、社台ファーム鈴鹿へ移動予定です」との連絡が入っている。
(6月3日)

引き続き坂路と周回コースを併用して調整中。坂路では3F40秒前後のメニューをこなす。
担当者の話では「調整を立ち上げた後、大変順調に進んでいます。コンスタントに坂路3F40秒前後のメニューをこなし、落ち着いた気性で走りにも安定感があります。馬体は一回り大きくなり、馬体重も以前よりしっかりしてきました。トモの張りも良化しており、このまま調教を進めていきます。飼い葉は前掻きをするほど旺盛で、食欲面は非常に良好。皮膚感も上向いており、全体的に状態は良好です」とのこと。現在の馬体重は472キロ。
(5月18日)

引き続き坂路と周回コースを併用して調整を進めており、坂路では3F54〜48秒ペース中心のメニュー。
担当者の話では「左飛節後種による休養を経て調教を再開していますが、ひと息入れたことで全体的に逞しさが増し、馬体の成長が感じられます。坂路での動きは力強く、周回コースでも特に問題のない走りを見せており、順調な立ち上げができています。課題としていたトモの筋肉も少しずつ付いてきており、馬体のバランスが良くなってきた点は大きな前進です。飼い葉喰いは相変わらず良好で、コンディション面も安定しています」とのこと。現在の馬体重は473キロ。
(4月10日)
3月19日撮影
撮影時のタイム:3F15.9-16.4-16.6(48.9)
3月中旬撮影真

左飛節後腫の症状は緩和し調教を再開。現在はトレッドミルやマシン運動に加えて、坂路調教にも取り組んでおり、坂路では3F54〜48秒ペース程度の調整。3月6日には脚元の保護のため装蹄を行っている。
担当者の話では「無理のない範囲で徐々に負荷を強めている段階です。その他の体調面に問題はなく、体高も伸びてきた印象です。引き続き慎重に基礎づくりを進めていきます」とのこと。現在の馬体重は485キロ。
(3月13日)

周回コースと坂路を併用し、坂路2本のメニューも問題なくこなし順調にきていたが、左飛節後腫の症状が見られたため騎乗を控えて療養中。
担当者の話では「性格は大人しく真面目で、坂路2本のメニューにも徐々に慣れ、調教量を増やしながらもF17秒を切る時計を出せるようになってきていました。しかしながら、左後腫の症状が見られたため、無理をせず騎乗を控えて療養に充てることといたしました。現在は水冷などのケアを施し、マシン運動に留め早期回復を目指して慎重に進めていきます」とのこと。現在の馬体重は466キロ。
(2月16日)

年末年始期間に一息入れて立ち上げた後も順調。引き続き周回コースと坂路を併用して調整中。坂路2本のメニューも問題なくこなしている。
担当者の話では「調教・普段ともに大人しく真面目で、誰でも乗れる扱いやすい性格を維持しています。坂路2本のメニューにも慣れ、精神面・飼葉喰いともに安定しており、引き続き良い状態を保っています。トモの張りはまだこれからといった印象ですが、馬体はひと回り大きくなってきており、成長を感じられます。飼葉喰いにも問題はなく、このまま土台づくりを進めていく方針です」とのこと。現在の馬体重は460キロ。
(1月23日)
2025年

現在は週4日騎乗し、週3日坂路をF17秒程度で登坂している。うち1日は坂路2本の登坂。その他の日は周回ハッキング3000mを乗り込みながら、基礎体力の向上を念頭に進めている。
担当者の話では「調教、普段ともに大人しく真面目な性格です。坂路2本を始めたあとも精神面、飼い葉喰い共に安定して良い状態をキープしています。トモにはここからもっと張りが出てきても良い馬体なので、しっかりと乗り込んでパンプアップを目指します」とのこと。現在の馬体重は465キロ。
(12月26日)
11月下旬撮影真
引き続き週5日騎乗し、週2日坂路をF18秒程度で登坂している。その他の日は周回ハッキング3000mを乗り込みながら、基礎体力の向上を念頭に進めている。
担当者の話では「調教では大人しく真面目な性格。相変わらず坂路での走りやフォームは良いですし、体力が付いて最後までしっかりと走れるようになってきました。順調に進めておりこの中間から坂路2本登坂も取り入れ鍛えています」とのこと。現在の馬体重は462キロ。
(12月10日)

現在は週5日騎乗し、週2日坂路をF18秒程度で登坂している。その他の日は周回ハッキング3000mを乗り込みながら、操作性の向上を図るメニュー。
担当者の話では「調教では大人しく真面目な性格です。坂路での走りやフォームは良いですが、現状ややパワー不足な面が見られます。食欲は旺盛で、扉を前捌きして欲しがるぐらいです」とのこと。現在の馬体重は461キロ。
(11月7日)

7月17日に社台ファームへ移動。基本の馴致を終え、8月上旬に調教厩舎へ移動し、競走馬としての管理に入っている。現在は調教施設に慣らしながら、週5日騎乗し、週4日坂路をF20秒程度で登坂するメニュー。9月14日に左前の蹄に挫跖を起こすもすでに回復し、22日より乗り運動を再開している。
担当者の話では「移動直後から大人しく、扱いやすいタイプです。坂路ではまだ全身気勢が物足りませんが、問題点もなく順調にこなしてくれています。食欲が旺盛で、前掻きして鳴くくらい飼い葉を欲しがります」とのこと。現在の馬体重は420キロ。
(10月4日)
パンフ使用写真
馬体重:419kg、体高:150.5cm、胸囲:171.5cm、管囲:19.5cm
(8月1日)
募集動画
募集時の動画になります。
(8月1日)





