ソレーヌ

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新着情報

  • 1〜2歳時の未入厩馬の情報は2週間〜1ヶ月に1度更新させて頂きます。状態に変化がございました場合は随時更新いたします。
  • 馬名は第1希望:ソレーヌ【意味:仏語の太陽(Soleil)と女王(Reine)の組合せ・Solaine】に決定しました。
    第2希望:ベッラチッタ、第3希望:ソニャーレ

名古屋・角田輝也厩舎
1着.2着.3着.4着.5着.6着以下:(0.0.0.0.0.0)

2026年

5月25日撮影

25日、角田輝也調教師から「今朝、今井騎手を背に900bの能力審査に臨み、58秒2のタイムを5頭中1番手で合格しています。鞍上からは『今日は良いスタートが切れて、二の脚もスムーズでした』との話でした。ここまでゲートから能力検査まで行ってきましたので、精神面のリフレッシュとオーバーホールさせたいと思います。今週末の便にて、ホーネストステーブルに移動予定です。馬体重は454`」との連絡があった。
(5月25日)


20日、角田輝也調教師から「ゲート試験合格後も、脚もとや歩様に問題は無く順調です。来週25日の能力試験に向けて、発馬練習を重ねて臨みたいと思います。馬体重は450`」との連絡があった。
(5月20日)


角田調教師から

11日、角田輝也調教師から「入厩してから約2週間が経ち、名古屋の環境にも慣れ、食欲も安定しています。調教場も内馬場から本馬場の広いコースに入り、順調に進めることが出来ています。今朝は今井騎手を背にゲート試験を受験しました。発馬はそこまで速くなかったものの、合格してくれました。鞍上からは『特にクセもなく、枠入りから駐立まで問題ありません』との話で、充分合格に値する内容でした。今後は、5月25日(月)の能力審査を目標に進めていきます。馬体重は449`」との連絡があった。
(5月11日)


角田調教師から

30日、角田輝也調教師から「今週からトレセンの環境に慣らしつつ、馬場での調教を開始しています。内側の調教コースにてダクを1周、キャンター2周のメニューで進めています。ここまでは落ち着きがあって、飼い喰いも良好で優等生です。5月中旬のゲート検査を目標に進めていきます。馬体重は452`」との連絡があった。
(4月30日)


25日に弥富トレセンへ初入厩。
角田輝也調教師から「昨日北海道を出発し、熱発することもなく到着しました。本日登録検査を受け、来月にはゲート検査まで進める予定です」との連絡があった。
(4月25日)


角田輝也調教師から「この中間の調整も至って順調なので、今月25日の便で直接入厩させます」との連絡があった。
牧場担当者からは「現在は周回コース600bにて4〜5周のキャンターを主体に、週1日は坂路コースで15−15を行っています。角田調教師から直接入厩の話がありましたので、移動に備えて、しっかりと態勢を整えていきます。馬体重は458`」との連絡が入っている。
(4月11日)


3月19日撮影



3月下旬撮影



3月12日撮影

周回ダート2,400bでのキャンターを主体に、週1日の坂路強めをハロン15秒ペースまで進めている。
牧場担当者から「この中間の調整も順調に進み、週1日は坂路で15−15の強めを行い、本数を重ねる毎に手応えも良化してきています。一度調整を緩めてリフレッシュを挟むことも考えましたが、全く疲れを見せないので、このまま継続して進めていきます。馬体重は460`」との連絡があった。
(3月13日)


2月中旬撮影

現在は周回ダート2,400bのキャンターを主体に、週1日は坂路コースにてハロン16秒ペースで調整。
牧場担当者から「この中間に、右後肢の外側に外傷を負いましたが、歩様に影響せず調教も休むことなく継続しています。先日、坂路コースにてハロン15秒ペースで登坂しましたが、最後までしっかりとした脚取りで駆け上がってきました。引き続き、坂路コースにてハロン15秒ペースの調教を週一本行っていく予定です。馬体重455`」との連絡があった。
(2月16日)


1月下旬撮影

年末年始にひと息入れ、1月上旬から騎乗運動を再開。
牧場担当者から「現在は、BTCの周回ダートにて2,400bのキャンターと、坂路コースで2本登坂の日も取り入れています。集団調教の先頭を走れるほど操縦性の高さを見せています。また、飼い葉も安定しています。馬体重は450`」との連絡があった。
(1月23日)

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2025年

愛知ステーブルで育成中。現在は周回ダート2,400bのキャンターと、週2日は坂路コースで調整中。
牧場担当者から「この中間にウォーキングマシン調整を挟み、現在は騎乗運動を再開しています。坂路でのキャンターもハロン20〜18秒まで上がり、ペースにも問題なく対応出来ています。体調面も良好で、走りのバランスやコントロール面も向上してきています。馬体重は453`」との連絡があった。
(12月26日)


11月下旬撮影

愛知ステーブルで育成中。現況は、周回600bのダートコースを3〜4周のキャンターと、週2日は坂路コースにて1日2本登坂のメニューまで進めている。
牧場担当者から「ここまで予定通りに、調整メニューが進められています。牧場の方針として、厳冬期に速いペースは求めず、口向きなどのコントロール面を重視しています。体調面の心配もなく、食欲も安定していますので、このままスムーズに進めていけそうです。馬体重は445`」との連絡があった。
(12月10日)


愛知ステーブルで育成中。乗り慣らし後のリフレッシュ期間も終わり、10月末から騎乗調教を再開している。
牧場担当者から「現在はBTCの屋内直線1,000bコースにて、ハッキングを2本、軽めキャンター1本のメニューです。馴致で減っていた馬体も回復し、飼い喰いや脚もと等も良好です。馬体重は450`と入場時より減少しましたが、調教を進めていく過程で余分な脂肪や水が抜けたもので、見た目も細く映りません。ここから負荷を上げつつ、馬体にしっかりと筋肉を付けていきます」との連絡があった。
(11月7日)


8月14日に愛知ステーブルへ移動。順調に初期馴致を進め、9月5日から騎乗運動を開始。乗り慣らしを行った後、現在はリフレッシュのため数週間はウォーキングマシン運動で馬体回復に努めていく。馬体重は448`。
(9月26日)


パンフ使用写真

馬体重:474kg、体高:153cm、胸囲:177cm、管囲:19.5cm
(8月1日)


募集動画

募集時の動画になります。
(8月1日)